今日もまた大会部屋はICばかりでいい加減飽き飽きしてきている今日この頃
みんながコースに慣れてきた事に加え、私自身気付かなかったミスが頻発してきて
更新どころか金トロさえ取れなくなってきてしまいました(´・ω・`)
-32出たのは良風に恵まれ、トマ率絶好調且つピン位置も最高と
3拍子揃っていた為に起きた奇跡だったようです(しょぼ)
あれ以来-30さえ一度も出せてませんorz
PPが稼ぎ易い事もあって今後もICの人気が衰えないように思えるのが少し不安です
他のコースやる機会があまり無いので更新も当分できないように思うのでネタ切れorz
某S氏の2I式はアイアンなので風の影響が激しい事もあって精度は結構お察しです
式を参考にしつつ、実測して誤差を修正していかないとあまり入らないと思います
1Wの飛距離によって、目に見えないアイアンの飛距離が
影響されるという部分も関係しているかもしれません
某M氏の1W式に関しては精度は中々高く、結構応用が利くものの
240〜250でないとやはり誤差は大きくなるようです
高低差に関する注意点
高台に打ち上げる場合、SP100〜80で係数が1〜2y程度で
比例しているくらいで考えるといいように感じています。
打ち下ろしの場合も同様に、SP100〜80で係数が0.6〜1.2y程度で
比例しているくらいで考えなくてはなりません。
また、SP92以上で打つ場合は弾道が高くなる為、
横ズレ補正を0.15y程加えないと入りません
打球は放物線を描くわけですから誤差が出るのも当然といえば当然ですね
飛距離では無く、あくまでSPに依存しているように思うので要注意
向風の時等に図らずもSP92を越えてしまう場合の影響は深刻です
SP92に達する前でも誤差はありますが(;^ω^)
私がわかっているのはこのくらいです
まだまだ入らないので秘密は残されているようですがorz
私の計算方法は6IBIを含め、この2人の計算式に強く影響を受けているので
パンヤでコースを攻略していく上でかなり感謝をしています
☆追記☆
両計算式とも高低差の影響を考慮した【飛距離】と【風距離】を計算する必要有
例:1W250yでSS2H手前ピン231y高低差-16の追風4m斜め30度のケース(/←風の角度こんな感じ)
飛距離=実距離+高低差+縦風成分=231+(-16*0.9)+(-3.5)=213.1=SP84
風距離=実距離-高低差=231-(-16*0.9)=245.4=横補正1.07
横ズレ=横補正*横成分=1.07*(4*0.5)=2.14y
2.14y横にズラしてSP84で打つっていうのが基本
(実際の2HはSPによる高低差の影響や縦風による補正の変化があるので
風が強い場合はこれじゃ入らないと思われる)
1W2I計算式
弾道イメージ
