インターネットサーベイメーリングリストを主宰されるネットレイティングス株式会社代表取締役社長の萩原雅之氏が9月6日のWeb広告研究会フォーラムで行った基調講演
「ウェブメディアの発展史2000−2006― Web利用行動データで読むメガメディア化とCGMの台頭―」の講演資料が興味深いのでご紹介します。
WEB視聴率データを時系列でみるとWEBサービスの移り変わりが読み取れます。是非、ご覧ください。
感想としては、WEBメディアの影響力恐るべし!TV局サイトのデータもあり、その集客力を見るとテレビ局のもつコンテンツの価値を再認識させられます。

「ウェブメディアの発展史2000−2006」(PDF、全46枚)