2018年01月

2018年01月30日

レクサス RCfゲンロク号 足が決まって、!

IMG_2524

IMG_2525

RCF
ゲンロク号です。
やっと、リヤのバネの車高が決まりました。

IMG_2526

BBS製RIDという超々ジュラルミン製アルミ鍛造
ホイールと、アドバン ネオバ AD08Rです。

RCFは、実用性がGSFに比べ、低い為か、最近は
販売が低迷してます。
もっと、たくさん売れてほしいであります。

つづく。

turuta_s_room at 14:03|この記事のURL

トヨタ C−HR エンジンオイルを交換!

IMG_2518

IMG_2520

IMG_2522

C−HRです。

1万キロを超えた走破しましたので、そろそろと、、。
水冷ポルシェは、1990後期、推奨オイル交換距離は、
1万キロですが、、。
トヨタハイブリッドなら、1年と言わず、2年くらいの
間に交換すれば良いのでしょうか、、。
ま、カーディーラーさんは、早めに交換をすすめられ
ますが、、。

エンジンオイルを変えない人は、車検2年間で乗
りっぱなし、カーディーラーさんが、オイルを抜こう
すると、オイルが2リッターも出なく、おまけに
ヘドロ状に、、。
それでも、トヨタカーロラは、元気良くはしっていた
そうです(元、トヨタディーラーマンのアイコード
メカのお話)。

ということで、0W−20というトヨタハイブリッド
車両専用といわれる、超粘度の低いエンジンオイルを、。

かわゆい愛車であれば、早めのオイル交換は常識です!

IMG_2521

しかし、C−HRくらいの大衆車でも、アンダーフロア
の仕上がりは、スポーツカー並みに大変良く出来てます。
エアロダイナミクスは、重要な課題であります。

アタシは、いつも走行時はパワーモードにしてます。
そりゃ、アクセルをそんなに踏まなくても、低中速時
市街地走行では、モーターのアシストが大変ラクチン!
燃費もアクセルの踏み方を卵を踏むように、加速
すれば、リッター20kmくらいはいきます!
ガソリンが売れなくなったわけです。

IMG_2519

ヨコハマタイヤ製冬の怪物”アイスガード6”を
装着しました。
凍りに効く、永く効く、燃費に効く、ウエットと音に
効く!だそうです。
まだ、今年は真価を発揮させてませんが、期待してます!
商品宣伝!
決して、某Xタイヤメーカーさんには、負けません!
アタシャ、某Xさんには、部下を殺されそうになりました、
それの原因が、明らかに明確であるのに、彼らはそれを
認めませんでした。

当時のタイヤがバーストしましたが、日本タイヤ協会にも
調べてもらいました。
結果は、全くの白、お話になりません。
それもそのはず、協会の役員、殆ど某XさんのOB,,.
どこかの相撲協会みたいな、、。
その規格のタイヤを設定した某T社さんにも責任は
あると思います。
ある輸送会社の方も、そんなのすぐに、タイヤ変えなきゃ、
バーストするって、、。
オイラの会社では、言えばすぐに某Xさんが来て、交換
してもらうよ、、。
嘘みたいな本当のお話です。

ま、昔のお話ですが、、、。

つづく。





turuta_s_room at 13:56|この記事のURL

2018年01月29日

ポルシェ ケイマン987 オイル漏れ点検&修理 2

IMG_2513

IMG_2512

IMG_2514

IMG_2515

987ケイマンPDKです。
直噴エンジンの、、。

エンジン部からオイル漏れが、ガレージを汚して、。
昨日は、エンジン上部から点検しました。
インテークにオイル漏れが、、。

で、清掃してオイル交換してから、様子を見ました。
が、やはり少し上の方から漏れてきてるので、、。

今回、室内部からの点検カバーを外して、各部点検
しました。
すると、どうも、クランプーリーのオイルシール外周から
漏れてるような跡が、、。

原因は、内圧が上がり、ブローバイガスがシールの弱い
所から漏れます。
エンジン内部のガス圧(ブローバイガス)が高いという
ことです。
ピストン6番は、最初にスコープで点検しました。
異常は見られませんでした。

どちらにしても、これ以上は、エンジンを降ろすしか
修理の方法は、、。
ブローバイガスの発生源があるはずです。

つづく。
turuta_s_room at 12:07|この記事のURL

ポルシェ996カレラ4S エンジン修理 4

IMG_2486

996 カレラ4Sのエンジンです。
これは、平行輸入車です。
国内には、996カレラ4Sは、台数少なく同じ中古
エンジンを捜すにも、、、。

また、リンク品は、290万円税込みします。

エンジン腰板(クランクケース)のリンク品が170万
円税込み。

オーナーさんと、今お話ししてます。
いずれにしろ、直す方向でいかないと、このままでは、
鉄くず同然、、。
本当に、気の毒なお話です。

つづく。

turuta_s_room at 11:49|この記事のURL

ポルシェ993タルガ お嫁入前のお化粧です。

IMG_2510

IMG_2509

993
タルガです。

お客さmのご希望で、アークバリヤという、ガラスコートを
施工してます。
アイコードでは、アタシがワックス掛けくらいしか
出来ません。
ので、近くに施工屋さんに出張で来てもらって、。

つづく。



turuta_s_room at 11:19|この記事のURL

2018年01月28日

ポルシェ ケイマン 987 オイル漏れ点検&修理

IMG_2475

IMG_2480

IMG_2479

987ケイマン PDKです。

以前に、エンジンオイル漏れがあるので、点検して!
点検の結果、オイル漏れが、前後2か所、上の方から
漏れてるので、一度預かりたい!と、、。
では、後日、改めて来ます!

で、今回、入院となりました。

IMG_2498

IMG_2494

IMG_2493

IMG_2492

IMG_2491

点検の結果、中央インテークバイパスパイプと
両サイドサージタンクのつなぎ付近から、オイルの
雫が垂れてました。

原因をいくつか想像します、、。
オーナーさんには、過去のオイル交換で、オイルを多量に
入れられ、交換後にすぐ、ガレージが汚れた!とか、、。
どうも、オイル漏れを気が付いたのが、オイル交換後、
だいぶ後なので、気が付かなかった!などと、、。

IMG_2501

ということで、今回も前回同様、オイル漏れ付近を
下からでなく、上からも徹底して吹き飛ばします。
これで、少し走行してもらい、それでも吹くようであれば、
エンジン内部の損傷も考えねば、、。

エンジンオイル量は、今回、交換しますので、適量からの
テストとなります。

ポルシェは、オイル量を適量以上入れると、吹き出します。
結構シビアであります。

991GT3の初期型からなど、ちょっとでも多かったり、
少なかったりすると、チェックランプ点灯します。
ポルシェのオイル交換は、見くびるとしっぺ返しがきつい
です。

オイル交換は、ポルシェ経験のあるお店でどうぞ!

つづく。





turuta_s_room at 14:36|この記事のURL

ポルシェ997カレラ 6MT 車検です!

IMG_2464

IMG_2465

IMG_2466

997カレラ 6MT車両です。
今回、車検で入庫です。
どこも悪くないので、車検だけ通して!と、、。

はい、了解しました!

下回り見ましたが、相変わらず、997のアンダーフロアは、
完璧にフルフラットであります。
オイル漏れも皆無です。

IMG_2467

ただ、リヤタイヤがセフティラインの溝の深さが、
もうわずかですので、車検場でケッチンをくらいそうです。
オーナーさんと、相談、新品タイヤを、、。

つづく。
turuta_s_room at 14:11|この記事のURL

レクサス RCFゲンロク号 サス変更2&デフ変更

IMG_2450

IMG_2451

RCF
ゲンロク号です。
サスは、リヤのバネがレートを上げた為、自由長が短くなり、
旨くロアシートに乗らないので、加工してます、、、!


IMG_2456

IMG_2455

IMG_2457

ノーマルデフ(トルセンデフ)を降ろしました。
デフを外す為に、デフオイルを抜きましたが、どす黒く
なってました。
やはり、空転(ゼブラゾーンなどに乗って、片輪が空転)
してるようです。
これでは、TRCをオフにしても、完璧には切れないので、
ECUは、危ないと判断し、スロットルを戻します。
で、加速しにくくなってるようです。
要は、パワーが上がってる証拠であります(エヘン!)。

IMG_2463

IMG_2462

OS技研製TCDタイプの4ピニオンLSDの入った、
ギヤ比の低いデフギヤのデフを組みました。
足回りが、複雑怪奇になってる為、3人がかりでデフを、、。

テスト走行が楽しみであります!

つづく。




turuta_s_room at 14:04|この記事のURL

ポルシェ996カレラ4S エンジン修理 3

IMG_2445

IMG_2446

IMG_2485

IMG_2482


IMG_2483

IMG_2488

996カレラ4Sです。

エンジンをばらしました。
今回は、片バンク全て、傷だらけです。
ここまで、破損してますと、シリンダーをボーリングして
スリーブを3気筒全部、挿入しようとするとクランクケースが
歪恐れがあり、ボーリングしたくありません。

さあ、どうするか、、。

つづく。

turuta_s_room at 13:48|この記事のURL

2018年01月27日

レクサス RCF ゲンロク号 サスペンション バネ変更

IMG_2442


IMG_2437

IMG_2440

RCFゲンロク号です。
次の取材の為に、ドライバー(ゲンロク編集者)の意見で、
バネをも少し硬くしたと、、。

ブリッツ製サスKItでは、これ以上硬いバネを製作して
無いので、エナペタル社のバネに変更します。

ま、これでどうなるか、、。

気温は申し分ない以上に、寒いので、エンジン&油脂類に
関しては、絶好の条件であります。
あとは、取材日に雨や雪が降らないことを祈って、、。

エンジンの出力は、530PSまで向上しました。
ので、あとはドライバーさんの好みに合う、サス
セッティングになるかどうか、、。
もちろん、エンジン出力の出方も重要であります。
今回、練りに練って中速域からもトルクを出せるよう工夫
しましたので、、、。

欲はどんどん高まりますが、乗りやすい車両がタイムアップに
繋がります。
ターボ車両では、出力は5Lもあれば、1000PSでも
出せますが、NAは、全て細かなチューニングの積み重ね
でも、トルクの谷間があると、ドライバーから不満が
出ます。

ましてや、ストリート仕様でありますので、とんがった
チューニングは、自己満足に終わりますです。

メンテナンスフリーでロングライフ、そして対費用効果の
高い、安価なチューニングであります。

突き詰めれば,キリがありません。

ま、それがチューニング冥利につきるのですが、、。

つづく。








turuta_s_room at 13:22|この記事のURL

ポルシェ996カレラ4S エンジン修理 2

IMG_2429

IMG_2430

IMG_2431

996C4Sです。

マフラー左から、白煙を吐くほどひどい状態でした。
シリンダー内を見ても、縦キズが、、。

エンジンを降ろしましたが、絵のようにブローバーガスを
貯めるタンク付近は、もうオイルべっとり、、。

さあ、どんな状態でありますか、、。

つづく。
turuta_s_room at 10:32|この記事のURL

2018年01月26日

ポルシェ996カレラ4S エンジン修理開始

IMG_2391

IMG_2392

996
カレラ4Sです。

右バンク6番シリンダーのピストン&シリンダーの
かじりから、オイルスモークが多量に出てました。

オーナーさんと相談しまして、今回、エンジン修理を
決断されました。

IMG_2414

IMG_2415

エンジンを降ろしてるところです。
空冷エンジンと違い、外すものが多く、また水の
配管も各所にある為、倍時間が掛かります。

つづく。
turuta_s_room at 15:32|この記事のURL

豊田市の大寒波、本日2日目も、、。

IMG_2389

豊田市は、雪はめったに降らないなどと、昨日は偉そうに
言ってましたツルタは、そう、反省してます。

昨晩未明から、また粉雪が、、。
天気予報では、曇りのち晴れでしたが、、。

ということで、今朝の方が、多く積もりました3cm、、。
しかし、お昼過ぎには、大体解けました、、。

大雪で苦労されてる皆様方には、申し訳ありませんです。

つづく。
turuta_s_room at 13:57|この記事のURL

バンザイ製2柱リフトを修理!

IMG_2393

IMG_2399

IMG_2400

アイメック設立当初、平成3年に最初に設置して
いただいた、バンザイ製パスカル式2柱リフトです。

27年間、多少のオイル漏れありましたが、何とか
頑張ってくれてました。
しかし、ここきてオイル漏れが激しくなったのと、
後から、設置した2基のうち、もう1機が圧縮空気を
使用してますが、エアが逆流するという珍しい現象で
同時に2基、修理してもらうことになりました。

パスカル式は、支柱が埋め込み式になっていて、場所を
とらない形式なので、駐車スペースが取れる利点あります。

今回、27年間良く働いてくれましたが、この修理でもう
ひと頑張りしていただきます。

メカニックは、何かとお言葉を頂戴しますが、このパスカル
君は、不平など一言もいわず、暑い日、寒い日と頑張って
くれました。
ご苦労様のお礼を申し上げますです。

つづく。
turuta_s_room at 13:47|この記事のURL

2018年01月25日

ポルシェ993カレラ 6MT ドライブシャフトブーツ交換作業

IMG_2356

IMG_2355

IMG_2353

993カレラMT車両です。
ドライブシャフトブーツが裂けてました!
交換作業です。

IMG_2350

IMG_2358

IMG_2359

現オーナーさんから、これも修理して!と、、。

ポルシェは、911の場合、通常フロントタイヤより、
リヤタイヤの幅が広いのであります。
それは、一番重たいエンジンが、基本設計では在りえない、
一番後ろに在り、コーナリング中にリヤタイヤを横方向に
滑らそうとします、慣性の法則に従い!
それを阻止するべく、両サイドリヤタイヤの幅を広くし、
尚且つ、タイヤ幅もフロントタイヤに比べ、広くします。
そうすると、必然的に、F1みたいに後ろが幅広くなります。

それをボディーがタイヤまで覆わないといけなくなります。
車検という制度が無ければ、ボディーからタイヤがはみ出そうが、
知ったこっちゃありませんが、、。

と、説明しましたところで、フロントタイヤが跳ね上げた
小石などが、そのリヤタイヤを覆ってるリヤフェンダーの前の
部分に当たります。

そうすると、絵のようにリヤフェンダーの前がブツブツに、、。
そこで、ポルシェは考えました。
そうだ、ストーンガード貼ればいいんだ!

ということで、新車時に貼ってあります。
この車両は、前オーナーさんが、何故かオールペイントしました。
ストーンガードを剥がしまして、、。
しかし、そう、塗装後、ストーンガードを貼ってません。

ということで、貼ろうとしましたが、注意してみるとブツブツが、。
ハッと気が付き、ストーンガードを貼るのを中止しました。
も一度、この部分をパテで穴埋めし、再塗装しないと、、。

オーナーさんに、指示をもらいます。
今、海の向こうでお仕事されてますので、メールにて、、。

つづく。

turuta_s_room at 14:09|この記事のURL

2018年1月25日 豊田市も大寒波が、、。

IMG_2361

2018年1月24日の夕刻から、TVでも日本中に大寒波と
数日前より、大々的に報道されてました、、。

東京や、北陸、東北、北海道とスゲー大雪でした。
で、昨晩から中京の方々は、覚悟しておられました。
名古屋も昨日から、吹雪が、、。

豊田市も昨晩より、粉雪が、、。
今朝、会社まで、約18kmを豊田市北上して行かねば、。
朝、7時ころ、寒いなか、出動!しました、、。
がしかし、田んぼ周辺は、真っ白ですが、積もってるのは
1〜2cm程度、、。
路面は、全く普通に、。
気温は、自分の住んでる南部でマイナス3度、、。

会社のある北部(といっても、豊田市は最近周辺地区と合併し
アイコードより北と東に倍くらい広くなりました)に行く
ほど、気温は下がり(車両のオンボード)、到着したころは
マイナス5度でありました。
でも、路面は、正常、周囲は真っ白でしたが、お昼頃には
全く雪景色は消えて、、。

絵の工場裏手の北側に、少しのころ程度、、。
ありがたいことであります。

東京など、荷物が滞り、2日くらい遅れてました。
八王子の友人の話では、昨年同様雪で、中央道が入り口
が閉鎖され、一つ手前から乗らないと、、。

トヨタ自動車さんは、豊田市に自動車の新工場を作るにあたり、
愛知県の東部の、各所を調べたそうです。
そして、西尾市と後で、豊田市となる拳母(ころも)ケ原の
この地に絞り、最終的には、7つの部落に跨る、豊田市を
選択したそうです。
現豊田市の地図には、豊田工場が6か所ありますが、その
場所も、豊田市のなかでも地盤が固い、地震に強い土地が
選ばれたようです。

夏は、普通に暑いですが、冬は、名古屋市が大雪が積もっても、
その間の山脈に阻まれ、大雪が降りません。

海岸には、そお近くありませんが、現在、高速道は、豊田市
周辺を6つのインターチェンジがあり、東名、新東名、東海環状
東西南北、どこからでも高速に乗れます(泥棒さんにも、都合
良いですが)。

また、中部国際(セントレア)も、県営名古屋空港も一時間
以内に、、。

不満といえば、新幹線の最寄りの駅が、新安城と少し不便な
ことであります。

夏の断水も、矢作川で問題無く切り抜けれます。

住めば都と、よく言いますが、アタシは学生時代まで、広島の
ど真ん中に住んでまして、自転車、いや歩いて中心街も行けて、
都会派!を自負しておりました、、。

しかし、豊田市に45年以上前に移住して、当時、単線(今も)
の名鉄豊田線、各工場周辺以外は、道路も地道、夜9時には
真っ暗!

レース活動をしておったシグマ時代、夜中まで、いや徹夜
(今の会社員の労働時間で、問題になってますが、アタシ
たちは、365日毎日18時間くらい、働いてまして、日曜、
土曜無し、3人の子供は振り向いたら大人に、入学式、卒業式、
運動会など、多分、記憶にございませんくらい、参加無し、
母子家庭と言われてたそうで)で、働くことに、なーも疑問を
湧いたことなんか、ありゃんせんでした!

そんな生活でも、豊田市は田舎で、不便であったと思われ
ますが、全然気になりませんでした。

今でこそ、豊田市も大きな生協、スーパー、総合病院など、
生活には全く困りませんが、昭和50年台まで、アタシは、
豊田市内でも買い物は家内の付き合いで、行ったこと無し!

何故か、お隣の岡崎に連れていかされてました、、。
また、当時は、会社と自宅以外の豊田市内の道も、どちらの
方角か、見失なう事、よくありました。
7つの部落が繋がったとこで、田舎道が広くなりましたが、
京都の碁盤の目状態など殆どなく、直線で検討つけて進むと、
急にどちらかに曲がって、あらぬ方向に、、。

未だに、豊田市内で、行き来したことのない道路がたくさん
発見します!

現在、数年後に完成するであろうトヨタ自動車さんの
豊田市内に、ニュルブルクリンクに迫る、テストコースが
出来つつあります。
豊田市東の山を削って、、。
3000人規模の人員が移動するそうで、、。
どんどん、豊田市は活動的になっていきまする。
アタシの生活は、ドンドン静かになっていきまする!

そんな、豊田市ですが、そう、終の棲家になりつつあります!
恰好エエのは、ニュルで生涯を終える!なんて、、。
映画の見過ぎ、すぐヒロインを夢見る、夢想家でありますので!

つづく。





turuta_s_room at 13:51|この記事のURL

トヨタ エスティマ リミッターカット開発中

IMG_2347

IMG_2348

IMG_2357

現行モデル エスティマです。

ECUを解析してました、、。
何とか、スピードリミッターカットが完成しました。
2,4LNAエンジンモデルのみです(HVは不可)。

旧モデルV6 3,5Lエンジンもリミッターは解除
可能となりました。
価格は、まだ、未定ですが、、。
近日中に発表致します。

つづく。


turuta_s_room at 12:51|この記事のURL

2018年01月23日

マルク、マルケスのライディングフォーム

IMG_2342

IMG_2344

2輪
ファンなら、おなじみのマルク、マルケス選手です。
スペインの英雄!

アタシが青春してたころ、2輪ライダーは、フレディ、
スペンサー、そして、ケニー、ロバーツ、、。
あのころは、膝すりが話題になりました。
足の膝の外側のライダースーツにガムテープを2cmくらい
重ねて貼って、ワッシャー、膝が擦るんじゃけーなどと、、。
カッコつけてました、。

それが、マルケス先生は、現在25歳ですが、20歳の時には
モトGP最高峰のホンダの1000ccバイクにまたがり、
ヒジを擦りながら、コーナリングします。
そのバイクが傾く角度、なんと60度以上、、。
タイヤの性能も凄すぎますが、、。

世界チャンピオンも、数度獲得、、。
ここまで、バンクさせると、ステップに乗せてるつま先は、
リヤブレーキペタルがバイクの場合,大体左側ステップに
付いてますが、バンクのおかげで踏めません。
ステップには、もうほんとにつま先を乗せてるだけ、、。
じゃ、どうやってリヤブレーキを作動させるか、、。
左グリップハンドルにクラッチレバーが付いてますが、
そのグリップにボタンが付いていて、それを押しながら
リヤブレーキを掛けてるんですって、、。

オートサロンショーなんかで、ホンダさんのブースに
そのモトGPマシンが、その60度の角度に固定され、
記念写真をマシンに跨って撮れるようにされてます、が、
その60度の角度のマシンに、跨るというか、自分の体を
台に倒して、滑り込みセーフのような恰好でしか、
跨げません。
殆ど、恰好は跨ぐというより、バイクの下に体半分
寝込んでる感じ、、。

タイヤの性能がいいんでしょうが、とても自分のバイクで
こんな格好は出来ません!

凄いの一言であります。
それで、コーナリング中、2輪ドリフトしながら、コーナーを
立ち上がっていきます。

アホじゃ!

4輪ドリフトや、スノートレーニングで真冬の八千穂レーク
などに行って、練習してますが、2輪のドリフトは、、。

アメリカなど、2輪のダートトラックで、マルケス君も
レースに参加してますが、あのダートレースは、2輪ドリフト
の練習になるんでしょうね、、。

当時、セペンサーや、ケニーロバーツさんも、ダートトラック
レースで腕を磨いたそうです。

オリンピックの体操、各種スキーの技など、人間は、努力と
鍛錬で、そうとうな事まで、叶えてしまいます。

卓球の張本選手のあの対応の凄さ、、。
皆さん、ガキのころから、練習に練習を重ね、習得していく
んです。

高校生活、最後の年に1か月くらい自動車学校に付け焼刃に
習った経験だけで、現在の交通戦争の現場に若者が
飛び込んでいきます。
そう、無知というか無謀というか、、。

最近のドライブレコーダーのYOUTUBEの映像、皆さん
見られてるでしょ、。

悲惨ですよ!
交差点、信号も、前も見とらんのか、、と、思うくらいの
事故、、。

対向車線からはみ出して、正面衝突、、。
もう、相手は、無免許、無保険、酩酊、居眠り、よそ見、
スマホ見、TV見、メールの送信などで、走行中、
前を見てる暇なんかありゃんせん!

もう、戦車か、装甲車で走行しないと、、。
運転者は、事故の怖さを知らないのか、何とかなるさ、
なのか、、。

歩行者や、自転車に乗ってる方、他の運転者を信じてるんで
しょうね、、。

アタシは、数年前から、自転車の一般道走行は、止めてます。
バイクは、まだ、逃げれる頻度は高いですが、、、。
本当に交通戦争とは、よく言ったものであります。

若者よ、日々鍛錬でありまする!

大きなお世話のツルタ君であります!

つづく。

turuta_s_room at 15:46|この記事のURL

レクサス ISF 販売致します!

IMG_2328

IMG_2323

IMG_2325

IMG_2327

IMG_2326

IMG_23294

IMG_2333

IMG_2334

IMG_2336

IMG_2331

IMG_2332

レクサス ISF 販売致します。

H20,8登録 車検H31,8

色 ; パール  内装; 黒皮 ムーンルーフ
走行; 26,100km 無事故 禁煙車 車庫保管
ワンオーナー車    程度 極上
サーキット未使用
運転席以外、室内使用されず

タイヤ 9部山 RE050A  地デジTV

アイコード リミッターカット アイコードサスKIT

価格応談 この車両も、程度抜群であります。

つづく。




turuta_s_room at 13:01|この記事のURL

2018年01月22日

トヨタ エスティマのサス交換

IMG_2301

IMG_2315

IMG_2302

IMG_2314

IMG_2313

エスティマです。

オーナーさんは、今回、新車に交換しました。
ウォーターポンプなど、交換品とダメらしく、それには
エンジン降ろしで、何十万も修理代がかかるそうです。
それで、ほんじゃ、新車に、、。

絵は、平成19年式、V6,3,5Lのエスティマから、
平成29年12月登録の2,4L車両が、マイナーチェンジで
フルモデルチェンジでない為、サスKIT(HKS製に
交換してたので)が、共通な為、交換してるところです。

10年以上もフルモデルしないエスティマも、凄いです。
今では、アルファード系に押され販売台数は、NA,
ハイブリッド車合計でも、月販900台程度、、。
ちなみに、アルファード系は(ベルファイアも含め)
月販6000台ほど、、。

それでも、根強いエスティマファンは、このオーナーさん
のように、乗り継いでおられます。

エスティマといえば、1984年フランスのルノー社の
エスパスという衝撃なデビューした車両です。
当時、ヨーロッパ初のミニバンでした。
アタシも、1990年台にヨーロッパでレンタカーとして
乗りました。

Espace_1

ボディーが、殆どFRP製でとても軽量、200Kmくらい
すぐに加速しました。
トムスの舘社長さんが、日本に輸入されて国内で、サーキット
の移動用に乗られてました、。

これが、エスティマの源流だと思います。
ルノーは、エスパスに当時のF1エンジンを床下中央に置いた、
テスト車両なども、公開してます。

アイメック時代、エスティマは稼がせていただきました。
猫も杓子も、エスティマブームが起こり、エアロKITも
たくさん売れました。
スーパーチャージャー搭載した機種も出て、このチューニング
KITもたくさん、売れました。

でもって、調子こいて、当時の”オプションワゴン”という雑誌の
長期取材中に、アイメックエスティマ号をニュルブルクリンク
に持っていき、北コースをアタシも疾走しました。
今思えば、元気でありました、、、!

ボディ形状が卵型なので、ファンクラブなど、全国規模の
ミィーティンもありました、、。

一世を風靡した車両であります。

IMG_2317

IMG_2318

2005年10月号のオプションワゴン誌です。

IMG_2319

IMG_2320

IMG_2321

IMG_2322

イギリスの友人に手伝ってもらい、イギリスに上陸、
ドーバー海峡を電車で渡り、フランス、ドイツと陸路を
突っ走ってきました。
もちろん、フランス、オートルート、そしてアウトバーン
と、高速道もぶっ飛ばして、、。

ニュルでは、”これは、どこの国のクルマ?”と、多く質問を
受けた思い出があります。

つづく。

turuta_s_room at 14:38|この記事のURL

2018年01月21日

フィアット アバルト595 レカロシート交換後のご感想

IMG_2294

IMG_2293

フィアット
アバルト595です。

オーナーさんは、現在もポルシェ991を所有されてる
空冷時代からの飛ばし屋さんです。
某市内ではポルシェは、駐車するにも面倒であるのと、MT
が乗りたいということから、この車両を購入、、。

今まで、ECUチューンやサスチューンなど、、。
今度は、タワバーや、リジカラナド、ボディー補強を、。
リヤサスアームも、純正は見るからにきゃしゃであります!

今回、やはり一番懸案でありました、運転姿勢の問題を、。
レカロSR−7Fという、安価なシートに交換しました。
純正シートは、外観は、かっこいいバケットタイプですが、
アタシも乗りましたが、そう、馴染めません、、。

オーナーさん曰く、200kmの速度で安心してコーナー
に入れると、、。
大変、満足であると、、。

レカロも良いシートでありますが、純正シートが日本人に
合わないというか、しっくりこないことは確かであります。
オーナーさんと、アタシの2人だけでも、同じ感想で、、。

ま、嫌なら買わなきゃいんですが、、。
買った方で、馴染めない方は、こうやって自分流に
チューニングしてください!

大きなお世話だ、これが最高のドライブポジションだ!
と、仰る方には、そう、大きなお世話でした。

つづく。





turuta_s_room at 14:33|この記事のURL

ポルシェ 987ケイマン エンジン異常温発生!

IMG_2296

IMG_2299

IMG_2298

987ケイマンSです。

昨年暮れに、エンジンオイルを他店で交換されました。
それから、エンジン周辺で、金属音が、、。

オーナーさんは、夜も眠れない状態に、、。
ネットを見て、アイコードに電話、、。
アタシが、対応しまして、”それじゃ、一度、見させてください!”

確かに、左後部から、キンキンと金属音が、、。

IMG_2297

絵のように、左6番シリンダー(ケイマンはミッドシップの
前向きエンジンなので、911とは、逆)をスパークプラグを
外して、スコープで点検!

本人さんは、もう、針のムシロ状態、、。
しかし、結果は、問題無し!!

しかし、じゃ、この音はなんだ?

昨年末の、エンジンオイル交換時、銘柄はなんでしょうか?
○○メーカーさんの結構、エエオイルでしたが、、。

エンジン冷間時は殆ど、音が出ません。
そして、アイドル回転数では、キンキンと音出てますが、
エンジン回転数を1200RPM以上上げると、音が消えます!
確かなことは言えませんが、ラッシュアジャスターでは、?

ラッシュアジャスターとは、そう、ウキペディアで、、。
エンジンバルブとカムシャフトの隙間を自動調整する金属
部品であります。

それが、オイルの銘柄や、粘度を変えたことで、油圧で
ラッシュアジャスターは、作動しますが、それが正しく
機能しない場合があるのです。
硬めのオイルを入れることで、金属音(隙間音)が消える
ことがあります。

じゃ、すぐ、交換を、、!
いや、待ってください、まだ、交換したばかりで、もったい
ないし、壊れるような状態ではないので、しばらくこのままで、
走行してください。
音がこれ以上、大きくなるようでしたら、その時、硬めの
オイルと交換してみましょう、、。

オーナーさんは、納得され、やっと安心出来ました!
アイコードは、人助けもやるのでありまする!!!!

つづく。

turuta_s_room at 14:19|この記事のURL

ポルシェカレラ4S エンジン不調修理 2

IMG_2289

IMG_2280

IMG_2278

996C4Sです。

左マフラー出口から、白煙が、、。
で、6番シリンダーのスパークプラグを外して、。
昨年、暮には、片肺なのでプラグ&IGコイルは、新品
交換されてました。

やはり、べっとりオイルが、、。
エンジンチェックランプも点灯してまして、システムテスターで
調べますと、6番失火と、。

IMG_2286

スコープで6番シリンダー内を見ると、あきらかに立て
キズが、、。

IMG_2287

また、オイルがシリンダー内にべっとり、、。

5番シリンダー、4番と調べましたが、スコープで
見る限りは、問題なさそうです、が、オイルはしっかり
入ってました、、。

オーナーさんと、相談しました。
費用は、150万円以上かかりそうですが、、。
”じゃ、お願いします!”と、、。

エンジンを修理致します!
”ポルシェのバカヤロー!”であります、、。
これが、国産車であれば、とっくにリコールであります!
泣くのは、ユーザーであります!

であります!の連呼でありまする!!!

つづく。


turuta_s_room at 14:02|この記事のURL

レクサス GSF リミッターカット施工

IMG_2291

IMG_2290

レクサス GSFです。
スピードリミッターカットを組付けました。

最近購入されました。
まだ、お若いですが、奥さんもおられますが、
奥さんは、RCFの方がお気に入りだそうで、、。
じゃ、なんで、RCFにされなかったのか!と、
大きなお世話で、お聞きしました。

RCFは,ドリンクホルダーがGSFのように、カバー
されてないのが、許せない!のだそうです、、。

これが、ベンツやBMWだったら、どうなんでしょうね、!
同じ、Fシリーズですが、設計主任はどこまで、ユーザーの
意見を尊重するのか、、。

細かいことですが、このような事案が購入を左右するのかと、
改めて、製作者の苦悩を少し思い知りました次第であります。

”ドリンクホルダー”この事案で、担当者方々が、口角泡
飛ばして、議論しあってる様子を見てみたいです、、。

カバーを付ければ済む!などという簡単な事でありますが、
デザイナーさんが、そりゃ嫌だ!なんて仰ったら、どう、
対処するんでしょうね!

レクサスですから、、!

つづく。

turuta_s_room at 13:49|この記事のURL

2018年01月20日

ポルシェ996ターボTip サスKITチューニング

IMG_2273

IMG_2271

996
ターボTip車両です。
昨年よりお見積りしてました。
サスペンションのリニューアルと、ブレーキローター&
パッド前後交換です。

また、昨年はフロント左ドライブシャフトブーツを
交換しましたが、今回、右もいっちゃいましたので、
これも交換しました。

ショックは、純正がビルシュタイン製です。
フロントは、非分解式の正立タイプです。
ので、アイコードオリジナルの倒立式ショックを純正
シェルケースにぶち込みました。
これで、以後はOH可能です。

車高調も検討されましたが、予算の都合上、。
ましてや、ターボは、4WDで、フロントのスプリング
ロアシートがアルミ鋳物で、其の淵ににスタビライザーの
ロッドが組付けるややっこし物なので、、、。

IMG_2275

バネを純正で再使用すると、今度は車高が上がりすぎる
トラブルを過去に数度経験しました。
ので、今回も社外品のH&R社製ダウンスプリングを
使用し、バネが遊ぶのを防ぐ為、シャフトを10mmカット。
スペシャル仕様であります。

リヤは、ビルシュタイン製ですので、分解出来るタイプです。
OHして、傷ついたシャフト交換、安価に再生出来ました。

アッパーサポートも前後交換しましたので、新車の乗り心地
に、、。

絵のように、今回、車高は10mm弱落ちました。
これが、純正バネですと、20mmくらい上がる時が
あります。
何故か分かりませんが、、。
ということで、完成であります。

ショックKItは、前後で18万円前後税別で出来ます!
勿論セッティング内容は、変更出来ますし、12段減衰式にも
対応します。
ターボ、カレラ4Sのオーナーさん、ぜひどうぞ、、!

つづく。


turuta_s_room at 10:56|この記事のURL

ポルシェ993カレラ オイル漏れ修理完了

IMG_2274

993カレラ 6MT車両です。

お嫁入して、すぐにオイル漏れが発生!

チェーンカバーとタペットカバー、そして、パワステ
ポンプのシャフト付近から、、。

で、直しました。

調子良いです。

つづく。
turuta_s_room at 10:39|この記事のURL

2018年01月19日

ベンツ C250クーぺ ECUチューン完成

IMG_2259


IMG_2261

IMG_2262

IMG_2263

IMG_2264

IMG_2265

ベンツ W204 C250 CGIです。

デジテックチューンでECUを書き換えました。

ノーマル 204PS →38PSアップです。

1,8L ターボです。

何度も言いますが、何故に某トヨタ自動車さんは、200t
とかいう2L ターボで、あんなにチューニング出来
ないように、ターボ小さく、交換も出来ないEXハウジング
一体型のターボにしたのかな、?

ベンツさんは、ファインチューンしなさい!
チューニングしても、壊れないよう対策してますから、、。

ということで、ベンツが売れてますです、日本国内で、。

ベンツのどこかのセールストークで、今度発売されました
レクサス LSシリーズ

IMG_2267

IMG_2268

LSシリーズは、最高機種で1500万円、、。

ベンツSクラスに相当しますが、自主規制の180km
リミッターで、Cクラスに高速道で抜かれる屈辱を
どう対処されるのでしょうか、、!などと、、。

この件、やはり重大な問題です。
レクサスなど、国産車が欲しいが、高額な金額で購入して、
外国の大衆車にスカッと高速道で抜かれる悔しさは、購入
したオーナーにしか、理解出来ないでしょう!

まあ、そんなに出してどうするの?と言われそうですが、、。
兎に角、アタシどもアウトロー!!が、そのリミッター解除で
お役に立っているのですが、、、。

日本は、不思議な国であると、海外の方が、、、。
この件説明すると、なぜに180kmなの!と、
質問がきます。

そのとき、アタシは、こう答えます!
あなたの国では、個人の責任の元に行動し、結果には他人を
攻めません。
しかし、この国は、人が死んだりすると、必ずその原因を
その管理者に求めます。

その実例が、ニュルブルクリンクのレース中に、日本のある
ティームが、参加車両がトラブルで、途中ピットインしました
が、そのティームの責任者は、トラブルの修理もさること
ながら、その原因となった担当責任者を探し出し、その場で
どうしてこうなった!と、詰め寄ったそうです!

これが、日本の実情です!と、説明すると、外国の方は、
成程!と、少しは理解してくれましたが、それじゃ、レース
には勝てないね!と、、。

お国柄であります!
自動車レースが、日本では育ちません!
もし、自動車レースが、オリンピックに採用されたら、、。
高校生にバイクの免許を早く、取得しなさい!
何故に、取らないんだ!などと、詰め寄るんでしょうか、
先生さまが、、。

自動車大国な日本なのに、自動車の文化については、
未開発国にも、遅れをとっておりまする。

物真似は、早くて旨いですが、こと自動車に関しては
偉そうなこと言ってる、自動車評論家の皆さんも、先進国
との実情の違いは、なーも評論しません!

今のところ、まだ鎖国状態でありまする!

つづく。

turuta_s_room at 14:45|この記事のURL

新商品紹介 ボクスター986 2,5/2,7L用ドリルドローター発売

IMG_2175


IMG_2176

IMG_2177

IMG_2178

ポルシェ ボクスター986系2,5/2,7L用
ドリルドタイプ ブレーキローターF,Rを発売します。

純正は、または社外品も、ソリッドタイプは国内販売
されてますが、ドリルドタイプは希少です。

価格 F 63,200円 R 61,400円 税別

これを大特価して販売致します。 

数に限りありますので、バックオーダーには2〜3か月
掛かります。
現在、数セットあります。

つづく。



turuta_s_room at 13:40|この記事のURL

ポルシェ993カレラ オイル漏れ修理 4

IMG_2254

IMG_2255

IMG_2256

993カレラのオイル漏れ修理は、終盤を迎えました。
外した部品を組み付けてるところです。

あとは、エンジンオイル、ミッションオイルと交換し、
アライメント調整が終われば、テスト走行であります。
旨く行くと良いですが、、。

つづく。
turuta_s_room at 13:19|この記事のURL

ポルシェ996ターボ サスKIT組付け

IMG_2245

IMG_2246

996ターボです。
絵は、リヤサス&ショックです。

ショックは、ビルシュタイン製をフロント、倒立型に
加工、リヤは、OHとシャフト交換で製作しました、が、
車高を維持する為に、H&R社製のダウンサスを使用
する為に、注文しましたが、昨年末に確認したところ、
国内に1台分在庫あるはずでしたが、、、。
で、先方は、注文を受けたと同時に、H&R社に発注、。
作昨日に、国内到着後、製作依頼したエナペタル社に
おくった為、昨日の作業が遅延に、、。

本日、朝から作業となりました、、。

IMG_2248

IMG_2247

IMG_2250

現在、ショックとサスを組付けてるところです、、。

これから、アライメント調整があります。
頑張って作業致します!

IMG_2251

IMG_2253

フロント、リヤとも、アッパーサポートも新品
交換しました。
新車時の乗り心地に戻ります。

つづく。






turuta_s_room at 13:14|この記事のURL
Profile

アイコード代表者:...

Archives