第10章は相馬さんが中心の話ですね。
彼が率いる3番隊に入隊して、彼と一緒に任務をこなします。
...以上。



その中でも「結界石の洞窟へ」はキツかったですねぇ。
なんと相馬さんと二人だけでイテナミを倒さなければなりません。
もうね、男と二人っきりという状況がとにかく嫌…!

っていうのは置いといて(笑)。
このイテナミという新モンスターなのですが、いちど戦いましたが4人パーティで挑んでも苦戦したんですね。
こいつの高速這いずりがカメラで追いきれないほど早く、躱せなかったのが苦戦した要因でした。
そんな奴を、今度は二人でやれと。
ムリムリ。
案の定、一度任務を失敗してます。
初めての三死だったので軽くショックでしたね。
まぁ、百合縛りしてるのに男と組まされて二人っきりにさせられてる訳ですからね、そら死にますわ。

リベンジ戦では、魂のミタマを装着して本気モードですよ。
銃は弱点はついてないものの、貫通弾・散弾・吸引弾を撃てるものにしました。
あいつの這いずり攻撃が避けられないのであれば、吸引弾で動けなくさせて攻撃が届かないようにさせる作戦です。
まぁ、その思惑はうまくいったりいかなかったりしたのですが、問題は別にありました。

明らかに火力が不足しており、制限時間いっぱいいっぱいという状況にまで追い込まれました。
そもそも銃は火力が低いという話は聞いてましたが、まさかここまでとは。
やはり吸引弾に拘るよりも、弱点を付いておくべきだったかもですね。
そうすればここまで時間が掛かる事もなかったはず。
あと、貫通弾を結構使ってましたが、それがよくなかったかも。
もっと、四本足の獣や寝そべってる蛇とかであれば貫通する距離が長いので火力が伸びそうですが、そうじゃないんでね。

それでどうなったかと言いますと・・・。
残り50秒でなんとか倒すことができました!
60分戦って、これでタイムオーバーになったらもうどうしようかと思いましたよ(笑)。
クリアできてよかったです。
もう二人で任務するのは嫌です(笑)。
でも中には、単独で鬼と戦わされる任務もあるんですよね。
それを銃でクリアしてみたいので、もう一度戦術を練り直す必要がありそうです。

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