記録集作成に関してのご確認とお願い

改めて本大会への参加についての御礼を、併せて数々の不手際についてお詫び申し上げます。
本大会も過去2回に習い、記録集を発行する予定なのですが、その記録集に関して、参加者の皆様にご確認とお願いがございます。

【1】記録集上の名前表記に関して
記録集中での皆様のお名前について「ハンドルネーム希望」へ変更される方がいらしたらお知らせ下さい。
 「本名希望で事前登録したが、ハンドルネーム希望に変更」
 「当日参加で特に希望を出していないが、ハンドルネームでの掲載を希望」
 「エントリー時にハンドルネームを希望したが、本名でも構わない」
という方が該当いたします。

 「本名のままで構わない」
 「エントリー時にハンドルネームを希望し、そこから変えない」
という方については、連絡のお手数は必要ありません。

【2】大会中の録音・録画記録のご提供願い
記録集中、「文中どの部分で早押しボタンが押されたか」を記録するためにビデオ撮影をしていましたが、
2Rについて記録が欠落している事が改めて判りました。

もし大会中の様子を録音または録画されている方がいらしたらご提供頂けませんでしょうか。

以上2点、どうぞよろしくお願いします。


(*2011/12/23追記)
音声資料を頂きました。ありがとうございました。
スタッフが別のクイズイベント等に関わるため、2012/03以降の作成となりますが、完成しましたら各地のクイズ大会等で頒布いたしますのでお待ち下さい。

また、併せて【1】の「記録集へのハンドルネーム記載希望」についても、2012/2/29を一応の締め切りとさせて頂きます。

御礼並びに結果報告

不備・不手際多々ありましてご迷惑もお掛けいたしましたが(申し訳ありません)、参加者の皆様のおかげをもちまして、[Four-Letter Code]は本日終了しました。ありがとうございました。

Four-Letter Code

開催日   :2011/12/10
開催地   :板橋区 グリーンカレッジホール
主催    :Four-Letter Code暗号解読委員会
参加者   :49名
ペーパー1位:春日 誠治さん(31/50点)


Winning Anser:
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新潮社が1916(大正5)年に発行した『大正六年文章日記』の表紙に揮毫されたものが残っており、これには「文章はあくまで自然に」「作者の小さな主観を挟まず創作すること」といった解説も掲載されている、いわゆる『修善寺の大患』を経て辿り着いた「自/我を捨て、自然の赴くままに生きる」という晩年の夏目漱石の考え方といえば何でしょう?

優勝:春日 誠治さん 7○1×
2位:中野 亨 さん 4○1×
3位:木下 良太さん 2○0×
4位:津田 功司さん 1○1×
5位:高桑 光生さん 0○2×
6位:東  大輔さん 3○3×

Four-Letter Code 開催要項

開催日:2011年12月10日(土)2011/11/07更新
大会名:Four-Letter Code会場:板橋区 グリーンカレッジホール
主催:
Four-Letter Code暗号解読委員会
会場最寄り駅:
都営三田線 志村三丁目駅 徒歩5分
開場:10時/開始:11時/終了(予定):18時半
参加費:
500円(高校生以下は無料)
コンセプト:
全ての問題の解答は「漢字4文字」となっています
予選通過枠:60名
問題難度:人によって易~場合によって難
問い合わせ先:こちらのメールアドレスまで
主催者の言葉:今年の年末も漢字の奔流に飲み込まれて下さい
レギュレーション(参加資格):漢字に対する愛があれば、どなたでも
  • 会場確定しました。
  • 11/10より、人数把握のためのエントリーをお願いしています。(リストはこちら)
    • エントリーは必須ではありません。当日参加も可能です
    • エントリー時はHNを推奨します。
      「呼び方」欄は大会後の記録集等についてお尋ねしていますのでご注意下さい。
  • 同会場で翌日、"Spelling Ace NI"が開催される予定です。
  • 詳細はこのblogで随時お知らせします。
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