真実を求めて

東方神起、分裂の経緯 (yahoo!ブログのサービス終了に伴い引っ越しました)

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組織暴力団たち、零細事務所に資金貸主ながら、芸能界への進出
 
昨年までのアーティスト○氏のマネージャーだったチョン某氏は最近、新人歌手や俳優数人を連れて独立して事務所を開いた。 チョン氏は、所属アーティストのうちの一人だけヒットさせると『大ヒット』を炸裂させることができると大きな期待感を持っていた。 彼は"最初から大きな資本を持ってマネジメントの仕事をするところはあまりない。 いつまでもマネージャーだけしかすることがなくて独立したが、あちこちから資金援助を少し受けて、一人でもヒットすれば成功することができる"と述べた。 しかし、チョン氏の構想は芸能界の事実上『冒険』に近い。
 
企画会社が零細なほど、組織暴力団の資金が入って来やすい。 直ちにお金が必要なので、黒いお金の誘惑に簡単に移るほかない。 芸能界では、『マネージャーの2人以上が集まるとマネジメント会社を作り、ここに暴力団の資金が合わされば芸能事務所が作られるという俗説がある。 これと関連して興味深い調査結果がある。
刑事政策研究院は、数年前に組織暴力団出身の受刑者109人を対象にアンケート調査を実施したことがあった。 ところで回答者の約30%が収監される当時の組織が芸能事業を運営中だった』と答えた。 組織暴力団の芸能事業進出がどの程度かを計ることができる結果である。
 
暴力団は、芸能事務所を設けた後、組織の為によい働きをした者を社長にたてたり、自分たちが直接代表を務める。 これらは、比較的規模の大きい芸能企画社を買収した後、株式の迂回上場、イベント、行事などの様々な利権に介入して不当な利益を取りまとめることもある。 企画会社の影響力を育てるために有名芸能人を引き入れて、マネージャーの仕事は組員にさせる。 芸能企画社を運営しながら得た芸能人の私生活については、『奴隷契約』を結ぶことに悪用されている。
 
去る2006年4月、全国を騒がせたクォン・サンウさんの『脅迫事件もこのような背景から出た。 ソバン派親分出身のキム・テチョンは、クォン氏の私生活関連の弱みを握り、数回電話をかけて『日本ファンミーティング』を要求して血の脅迫をした。 クォン氏がキム氏の脅迫内容を録音して検察に報告することで世に知られるようになった。 しかし、クォン氏は芸能界の不文律を破る『危険な選択』をした。
 
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▲ 2006年クォン・サンウ(右側)脅迫事件で騒動になったソバン派親分出身キム・テチョン(左側)。 写真は事件がある前の二人。
 
実際に組織暴力団たちの脅迫に耐えることができる芸能人はいくばくもない。 ほとんどは、『泣く泣く』のように暴力団の脅迫に素直に応じるしかないのが現実である。
当時、ヤンウニ派副親分の息子ペク某氏がクォン・サンウ氏のマネージャーの仕事をしており、プライバシーに関連する弱点を握って脅迫したのも暴力団の典型的な手法である。 ペク氏の脅迫に耐えられなかったクォン氏は『マネジメントの仕事をペク氏に委任し、これを破った場合は10億ウォンをペク氏に支給する』という内容の覚書を書くこともした。
 
暴力団は、また、興行が予告されている映画の資金を投じ、元金と興行収益を取りまとめることもある。 忠武路(チュンムロ)には、"どの映画に暴力団の資金が入っている"という暴力団の資金流入説が退屈しないほど流れている。 しかし、資金の流れが簡単に現れる映画への投資よりは、歌謡界を好む傾向がある。
 
 
トップクラスの芸能人が'後難'恐れている暴力団と共存することも
 
去る2002年に『芸能人の性上納事件』当時、ソウル中央地検強力部長だったキム・ギュホンソウル高等部長検事は、去る4月<時事ジャーナル>記者と会った席で、当時の事件をこう述懐した。 "組織暴力団たちが企画会社の実際のオーナーであるか、恩恵により社長の席に座らせた。 全国のソバン派やOB派から離れて出てきた勢力だった。 副親分級または幹部を務めるなど、相当な位置で意見の役割をしていた人たちである。 芸能人と密接に過ごすことができ、ナイトクラブやディナーパーティー、企画イベントなどに関与した。 メジャーな企画会社ではなかった。 いくつかの新企画社の中で急浮上した企画会社が観察対象だった"と述べた。
 
ナイトステージの組織暴力団の影響力はますます高まっている。 いくらトップクラスのアーティストといっても年齢がいって人気が落ちればナイトステージに退場するのが芸能界の生理である。 そのために『人気』一つだけを信じて生半可に行動したら後難を恐れなければならない。 ナイトステージを掌握しているのが組織暴力団たちだからだ。
 
暴力団に嫌われればナイトステージに立つことができず、最終的に収入がなくて餓えなければならない。 一言で言えば末路が悲惨になる。 芸能人にとってナイトステージは最高の副業であり、将来を保証される生業だ。 そのためアーティストたちは、好きでも嫌いでも暴力団と共存するしかない。 暴力団との『呼兄呼弟』と『兄さんと弟』とする芸能人が多いのもこのような底辺の生理を反映したものだ。
 
クラブなどの新風俗店は、その地域を管理する組織暴力団の管理対象1号である。 暴力団との直接的な関連がなくても、地域組織暴力団と連携せずにはドアを開ける前に営業を放棄しなければならない。 そのため、新生店は、管轄役所に報告する前に管轄暴力グループに最初に報告する寸劇が繰り広げられるだろう。 暴力団体は、新生風俗店に派遣形式で組員を入れて、管理費の名目でお金を恐喝している。
 
業者との契約は所属事務所が務める。 芸能人の90%は、芸能事務所に所属しているので、その所属会社と店が出演料を決定する。 芸能事務所に応じてアーティストたちに渡る出演料は千差万別だ。 通常は出演料の50%は、所属事務所が持っていくが、60%以上を持っていきているところもある。 契約は、一定期間の間の出演が保証されている専属契約を結ぶのが普通である。 また、出演料の一定程度は、その施設を管轄する組織暴力団たちに離すことが不文律のようになっている。
 
たとえば、ある芸能人が大田(テジョン)地域のナイトクラブに出演すると、出演料のうち少なくとも10%が管轄組織暴力団たちの取り分だ。 芸能人と芸能事務所が暴力団とどんな関係かによってナイトステージの出演回数が変わって収入に差があるのだ。 出演料はほとんど『現金支払い』が原則である。 芸能人たちの『所得脱漏』もここで発生する。 いくつかの有名芸能人の場合、ナイトスポットのマネージャーを別にする場合もある。 暴力団が直接ナイトステージマネージャーとして出ることもある。
 
ソウル江南(カンナム)地域のある強力刑事は、〝最近、組織暴力団の風景も大きく変わった。昔のように拳が先に進む時代は終わった。 もし、誰か風俗店で道具を使用して人に傷害を負わせれば、すぐに私達の情報網にかかる。 自分たちも武器を挙げれば刑務所に行くということをよく知っているので暴力の使用は極めて自制する。芸能人の誰と組織暴力団が近い』『誰が後押しをしてくれる』『どの業者には芸能人の誰が主人である』という言葉は、私たちもよく聞いている。 実際にもそうだ"と語った。 
 
芸能人たちの間では、暴力団との関係が『必要悪』だと言う。 毒キノコであることを知っているが、それでも食べないことができないということだ。 そして、『蜜月関係』をピンク色にしか見ないなと拡大解釈を警戒した。
 
前職歌手出身の○氏は"芸能人たちが事務所と暴力団の間に挟まっているサンドイッチだ。 これらの中で何の力もない。 企画会社の殺人的な奴隷契約に苦しんで暴力団に搾取されている。 かといって独断的に行動することができるわけでもない。 一部の芸能人が暴力団と共存して問題を起こしているが、これは全般的な芸能界の姿ではない"と強調した。
 
現在の私たち芸能界の構造上、芸能人と企画会社と暴力団との関係は、食物連鎖のように形成されている。 この構造が簡単に変えることもできない現実である。 それでも芸能界を組織暴力団の世界で作成することはできない。
 
毎年浮かび上がる『芸能人の性上納事件』を見ると、その裏で必然的に事務所と暴力団が結びついている。 それでも事件が有耶無耶になることが繰り返されている。 暴力団を庇護する背後の勢力があることを反証するものである。 特別な対策がなければ『第2のチャン・ジャヨン』『第3の撮影現場の暴力事件』がずっと続くのだ。
 
 
 

世の中を揺らす、根の深い『蜜月関係』
 
よく芸能人たちを『八色鳥』と呼ぶ。 それだけ変化が激しい。 一日に数十回自分の姿を変えなければならない時もある。 だから芸能人の素顔は常にベールに包まれている。 時々、一部の芸能人が暴力団を真似て社会的な物議を醸したりもする。 最初から暴力団と連携し、犯罪に加担することもある。aもちろん、表面上はよく現れない。 今まで社会的な物議を醸した『組織暴力団と芸能人の黒いコネクション』は、どんなものがあるだろうか。

2004年10月、国内最大の暴力組織であるソバン派行動隊長ナ某氏が脱税の疑いで拘束されたことがあった。 ところが数日後、とんでもない事件が起きた。 当時最高の人気を謳歌していたチェ某氏は、イ某氏などトップクラスのスター12人が、担当する裁判所にナ氏の善処を求める嘆願書を提出したのだ。 これらはナ氏が『芸術を理解することをできる有り難い方』とし善処を要請した。 この時、これらの本名が知られ、誰と誰とが暴力組織の○○派と親交があるというのが世の中に明らかにされるきっかけとなった。
 
去る2006年4月、組織暴力団と芸能人たちの輪私債業事件が勃発、世の中を騒がせた。 暴力組職『新村(シンチョン)イ・テシク旧派』がソウル明洞一帯に無許可社債店を構え、遊興業店で恐喝したお金で芸能人らに高利貸金業をして摘発された。 芸能人と暴力団を連結した人物がまさにタレント○氏とコメディアン○氏、歌手○氏などだった。 適時にお金を返すことができない仲間の芸能人には、暴力団と共同で運営する風俗店で売春まで斡旋した。
 
このほか、組織暴力団と芸能事務所が組んで政治家たちのPRのために芸能人を利用するなど、組織暴力団と芸能人と芸能事務所との間のコネクションは、今も続いている。


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尋常ではない、芸能人 - 組織暴力団『コネクション』
2009/12/30 時事ジャーナル
 
韓流ブームに乗って芸能企画会社中心に繁盛…背後勢力保護まで受けて『ワニとワニチドリ』(※ワニの口の中の食べカスを掃除する鳥/相互依存関係の喩え)関係継続して
 
 
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有名芸能人や芸能企画社代表が組織暴力団を動員して一夜に激しい乱闘劇を繰り広げた。 2009年12月14日未明、ソウル松坡区文井洞(ソンバ区ムンジョンドン)ガーデンファイブ1階ではドラマ<アイリス>の撮影が盛んに進行中だった。 この時、芸能関係者カン・ビョンギュ氏(36)が撮影現場に現れた製作社であるテウォンエンターテイメント(以下、テウォン)、チョン・テウォン代表(44)と激しく争った後に乱闘が起きた。
 
ドラマに出そうな場面が芸能人と芸能企画社代表の間で、実際に演出されたのである。 双方は、"相手が暴力団を動員して暴行を加えた"と主張している。 カン氏は去る12月21日、ソウル警察庁広域捜査隊に出頭し、"やくざ10人から30分間、一方的に暴行を受けた"と言いながら包帯で巻いた腕を示した。 彼はこの日、暴行扇動や脅迫などの疑いでチョン・テウォン代表をソウル中央地検に告訴した。

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▲昨年12月21日芸能関係者のカン・ビョンギュ氏[アイリス]撮影現場で暴力団に暴行にあって、野球のバットを防ぐことで手に怪我をしたと話している
 
 
テウォンも公式立場を発表し太原も公式立場を発表して“製作会社側が組織暴力をそそのかして暴行したり脅迫したというカン氏の主張は事実でない”と明らかにした。 現在<アイリス>製作陣もカン氏を暴行の疑いで検察に告訴した。 両側の言葉がはっきりと分かれている。 誰が暴力団を動員し暴行をしたのかはまだ疑問である。 警察は現場に設置されたCCTVを確保し、分析作業に入った。
 
芸能人と芸能事務所と暴力団の蜜月(※みつげつ/親密な間柄にあること)関係は公然の秘密だ。 イメージを重視する芸能人と暴力を象徴する組織暴力団が表面上は全く似合いそうにない。 現実は違う。 互いの利害関係が合致しながら、いわゆる『ワニとワニチドリ』の関係を形成している。 もちろん、企画会社の不平等条約と暴力団の暴力に苦しんで一方的に被害に遭うアーティストたちもある。 『芸能人 - 芸能企画社 - 組織暴力団』の『黒いコネクション』の実像はどの程度だろうか。
 
去る2009年1月スター級PD出身の芸能企画社代表、ウン某氏が、検察で不拘束されることがあった。 ウン氏はMBCで、部長級PDに勤務していた時<日曜日日曜日の夜> <男3人女3人>などの人気番組を作って有名になった。 彼はPD時代から数回の非難に巻き込まれた。 2002年には芸能企画社の代表などから、芸能人の放送出演と引き換えに、数千万ウォンの金品や接待を受けて拘束されたことがあった。
 
以後、放送局を出て、トップクラスのアーティストたちが所属する芸能企画会社の代表を務める。 こんなウン氏が暴力団との黒い取引にも乗り出した。 暴力組織の親分が運営する違法カジノバーで数億円を投資したことが問題となった。 現在ウン氏は○エントテインモント社の代表を務めながら、強大な影響力を行使している。 スターPD出身の芸能企画社代表と組織暴力団の親分と『黒い取り引き』は、芸能界と暴力団の蜜月関係がどの程度かを端的に示す事例である。
 
『夜の皇帝』と呼ばれる組織暴力団は、私たちの社会の癌的な存在だ。 陰湿な場所で社会を蝕むといって、一般的に『カビ』と比較されたりする。 1990年代後半まで、組織暴力団の主要な事業は、ナイトクラブ、ルームサロンなど、主に遊興業店を運営したり管理することに集中された。
 
そうするうちに徐々に位置づけが狭くなると、新しい出口を模索した。 そのうちの一つが『芸能企画事業』である。 2000年代初めから吹き始めた『韓流ブーム』は、暴力団には救世主と同じだった。 アーティストたちと特別な関係を結んでいた組織暴力団たちにこれだけ『相性』がよく合うことはなかった。 この時から、組織暴力団の芸能事業進出がラッシュを遂げた。
 
組織暴力団が芸能事務所に進出する方法は大きく3つある。 まず、企画会社を直接立ち上げたり、既存の企画会社の株式に投資することによりビジネスに飛び込むのだ。 国内には現在、数百もの芸能事務所があるが、貧益貧 富益富現象がはっきりしている。 上位数社を除けば、ほとんど『雑貨屋』のレベルを脱することができずにいる。 芸能企画社の細胞分裂も零細性を煽るような原因である。 普通マネジャー業数年をすれば企画会社を整えて独立することが芸能界の一般的な現象だ。
 

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※このブログはJYJをバッシングする為のものではありません


シア・ジュンス、ノーギャランティー?…巨額出演料毒々しい眼差し避けようと『見せ掛けの形』?

http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=ent&arcid=1292274014&code=41181111
国民日報クッキーニュース ユ・ミョンジュン記者
 
50億ウォン台大型創作ミュージカル『天国の涙』にキャスティングされたJYJメンバー、キム・ジュンス(シア・ジュンス)が『ノーギャランティー』で出演するのと関連して『言葉遊び』にすぎないという指摘が出た。

13日、ソウル、ノンヒョンドン インペリアル パレスホテルで開かれたミュージカル『天国の涙』制作発表会。 キム・ジュンスがミュージカル『モーツァルト』で一回当たり3000万ウォンを受けたのと関連して、今回は出演料をどれくらい受け取るのかに関心が集まった。

俳優らに先立ち登場したソルアンドカンパニー、ソル・ドユン代表は、キム・ジュンスの参加とギャランティーに対して、「公式にお話できるのはノーギャランティー」として、「企画会社で投資に参加するから収益が発生すれば一定部分持っていくだろう」と話した。

引き続き舞台に位置したキム・ジュンスは『ノーギャランティー』に対する質問に、「私も『ノーギャランティー』という事実を伝え聞いただけで詳しく知っていることはない」として、「正確なのは所属会社と制作会社が合意して進行することで、出演料は私の所見でない」として即答を避けた。

しかし所属会社の投資で参加後、収益が発生して一定部分を分けて持つキム・ジュンスが『ノーギャランティー』というのが合うのかの部分は疑問だ。 これは前作『モーツァルト』で、新人ミュージカル俳優にもかかわらず、巨額の出演料で厳しい視線を受けたのと関連して、『ノーギャランティー』という単語ゲームで希薄にさせようとした意図がうかがえるためだ。

実際一回当たり3000万ウォンを受けたキム・ジュンスより低い一回当たり1800万ウォンを受けたチョ・スンウが出演する『ジキルとハイド』の制作費は80億に迫る。 その中の30%である24億ウォン程度が俳優らの出演料で、その中の14億4000万ウォンがチョ・スンウの出演料だ。 出演料の60%をチョ・スンウが持っていくわけだ。

キム・ジュンスが前作に準ずる、或いはそれよりある程度低いといっても、50億の制作費が投入される『天国の涙』で、その他の俳優らに比べて破格的であるであろうことは察することができる。 制作費でキム・ジュンスの出演料を保全できないならば、これはそっくりチケット価格に転嫁されて、観客らが高値を払うことになるということだ。

また、先立ってキム・ジュンスが、前所属会社(SME)との訴訟が理由で、長期的な専属契約の問題点と、収益配分が不透明という点を提示したことを思い起こせば、「出演料については知らないし、所属事務所(※CjeS)の管轄である」という返事は、単純に困難な質問を避けているという行動に過ぎない。 万が一 、実際に所属事務所に自分のギャランティーや収益についてを一任したとするならば、SMに専属契約の効力停止の仮処分申請 をした時と(※現在を比べて)収入についての部分に態度が変わったことについて説明が必要な部分でもある。

一方、ミュージカル『天国の涙』は、チョ・ソンモのミュージックビデオ『ご存知ですか』をモチーフとして3年余りの期間で制作されたミュージカルで、死を越えた一人の男の偉大な愛を描いた。 特に今回の作業には『オペラ座の怪人』の『ファントム』役を長期間引き受けたブラッドリトルが参加したし、世界的な作曲家フランク ワイルドホーンが音楽を引き受けた。 来年2月1日開幕。





下記契約書ので囲ったところは所属事務所の名前
『CjeSエンターテインメント』と記載があります。 
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