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凱旋門賞への道〜フランス競馬ブログ親父

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凱旋門賞へ向け、フランス競馬を中心にした話題、フランスダービー、フランスオークス、パリ大障害、アメリカ賞他

エドモンブラン賞2018

G3ーPrix Edmond Blanc エドモンブラン賞 - 1600m - 4歳以上

大逃げとなったStormy Antarctic
だが、この逃げは、大外の馬場のいいところを走る間を稼ぐため。

果たして、その計算はどうだったのか?
その賭けに、スミヨンは勝った。

1馬身差をあけて、Nice To See You以下に競り勝ち。
マイルG1の連帯はあるが、重賞勝ちは2度目。

Stormy Antarcticは、ストームバード系ストーミーアトランティック産駒。母父サドラーズウェルズ系ドワイエン。
妹AL JOHRAHは、仏英短距離2歳G2で連帯している。

01着  05  Stormy Antarctic  C. Soumillon  1'48''48
02着  04  Nice To See You  1馬身  
03着  01  Jimmy Two Times  半馬身  
04着  06  Marie d'Argent  半馬身  
05着  07  Dallas Affair  1.75馬身  
06着  02  Vilaro  1.25馬身  
07着  03  Zalamea  1.25馬身  
08着  08  Enlighted  1.5馬身  

Prix Fleuret フルーレ賞2018 良血牝馬

Prix Fleuret フルーレ賞 - 4400mチェイス - 4歳

昨秋、牝馬重賞を制し、年明け、混合重賞を完勝して、一気に世代の代表馬へ名乗りを挙げた圧倒的1番人気Whetstone
僚馬Elegant Starがレースを引っ張り、3コーナーでは、Whetstoneが先頭へ。

持ったまま、後続を引き離し圧勝。

兄DEVICEとSO FRENCH。
この成績なら、世代王者の期待も高い。

01着  03  Whetstone  B. Lestrade  5'54''54
02着  07  Joie du Net  6馬身  
03着  05  Eclat Collonges  3馬身  
04着  02  Amafacon  30馬身  
05着  06  Elegant Star  30馬身  
落馬  01  Bounwell  -  
中止  04  Pirate du Rheu  -  
落馬  08  Ebene du Breuil  -  

急坂フォンテーヌブローの直線レース 2018コル・ドゥ・シャッス賞

LR-Prix Cor de Chasse コル・ドゥ・シャッス賞 - 1100m - 3歳以上

ラチ沿い後方を登ってきたCheikeljackが、前が空くと一気に進出して優勝。
5歳牡馬。
昨年のこのレースに出走し7着。
ことしは、メンバー手薄。
前走もフォンテーヌブローで勝って、連勝。

ダンジグ系マイボーイチャーリー産駒。母父ストームバード系ジャイアンツコーズウェイ。

01着  02  Cheikeljack  P.-C. Boudot  1'04''20
02着  04  Bakoel Koffie  3/4馬身  
03着  03  Princess Asta  3.5馬身  
04着  01  Cox Bazar  2.5馬身  
05着  05  Blue Tango  2馬身  

長距離リステッド ライトロイヤル賞2018

LR-Prix Right Royal ライトロイヤル賞 - 3000m - 4歳以上

逃げた1番人気Holdthasigreen
最後は引き付けておいて、シャンティイの坂を悠々と登り切った。
1頭と馬群といった構図で大差。
さすが、G1ロワイヤルオーク賞の3着馬というところか。

01着  01  Holdthasigreen  T. Piccone  3'31''33
02着  02  Nabunga  10馬身  
03着  04  Nardo  ハナ  
04着  05  Bonfire Heart  短首  
05着  07  Coco Panache  1馬身  
06着  03  Ison  1.75馬身  
07着  08  Aurora Gray  1.5馬身  

2018GNT第2戦 クリーンゲーム連勝!

G3-Grand National du Trot Paris-Turf GNT第2戦  - 3000mアトレ - 5-10歳

Colonel Bondの逃げで始まる。
これを交わしたCleangameが途中で先頭。
人気の2頭。

Cleangameは、後方を気にすることなく、そのまま、グングンと逃げ態勢に入ってゆく。
いったん、引きつけた後、直線加速して快勝。

後方スタートだったが、全く関係なし。
GNTは初戦に続き快勝。
連勝自体も5に伸ばした。

01着  09  Cleangame  A. Abrivard  1'14''0
02着  07  Colonel Bond  1'14''7  
03着  04  Creature Castelets  1'14''8  
04着  12  Caly Loulou  1'14''2  
05着  08  Baronne de Bapre  1'14''9  
06着  15  Be Mine de Houelle  1'14''4  
07着  03  Variuso du Bouffey  1'15''0  
08着  06  Uranium  1'15''1  
09着  01  Vivien Peo  1'15''1  
09着  13  Ariane de Caponet  1'14''5  
11着  16  Anette du Mirel  1'14''5  
12着  10  Cirrus Atout  1'15''3  
13着  02  Under Blue  1'17''0  
Dai  05  Very First
Dai  11  Uppercut Orange
Dai  14  Cavalleria

ドバイワールドカップ2018結果 ドバイ巧者がドバイを制す!

G2-Godolphin Mile ゴドルフィンマイル - 1600m - 3歳以上

ドバイ実績の高いHeavy Metalの貫禄勝ち。
追っかけたアディラートと人気の一角Kimbearだが、Kimbearは脱落。
残ったアディラートは大健闘。




G2-Dubai Gold Cup ドバイ・ゴールドカップ - 3200m - 3歳以上

昨年の勝馬Vazirabad
後方追走から、格の違いを見せつける、直線の縫うようなごぼう抜き。
ドバイで連覇達成。




G2-UAE Derby UAEダービー - 1900mダ - 3歳

オブライエン軍団のエースは、Mendelssohnメンデルスゾーン。
このレースは、ドバイ適性というより、英米どこへ行っても強いMendelssohn圧倒。
ちょっと、適性云々レベルではなかったですね。
持ったまま後続を最終コーナー手前で突き放す。
この後、どこへ向かいますかね?
同僚のU S Navy Flagとは、使うところ分けますか?




G1-Al Quoz Sprint アル・クオーツ・スプリント - 1200m - 3歳以上

昨年の最先着馬Ertijaal取消。
これに迫ったBlue Pointも取消。

で、昨年の最先着にして、今年、ここでドバイ連勝中のJungle Catが差し切り勝ち。
ドバイ適性の高さを改めて示した。




G1-Dubai Golden Shaheen ドバイ・ゴールデン・シャヒーン - 1200mダ - 3歳以上

X Y Jetを交わせないRoy H。
これをまとめてかわし去ったのは、ありえない後ろから一気に飛んできたMind Your Biscuits。
ブリーダーズカップスプリントでは敗れているわけだが、ここは、ドバイ。
昨年の勝馬が、ドバイ適性の高さを見せつけた。
X Y Jetにしても、一昨年の僅差連帯馬。
2度目の銀メダルとなった。




G1-Dubai Turf ドバイ・ターフ - 1800m - 3歳以上

前残るような展開で流れましたね。
それでも、ドバイで3連続連帯してきたBenbatlが、前から後続突き放し。
似たような脚を使ったヴィヴロスですが、この展開では届かず。
リアルスティールも、ここで勝った力は出しました。
ディアドラの好走で、ハービンジャー産駒も適性示したといえますね。
ディアドラ除けば、ドバイ巧者がワンツースリーということですね。




G1-Dubai Sheema Classic ドバイ・シーマクラシック - 2410m - 3歳以上

前残りの展開で、最後は全頭同じ脚色な感じ。
前哨戦を快勝していたHawkbillは、ドバイ適性が高かったということですね。
サトノクラウンは、スタート前後が少々消耗しましたかね?
それでも、最後はそんなに悪くないふぃSにっしゅだったかと。
モズカッチャンも、このメンバーで、この位置なら、好走したといえそうです。




G1-Dubai World Cup ドバイ・ワールドカップ - 2000mダ - 3歳以上

勝ったのは、ここで、UAEダービーを制しているThunder Snowでした。
距離も大丈夫。
欧州では、マイラーとして結果出てますが、強い馬の一角にいるという感じ。
ここでは、大きな大きなタイトルをてにしましたね。

アロゲートに敗れていたガンランナーに敗れていたWest Coast。
そのあたり、足元をすくわれる何かがあったのかもしれません。

それにしてもThunder Snowは圧巻でした。




今年は、メンデルスゾーンが圧倒したことをのぞけば、世界各地域の中立馬場というより、ドバイには、ドバイ巧者の風が吹くといった年になりました。
そうした馬を、徐々に各陣営が、見つけて送り込むようになってきたのかもしれませんね。

ドバイワールドカップ2018 展望

G2-Godolphin Mile ゴドルフィンマイル - 1600m - 3歳以上

注目馬は、実績のあるHeavy Metal
これを破って底見せないKimbear
米重賞勝ちのEconomic Model
また、前走Heavy Metalに先着しているSecret AmbitionMusawaatも、アキトクレッセントやアディラートの強敵となりそうだ。

--01  Capezzano
--02  Second Summer
--03  Muntazah
--04  Musawaat
--05  Adirato
--06  Special Fighter
--07  Shamaal Nibras
--08  Economic Model
--09  Heavy Metal
--10  Secret Ambition
--11  Akito Crescent
--12  Kimbear
--13  Rosa Imperial
--14  Raven's Corner




G2-Dubai Gold Cup ドバイ・ゴールドカップ - 3200m - 3歳以上

久々をたたいたVazirabad大本命。
これを前哨戦で破ったRare Rhythmも、英リステッドを勝っての久々。
そもそも、短距離界と長距離界は、手薄なため、リステッドも重賞もそう大差ない。

英チャンピオンズ・ロングディスタンスカップで、オーダーオブセントジョージに僅差迫ったTorcedor

好不調の波激しいが、コロネーションカップでは、ハイランドリールの2着で、ホークビルに先着Frontiersman
前走も、ドバイ・シティオブゴールドでホークビルの頭差2着。

この辺りまでの上位争い。

--01  Dal Harraild
--02  Run Time
--03  Los Barbados
--04  Parviz
--05  Vazirabad
--06  Janszoon
--07  Sheikhzayedroad
--08  Prince of Arran
--09  Red Galileo
--10  Frontiersman
--11  Al Sahem
--12  Big Orange
--13  Natural Scenery
--14  Rare Rhythm
--15  Torcedor
--16  Gold Star




G2-UAE Derby UAEダービー - 1900mダ - 3歳

オブライエン軍団3頭 VS UAE2000ギニー馬Gold Town VS UAEオークス馬Rayya
これに挑む日本勢という構図ですね。
オブライエン軍団のエースは、Mendelssohnメンデルスゾーン。

--01  Rayya
--02  Ruggero
--03  Reride
--04  Mendelssohn
--05  Gold Town
--06  Seahenge
--07  Yulong Warrior
--08  Taiki Ferveur
--09  Threeandfourpence




G1-Al Quoz Sprint アル・クオーツ・スプリント - 1200m - 3歳以上

まずは、昨年の英チャンピオンズスプリント勝馬のLibrisa Breeze
昨年のこのレースの4着馬でもあるJungle Cat
昨年のこのレースの3着馬に僅差迫った Blue Pointも力がありそうだ。
他、前走サンタアニタでStormy Liberalを破ったConquest Tsunami辺りも上位争い。

--01  Faatinah
--02  Washington DC
--03  Librisa Breeze
--04  Illustrious Lad
--05  Stormy Liberal
--06  Holding Gold
--07  Richard's Boy
--08  Baccarat
--09  Conquest Tsunami
--10  Jungle Cat
--11  Magical Memory
--12  Music Magnate
--13  Blue Point
--14  Hit The Bid




G1-Dubai Golden Shaheen ドバイ・ゴールデン・シャヒーン - 1200mダ - 3歳以上

ブリーダーズカップスプリントの覇者Roy Hの相手探し。
同レースで3着のMind Your Biscuits
一昨年2着のX Y Jet
前走が衝撃的だったJordan Sportも、今回はどうか?

--01  Mind Your Biscuits
--02  X Y Jet
--03  Reynaldothewizard
--04  Wild Dude
--05  Matera Sky
--06  Roy H
--07  Shillong
--08  My Catch
--09  Jordan Sport




G1-Dubai Turf ドバイ・ターフ - 1800m - 3歳以上

ここは日本馬が圧倒しそうなメンバーです。
怖いのは、ライアンムーア騎乗で、乾いた馬場だけ好走しているLancaster Bomber
香港マイルでも5着とあのレベルでもなかなか。
この次のレースのモズカッチャン同様、ここに出走のディアドラも、ハービンジャー産駒がどんな適性を見せるか楽しみですね。

--01  Championship
--02  Neorealism
--03  Promising Run
--04  Trais Fluors
--05  Benbatl
--06  Janoobi
--07  Vivlos
--08  Real Steel
--09  Monarchs Glen
--10  War Decree
--11  Crocosmia
--12  Lancaster Bomber
--13  Deirdre
--14  Leshlaa
--15  Blair House




G1-Dubai Sheema Classic ドバイ・シーマクラシック - 2410m - 3歳以上

府中でも5着と力見せたIdaho
香港でまずまずの馬場適性も見せたPoet's Word
Cloth of Starsは馬場適性、Hawkbillは力関係に疑問も残るが、吉とでるか否か?

その意味では、日本馬でも、レイデオロが馬場適性不明だが、キングカメハメハ産駒は、ドゥラメンテ2着と結果も出ている。
また、サトノクラウンはこうした馬場の方が向いていそうで、楽しみ。
モズカッチャンも母父キングカメハメハ。
母父スペシャルウィークのハービンジャー産駒ディアドラには、重い馬場で敗れているが、さて適性どうか?

--01  Mozu Katchan
--02  Idaho
--03  Rey de Oro
--04  Khalidi
--05  Poet's Word
--06  Cloth of Stars
--07  Hawkbill
--08  Satono Crown
--09  Desert Encounter
--10  Best Solution





G1-Dubai World Cup ドバイ・ワールドカップ - 2000mダ - 3歳以上

West Coastの相手探しになりそうだ。
大差も、メンバー手薄で、相手筆頭にペガサスワールドカップ3着のGunnevera
前哨戦がよかったNorth America
牡馬相手がどうなるか?Forever Unbridled
Talismanicは、芝の軽いほうが向いている気がして、どうですかね?

--01  Awardee
--02  North America
--03  Gunnevera
--04  Furia Cruzada
--05  Mubtaahij
--06  Forever Unbridled
--07  Talismanic
--08  Pavel
--09  West Coast
--10  Thunder Snow

サンクルーの2リステッド

LR-Prix Francois Mathet フランソワマテ賞- 2100m - 3歳

1番人気、Gyllenは、後方進み、直線内に潜る形で、前に近づくと、スッと抜け出して快勝。
連勝で4戦3勝。
リステッド、ドゥランテ賞は5着も、それ以外は、勝利。
ドゥランテ賞出走馬たちも、この先の成績要注目ということなりますね。
サドラーズウェルズ系MEDAGLIA D'ORO産駒。母父ミスタープロスペクター。
兄STORMALORYは、米G3トランシルバニアS勝ち。

01着  06  Gyllen  M. Barzalona  2'32''42
02着  05  Tiger Voice  1.5馬身  
03着  02  Masterpiece  クビ
04着  03  Vicopisano  1.5馬身  
05着  07  Sahelian  3/4馬身  
06着  04  Not Mine  半馬身  
07着  01  Betting Tip  20馬身  





LR-Prix de la Porte de Madrid ポルト・ドゥ・マドリッド賞 - 2400m - 4歳以上

少頭数ではありますが、最後方追走のAgainst Rules
直線であっさり抜け出し楽勝。
距離伸びてから、随分と安定して上位に絡む。
既に10勝。

随分前に、日本で走っていたトリックスターが、この馬の伯父。
ダンジグ系AUSSIE RULES産駒。母父ストームバード系ヨハネスブルグ。
距離伸びていいとは、なかなか思われないが、祖母父がサドラーズウェルズ。
このあたりに、解がありそうだ。

01着  06  Against Rules  M. Guyon  2'55''75
02着  04  Spirit's Revench  3.5馬身  
03着  02  Tamelly  7馬身  
04着  01  Dorcia  2馬身  
05着  03  Wind of Change  クビ

ドゥボンクール楽勝!2018イポテーズ賞

G3-Prix Hypothese イポテーズ賞 - 3900mハードル - 5歳以上

De Bon Coeur、馬場のいいところを、淡々と進み、最後は、何かすることもなく、淡々と引き離しゴールを迎えた。
危なげなさすぎるレースぶり。
2着は、秋の仏ハードル王者のAlex de Larredyaですが、そういった、相手が何ということを、全く感じさせない強さでした。

もっとも、牝馬のDe Bon Coeurとは、7キロの斤量差のあるAlex de Larredyaですが。

01着  07  De Bon Coeur  T. Gueguen  4'55''90
02着  01  Alex de Larredya  6馬身  
03着  04  Le Chateau  8馬身  
04着  02  Ci Blue  1.75馬身  
05着  05  Izzo  アタマ  
06着  03  Rasango  1.25馬身  
07着  06  Mister Papy  10馬身  

ヴァンセンヌ3重賞結果

G2-Prix Louis Forcinal ルイ・フォルシナル賞 - 2700mモンテ 5歳6歳

G2戦線で圧倒的な力を見せるDexter Fromentroが1番人気。
世代上のCaptain Sparrowが逃げるが、これが、直線手応えいいまま逃げ込む。
2番手から詰めたDexter Fromentro2着まで。

Captain Sparrowは、モンテ初勝利ながら、アトレでの好走もあって、4番人気だったが、ここはいいレースぶりだった。
このメンバーでの勝利は、この先楽しみになる。

01着  04  Captain Sparrow  E. Raffin  1'13''5
02着  05  Dexter Fromentro  1'13''5  
03着  08  Catalogne  1'13''9  
04着  03  Candie d'Atout  1'14''2  
05着  02  Darlhey du Rib  1'14''3  
06着  09  Dragon du Fresne  1'14''9  
Dai  01  Durzie  -  
Dai  06  Chant des Sirenes  -  
Dai  07  Chablis d'Herfraie  -  
Dai  10  Cyprien des Bordes  -  






G3-Prix du Bois de Vincennes ボワ・ドゥ・ヴァンセンヌ賞 - 2700mアトレ 4-10歳。

これは、G3と思えぬメンバーですね。
G1級ばかりが顔をそろえる。

その中で、途中から逃げたViking Blueのハナをたたいて先頭のValko Jenilatが、直線そのまま押し切って優勝。
アメリカ賞は9着でしたが、ここでは、好メンバー相手にきっちり勝って見せた。

01着  07  Valko Jenilat  E. Raffin  1'12''4
02着  02  Viking Blue  1'12''4  
03着  06  Traders  1'12''6  
04着  04  Carat Williams  1'12''6  
05着  05  Ave Avis  1'12''7  
06着  01  Blues des Landiers  1'13''2  
Dai  03  Arlington Dream  -  
Dai  08  Uppercut de Manche  -  






G2-Prix Robert Auvray ロベール・オーヴレイ賞 - 2850mアトレ - 5歳

完全無風の雰囲気漂う1番人気Davidson du Pont先頭のレース。
これを意識した各馬が、続く展開。

直線Davidson du Pontが、まさかの失格すると、最後方付近から、矯めた脚を爆発させた、最下位人気のDetroit Castelets差しきり。
他の馬、脚使ってしまったんですかね?
他の馬は、なすすべなく、Detroit Casteletsが突き抜ける形となった。

展開恵まれたかどうか?
1年以上ぶりの勝利を、G2で飾った。

01着  02  Detroit Castelets  M. Abrivard  1'14''0
02着  07  Delia du Pommereux  1'14''1  
03着  05  Doberman  1'14''1  
04着  01  Decennie  1'14''2  
05着  03  Dragon des Racques  1'14''2  
06着  04  Discours Joyeux  1'14''8  
Dai  06  Davidson du Pont  -  
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