究極 怖い話  D情報

ネットの怖い話を集めました D.情報    I drew a scary story of the Internet. D. Information

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    I drew a scary story of the Internet. Deguchi. Information

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    バイクに乗って昭和通りを走ってた時、左にいたトラックが
    急にオレのいる車線に入ってきた。
    フツーなら、オレもさらに左に避ければなんてことないのだが、
    左側には路駐のクルマ!あやうく、トラックと路駐のクルマの間に
    挟まれて死ぬとこだったんだが、機転を効かせて急ブレーキをして
    トラックをやり過ごして助かった。 【恐怖のトラック】の続きを読む

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    会社にいる30過ぎのお嬢さん。
    話を聞くと今まで完全に実家暮らしで世間知らず。というか常識知らず。
    悪いことはすべて回りの所為で、
    人間関係破綻気味で職場を転々としてたらしい。

    あるとき、会社の他の女の子にせがまれてMixiの招待を送る話をしていたら
    そのお嬢さんも自分も呼んでほしいと言い出した。
    そのときは良く考えずにほいほいとそのお嬢さんも招待してやった。
    【薬】の続きを読む

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    研究室にいきなり女が訪ねてきて、私とその女の彼氏(知人)が
    浮気をしてると騒ぎ立てられる。
    研究室のなかでそんな話を続けるわけにも行かず、
    とりあえず女を落ち着かせるために校庭というか中庭のベンチに移動。
    しかし女聞く耳持たず。
    あんまりうざいので適当に相槌を打ってたら突如バッグから果物ナイフ。
    ビビる私、かなりいい感じに構えて突っ込んでくる女。 【いい感じに構えて突っ込んでくる女】の続きを読む

    潜る 笑い



    302 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/14 04:05
    たいした話ではないのですが、この前私が実家に帰ったときの話を…。

    食事を済ませ、お風呂にも入り、さぁ寝ようかと自分の部屋に戻りました。
    ベッドに入り横になったのですが、不思議と眠れませんでした。
    そこでノートパソコンをベッドに持ち込み、2ちゃんにつなぎ、眠くなるまで時間をつぶそうとしました。
    家族は皆早寝で、12時を過ぎると静まり返ります。


    【笑い声】の続きを読む

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    258 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2014/05/27(火) 02:56:56.68 ID:ZEKxOzrH0.net
    以前、近所のマンソンから、ものすごいヒステリックな母親の声が聞こえててウツだった。
    毎日のように何かしらのことで怒って、ギャンギャン叫んでる。
    子供が悪さ(?)をしてそれを咎めるために叫び、謝れ!と絶叫し、
    おそらく謝ったと思われる後に、「聞こえない、もっとハッキリ謝れ」と怒鳴り、
    再び謝ったと思われる後は「じゃあ何が悪かったかわかって謝ってるのか」とからみ、
    怒りがピークになると、叫びに加えてテーブル(?)をバンバン。
    んで、また振り出しに戻る…って感じで、ひどい時は一時間近く絶叫が…。
    警察に通報すべきか…でも、うちですらこんなに聞こえるんだから、同じマンソンの人はどうしてるんだろうか…
    とか一ヶ月近く悩んでた。

    【ヒステリック】の続きを読む

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    32 :1/2@\(^o^)/:2015/03/01(日) 20:55:24.74 ID:CuReo+j80.net
    私もここ一年くらいの話をひとつ。

    過去に色々あったもんで何が何でも近付きたくない場所がある。
    どうしてもの時は、その場所の前をわざわざ迂回して行くくらいに近付きたくない。

    ある夜、夢でその場所に誘い込まれそうになった。
    真っ赤なじゅうたんの敷かれた和風の店で、誰かと御膳を並べて食事しようとしてる。
    でも絶対に食べたくなくて、相手が色々すすめてくるのを必死で断ってる。
    なぜって、その皿の料理はすごく綺麗に作られてるんだけど、煮物でも果物でもなんでも血がにじみ出てるから。
    【GPS】の続きを読む

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    僕の頭の中では"100%実話"という括りでいまもなお保存され続けている記憶です。
    今となっては、それが夢か現か定かではないのですが。

    僕がまだ幼稚園か、小学一年生だった頃、母親と一緒に近所のお茶会に参加したことがあったんです。

    そこには、僕と母、そして、母の友人が2人、合わせて4人が丸型のテーブルを取り囲むように座ってました。

    お茶会は母の友人宅で開かれてたんですけど、家の中はとても広く、洋風な家具が多かった印象があります。

    壁際には2mほどの大きな古時計が置かれており、天井からはプロペラのような形をしたライトがぶら下がってました。

    初めのうちは足のつかないような高さの椅子にちょこんと座り、頂いた紅茶を飲んだり、部屋の中を見渡したりとおとなしくその時間を過ごしていたわけです。

    【似ているけど違う世界】の続きを読む

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