命の洗濯。





建っていたのは掘っ立て小屋と言ってもボロでなく、普通に丸太で作られたウッドハウスだった。

さすがに建てられてから時間が経っているのか、アウトドアで泊まるような管理されたきれいな外観では無い。

 

「悪くないかも……」

「わたくしが良くつかってますから掃除はしてありますのよ?」

 

その通り、中に入ると綺麗に整理整頓がされていた。

 

空の棚が数個、扉が数個。リビングらしきテーブルの中央には何を燃料にしているかちょっと分からないランプが鎮座していた。

そして奥には使いふるされたソファが。

使い古されてはいるが汚くはなさそうだ。

 

「ちょっと暗いな」

 

今はまだ昼だが、窓が少ないウッドハウスの中は薄暗いので

ランプ付けられるかなと思った時には。

 

「明かり、付けますね……?」

 

クリティちゃんがすっと動き、自然な動作でバックパックからきれいな水晶の小柱のようなものを取り出しランプの裏に突き刺した。

 

 

部屋の中に明かりがともり、やっと人心地がついた気がした。

 

「……」

僕は無言で正面からクリティちゃんに抱きついた。

 

やっぱりさっきまでの生死を賭けた戦いは堪えていたのか安心した途端にクリティちゃんに抱きついてしまった

 

「よかった生きてる」

「ふふっ、カイト様のおかげで生きてますわ」

震える僕に対してクリティちゃんは自分も辛いだろうにやさしく笑いかけてきてくれる。

 

我慢すればこのまま穏やかな時間を過ごすことができただろう。

 

だけど僕は、死にかけを経験した代償なのか能力なのかわからないが、今すぐクリティちゃんを味わいたくて仕方がなくなっていた。

 

「……!」

 

クリティ襲いかかろうとハグを強めようとした瞬間、クリティは僕の腕の中からするりと抜けて扉の方へ抜けていった。

 

「ぬお……!」

 

「ちょっとお待ちくださいですのっ

          

こちらの心情などお見通しのようなエロティックな表情をみせて扉の先に逝ってしまった。

 

「カタカタカタカタ……!」

 

エッチがしたすぎて貧乏揺すりする僕。

 

「きたかっ――!」

「ただいまですのっ」

 

しばらくして帰ってきたクリティは

「お風呂の準備をしていましたの」

 

と言い、多分洗顔してきたのか顔の血糊はなくなっていた

 

いよいよな感じがしてきて僕もう我慢できない。

 

「……カイト様もお召し物の中が濡れていらしゃると思うので取り替えさせていただきますね?

 

「(こんどこそっ――!)」

 

ズボンの中がいろいろと汚れていることをクリティに指摘され、自分で脱ごうとする僕。

すると途中でクリティがすーっとそばに寄ってきてベルトをカチャカチャと外し始めた。

 

「(うわうわうわあ!)」

 

カチャカチャとベルトをいじるクリティちゃんは踊り子の衣装のままなので、僕の目の前にめちゃくちゃやわらかそうなおっぱいがプルルンルンと存在していた。

 

恥ずかしいのか顔と一緒に仄かにピンク色に染まっている。

 

「……クリティちゃんおっぱいさわっていい?」

 

断られても触ってしまうレベルで触りたい。

 

「――!……コクリ」

 

カチャカチャとしながらクリティちゃんは顔を赤くしてコクンとうなずいた

 

――っ!」

 

我慢が切れた僕は踊り子衣装の上乳も下乳もまともに隠れていないようなエロ踊り子ブラの真ん中に指をかけ上にクイと引っ張り上げた。

「えい」

「あっ!?」

ぷるるんぷるるん

反動で数度をバウンドしたぷるんぷるんのクリティおっぱいに視線が吸い寄せられる。

クリティの桃色の髪の毛、白くて先端だけピンク色のへにょっとしたウサミミ、ちょっと驚いた幼くてかわいい顔、中学生ぐらいにしか見えない少女の胸元から、偏差値なら75はあるだろう最高級の形とやわらかさを宿した一品。

追加で、綺麗なピンク色のぷっくり気味の乳首が二つ

 

「おおお……!」

めちゃくちゃエロい動きをしながらプルルン揺れるクリティちゃんの88cm

 

「もうだめだ……!」

思い切り吸いつきたいと思いながらクリティちゃんに痛い思いをさせないように乳から両手で受けパフパフ揉み上げる。

 

ふにゅふにゅにゅふにゅん

 

初めて触ったおっぱいはそれだけで射精しそうなほどの快感を手に伝えてきた。やわらかすぎてとろけてしまう。指がめり込む。ロリ巨乳美少女のおっぱいに。

「うわうわうっわ……やわらけぇえ……!」

「カイト様触り方エッチですの……♡」

 

おっぱいを男にさわられているというのに恥ずかしさにはにかみながら上目遣いで僕の顔を伺い全然嫌がりもしないうさみみ美少女。

もっとクリティちゃんにいろいろしたい。

 

とても我慢できず、追加要求をする。

 

「クリティちゃんのおっぱいを揉みながらべろちゅーもしたい」

「……カイト様は贅沢なのですわ♡」

そういながらクリティは頬を染めツンと頤 をあげて

受け入れてくれた

「ぢゅっ!ぢゅぽっ!ん゛ッん゛ッん゛~~~!!」

「ふむ゛っぅぅぅぅ――ふむ゛っふむ゛っふむ゛っ~~♥♥

僕はちょっとしか開いていなかったクリティちゃんのやわらかいプニ唇を自分の口でぐにっと無理やり押し広げ、半分閉じていたクリティちゃんの歯の間に舌をめり込ませ、クリティちゃんの体がびくびくと後に反ってしまうほど口の奥の方まで舌を突っ込んでベロベロ舐め回す。

クリティちゃんの舌も精一杯応戦するがクリティちゃんの舌はちょっとしょりしょりしてやばいほど気持ち良いので僕も舌で応戦仕返しクリティちゃんの舌をぐりゅんぐりゅんと舐め回す。

舌を360°円を書くようにレロレロと舐め回す動かし方は今まで生きてきた中でほとんどしたことがない。滑舌を良くしようとした時ぐらいだ。

今の僕はただのエロいことをするために舌をベロベロと回しまくっている。

回せば回すだけクリティちゃんの舌が嬉しそうにおずおずぺろぺろと舐め合わせてくれる。

「ふむむむ゛っ~~(だめですぅ~)」

至近距離で真っ赤になりながら桃髪の隙間から見える目をつぶってプルプルしてるクリティちゃんの泣きそうな鳴き声がマウストゥマウスで振動し口の中からゼロ距離で伝わってくる。

「ふむむあふぁんふままうぅ♡(クリティちゃんかわいい♡)」

「ふむあぁ~(いやぁ~)」

相手の舌に自分の舌を巻きつかせ、すりすりすりあわせしながらしゃべる興奮に同時並行で脱がされようとしているパンツの下のフル勃起チンポがさわらず射精を行ってしまいそうだ。

 

「ふぶぶぶぶ、ふぶぶぶぶ――!!(くりてぃちゃんかわい゛――よ゛――!!)」

 

「ふむむむむ゛ぅ!!ふむ゛!ふむ゛ぅ――!(カイト様っ、すきっ、すきぃ――!!)」

 

二人は目をきつくつむりながらいつのまにか相手の頭に抱きつき大声で相手の口の中に告白しながら洋画さながらのふっかいベロチューにねちょんねちょんと集中しはじめた。

 

しばらくお互いの口の中を楽しんだ後、息も絶え絶えで真っ赤なクリティがほぅほぅと吐息をこぼしながら続けて僕のズボンを脱がし始めた。

 

僕もおっぱいに集中し、もみ方を変える。

もにゅんもにゅともんでいたクリティおっぱいの頂《いただき》乳首はすでにぷっくりと膨らみきっており爪でピンピンとはじくとやわらかい乳首の中にこりとした芯が残りほどよい弾力を持って僕の指を刺激した。

 

「はうん……やぁ……♡」

 

クリティが悶えている間もゆっくりと僕のズボンとパンツを脱がしていってくれた。

 

 

ついに引っかかりがなくなりズズっと一気にズボンとパンツが下がった。

 

「おっ」

「あっ」

押さえ付けられていた僕のおちんちんがクリティの可愛らしいおへその前でぶるんと姿を現した

 

「こんなにおっきくなってますのね……♡すっごい固そうですの♡」

 

クリティは嬉しそうに驚いた後ゆっくりと地面に膝をつき顔の正面にガチガチの勃起チンポがちょうど来るように位置付けした。

 

「ちょっ――」

僕が驚いて何か言う前に。

「――んちゅ♡」

 

クリティちゃんは僕の顔を出していた亀頭に優しくちゅっちゅした。

「クリティちゃん!?」

「ほうへふか……?♡」

クリティちゃんはそのプニプニしたかわいいお口からピンク色の気持ち良さそうな舌を伸ばして僕の亀頭にチロチロと這わした。

「くっ!」

僕がうめき声を上げて、褒めるようにクリティの頭をうさみみごと撫で付けると、クリティはとろりとほほ笑みちょっと大きめに口を開けかぽりふにっと嬉しそうに亀頭をくわえ込んだ。

「くっはあああ!?」

僕は情けない1オクターブ高い快感の声を上げてしまった。

 

亀頭の先っぽだけが死ぬほどトロトロの気持ち良い空間にとらえられ腰全体が快楽でしびれる。

「ふーにふにちろちろちろちろっ!

クリティちゃんは僕の亀頭をくわえてもみもみもみ込みながら、隙ができた僕の尿道口を高速横ぺろぺろでめくるようにほじくり返した。

 

「――うっあああああああああ!!でるっ!!」

 

ぱんぱんぱんぱん!

 

本能が我慢できずクリティの頭を強引に掴んで強引に腰を上下に振ってしまう。

「うぐっうぐっうぐっうぐっ

ちょうどクリティちゃんの喉のすぼまりに亀頭がはまりこむときが一番気持ちいい。

クリティちゃんは目を白黒等させながらおとなしく従ってくれる。

けなげにも舌で竿の下の方をぺろぺろと舐めてサポートをしてくれる。

 

もう限界だ。

四度腰を振って、最後に両手でうさ耳を引っ張ってきてチン毛にクリティちゃんの鼻が突っ込むほどぐぐぐと腰を押し込んだ。

 

「――クリティちゃん喉締めてっ!!」

うさみみを操縦桿のように両手でぎゅ~~~っと握りながらお願いすると

 

「~~~んんんん゛ん゛ん゛っ♥♥

 

クリティちゃんは僕の太腿の後ろをぎゅーっと掴み一生懸命吸いついてくれた。

 

クリティちゃん可愛すぎかよ。

 

「でるでるでるっ!クリティちゃんの喉まんこにいっぱい出すぞっ!!」

 

びゅるるるるるるるう……!!びゅるるるるるるるるるう……!!びゅるるるるるるるるるるう……!!

 

【★1クリティが放出されます】

 

「うあ、でる、ちんこ溶ける~~~~!?」

僕は悲鳴のような高めの声で叫びを上げながらクリティちゃんの喉奥に直接ゼロ距離でカード装填精液をぶっぱなしていく。

両手はわしゃわしゃとクリティちゃんの桃色ヘアーを撫で回していく。

 

「ふむ゛ぅううううううううう~~~!?♥♥

クリティちゃんはちょっとつらそうにしながら1のクリティを飲み込むようにごきゅごきゅと喉を動かし、射精中の亀頭マッサージをしてくれる。

喉に入り切らず口に流れ込んだ精液を舌でぺちゃぺちゃと舐め遊ばせながら僕の竿もカリ裏を重点的にほぢほぢしてくれる。

 

「最後の一滴まで飲めぇ……!」

びゅくっ!びゅくっ!びゅくっ!

「ごきゅごきゅごぎゅ

1回の送り量が減ってくるとクリティちゃんはタイミングを見計らって射精して精液が出た瞬間にちゅ~~~っと吸いついて精巣の中にある精液まで吸引してくる。腰溶ける。

 

「あお゛~~~あお゛~~~~」

 

僕が変なうめき声を上げていく間も、クリティちゃんは愛しいものを愛でる様に愛情ある舌使いで射精後の敏感痙攣チンポをなでなでしてくれる。

 

「あっ……!ちょっとまって……いまだめ……!」

 

射精後の敏感になった亀頭から我慢ができないほどのくすぐったい快楽が叩き込まれる。

どうにかクリティちゃんの口の中から逃げようと腰を引こうとするも腰がガクガク力が入り勝手に動いてしまう。

ソレを見たクリティちゃんはいたずらっ娘のようににししと笑い、ちゅぽんとちんこから口を引き抜いた。

 

「ありがと……くりてぃちゃ――」

 

「くらうですのっなでなでなでなで~~~~♥♥♥

 

クリティちゃんの左手による高速シコシコと右手による高速亀頭ナデナデである。

 

「うわあああああああああ~~~!!」

 

 

僕はオチンチンが体の中心になったように体が硬直し腰だけが電撃を食らったようにブルブル震え、竿と亀頭を掌握したクリティちゃんのものになっていた。

 

「えいえいえいですの~!

興奮したようにえへへへ~と締まらない笑みを浮かべ、手だけは目にもとまらな速さでチンコをしごくウサミミ桃髪美少女。

 

 

とても射精したての童貞の手に負えるものではなかった。

 

「うわああああああ!なんか変なん出るうううううううっ――!!!」

 

「出すのっ出すのっ男の子なのに潮吹きしちゃうのっ!

 

クリティちゃんの興奮したちょっと攻めっ気のある声に防壁が決壊する。

 

 

「――うぐあああああああああああ!!」

 

――ぷしゃああああああああああ!!

 

クリティちゃんのやわらかい手のひらに何かを思いっきり噴き出す。

 

感覚で言うと射精の感じで出てくるのはおしっこ。そんなかんじ。えぐいくらいやばい。言語化できねえ。

 

頭の中真っ白でちんこの気持ちよさだけは意識にある。

真っ暗な視界のなか、尿道口が開かれる感覚。

 

クリティちゃんが人差し指をほじほじ尿道口に突っ込んでいるのだ。

 

「~~~~~~~~!!?」

「温水が出てくる噴水ですのっ

 

「ひいいいいいいいいいいいい

「カイト様と~~ってもかわいいですの女の子みたいですの

 

「ひい、ひい、ひ、ひい……!」

 

「気持ちよかったですの……?

 

「……!……!……!」

 

言葉もでず首肯する。

 

「わたくしと一緒にいてくださればも~~っと気持ちよくしてあげますのっ

 

僕はしがみつくようにクリティちゃんに抱きつきその大きなおっぱいに赤ちゃんが甘えるようにチューチューと吸いついた。

固いほどぎんぎんに勃起したクリティちゃんの乳首をべろべろ舐めしゃぶりがじがじ噛んで返事をする。

 

「やうんっえへへ、いたずら好きな赤ちゃんですのっ

 

「………………カリッ」

 

「やんっもうっ~

 

僕はこのエロ聖母のようなクリティを、快楽の海に沈め、涙と鼻水でべしょべしょにして子宮の中に精液が欲しくてたまらないと鳴いて懇願するようなメス兎にしてやるからなぁ……!と決意を新たにしてクリティちゃんの乳首を噛んだ。