2016年08月27日

生きてた(ブログ的に)

ブログのパスワード忘れてた(汗

ここ一年何だかんだあって、あー嫌だなー苦しいなーって事が続いた結果、プライベートでは生活環境が大きく変化しちゃうことになった
正直こういう変化って面倒臭いし手間だけど、これも神様の思し召しなんだろうか

死なない程度に生きる事にする
 
若干前向きに、斜め下を見て歩く。生きてたら、またいつか


typechinu at 14:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2015年06月14日

テレスコピックで我田引水

ルアーロッドについて考えてみた
自分の所有するルアーロッドの大半はテレスコピック(振出式)だ
おそらく自分なりのコダワリなんだと思う
 
…はて?何でコダワッてたんだっけ?
 
あらためて考えたら分からなくなってきたから、現行商品を上げながら考えてみる
 
若い子には理解できないだろうけど、その歳でのコダワリなんて大した話じゃないよ
 
ぶっちゃけイイ歳になったら理由すら忘れちゃう様な事が、ホントのコダワリだ
それがみっとも無い事であっても、そういう物
 
堅苦しく前書きってみて、スタートや
  ↓      ↓      ↓

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typechinu at 06:00|PermalinkComments(0)TrackBack(0)釣り | 雑感

2015年06月13日

日本のメディアはどうなのさ?

韓国は本当は「後進国」か --- 長谷川 良 : アゴラ - ライブドアブログ

>ハッキリとしている点は、先進国のメディアは「自国が先進国か、後進国か」といった意味のない問いかけはしないし、国民がそのような問題でトラウマとなって悩むことは絶対にないということだ。
 
韓国人が(韓国マスコミを通じて)見たら信じられないだろうが、つい最近まで日本マスコミだって同じ様なモノだったし、サッカーなんかの国内スポーツ記事は相変わらずのソレだ
 
日本マスコミが戦前、自ら進んで大翼賛体制に入っていった…なんて韓国人からしたら信じられないだろう
 
どっちにしろ韓国の話題は面倒臭いので、この辺で
 
またいつか、生きてたら


シャルリー事件を、個人的にまとめてみる

シャルリー・エブド襲撃後、はたして私たちは笑っていて良いのか? · Global Voices 日本語
 
おおっ、日本マスコミや市民団体がグッチャグッチャ過去の遺産を反芻して食い繋いでる中、ダイナミックに世界は動いてるんだと実感する記事だ
 
この国の団体(官民右左問わず)が世界に広がりを持てず、いつまでも過去に向いている理由は、結局のところ成功体験(高度成長+バブル経済)から脱却できない点がデカい
ある程度の時期までは、"日本だからしょうがない"と顧みられる事無くやってこれた為、その体験自体が特別で特殊な事例だという内外の合意を不問にして来てしまった。そのためそれ自体が世界に通用する体験であるという間違った認識が、国内全体において支配的だ
 
例えば、日本のジャーナリズムは世界に通用しない
それはある面では、海外において砲弾飛び交う中を越えて共有されて来たものだし、主義主張の違いで幾多の血が流された土地に根付いた思考であったし、革命前夜の死線を越えて届けられる声であるからだ
 
互いに争う事はあっても、決して一線を踏み越えない国民性であり、それで(結果はどうであれ)何とか出来た当時の状況
そういう時代が長期に渡って続いた事が奇跡であり、世界から見たらおかしな事なのだ

その良い面として、この国独自のものがあっても、そこの過程で育まれた"文化"は、外部から発見される事はあっても、内部独自のコードで作られたもののため系統だった解説が不能だから、それをこちらからプレゼンテーションする事は出来ない
その解決の一つとして"恥"でもプレゼンし続けるしかないが、保守的な層は否定的だ
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2015年06月11日

エギ選びで五里霧中

前のエントリーで、エギの事にもちょっと触れた

春イカが釣れる簡単な考え方
 
あの時は基本的な考え方をあげた程度の内容で、個々の項目は軽く触った程度だったけど、せっかくなんで個々の要素も取り上げてみようかと思う
 
あくまで自分の頭ん中だけで考える様な事中心なんで、あまり参考にはならないかもだけど
まっ、取り敢えずね
時間のある時に少しずつ(つまり今は結構時間はある)増やしていけたらなぁ
 
まず、今回は餌木そのものについて続きを読む