究極 怖い話  D情報

ネットの怖い話を集めました D.情報    I drew a scary story of the Internet. D. Information

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    I drew a scary story of the Internet. Deguchi. Information

    no title

    865 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/09/28(水) 20:27:36.13 ID:ekNVHaht0.net
    これだけ書いたらすぐまたROM専に戻るけど

    特に幼少期、急に周りの人間が無表情になって全く反応がなくなる時がある。
    テレビは動いていて時間は流れてるのに、人は完璧に止まっている。

    小さい時オカンと話しながらアニメをみてたら、オカンが急に反応しなくなって、目は開いてるのにすごく無表情になった。 【俺以外の時間が止まる】の続きを読む

    no title

    544 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2016/08/27(土) 08:20:53.33 ID:S/lXglXu0.net
    医療過誤の話。

    ある男性が胃がんを発症し、胃を全部摘出した。
    その後食事もなかなかとれないため、しばらくの間すべての栄養を点滴で摂取していた。
    ところが、この点滴には必要なはずのビタミン(※ビタミンB1)が入っておらず、ウェルニッケ脳症という病気を発症する。
    男性の場合、この脳症による症状は『新しい記憶ができない』というもので、
    過去の記憶はある程度あるものの(記憶障害もあるため完璧ではない)、新しい記憶の積み上げが不可能となってしまう。
    【ウェルニッケ脳症】の続きを読む

    no title

    1

    数年前の話。

    友人グループの中にカウンセラー志望のA子がいた。

    そして同じグループの中に一見ものすごく明るい鬱病のB子がいた。
    普段はものすごく明るいB子が一度ものすごくふさぎこんだ時期があった。

    私達はそれまで「B子が鬱なんて、ちょっと信じられん」と思ってたけど、その時にやっと「本当に鬱病なんだ」と思った。

    そして私の出番!とばかりにはりきるA子。
    しかしB子を頑張れ!と励ましたり、説教したりとおよそカウンセラ志望とは思えない行動をしていたので、さすがに止めた。 【勘違い女】の続きを読む

    no title

    大抵の人はそうだと思うのだが、俺は通勤にはいつも同じ道を通っている。

    その見慣れたいつもの道で体験した話を在りのままにここに書こうと思う。

    その日、俺は会社を出て帰路に付いた。

    時間は夜の8時過ぎくらいだったろうか。

    いつものように地下道を通ってその先にある駐輪場へ行くのだが、長い地下道を歩いていると、少し先に人影が見えた。
    【地下道】の続きを読む

    no title

    20年くらい前の恐怖体験ではないが、忘れられない不思議な体験週末の夜中に、なぜか静岡県の日本平へ行きたくなり 一人車で行った。

    まぁ昔よく走りに行ってた所なんで懐かしさが込み上げて来たのかな程度だったんです夜中の2時過ぎ頂上付近の広い駐車場で一人ポツンとジュースを飲んでいると一台の車が来たんです。
    広い駐車場なのにその車は、俺の車の横に止まり中から一人の女性が降りてきて自販機でジュースを買い俺の方に向かってきた。

    【黒い手紙】の続きを読む

    鏡

    682 :本当にあった怖い名無し@\(^o^)/:2015/09/17(木) 13:45:16.04 ID:7xOVhLxC0.net[1/4]

    小学四年生の時の話。

    当時俺は団地に住んでた。団地といっても地名が○○団地ってだけで貸家が集合してる訳じゃなく、みんな一戸建てにすんでるようなとこだった。
    当時すでに高齢化が進んでいた地域だったため、同じ学校の生徒、ましてや同級生なんてほぼいなかった。だから俺は自然と二つ上の兄貴とその友達と遊ぶことが多かった。
    その団地には兄貴とタメのやつが他に二人いて、名前を田中、林といった。俺が入学した頃からその四人でよく遊んでいた。
    四年の春にその団地に転校生がやって来た。名前は慶太といって兄貴と同学年だった。遊び相手が増えた俺たちは慶太を誘い、毎日日が暮れるまで遊んだ。
    最初こそ慶太は俺たちを拒んでいるような雰囲気を醸し出していたものも、日が経つにつれてそれはしだいに薄れていった。
    慶太が越してきてはじめての夏。新たな仲間を迎え入れた俺たちは五人の秘密基地を作ることにした。
    秘密基地といってもただ藪の中に空間をつくってそこに段ボールやら敷物やらを置いただけの稚拙なものだったけど、当時の俺らには特別なものに感じられた。 【秘密】の続きを読む

    070

    654 本当にあった怖い名無し New! 2011/09/16(金) 01:34:49.96 ID:snVxeFY90
    なあ、怖いかどうかわからないんだが、俺の話を聞いてくれ
    とある短期バイトの掲示板で
    「1週間荷物を預かってもらえれば20万円の報酬を支払います」
    っていうのを見つけて、ちょうどバイトクビになったばかりだったから、
    おもしろ半分でメールを送ってみたんだ。
    今学生でワンルームに住んでるから、大きい荷物とかだったら困るな
    と思って、メールで聞くと、ダンボールほどの大きさだから大丈夫って
    返信があったんで、これ聞いちゃまずいかなと思ったんだが、
    「荷物って何ですか?」って聞いてみたんだ。
    すると、

    「それはお教えできませんので、ご了承いただける方のみ応募いただきたい」
    みたいな返信だったんだ。

    【ダンボール】の続きを読む

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