今回はテナントのカウンターで現場テラゾーを研磨する仕事を受けました。
現場テラゾーは左官屋さんのセメントの埋め方が重要で継ぎ足しが多いと仕上がりにムラが多く出来て
しまいます。

上の2枚の画像は研磨前です。綺麗に塗られています。

通常は床の現場テラゾーが多く15インチのポリッシャーで研磨ですが、カウンターが重さに 耐えるかが
不安でしたので8インチのポリッシャーで磨きました。
湿式のダイヤモンドパッド60#・150#・300#・500#・1000#・2000#でしあげました。
テラゾー研磨の場合、乾式の方が早く仕上がるのですが、埃がすごて、迷惑をかけてしまいます。

隅の部分は3インチのダイヤモンドパットで仕上げます。


立ち上がりも研磨します。



完成です。
現場テラゾーは左官屋さんのセメントの埋め方が重要で継ぎ足しが多いと仕上がりにムラが多く出来て
しまいます。

上の2枚の画像は研磨前です。綺麗に塗られています。

通常は床の現場テラゾーが多く15インチのポリッシャーで研磨ですが、カウンターが重さに 耐えるかが
不安でしたので8インチのポリッシャーで磨きました。
湿式のダイヤモンドパッド60#・150#・300#・500#・1000#・2000#でしあげました。
テラゾー研磨の場合、乾式の方が早く仕上がるのですが、埃がすごて、迷惑をかけてしまいます。

隅の部分は3インチのダイヤモンドパットで仕上げます。


立ち上がりも研磨します。



完成です。
