※このブログはJYJをバッシングする為のものではありません


シア・ジュンス、チョ・スンウと正面対決


2010-12-10 イーデイリー キム・ヨンウン記者
 
東方神起出身のシア・ジュンスが『ジキルとハイド』のチョ・スンウと ミュージカル興行競争を繰り広げる。
シア・ジュンスはソル アンド カンパニーとコアコンテンツメディアが ブロードウェイ 進出を目標に製作するミュージカル『天国 の涙』の主人公に指名され、来年2月1日から国立劇場ヘオルム劇場の舞台に上がる。
そのため、今月4日から来年4月までにミュージカル『ジキルとハイド』に出演するチョ・スンウと、ミュージカル興行対決が避けられないものと見られる。
(中略)
ソル アンド カンパニーは来る13日午後、ソウル江南(カンナム)のあるホテルで制作発表会を開き、『天国の涙』の全キャストを公開する予定だ。
一方、ジュンスは昨年1月、ミュージカル『モーツァルト』を介してミュージカルの舞台にデビューした。 当時、3時間で15回公演を完売させて話題になった。


キム・グァンス代表は50億台のミュージカル来年2月にお目見え

 
2010.12.10 国民日報クッキーニュース ユ・ミョンジュン記者
 
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芸能界の『ミダスの手』と呼ばれ、コアコンテンツメディアのキム・グァンス代表は、映画-ドラマに続き、50億ウォン台の大型ミュージカルを披露する。
今回キム代表が手掛ける作品『天国の涙』は『ジキルとハイド』『ドラキュラ』などの世界的な音楽の作曲フランクワイルドホーンと合作して、ベトナム戦争を背景にして成すことができない愛の物語で『キャッツ』『オペラ座の怪人』などを成功させたソルエンコムポニソルドユン代表と一緒に進行する。 また、今回のミュージカルは『オペラ座の怪人』で、『ファントム』役のブラッドリトルと国内トップクラスの俳優たちが一舞台に立つことと知られた。
当初『天国の涙』は、2年前に製作消息が知られている時点では、日本で初舞台を持って、その後ブロードウェイの舞台を経て、国内での公演が行われる予定だったが、計画が変わって、まずは、来年2月1日に国内での舞台が最初に上げられる。


『パワーインタビュー、ミダスの手』Mnetメディアのキム・グァンス『永遠のマネージャー』

http://news.sportsseoul.com/read/life/649290.htm?imgPath=life/social/2009/0119/
2009.01.19 スポーツソウル
 
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【キム・グァンスのプロフィール】
 
1985年 歌手イン・スニのマネージャー
1988年 GM企画設立
1998年 歌手のチョ・ソンモのマネージャー
2005年 ポイボス大株主
2006年 Mnetメディア制作本部長




芸能界の大物キム・グァンス、バイパスの登録にポイボスの引数

2004/05/07
 
(抜粋)
コスダック登録企業 ポイボスは大物のアルバム企画者であるキム・グァンス(株)GM社長が筆頭株主として登場するというニュースに超強気を続けている。
今回の有償増資の核心は有名国内屈指の芸能企画会社GM企画の事実上の迂回登録だ。
ポイボスは、40億ウォン規模の有償増資をGM企画理事兼GMの社長ギム・グァンス氏などを相手に進行することになる。 代わりにポイボスは、GM企画の持分67.55%を買収するようになる。
来る12日の 有償増資代金が納入され、GM企画の出資が行われれば、ポイボスの最大の株主はキム・グァンス氏に変更される。 キム氏の保有株式数は32.22%だ。
しかし、昨年は 60回にわたり、会社の公金44億ウォンを引き出してビルや住宅購入資金を横領し、会社の株式を代金4億5千万ウォンを納めた疑いで逮捕される痛みを経験したりした。


レコードレーベル ポイボスアイスターシネマの最大の株主

2005-03-06
 
(抜粋)
アルバム流通会社(株)ポイボス(代表イム・ソングン)が、クォン・サンウ、イ・ドンゴンなどが所属する芸能事務所(株)アイスターシネマの最大の株主となる。
これにより、ポイボスは、本格的な娯楽メディアグループとしての変身に拍車をかけるようになった。
ポイボス側は6日、報道資料を出して専門のエンターテインメント企業として事業領域を多様化するために、関連会社であったアイスターシネマの筆頭株主として参加し、事実上の芸能マネジメントの経営権を持つようになったと明らかにした。
ポイボス側はまた、芸能界の大物キム・グァンス氏が今年1月の臨時株主総会で本格的にポイボスの取締役に登載されることでエンターテインメント企業へと成長するための内外の要素をすべて備えていると明らかにした。


クォン・サンウ、ペ・ヨンジュン・イ・ビョンホン越えるだろうか

2006-01-26
 
(抜粋)
クォンサンウの所属事務所アイスターシネマのベク・チャンジュ理事は、"初版で5万部を契約したと聞いている。 10万部は十分に売れないだろうか”と予測した。


CJグループ、ポイボスに500億投資『Mnetメディア』発足

2006-07-04
 
(抜粋)
エンターテインメントグループ ポイボスがCJグループと共に新しい統合法人をスタートさせた。  大企業のエンター社投資でドラマ、映画、レコードを合わせ、製作・流通の一元化がどんな結果で現れるのか関心が集められている。
統合された法人名は『Mnetメディア(仮称)』とCJグループが500億ウォンを投資して経営権を持って、ポイボスは、系列会社であるGM企画とマックスMP3を使ってマネジメントを含む芸能の分野全般を担当する。 ポイボス最大の株主であり、GM企画代表キム・グァンス理事は『Mnetメディア』の共同代表を務める。


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