2010年02月15日

いまさらながらWF(2010冬)

どもども

先月中旬からハードな週末をすごしたおかげで風邪でダウンしていた月代でっす。

こんばんわ

え〜、先日WFに行ってまいりました。

ここを朝2時出発(初めは冗談かと思ったけど、マジで2時に迎えに来たときはびびったw)

幕張に朝7時到着。

厚着をしていったのにもかかわらず寒かった……

そこで完全に風邪引いてしまったんですが、その分得るものも大きかったです。
なんといっても、SWの陸の子のフィギアがあったのがうれしかった!

DSC_0093

個人的には足の部分のキャタピラがどういう風に作られてるのか気になったんですが、残念ながらキャタピラは作ってないとか(間に合わなかったんだっけ?もう忘れた汗)










DSC_0104

後ろからの図。
ここで気がついた人いるかもしれませんが、この娘には尻尾がないんです。
自分も売り子の人に聞いてみたら、尻尾つけるかどうか迷ったらしくて、最終的に島田先生に聞いてみるということになったらしく、この段階ではとりあえず尻尾はないということらしいです。



早ければ来年の冬にも発売とか〜。
絶対買う!(ぉ

帰りに秋葉によってお買い物。

といっても、うちみたいな田舎には置いていない本を探していざアニメイトへ。

そしてついに購入、島田先生の画集。
これでようやく、一通りの資料がそろった。

後は書く気になったら書こうかと思ってるSWの小説。


ちなみに……

地元のちょっとマニアックなお店で昔買い集めた東方のCDを売りにいったんですが……

そこにあったんですよ!
島田先生の陸の子同人誌!

7000円!

ほしかったけど…… ほしかったけど…… 

お財布事情が厳しいこの頃、あきらめました。

はぁ〜、景気よくならないかなぁ……




2010年02月07日

幕張の朝は寒いよ

朝の2時に家を出て、7時に幕張に到着。
今回はすぐさま並んだので前回よりかなり前の方。
とりあえず、グッスマのういは買うとして、後は陸の子探し。
見つかればいいなぁ。


tukisiro77 at 07:41|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2010年01月27日

危なかった^^;

とある方のブログ見てから最近みょーにSWにはまりつつある月代です。

おこんばんわ

SWって何?という人はぐぐってみてください。
運がよければ出るかも('д` ;)

で、仕事中、また昔みたいに同人小説みたいなもの書いてみようかと思って
いろんなネタ考えてたんですが……

SWが空なら、陸の戦車のWもいてもいいんじゃないか?(てかいらん子中隊の話には出てきてるし)と思って、いろいろ考えてました。

SWの連中は足の付け根までほぼすっぽりだけど、陸の連中は膝までがキャタピラで、そこから曲げれるようにして装甲板で腿は隠してて、移動は膝立ちで移動できるとか、右手にキャノン砲、左手に魔力を介して敵の弾を防ぐ装甲版(シールド)みたいなものを持たせるとか、主人公の娘は扶桑陸軍エースだけど実は……(秘密)とか、めっちゃ考えてました。

で、さっきオークションぐるぐる見てたら……

Σ(`□´/)/

陸部隊のWの本あるやん!
しかも本家本元が書いてるし!(同人でしたけど)

あぶねぇ……

危うく重なるところだった。

まぁ、あくまで二次創作的なもので書いてみたいなと思ってたし良いといえばいいんですが(●´ω`●)

書いてみやうかな〜?

ワンフェス迄あと少しや〜。

がんばって生きよう(マテ




2010年01月26日

400日ぶりの凱旋

Σ(・ω・ノ)ノ

(`・ω・´)<まだあったのか……


お久しぶりです。はっきりいって一年以上ぶりです。
てか、誰も見てないと思うけどねw

知ってる方がここにブログ作ったのを見て、そういえば俺もあったじゃん?
てな具合で思い出して来てみましたw

びっくりだw

まだ残ってたなんて(´;ω;`)

ん〜、何に使おうか。

とりあえず、写真とか貼っていこうかね。

写真は日記に関係ないオートサロン2010の写真でっすw
DSC_0043

三日坊主にならなければ良いんですがw

追伸

CALL OF DUTY

やってます。
ええ、やってますとも。
4のMW2まで買ってやっちゃってるくらいはまってますともw

現在1週目レベル51、Tukisiro Yuraでやってます。

見かけたら見逃してください(コラ



2008年11月08日

何年ぶり?4

… … ・・・。

何年ぶりだろうねぇ?
ほんと・・・ orz

そして、いまだにここにINするためのパスとか覚えていた自分に拍手(ぇ
何で急に書く気になったのか。
まぁ、ミクシィとか他のSNSやってますけど・・・
ここが未だに誰にも知られていない!というか、自分もほとんど忘れかけていた!
ということは・・・
好きなこといろいろ書ける!
と、いうことで、早速映画の感想を〜




レッドクリフ  

以下ネタバレにつきこれから見に行こうと言う人は見ないほうが良いよ。









ジョン・ウー監督の最新映画。
主人公の諸葛亮孔明に金城武。
呉軍の若き軍師、周愉(文字でないし・・・)にトニー・レオン。
そしてなぜか中村獅童。

三国志は昔から好きだったので、かなり期待して観にいきました。
「孔明、ワイヤーで飛ぶのかいな?」
とか、
「中村獅童、何の役だろう?」
とか、(あえて中村獅童がなんの役か調べずに行きました。)いろいろ考えながら・・・

まぁ、自分の中の三国志は横山光輝三国志がベースの蒼天航路風味ですのでいろいろつっこめるところもありましたが・・・
一番解せなかったのは、張飛がそれはもう綺麗な字で兵士募集の文を書いていたこと。
周愉に「達筆だな」とまで褒められていたのはちとこそばゆいと言うか何と言うか・・・

横山三国志や、蒼天航路では、劉備と呉軍は同盟は組んだものの共闘はしていません。劉備は負けて逃げる曹操の退路を断ち、散々に苦しめて、呉軍とは同じ戦場では戦っていないはずですが・・・
この映画では思いっきり共闘しています。
八卦の陣を使い、曹操軍を誘い込みこれを撃破するとき、関羽、張飛、趙雲、甘寧(劇中では甘興)が相手方武将をバタバタ倒していきます。

しかし・・・
曹操はどんな時も悪役なんだなとちと可哀想と思ったり・・・(理由は蒼天航路を読んでください。凄い曹操が人間らしいですから)

金城武の孔明。
意外にも適役でした。
飄々として、どこかつかみ所無く、かといって放置しておくと何を画策するかわからない油断できない人物。
ああ、孔明ってもしかしたらこんな感じかもなとまで思わせれる演技振りでした。

関羽、張飛、趙雲。
関羽、張飛はいかにも適役と言うか、特殊メイクというか、関羽にいたってはチンギス・ハーン?
ああ、いや、そっくり(というかご本人が演技していましたし)でしたが、趙雲・・・

真面目で剛胆という点から見ればぴったりなんですが・・・
美青年かと言うとお世辞にも・・・(趙雲ファンの方、ごめんなさい)
でも、演技は皆上手でした(これはお世辞抜きでも言えます)

曹操、孫権
曹操にいたってはほんと嫌みったらしいスケベ爺という感じが取れる演技でしたね。
孫権は若いせいもあってまだ演技に切れが無い。
なんというか、昔の人の独特の不陰気が出ていないなァと思いました。

後は・・・

一つ目立ったのが、兵隊役のエキストラの皆様。

やる気ある?

仮に百歩譲って疫病に苦しみ士気の下がった兵隊としてもですね・・・
敵に槍もって突撃する時に何故槍の先っぽ空に向けて突撃するの!?
普通、突撃する時は槍は水平に持って突撃するものじゃない?
まぁ、安全面で見れば正しいんだけど、仮にも戦争のシーンなので・・・
何度か軍隊がぶつかるシーンがありますが、ぶつかる瞬間の兵隊のだらだらした動きが目立った映画だなと思いました。

4月には第2部が出るそうで。
これもまた楽しみにしています。

あ〜、久しぶりに書いたにもかかわらず長文だ・・・ orz
誰かさんみたいに面白おかしく書けない・・・

ちなみに、中村獅童の役は・・・ 
ま、言わなくても解かりますよね。
それではまた2年後ぐらいに(マテ

<(_ _)>

tukisiro77 at 00:05|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 | 映画

2006年07月05日

MI33

MI3見てきました〜。
先行上映で、浜松のザザシティでは本上映は7月の中旬からです(確か^^;)
ということで、まだ上映してないので内容はまだ言えませんが、とにもかくにも、相変わらずハラハラします。
特に、映画はじまってからいきなりのあれは、はっきり言って、何があったの!?
としか言いようがありません。
本格的なレビューは、本上映が始まってから書きたいなと思います。
キーワードは、電気ショック・・・ かなぁ・・・^^;

さて、今後見てみたい映画で一つ気になるものが・・・
その名は「父親たちの星条旗」「硫黄島からの手紙」
友達に聞いただけですので詳細は不明ですが、今年の夏に公開らしく、第二次世界大戦末期の硫黄島での日本軍とアメリカ軍の激戦をベースとした映画らしいです。
孤島ゆえに真水がなく、お椀一杯の水で三人の兵士が顔を洗い、1日の水の配給がコップ1杯にも満たないという中で戦った男たちの話らしく、観てみたいなァと思っている映画の一つです。
前者はアメリカ側視点で、後者は日本側の視点で作られていて、共に今年の10月と12月に公開する予定です。

時間があれば是非とも見に行きたいなと思う今日この頃です。




tukisiro77 at 07:11|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)映画 

2006年06月29日

酷いよなぁ・・・

ワールドカップも決勝リーグへと入り、戦いも熱くなってきました。
国の代表として参加する以上は、その国のプライドもあるのでかなりのプレッシャーがかかるとおもいます。いえ、絶対にかかるでしょう。
そんなプレッシャーという重圧の中で、100%の力を発揮できる人はまずいないと思います。
プレッシャーは時に、とんでもないアクシデントを引き起こします。
それは人によっていろいろかと思います。
とっさの判断のミス、緊張による筋肉の硬直で動けなくなる。
私なんかは、顔が赤面して、汗がだらだらと出てきてしまいます。

そんな重圧の中で、日本の代表として戦ってくれた選手に対して、罵詈雑言。
確かに、日本は今回は散々たる結果でした。
私はサッカーはあまり詳しくないし、むしろ今回のW杯まで無関心なほうでした。
同じ職場のブラジル人達の話を聞き、そして影響され、実際に試合を見て、初めて興味を持ちだしたくらいでした。
ブラジル人たちが胸を張って、自分の国の選手を自慢する。
片言の日本語で、それでも胸を張って熱く語る。
その姿を見て、うらやましいなと思ってしまうぐらいでした。
ブラジルの試合をTVで見て、そのプレーの芸術性にも気がついたのも、今回のW杯がきっかけでした。
確かに、日本は諸外国と比べるとまだ良い選手も少ないし、サッカーについては後進国(まちがっていたらごめんなさい)だと思います。
むしろまだ、負けて当たり前。
ゲームで言えば、経験値を稼いでレベルを上げている途中です。

そんな状態の日本選手団に対してのこの仕打ち・・・
特に高原選手のブログは酷いものです。
ここでいろいろ言ってもしょうがないと思いますが、一つ言いたいのは、
日本人はいつからこんな惨めな生き物の集団になってしまったんでしょうか?
ネットという匿名性が高いゆえの、言葉の暴力ははっきり言って犯罪です。
願わくば、高原選手がこのような仕打ちにも負けずに、立ち上がってくれることを祈ります。
最後に高原選手のオフィシャルサイトに掲載された、高原選手のメールをそのままここに貼り付けさせていただきます。


今自分の思っている事を頭の中であれこれ考えているけど、
はっきり言って何を書けばいいのかわからない。
俺はこの大会で点を取れなかった。
そのせいで負けたと言われてもそれはしょうがないと俺自身は思う。
でも俺はこの大会に向けて自分の全てを捧げてやってきた。
自分のできる限りの事はやった。
だから自分自身恥じることは何も無い。
もちろん結果が全ての世界で何も残せなかった自分に腹立たしさや、情け無いという思いもある。
ただ単に下手だったからと言われればそれまでだけど、俺は自分のしてきた仕事に対して誇りを持っている。
今回の大会に向けての準備だけでなく、サッカーにかけてきた自分の人生に誇りを持っている。
力不足なら練習すれば良い。
その繰り返しで俺は今までやってきたんだから、俺にできることを一生懸命やる。
今の俺にはこれしか思い浮かばない。
応援してくれたファンの皆さんには申し訳なく思っています。
今は一日も早く両膝の怪我を治して新たな気持ちでチャレンジしていきたいと思います。
(2006/06/26)

TAKAーWAB 高原直秦オフィシャルサイトより抜粋。
http://www.shizuokaonline.com/taka/




tukisiro77 at 09:01|この記事のURLComments(0)TrackBack(0)日記 

2006年06月27日

ここの今後の方向性3

う〜ん
仕事しながら考えたんだけど・・・
ただこう日記をづらづらと書いているのもはっきり言って、読んでいる人にとってはつまらないものかなと思う^^;

今回新しくリンクした結城さんの「ちゃうねんどっとこむ」では最新映画のプレビューを、面白おかしく独特の視点で書いています。
その他、最近ではWカップのことも書いてあります。
是非とも、一見の価値ありです^^

結城さんみたいに面白おかしくかければイイナァと思っていたり・・・orz
まぁ、それはおいおいいろんなところを見て学習すればいいかな。

とりあえず、CALL OF DUTY
まだまだどっぷりやっています。
やっとステージは北アフリカ戦線に到達しました。
主人公はデスクワークに嫌気が差して軍に転職した男。
なんと、奥さんには内緒で北アフリカで破壊工作しています。
(てか、内緒でできるものなのか?)
相手は屈強なロンメル将軍率いるナチス戦車部隊。
破壊工作なので、敵地奥へ潜り込み、燃料や弾薬、通信施設を破壊して回ります。

爆弾の先端に接着剤をつけて、それを戦車に投げつけて頑張ってます!
ライフルをスコープ無しで使いこなします!
本当にデスクワークだけをやっていた男かと思うぐらい万能に動きます!

でも、いまちょっと行き詰ってて、砂漠の真ん中で友軍が敵に囲まれているところに速射砲を積んだジープで助けに行ったまでは良いんですが・・・
そこの砦がなかなか攻略できない (ノ◇≦。) ビェーン!!
今日もマッタリ攻略してみようと思います。
結果はまた後ほど〜

追伸
影響されてスターリングラードというDVD借りてしまったのは秘密 (*ノノ)キャ



2006年06月24日

CALL OF DUTY

PS2が壊れたので、買いなおしたとき、ふと後輩から借りていたことに気がつき早速プレイ。
後輩曰く、操作が難しいですよ、と。
でも実際、始めてみればなんてことない。すぐに操作にもなれてある程度までは進めました。
初めのシナリオは、時計の修理屋になることが夢だった青年が主役。
祖国、ロシアをナチスドイツに蹂躙されて、怒りをあらわに、そして死ぬのも恐くない!という勢いで銃を手に取り立ち上がる。
そこから、次は女スナイパー(月代としては、こういう設定がすき^^ 女スナイパーとか、くのいちとか影で暗躍する女性が好きです)の話やら、戦車隊の男の話といろいろと進んでいきます。

このゲームは、近々3も出るとか。
もとはPCゲームだそうです。
そして、なぜかこれに触発されて、その後すみや「DVD店」で「プライベートライアン」を買ってしまった・・・ orz
「アパーム! 弾がないぞ、アパーム!」
久しぶりに聞いたよ(ノ_・、)

さて、もうちょっとやってみようかな〜^^
でわでわ<(_ _)>
あ、明日朝から消防だった・・・ orz

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