黒鱒ハンター出没中

ブラックバスの釣れる所なら何処でも出没中 夢は日本中、いや世界中のフィールドを駆け巡りたいってか。

TMカップ第9戦 2019

☆☆ Game33 11月5日 ST川釣行 ☆☆

1日遅れの更新です。m(__)m

台風の為に第7戦、風雨が強いとの理由で第8戦も中止になっていた。

そして、ようやく開催された9戦目。

20191105_061520

場所はST川。

台風21号の大雨増水で満水だったのが少しづつ平水にもどりつつある中での開催。

前日に70名の参加者があった大会があったそうだが、ウェイインは7名だか7匹という激タフコンディション。

今回のTMカップは9名参加なので1人は釣れるだろうなんて言いながら6時40分、各自出船していった。

私は河口へまっしぐら。

20191105_064251

大雨が降った後は川筋より本湖近くの方が釣れてる情報を多く耳にしたからだ。

狙いは真珠棚とMG水道。

20191105_065313

タイトに付いているか、かけ上がり付近で回遊しているか、タフだが色々探るのが面白そうだと楽しみにしていた。

20191105_093657

しかし、結論から言うと何をやってもサッパリだった。

反応が全く無~~い!! ( ̄ロ ̄lll)

10時30分過ぎに真珠棚にて1回こっきりのバイトがあっただけ。

横でも縦でも動きの速いものにバスがついていけてない気がしたので、ファットイカを柵にフリーフォールさせて着底したら少しシェイクして回収するを繰り返していた。

その回収時にコンコンとショートバイト。

リアクションバイトでついばんだけど本気食いではない感じ。

再現性を狙って色々やってみたのだが、その後は何も起こらずに終了。

残念!

ついに誰も釣れないという悲惨な大会結果となってしまった。

20191105_125921

参加者丸ボウズ大会…。


☆☆ 総括 ☆☆ 
ST川は護岸されていてストレートな川なので魚が避難する場所も無さそう。
だから、大雨で魚が本湖へ流されて戻ってきてないので魚影が薄いという印象しかなかった。
それこそベイトも何もかも流されたから川筋へ戻って来る理由がない感じ。
それに別に暑くもないから上流に差す理由もないのかな。
まぁ、水質も濁りも完全に元に戻ってないし急に気温も水温も下がって活性も下がってさらに釣りにくくなってるのも間違いないと思う。
その証拠にTZダムですらここの所、MAXで1~2本という低釣果が全てを物語っている。
今年はもう終わった、なんてため息が出てしまう。
初冬の冷え込みが一段落したら、もうワンチャンあるかな。


☆☆ 釣行データ ☆☆
時間 6時40分~13時 6時間20分 
天気 晴れ          
気温 7℃~19℃
風  微風から弱風           
水温 15.7℃~17.2℃
釣果 1バイト0フィッシュ0バラシ
    MAX 0cm
    アタリ- ノーシンカー
    キーパーサイズ0本 0g


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境目が大事

☆☆ Game32 10月15日 TZダム釣行 ☆☆

2日遅れの更新です。m(__)m

前回行けなかったTZダムへ行こうと思ったら台風19号襲来。

台風通過後3日目だが強硬出撃。

今回はTMカップの釣り仲間から誘われての釣行。

といっても現地集合・解散、別ボートというプラン。

5時過ぎに到着するもまだ真っ暗。

日が短くなる一方ですな。

出船準備している内に明るくなってきたが水色を見てガックリ。

濁っているというよりは土茶色そのもの。

20191015_055818

透明度は10cmもない。

カバーやストラクチャー周りベッタリじゃないとこれは釣りにならないと思った。

ヘラ師がいなかったので10分サービスの6時出船。

20191015_060110

当然のように川筋へ向かう。

満水なので途中の冠水ブッシュ、浮きゴミなどのカバーや立ち木などのストラクチャー周りを巻いたり撃ったりしていくが全く音沙汰なし。

満水で木がオーバーハングしていて奥までルアーを届かせにくい。

う~ん、やはり難しい。

そうこうしているうちに先行して川筋へ遡った釣り仲間が上流におった~と釣果情報がラインに入る。

それが7時40分の事だった。

やっぱり上流だと思い途中をカットして川筋へ急ぎ入っていく。

20191015_065539

攻め方は同様だが反応はまだ無い。

水深は8mくらいから段々浅くなっていく。

3mくらいになってきたのでやっとボトムを取って探れる釣りが出来る。

シャローマンにとっては嬉しい。

するとジグヘッドで探っていたのだが、コンとバイトが出た。

ラインに違和感があるものの走るという事はなく、もしかしたら根掛かり?

スラックを取ってみると微妙だが動いている。

ならばアワセる、うまくフッキングできた!

8時12分、33cm・400gとレギュラーサイズ、これでボウズはなくなった。

20191015_081228

この釣果は上流域に達したからなのかボトムコンタクトできる釣りだったからなのか、分からなかった。

とにかく反応が出て釣れたのだから上流が正解なのは間違いない。

この時点では水色は若干薄くなったという感じだが水が奇麗になってる感は全く無かった。

8時40分、35.5cm・560g、若干サイズアップで2本目。

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ちょっと上流のレイダウン周りでの釣果。

沈みモノが多そうだったのでダウンショットにシフトしていた。

リーダーも10cmくらい。

そのまま濁りと透明の境目に到達。

20191015_090639

見事な境目、思わず見とれてしまう。

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そこから先は超クリアなのでノーシンカーとクランク、シャッドを遠投して魚に悟られないように少しづつ遡上する。

が、ベイトもいなく見えバスも全くいない。

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水深が50cmを切ったあたりでUターン。

先ほどの釣れた場所でまたヒット!

9時49分、28cm・270gで3本目。

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ギリキーパーサイズ。

ここは良く釣れる感じ。

長居はせず釣り下っていく。

さほど距離を置かず再びバイト。

アワセた後の引きがちょっと強い、これはデカいかな。

10時19分、ジャスト40cm・790gで4本目とした。

20191015_101931

更に10時46分、28.3g・300gを追加して5本目。

20191015_104635

そして水深が5mを超えたエリアからばったりアタリが途絶える。

恐らくここから境目を往復していればもっと釣れるハズ。

が、まだ昼前だし本当にこのパターンだけなのか或いはカバーやストラクチャー周りでは釣れないのか、検証したくなった。

それに反対側の沢もあるしそこもチェックしたいと思った。

本湖方面へ引き返し可能性のありそうな所をチェックして回ったがノーバイト。

20191015_114940

川筋ではストラクチャーべったりではなかったが本湖ではそうもいかないだろうと踏んでテキサスやフリーリグでかなりタイトに攻めたのだが…。

岬周りや立ち木周辺はディープクランクを引いたりネコリグやベイトダウンショットで深さを変えながら探っていったが反応が無い事にはどうしようもない。

反対側の沢へ入るもこっちは生命反応がなく直ぐ浅くなるし水量が少なく境目すら見当たらない。

あるとすればボートの入れない水深まで行かないとダメな感じ。

12時45分、もういいだろうってな感じに所で引き返す。

20191015_124513

ここで水深50cmくらい。

やっぱり朝のエリアへ入り直そうと思って目指すが真反対だしエレキなのでスルーは勿体ないかなと思ってスピナベとクランクを巻きながら戻っていく。

残念、一切アタリがなくUの背まで戻ってきてしまった。

そこで釣り仲間と再会。

川筋で4本くらい追加したような話をしていた。

他も見たいと下ってきたとの事。

なるほど、やっぱり川筋最強だな。

という事で途中をスルーして再びポイントへ急ぐ。

16時にボート屋さんに帰着したかったので15時過ぎにはストップフィッシングとなる。

ポイントに着いたのが14時を回っていたのであと1時間ちょっとしかない。

そして思った通り直ぐ釣れた!!笑

想定したエリアで3本獲れた。

14時5分、26.6cm・240g

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14時33分、32.2cm・380g

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14時59分、33.4cm・490g

20191015_145956

これで8本となった。

釣り仲間も上がってきて8本目はダブルヒットなった。

くしくもそこはピンスポットらしく彼は連続ヒットさせていた。

羨ましく思いつつも私のエレキは遅いので釣り下りながら桟橋へ向かった。

20191015_154531

まぁやはり途中は釣れず8本のままで納竿となった。

連続ヒットがきいて釣り仲間は2桁まで釣果を伸ばした。

私はダウンショット、ジグヘッド、彼はジカリグとキャロリグだった。

本日の釣果結果は彼が竿頭で私が2番手だった。

さすがTZダム、こんなに濁っていても釣れるとは関東一釣れるフィールドは伊達じゃない。

少し癒されたかな。

それではまた。

P.S.
この日ボート屋とそれより奥の家々は停電と断水が続いていた。
しかし帰着する頃にはすっかり復旧していた。
本当に良かったです。


☆☆ 総括 ☆☆ 
またもや自分の釣りたい釣りが出来なかったがこんなに濁っていればしょうがない。
むしろピンスポットを見つけられて釣れた事に感謝しないといけない。
川筋以外の濁った所で釣れたのは1人か2人くらいで1尾づつというのが現実だ。
自分の勝手な感想だがここのダムのバックウォーターのクリア部分は普段からあんまり沢山のバスは居ない。
理由はベイトフィッシュの存在だと思われる。
今回もベイトは居なかったが奇麗な水の恩恵にあずかる形でバスがいたっぽい。
丸見えになる超クリアな所ではなくそれなりに水深のある表層は汚いが真ん中から下はクリアな水のあるエリアというのが今回のキーだった気がする。
クリアな水は18℃くらいで濁ったエリアの川筋の水温が20℃くらい。
低い温度の奇麗な水が濁った水の下へ潜り込んでいくという2層構造になっていた。
その2層構造になっていた部分が今回の釣れたエリアではなかろうか。
その奇麗な水のお陰で活性も上がってルアーも視認出来て食ってくれたと結論づけたい。
違うかもしれないが…。
答えを得た気分になれるのがバス釣りの醍醐味だから、これで良しとしよう。笑


☆☆ 釣行データ ☆☆
時間 6時~15時30分 9時間30分 
天気 雨のち曇り          
気温 16℃~21℃
風  微風から弱風           
水温 17.8℃~21.1℃
釣果 13バイト8フィッシュ1バラシ
    MAX 40cm
    アタリ- ダウンショット、ジグヘッド
    キーパーサイズ8本 3430g
    リミットメイク5本 2620g

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中層を釣る!?

☆☆ Game31 10月3日 M湖釣行 ☆☆

5日遅れの更新です。m(__)m

この所の貧釣果に欲求不満が溜まる一方。

よし、TZダムへ行こうと思ったら木曜日で休み _| ̄|○。

じゃぁと選んだのが同じ房総のM湖。

いつものようにBロッジから。

20191003_060106

10月からは6時10分の出船。

いきなりどの方面へ行くか悩む、というかどういう釣りがしたいかハッキリしないからなのだが…。

トップか横の動きかフォールか、シャローマンだから2m以下のシャローでボトムを取るような釣りがしたいのだが、上流という感じもないしね。

結局、ダムサイト方面へ向かいつつ岸際から浮きゴミや朽ち竹、立ち木周辺を縫うように野良ネズミやポンパドゥール、バドを通していく。

20191003_063727

これが中々結果が出ない。

野良ネズミにチェイスしてきたのでいけるかと期待したのだがそれが1回こっきり。

しかも、大して大きくなかった。

日が出てきたので今度は横はシャッド、クランク、シャッドテールワームなどを使い基本は垂直岩盤主体、ゴミ溜りや立ち木の密度が濃い所はテキサスとベイトフィネスのダウンショットでピンポイントで探っていく。

水深が5mより深い時の探り方が難しい。

どの程度の所まで落としていくのか、いつも分からない。

スーッとボトムまで落としていく事ばっかりしていたが、これはダメだろうって事は分かる。

活性が高ければフォール中にバイトするか追いついて食うかだろうがそうでなければそのまま中層に浮いている魚は見送っちゃうよね。

そんな事を考えながらRK沢の立ち木エリアでベイトフィネス・ダウンショットで探っていた。

6mくらいある水深で真ん中くらいまで少しずつ落としつつ誘っていくが無反応。

ちょっと上げてチョンと下げた瞬間グーッと抑え込まれるバイトが出た。

夢中でアワセを入れて掛けた!

枝に囲まれたエリアだったが木化けをする事もなく無事にネットイン!

8時19分、31.2cm・320gとまぁまぁ。

20191003_081903

一瞬、全部このパターンかな、なんて思ってそれから立ち木エリアを見つけちゃ試していったがそんなに甘くはない。

確かに数バイトはあったものの直ぐ離したり小さかったりして乗らなかった。

そのまま大して進展もないままKS広場を経てもう1つの川筋へ向かった。

20191003_124557

収穫もないまま13時頃折り返す。

もうこの頃になるとフィネスな釣りが主体になっていた。

岩盤か立ち木か浮きゴミ周辺にネコリグかダウンショットで少しづつ落としていく作戦だ。

ショートバイトはあれど釣れない! (T_T)

とあるストレッチでネコリグをシェイクしつつフォールさせていくとバイト!

20191003_142823

アワセて掛けるも引いている途中でバレた!

掛りが浅かったので、もしかしたらと思ってそのままネコリグで再度キャスト。

同じように攻めていると再びアタリが!

今度こそと一呼吸待ってのアワセで捉えるとそのままキャッチに成功。

14時26分、34.8cm・490gとサイズアップ。

20191003_142614

釣れても釣れなくても帰着は15時30分と決めていたのでこれが最後のバイトとなりそのまま納竿となった。

ボウズは逃れたものの2尾はやっぱり寂しい。

簡単じゃないよね。

それではまた。


☆☆ 総括 ☆☆ 
秋だし横の釣りって言ってもそう簡単には出ない。
引き方や引き場所も重要な事は分かってはいるがそれを見つけ出すのは容易じゃない。
帰宅後HPで確認したが釣れてる人は軽く2桁はいってる。
まぁ凡人はせいぜい5匹くらいが関の山かなってとこかな。
レンジは2~3mが多く巻き倒した人は1匹でも50cmゲットできていたようだ。
Bロッジの店主も言っていたがトップはそう簡単に出ないよって。
殆どの人がワームでネチネチしてスコアを地道に重ねていく感じだって言っていた。
数も釣りたいし少しでもデカいのをって夢見ると中途半端な結果になってしまう。
分かっちゃいるんだが…。


☆☆ 釣行データ ☆☆
時間 6時10分~15時30分 9時間20分 
天気 晴れ時々曇り          
気温 18℃~27℃
風  微風から中風           
水温 24℃~25.2℃
釣果 5バイト2フィッシュ1チェイス0バラシ
    MAX 34.8cm
    アタリ- ダウンショット、ネコリグ
    キーパーサイズ2本 810g


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シャローなのに…

☆☆ Game30 9月30日 SG川釣行 ☆☆

5日遅れの更新です。m(__)m

TK湖から3日。

今度はSG川へ。

9月2日以来のリベンジをと言いたいところだが、バスボートの充電を兼ねての釣行なのでお気楽な感じで臨んだ。

20190930_053103

現場に到着してみると減水していてガッカリ。

減水の時はとにかく難しい。

秋なので更に難しさの度合いがアップする。

出船は5時30分、朝一は4艇くらいのエントリー。

20190930_053415

目ぼしいカバーは干上がっているので沖のカバーやストラクチャー狙いがメイン。

水生カバー植物が段々勢いを盛り返してきているのでその際や開いている所なども良いと思われた。

沖の沈みモノが良く分かればいいのだがサッパリ。

かといってボトムサーチのリグでやってると根掛かりが多発するので厄介なフィールドでもある。

野良ネズミも含めて巻物でサーチするが本当に何もなし。

減水してる時に横の動きに反応が無いともう攻め幅がどんどん狭くなってしまう。

20190930_092547

いつもの事だが巻きの速いサーチで反応が無いので、どんどんスローな展開になっていってしまう。

ネコリグ、ダウンショットなどにすると途端にバイトが出るのだが、いずれもショートで乗る感じではない。

突っつく感じがいかにもギルか小バスレベル。

ジグヘッドで1回だけグーッと抑え込まれるようなバイトがあってデカいと思ってアワセたらすっぽ抜け。

20190930_150412

甘噛みなんだよね。

釣れないんでドンドン遡っていったら最上流まで行っちゃった。

普段折り返す場所も超えて更に奥へ。

すると急にバイトが増えた。

相変わらずのマメっぽいのが増えたという事は個体数が多く溜まってることかもしれない。

あるいはここまで入ってくる人が少ないのでバスがスレてないのかな。笑

どの道マメで掛けられないのなら意味ないよね。

お昼過ぎにそこを折り返して再び下流へ。

J橋を超えて下流域へ入るも何もなし。

SG川銀座、大曲りを経てSG桟橋へ向かっての直線。

風が吹いてきたのが15時過ぎ。

20190930_150400

今日のいつものアタリが久々にあってラインが動いて、いい加減乗れってアワセを入れると遂に乗って釣れたという情けない話。

前回の時と全く同じパターン。

もっと情けないのがそんなマメに感動した自分自身。

ダメだ、こりゃ。

15時2分、17.8cm・100g。

20190930_150204

凄いのを絞り出したなぁ、爆

シャローマンなのに…。

それではまた。


☆☆ 総括 ☆☆ 
さすがにバス釣りを辞めたくなったね。
何をやってもダメということは誘い方と場所に問題あるということだろうが難しい事には変わりはない。
この日は5~6艇は出ていたが私の上がる時間の16時には誰もいなかった。


☆☆ 釣行データ ☆☆
時間 5時30分~16時 10時間30分 
天気 晴れ          
気温 21℃~29℃
風  微風から中風           
水温 25.6℃~27.8℃
釣果 6バイト1フィッシュ0バラシ
    MAX 17.8cm
    アタリ- ダウンショット、ジグヘッド
    キーパーサイズ0本 0g


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