ブログネタ
忘れられない小説を教えて下さい に参加中!
頭フリーズしちゃうんだけど。
小林恭二さんの小説は好きだったな!
「ゼウスガーデン〜」がわりとメジャー? 個人的には悪夢氏の事件簿とかも。倉橋由美子「アマノン王国〜」とか。
島田雅彦は最近だと、「なんちゃら王子」タイトル忘れた〜
朝日新聞の夕刊小説は毎回結構好きだ。映画になった、「悪人」とかもそう。
マーク・トウェイン「不思議な少年」はのちに弟子が書いたとかって、興ざめしちゃったけど、本人が書いたやつより面白かったかも。
ああ、あと児童文学。ここんとこ子供の時読んだ本をけっこう見つけているけど、どうしても見つけられないのが二冊。
「バラ色のボタン」か「バラ色のトンネル」だったと思うんだけど、魔法使いの話。その魔法学校にはアダムが三人、アランが五人、とかいう出だしではじまる。先生が名前覚えるの大変だから。確か大昔、斉藤由貴もこの話好きだって言ってたのよね〜
あと、中学時代に見つけた絵本。「紅茶の海へ」とかいうの。
エッセーとレシピが載っていて、そのとき人気のあったイラストレーターが挿絵描いてるの。どうしても見つけられない〜〜〜