
土曜日小倉12R 八代特別を制したサンデージョウ。最終週で内も荒れていただろうけど、よく頑張ってくれました。グラス直子はこれがJRA今年初勝利。長かったよう・。・
ではでは予想やるべー
東京11R 共同通信杯(G3)

【本紙の見解】
1+2頭立てか
破竹の勢いを見せている現3歳世代のディープインパクト産駒たち。その大将格と言えるのがディープブリランテ。新馬戦は5馬身差の圧勝、前走の東スポ杯ではいきなりの重賞挑戦、東上、道悪と多くの課題を難なくクリアしてみせた。今回はその東スポ杯と同じ条件。今のところ、この馬に死角があるとは思えない。
ゴールドシップ。血統背景は三冠馬オルフェーヴルとほぼ同じ。現時点でも世代トップレベルの力はあると思うが、大成するのはもう少し後からか。
ストローハット。忘れもしない新馬戦。直線ドン詰まりから、前が空いてからの強烈な末脚。素質はかなりのもので、この距離なら重賞でも勝ち負け可能。
京都11R 京都記念(G2)

【本紙の見解】
アーネストリー回避も、見応えのあるメンバー構成
京都得意のトーセラーから。他の有力馬よりも軽い55キロ。賞金的な意味合いで、当レースに賭ける「本気度」はこの馬が一番大きいはず。
ウインバリアシオン。溜めれば必ず伸びる。捌きやすい頭数なのもプラス。
ヒルノダムール。有馬記念は遠征帰りの上、直線では窮屈な競馬に。巻き返し可能。
ダークシャドウ。昨年から本格化。ここでも当然軽視できず。
以上!!!!!!




