2012年02月10日
この石どうしよう?
2012年02月09日
2012年02月08日
『シゲ部』作品発表
『シゲ部』作品発表
『シゲ部』作品発表
『シゲ部』作品発表
『シゲ部』作品発表
『シゲ部』作品発表
『シゲ部』作品発表
『シゲ部』作品発表
2012年02月07日
ふじふじ

今日は京都北山で美容室をしている『ふじふじ』に会いに行こうとHarupaを休み飛び出しましたが
残念ながら、ふじふじも休んで家族とお出かけしてました。
ターニングポイントに是非会っておきたい人物『ふじふじ』については、また後日触れる事に
264cafeでの催しを『シゲ部』と名ずけ年間スケジュールを組みたいと思うようになり
黒田園で蕎麦を食べながら催しを考えていたら、黒田さんが現れ、蕎麦粉について熱く語ってくれました
オモシロイ事をする『シゲ部』オモシロければオモシロイ程イイ
『黒田さん、蕎麦の催しする?』に
『やりましょう!』の一発返事
若くて熱い男クロダーマン!
彼に会うとエネルギー注入出来るのだ。
昼食
2012年02月06日
ヤッホー
本当に楽しい一日でした
ジュンコさんは料理、私は喋り担当のハズが、夢中で作っていました
これ聴いてもう一回笑って寝ようっと。
ジュンコさんは料理、私は喋り担当のハズが、夢中で作っていました
これ聴いてもう一回笑って寝ようっと。
264cafeにて秘密結社『シゲ部』
第一回『シゲ部』秘密結社は無事終える事が出来ました
何故、秘密結社なのか?
それは、どこの誰?
仕事は何?
そんな事はどうでも良く、社会のしがらみを捨て、皆さん平らな状態で、与えられた課題を黙々とこなし、真っ白に燃え尽きる会なのです。
リセットする為のどうでもいい会を目指しています。
次会えるかどうかも分からないメンバーで燃え上がるその場の臨場感をお楽しみあれ
因みに今日来られたメンバーに見てもらいたいのはこれだ!ワン、ツウ、スリー!
何故、秘密結社なのか?
それは、どこの誰?
仕事は何?
そんな事はどうでも良く、社会のしがらみを捨て、皆さん平らな状態で、与えられた課題を黙々とこなし、真っ白に燃え尽きる会なのです。
リセットする為のどうでもいい会を目指しています。
次会えるかどうかも分からないメンバーで燃え上がるその場の臨場感をお楽しみあれ
因みに今日来られたメンバーに見てもらいたいのはこれだ!ワン、ツウ、スリー!
2012年02月03日
リセット
少し昔を回想し、ブログでお伝えしているのですがそれには、深〜い意味があるのです。
先月初めて『しげぶー』事、版画の若林しげ子さんのカットをしていた時
しげこさんが何気に『思いも寄らぬ事が起きたり、御主人の転勤で新天地に行く事があっても、リセットできるから、楽しいねん、楽しまなきゃ』とサラ〜といわれた
お〜シビレル!!しびれるフレーズにバットで当てた事も無い真芯をとらえた
遡る事7年前、突然の火事でお店を焼いてしまった(旧つむじ)
アカン!絶望的や〜!と、うなだれ、従業員のお給料や今後の事、家主さんがお店の再開を許してくださるのか.....経済的な体力があるのかなど、どん底だった。
当時の家主さんは寛大で『がんばって、再開し!』と後押し
同級生でレストラン『セルポワ』を経営している友が一ヶ月間、従業員を雇ってくれた
貯金がスッカラカンになった私にジュンコさんは『大丈夫!大丈夫!』とドーンと構えていた。ジュンコさんの度胸はスゴイ
『災い転じて福と成す』見事『つむじ』は復活したのだった。
何かの外圧が掛からなければ動けないのかもしれない?
そんな時、唐印屋の芝さんから2ヶ月後にHarupaを受け渡して欲しいと突然いわれ、又借りの契約だから断れない、銀閣寺にお店を出店するので、ストックルームが必要だと云う事
私にとって有利な契約内容だけに、芝さんにとっては、早く出て行って欲しいようだ
3階には塾が開講し駐輪所もつくりたいらしく、いつの間にか邪魔者になってしまたのだ
このテナントに、13年半、潮時やな〜
リセットするにはいい機会、只し2ヶ月後は無理なのでせめて、1年下さいと、芝さんにおねがいしたら、おやじが許さない、家主さんも駐輪所を作りたいと云っているからと外圧云々。なるほど〜、私の娘も3階の塾に行く予定なので、駐輪所はいるよな〜
よっしゃ解った!6月いっぱい迄で何とかするわ〜!
苦い顔の芝さんだが、私も従業員&家族を養っている身なので移転先がないまま飛び出す訳にはいかないと説明
ビジネスですし〜と追いすがる芝さんに、何とかお願いして了承を得る
危ないところでした〜従業員と家族を路頭に迷わすところでした。
しかし、よく考えると、いいターニングポイント
後押しをしてくれた芝さんに感謝
早速、あしづかホームの社長に電話して次の作戦にでる
新しい出発に向けファイト!また貯金無くなる〜とゆ屋のお刺身を食べながらおもうのだった。




























