WCCFを鹿島アントラーズ在籍経験者だけでチームを作って遊ぶ、通称「鹿つく」
第48回目に紹介するカードは

J17-1 26 レギュラー DF 昌子 源

今Ver.のカードですがそんなに高価ではないようです。
自力で排出させるかお近くのカードショップなどでお求めください。

鹿島には2011年から在籍、鹿島黄金世代の小笠原、本山、中田、曽ヶ端、山口、中村の通称V6に次ぐ柴崎、土居、梅鉢そして昌子の4人はプラチナ世代と呼ばれている。
2012年のナビスコカップ決勝で相手清水のエースである大前選手のマンマーカーとして左サイドバックに入り見事に抑えきり一気に名を上げた。
秋田、岩政に次ぐ背番号3を受け継ぎ鹿島のディフェンスリーダーに成長した。

WCCF内ではこの最新版のカードはフォロータイプのCBで岩政のフォローを頑張っていた。
鹿島のユニフォーム着たカードであるだけで最高です。

次回は
金崎 夢生