2011年5月のチョコです・・・
3 (3)まだ肌寒い時期なので、
猫にとっても私にとっても、
コタツは必需品です。




4 (1)肝っ玉母さんのコツミの影に、
この頃から少しずつ痩せてきていたんだと思います、
私は気にもせずにいたんだと・・・。





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チョコは、長老猫といると落ち着くみたいでした、いつも寝る時は一緒でしたから!!

ヤバイです、もう泣けてきた・・・。
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ご飯の容器の陰は、ミャアミャアからの攻撃を防げる唯一の場所なんです、

ミャアミャアは大きくなったから、この場所にはチョコしか入れないからなのです!!
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猫ジムにもチョコは遊ぶと言うよりは、避難場所って感じでしたね(もちろんミャアミャアからの攻撃からの)、

少しずつこういう高い場所にも乗って、猫っぽくなってきたなぁ~と思っていました。

この時期は鼻ミジュが全開で、病院に行くか本当に迷った時期でした、

暖かくなってきたから治るだろうと・・・、チョコは普通の体じゃないのに、

考えれば分かったはずなのに・・・。
19チョコ用に、コタツがなくなった時を考え買ったベッド、
気を使ってくれたのか、
乗ってくれてました。







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歩いてる姿をみると、ほっそりした猫なのになぜ寝ると何かが違うんだよなぁ~。
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チョコは、手はイヤだけど足OKというこだわり?がありました、

この足で撫でる微妙な力加減!!旦那は疲れるほど撫でてた時もありました。
28 (12)ジャーに乗っての暖!!
確信!ではないですが、
このジャーに乗ったチョコは、
熱があったのでは??と
いまさら気づきました・・・。




ミャアミャアがもっと小さい時、熱が出たのには気づいてあげれたのに、

チョコの時は・・・ごめんねチョコ、気づいてあげれなくて。
31 (17)私が裏庭に居たら、
日向ぼっこして監視?されてました、
下向いてますが・・・。




早いもので、2週間が過ぎました。

たまにチョコが居た!という感覚がない日があります(薄情者ですね)、

でも、写真を見たりチョコの木を見ると、

やっぱりチョコは、ここで生きていたんだと実感もします。

旦那に話したら『仕方ない、それが人間なんだし!!』と、

そうなんだけど・・・。

何か悔しいと言うか淋しいと言うか。