ポイント
- rubyはメソッドへ引数を渡す時、参照渡しではなく値渡しで値を渡す。
- return は一つの値しか返せない。
渡し方と受け取り方は以下のとおり。
メソッドを呼び出す側(返り値:受け取り方)
a, b, c = hoge(引数1, 引数2)
hogeメソッド(返り値:渡し方)
def hoge(引数1, 引数2 )
return [ a , b, c]
end
ポイント
a, b, c = hoge(引数1, 引数2)
hogeメソッド(返り値:渡し方)
def hoge(引数1, 引数2 )
return [ a , b, c]
end
フォームのradioボタンを使用するときname属性の指定を気をつけないと正しくチェックされない.
webページのソースコードには
・checked="checked"
・CHECKED
と書いてあってもチェックされていない時は、nema属性が他と被っていないか注意。
radio_bottun_tagの使い方:
<%= radio_bottun_tag(name,volue) %>チェック無
<%= radio_bottun_tag(name,volue,checked) %>チェック有
nameが統一されてる時の例:
<%= radio_bottun_tag("example1","サンプル1",checked)%>ボタン1
<%= radio_bottun_tag("example1","サンプル2")%>ボタン2
<%= radio_bottun_tag("example1","サンプル3")%>ボタン3
nameがばらばらの時の例:
<%= radio_bottun_tag("example2","サンプル1",checked)%>ボタン1
<%= radio_bottun_tag("example3","サンプル2",checked)%>ボタン2
<%= radio_bottun_tag("example4","サンプル3",checked)%>ボタン3
コマンドラインツールの入手
SQLite3をコマンドプロンプトで直接操作するにはコマンドラインツールを使用する。これは本家サイトで用意されているので、本家サイトに行きFor Windowsの「sqlite-3_7_0_1.zip」をダウンロードする。
本家URL http://www.sqlite.org/download.html
使い方
C以下にsqliteというフォルダを作った場合、
ツールの基本操作
・データベースへの接続(splite3.exe データベース名)
例
C:\sqlite sqlite3.exe sample.sqlite3
・ヘルプ
.help
・テーブル確認
.table
・スキーマ確認
.schema テーブル名