2009年01月

2009年01月30日

IS-F LSD

00f5dff1.JPGIS−FのLSDのお話をする前に、ベンツC63という車両が、当初LSDを装備しないで発売したところ、軽い車体に6,3Lもある大馬力を積んだこの車両が至る所でリヤホイールをホイールスピンさせながら、すぐにTRCが効きパワーダウンするお話を前にもしました。

自分は、ベンツにはあまり興味はありませんので気にもしなかったのですが、最近マイナーチェンジしたこのC63は、LSDを準備したそうです。
天下のベンツでさえ、ブレーキLSDと称する機能は、失敗に終わったのか、あまりのユーザーのクレームに根負けして、メカロッキングシステムのLSDを採用せざるを得なかったのか、、。定かではありませんが、単純なLSDを、、、。

同じことが、大排気量の昨今のスーパーカーには言えます。
まあ、それが4WDに進化していったのですが、、、。
素人の方がいきなりこのようなモンスターマシンを操れるとは思えませんが、センスの良い方なら1ヶ月もしない、いや1週間も乗っていましたらいやでもカウンタステアを理解し、苦も無くスライドコントロールを覚えてしまうでしょう。

それが証拠には、今回、蓼科、女神湖で行われた氷上走行で、初日には戸惑っておられた初心者の方々は、2日目には、ちゃんとカウンタステアを切って、氷のスラロームコースを時々スピンしながらも、一生懸命練習され上手に回っておられました。
意外と簡単に覚えてしまうものなのです。
今回、そのスラロームタイムタライアルで最速ラップタイム賞を取られたのは、ある奥様でした。よく練習されてました、、。

メーカーの心配も気宇に終わるのでしょう、、。LSDが危険でなどと、、。
IS−Fにおいて、国内最大級のハイパワーセダンスポーツにLSDが必要であるということを今、オーナーになられた方は、身をもって体験されるでしょう。

弊社は今、IS−F用LSD第2ロット目を製作中です。ご予約のお客様しばらくお待ちださい。
こんな次期にありがたいことです。
つづく。
turuta_s_room at 17:14|この記事のURL

2009年01月29日

2009 ポルシェドライヴィング エクスペリエンス イン フジ

ce750785.JPG来る2月26,27日フジスピードウエイにおいてポルシェ安全運転講習が開催されます。

昨年も来日されたオラフ、マンタイ氏ともう一人ポルシェAG公認講師とニュルのマンタイワークスドライバー、ティーマン氏、そして国内から津〃見氏、余郷氏とそうそうたるメンバーにてご指導申し上げます。

参加費用は、お一人200,000円ですが、ニュルブルクリンクに行ったと思えば安いもんです。
ぜひ、このチャンスに本場のインストラクターの指導を受けてみたらどうでしょう!
すばらしい経験(エクスペリエンス)をされると思います。

絵は、引き続き女神湖での氷上練習の場面です。
ゲンロク964号にカウフマン氏に同乗していただき、ドライブテクニックを真横で観察させて頂きました。

自分もまんざらでは、、、なんて!!!
つづく。
turuta_s_room at 16:58|この記事のURL

2009年01月27日

ポルシェ、ウィンタートレーニングat女神湖

806a4054.JPG先週23日金曜から月曜の26日まで、蓼科の女神湖に出張してました。
ポルシェ氷上トレーニングに応援の為、、、。

金曜日は、ポカポカ天気で気温も上昇、湖面の氷も解けかかり開催が危ぶまれましたが、その晩から本来の冷え込みに戻り氷点下15度くらいまで下がり、抜群の路面時状況となり、土日の2日間冷え込みながら雲ひとつ無い冬空の中、予定台数を大幅に上回る53台もの車両が日本全国から集まり、大変有意義な氷上トレーニングとなりました。

自分たちは、ポルシェ六本木のクラブ員の方々と裏方にまわり、2日間殆ど湖面上に立ちっぱなしで、寒いのなんの、、、。
下半身は、ヒートテックとジーンズ、そしてオーバーパンツ、上半身は、、。
もう、スキーヤー以上の完全武装です。そう、動いてないので、、。

後半時間がありましたので少し自分も走行出来ましたが、、。
ドイツからウォルフガング、カウフマン氏といって、10数年前にルマンやBPRシリーズなど、また1999年のフジルマン1000Kmでは、お互いライバルティームの993GT2レーシングで戦った、彼がドイツから講師として来日されました。

昨年は、自分が参加した9月のニュルブルクリンクでのスクールの講師としてもお会いしてましたが、、、。
講師には、他に津々見さん、余郷さんの早々たるメンバーであります。
そうそう、友人の桂伸一氏が急に参加したいというので、ゲンロク号964に乗ってトレーニングに参加されました。
つづく。
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2009年01月22日

IS-F チューニング59

5591b1c3.JPGIS−Fは、今、次の開発目的の為、フロントブレーキはノーマルに戻し、タイヤは純正のRE−050,ホイールは純正BBSに戻してます。

絵を見ていただければお分かりのとうり、東京オートサロンショー出展後は、ガレージで待機しております。
次期開発商品は、フジタイムアタック向上に繋がるよう色々考えております。
まだまだ、対費用効果の高いものがあります。
但し、それが一般道に通用するものでなければ意味ありませんので、テスト段階で商品にならない物が出てきます。

こんな不景気にそんな恐ろしいことを良くやってるなと常識ある友人たちは、忠告してくれてます。
そのとうりですが、人間の欲にはこれが最高なんていうものはありません。
こんな時だからこそ、これ以上の物が欲しいという奇特な方もおられるのです。

本日も愛知県内の方がLSDをお付けになりに来社されました。
彼は、サスKITにするかLSDにするかで迷われてました。
ご自分の車庫に前向きに入れるとき、段差と入り口に角度が付いてる為、後輪の片側が空転する為、坂の車庫まえを登っていかないのだそうです。
リヤのショックストロークも少ない為、、。
今までR34やFFであった為何とも思わなかったそうで、、。

その為、LSDをお勧めしました。色々な条件があるということです。
つづく。
turuta_s_room at 18:28|この記事のURL

2009年01月19日

ポルシェ964カレラ2 ゲンロク号

a17e8ed6.JPGゲンロク誌のロングタームテストで新車状態に戻りつつあるポルシェ964カレラ2のゲンロク号は、この時期だからなのか、たまたまか回りで同じ964、993の空冷エンジン車両を購入する方が少しずつですが、増えております。
まあ、価格も手ごろで、、、。水冷ポルシェは、今底値に向かって突進中、、。

先日も996カレラTipを98年式ですが、格安に購入された方が来店されました。
こんな時期ですが、逆にこんな時期だから今購入した方が後で買えないかも、、と。

皆さん色々考えがあるんですね。
絵は、そんな964カレラ2のフロントデスクブレーキを私自身がデザインしてボール盤で穴あけ加工してるところです。そう、仕事してます。

皆さん、1月24,25日の長野県女神湖の氷上トレーニングが迫ってきました。
まだ、間に合いますこぞってご参加を、、。
地元じゃ、長野新聞ににまで載って、テレビの取材もあるそうなハデな催しになってきました。
つづく。
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2009年01月18日

IS−F LSD発売開始

0f1ebe9a.JPGお待たせしておりましたIS−F用LSDがようやく入荷しました。
バックオーダーが溜まっておりますので順番をお待ちの方、しばらくご辛抱を、、。
なんせ、LSDをケースに組み込むのにケースの加工が少し必要です。
弊社にて1台ずつ組み付けてお出しする予定ですので、少し時間がかかります。

ある方から電話在りました。その方は今年の8月くらいのIS−Fマイナーチェンジを知っておられたした。
それくらいならベストカーにも出てますので、、。
しかし、それ以上にその方はどこから情報を仕入れられたのかトルセンLSDがオプション装着(又は標準???)を知っておられました。

それまで待とうかと悩んでおられました。
それを購入して組み込むと、、、。
しかし、残念ながら現行のデフケースにやはり加工しなければ入りません。
しかし、そのトルセンLSDが単体で販売されなければデフケースごと購入しなければならず、余分な出費となります。
単体販売があれば良いですが、、。

まあ、手前味噌になりますがやはりトルセンLSDは4ピニオンLSDに比べ効きは弱いので物足りなさを感じます。もちろん無いより在った方が良いですが、、。
なんせ今までの3リッタークラスのエンジンしか経験されてない国産車愛用の方々には、何度も言いますが5リッターのトルクは、やはり凄いのです。
ちょっとアクセル踏んだだけでホイールスピン、でTRCが働きスロットルオフと、、。
IS−F,&LSDのオーナーと特権というところでしょうか、、。
リヤタイヤが空転しながら発進加速する様は、もうしびれるのです、、。

予断ですが、弊社のチューニングしたポルシェターボなど3速くらいまでスタート時は、リヤホイールはスピンしっぱなしですから、アクセルコントロールしながら加速、シフトアップしていくのです。
それもSタイヤで、、、。
絵は、出番を待つLSD群です。
つづく。


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2009年01月17日

2009年1月17日 

今日は、自分にとっても記念日ですが、14年前のあの忌まわしい阪神大震災のあった日でもあります。被災者の皆様には改めてお悔やみ申し上げます。

朝、5時頃自分は、その当時家族5人で6畳の部屋で川の字で寝ていましたら大きな揺れで目が覚めました。
そう、豊田でもはっきりと揺れをかなり長い時間感じました。
自分のすぐ横に和箪笥がありまして、それが倒れてこないかと心配したほどです。
あれから早いものでもう10年以上が経ちました。
小中学生だった3人の子供が皆おかげさまで横道にそれながら成人しました、、、。

自分の56回目の誕生日がその1月17日なのです。
被災者の皆さんは忘れることは無いでしょう。
自分もこれから毎年思い出します。この日が来ると、、。
さあ、前を向いて頑張るぞ!
つづく。


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2009年01月15日

2009年インポートオートサロンショー 3

c8d29cd6.JPG絵は、友人がお節介にも会場で”売っておったぞ!買うか?”などと突然の携帯電話、、。
聞けば復刻版ではあるが、自分は今まで興味も無かったので買おうとは思わなかったのですが、どうだ!どうだ!と今買わなきゃ、、!なんてせっつくもんですから”じゃ買っといて!”といって、、、。

右は、MC73,そしてMC74です。そうシグマ時代のルマン参戦車両です。
その当時自分が学生で広島から応援に駆けつけ国内グラチャン用GCマシンを作ってる傍ら、製作されてた物で、エンジンはグラチャン用2リッター4気筒物とは違い、マツダスピード製10A 2ローター、ペリフェラルタイプのエンジンでした。
3年続けて出場し、3回目はトヨタの136Eという2TGのツインプラグターボ、、、。
こんな話をしてると長くなるので省略しますが、この2台のミニカーを見てると当時の事が鮮明に思い出されます。徹夜が普通で飯を食ってる時、半分寝ていたのを覚えています。

話は変わって今年のオートサロンショーには、時期社長になられるであろう豊田章男さんがガズーのブースでトークショーを行われたそうです。現役副社長がです、、。
相手は、同じトヨタ自動車の成瀬さんとトムスの館会長、、、。
成瀬さんは今はトヨタの車両開発には無くてはならない方ですでに定年ですが、非常勤で職務を続けられてます。トヨタの生き字引のような方です。トヨタ7開発のメンバーでした。自分も少しお世話になりました、、、。
そして、館会長と、、、。今後のトヨタイズムががらりと変わるようなそんな予感がしそうです。目が離せません。
つづく。
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2009年01月13日

2009年オートサロン、インポートオートサロンショウ 2

a8e39fdd.JPG引き続き、インポートオートサロンショーのことお話します。
昭和58年ころ初代ソアラMZ11が発売され空前のソアラブームになりました。
その当時サードに在籍、ブリッツ設立当初であり、自分はブリッツ販売拡の為、東京調布、深大寺の初代ブリッツアンテナショップの代表として頑張っておりましたが、
その当時のソアラターボKITをお買い上げ頂いたお客さまがお二人ご来場されました。

お一人は、20代でまだ現在の奥様とも知り合っていなかった当時のことを思い出され、今回は次男坊のお子様と奥様をお連れになってご来場頂きました。
現在は、IS−Fを購入され、すでにECUチューンなど愛知県まで来ていただきチューニングしました。

又、もう一方はやはり、ソアラMZ11,MZ21とチューニングをしていただき
最近は、ポルシェのチューニングもして頂いており、どちらも25年以上のおつきあいとなります。

この方は、最近まで964カレラ2を所有していましたが理由あって社員に売られたのですが、フェラーリ355、アストン、バンキッシュ、ジャガーXJなど多くのクルマをお持ちなのですが、やはり寂しくなりすぐに993カレラSを購入されたそうです。

最近、ポルシェ964、993の古い仲間が増えてきました、、。
会場でもゲンロク964号は、40代の御夫婦とお子さん連れが964と一緒に写真を撮られてましたが、一言”964か993がどうしても欲しいんです!”と言っておられました。
つづく。
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2009年01月12日

2009年東京オートサロンショー

dd96a631.JPG2009年1月9,10,11日開催の東京オートサロン、&インポートオートサロンショーに行ってきました。

弊社は、計3台出展しましたが、ポルシェ964が弊社ブース、そしてポルシェ997ターボ720RとIS−F黒鶴がトーヨータイヤさんブースに展示されました。

今回からこのショーは、テスト的に昨今の外車事情もありまして国産車と外車を分けるという冒険をされました。
タイミングは、非常に厳しい状況下でした。
開催前には、色々主催者側のご苦労もありましたが、結論を言いますと銭を出して出展した者として客観的にみましても大成功だったと思います。

初日の一般公開しない日も午後からは前年同様多くのお客様が雪模様の寒い天候の中ご来場されました。

尚且つ、外車出展会場は、自分の何回と国産車会場とを往復しましたが、きついものがありました。
しかし、土曜、日曜と大勢の来場者で最終日の日曜の5時閉店の2時間前でもまだ、駐車場に入りきれないお客さまがおられたそうです。

外車出展会場は、国産車会場に比べかなり小さく、土壇場で出展取りやめされたところもあり、少し寂しさはありましたが時間が経つとともに盛り上がりました。

ちょうど良いお客様の来場数で皆さん余裕を持ってじっくり展示車両など、ご覧になられたと思います。

弊社は、事前にレクサスIS−F商品(ECU)の即売会を広告等で告知してましたが、予想に反して多くの方がご購入いただけました。
その都度、弊社のメカがお客様の車両に行き、現地にてECUの書き換えをその場で行いました。
自分が、その場に居なかった時にご購入していただきましたお客様、誠にありがとうございます。
皆様のお声を時下にお聞きしたかったです、、、。
IS−Fの認知もまだ不十分ですが、ジワジワとGTRの現販売台数を抜きつつあります。
IS−Fの使い勝手の良さが徐々に伝わってきてると思います。
1月10日売りのベストカー誌にも弊社のIS−F記事が掲載されました。
どうぞ、、ご購読ください。
つづく。
turuta_s_room at 13:43|この記事のURL

2009年01月07日

2009 オートサロンショー(インポートオートサロン)

4b672674.JPG今年2009年のオートサロンショーは、初めてインポートカーを分けて別館にて
開催されます。別館は通称北ホールといます。
そこに弊社ポルシェ997TT720RとIS−Fがトーヨータイヤブースに納まり
ゲンロクポルシェ964カレラ号は一人寂しく離れて弊社ブースに展示されます。

なぜにIS−Fがインポートカー部門に入ったかというとアイコード軍団から離したくないとツルタが事務局にダダをこねたからです、、、。
まあ、レクサスですから外車みたいなもんで、、、。
そお、ツルタ君の我がままを主催者側がメンドクサイので黙認したような、、、。

997ターボTT720R(長いので720と、、)は、すでにお客様に納車してますので現地集合していただきます。

絵は、すっかりお化粧して明日1月8日の搬入日に合わせ待機してるところです。
まあ、ワックス掛けくらいしかやることありませんが、、。
もちろん自走です。積車など贅沢な物はありません。

多数の皆様のご來場をお待ちしてます。
IS−Fのお客様は、スペシャルプライスご商談会です。
もちろん、ポルシェのお客様も同様に現地にてお問い合わせください。
値引き交渉は、本人さまのテクニックが自分を上回った時に勝利と繋がります。
ぜひ、冷やかし、相見積、泣き落とし、色々な手をお使いになって交渉してください。
つづく。

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2009年01月06日

IS−F チューニング 58

88c64029.JPG昨年末、オーストラリア在住の同業者が豊田に帰省しまして、わざわざ向こうの新聞を持ってきてくれました。
彼は、30年以上向こうでフェアレディ専門のチューニングも含む大きなショップで働かれてます。

絵は、IS−Fのそれですがアグレッシブな走りのイメージです。
”すばらしい、しかしC63とはちがうよ!”なんて、、。
やはりライバルはM3やベンツC63であるが、まさに本物のライバルになり得ると言って、かなりマジに賞賛してます。

ゲンロク2月号のフジスピードウエイでのラップタイムでも、ポルシェ997カレラにあと2秒と迫ってましたが、区間タイムのストレート後半では997カレラPDKをコンマわずかですが、競り勝っています。
相手は、天下のポルシェです!

ましてや斉藤聡さんには失礼ですが、ポルシェに乗ったドライバーは、GT500ドライバーのミハエル、クルム氏、同じドライバーが乗り比べられたら、、、等と、IS−Fの潜在能力を今から期待しております。

しかし、今日もポルシェのお話で半日が終わりました。
IS−Fとポルシェ、どこか共通点がありそうです、、、。
つづく。
turuta_s_room at 18:27|この記事のURL

2009年01月05日

2009年 明けましておめでとうございます。

2009年1月5日、明けましておめでございます。
新しい年を迎え、気持ちも新たに気を引き締めていきたいと思います。
何卒、昨年同様ご哀願ほど、宜しくお願い致します。

さて、お知らせです。
昨年より念願でありましたアイコード(icode )のホームページがやっと立ち上がりました。

www.icode.jp

アイメックのホームページも引き続き、引継ぎの間は継続していきます。
2009年が皆様にとって良い年になりますよう祈願してきました、広島の田舎の神社で、、、。
今年も昨年同様31日より粉雪が舞いまして2日の夕方まで降ったり止んだり、、。
神社に上る急な坂は、今年はプリウスでトーヨータイヤのガリット君を装着しましたが、前年の外車の4WDに外国のスタッドレスで登れなく、思わずチェーンを装着しましたが、さすが今年は難なく上り下りをこなしてくれました。

8日からは、東京、幕張でのインポートカーショー(オートサロンの)出展です。
1月24,25日は、長野県諏訪の女神子での氷上スクールと目白押しであります。

皆さん、女神子氷上スクール、まだ募集してますのでポルシェで無くても参加O,Kですから、今からでも遅くありません、友人知人お誘い合わせの上、ぜひご参加ください。フィンランドに行くよりは割安です。
ドリフトコントロールを習得出来る絶好のチャンスです!!!
つづく。


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