今回の更新はコブラの感情が今までで最も強く表れています。というのも、前回の記事「接触」に対して、人々からかなり強烈な反応があり、トロール(ネット荒らし)なんじゃないかと疑うほどでした。今までのコブラの記事の中で最も多くコメントが付いたと思います。だいぶ前の「アスガーディア」の時もそうでしたが、疑心暗鬼が過ぎて特定の内容に過剰に反応してしまう方がいるようです。

コブラは最愛の人の死を経験してもなお任務を続行していますが、今回の記事から彼がかなり堪えてるのがうかがえます。

コブラを信じるかどうかは人それぞれですが、たとえ彼が偽物でも、世界が邪悪な存在に支配されているのは明らかですし、彼が人々に呼びかけていることが大切なのは変わりません。ですから、コブラ情報が嘘かどうかはそこまでこだわらなくてもいいと思います。

「人事を尽くして天命を待つ」という言葉がありますが、今はまさにその時です。

コブラは具体的にどのような行動を起こすのかは各々に任せています。瞑想やチンターマニ石などの提案はありますが、それが嘘だと思うのならやらなくていいのです(今回のコンタクトのプロセスもそうです。)

文句は言ってもいいと思います。何もせずにそればかりは避けたいですが、文句を言いながらでも、少しでも何らかの行動をすればいいのです。誰だって辛ければ嘆きたくなりますから、それを咎められるのはきついです。

結局、世界が良くなるために自分が出来る事を考えて、それを実施するように心掛けていくしかありません。そして、あとは何とか生き延びて待つのみです。

以下転載

Pleiadians

プレアデス人は、愛と光の存在です。地上の住人の大半は、地球の機能不全状態にはまっているので、思惑を持たない愛と光に満ちた存在が信じられなくなっているのです。

でも、本当にそうなんです。実際、この銀河にいる大半の生命体はそういう存在です。プレアデスもその中の一つです。

プレアデス人は、銀河のセントラルサンのポータルからこの次元の宇宙に入ったエンジェルからの進化体を起源としています。

約1800万年前に、物理層にプラズマ層に生じたプレアデス星団に定住するまで、エンジェルのライトボディを持ってこの銀河を探索していました。

プレアデス人は、プラズマで形成されている母国の惑星の一つを物理的な濃密度物質にあえて転化させ、その惑星は爆発しました。

爆発した惑星のかけらは銀河全体に飛散しました。その中で地球に落ちたものがモルダバイトです。

Moldavite: Starborn Stone of Transformation

モルダバイトの大きなかけらの一つに、144,000人の地球のミッションについての144,000の光の暗号が埋め込まれていて、それが後に聖杯に刻まれました。

何十万年も前のことですが、暴力で事は解決しないとプレアデス人は悟り、銀河の戦争には加われないと心に決め、プレアデス連合を形成するプレアデス星団の数百もの惑星に広がっている平和な文化を構築することに注力することにしました。

プレアデス人は美と調和を信奉し、それがライフスタイルにも表れています。生活空間にはリキッドライト(液体光)があふれています。

The Pleiadian Influence and Liquid Light Technology

美しい美術品もたくさんあります。

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音楽も。

自然の緑のなかの小さな水晶のように輝くクリスタル都市で暮らしています。

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こういった都市の多くは、プレアデス星団の各惑星の地中と海底にあって、クリスタル地区のようなものです。

特殊な秘薬を使用することで、短時間の睡眠で肉体を維持できています。

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不老長寿の秘訣を持っていますが、1000年以上は同じ肉体でいることはほとんどありません。

プレアデス人は、とてもポジティブで、楽しくて、官能的です。

性愛はプレアデス人の生活で最も重要な側面で、性的なエネルギーを使ってヒーリングする方法を知っています。

THE PLEIADIAN TANTRIC WORKBOOK AWAKENING YOUR DIVINE BA

プレアデス人は、数千年にもわたり地球人と接触してきました。

The Promise Book

地球の隔離状況を打ち壊すために、ドイツの秘密宇宙プログラムを開始すべくヴリルの少女たち(die Vrilerinnen)に接触しました。

Vril Society Maria Orsitsch

闇の勢力がドイツの秘密の宇宙プログラムを乗っ取った後に、Niemand bleibt hier(誰もここにいない)という暗号名の秘密のプロジェクトで1945年にヴリルの少女たちを地上から救助しました。

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プレアデス人は、核戦争防止のために1954年にアイゼンハワー大統領に接触しました。

Eisenhowers 1954 Meeting With Extraterrestrials - The Fiftieth Anniversary of First Contact?

1977年にプレアデス人は核戦争を防止すべく私に接触しました。

コンスタンツにおけるコブラとイシスのカンファレンスノート(Part 1〜Part 4)

プレアデス人は、何とか核戦争を防止できたものの、1996年のアルコン侵略を防ぐことはできませんでした。

1996年に起きた記憶大喪失

アルコンは、1996年から1999年の短期間ですがプレアデス星団にも侵略してきました。

プレアデス星団が1999年に解放されてプレアデス人の人質の大半が地球の地下軍事基地から解放された後に、プレアデス人が2001年に私に接触してきてタキオンチェンバーの組み立て方を教えてくれました。

TACHYONIS - Tachyon Healing Chamber

それをもってしても、私のソウルメートの殺害を防ぐことはできませんでした。

状況報告 2018/2/3 - 働かなくてもいい社会を実現するには?

理解に苦しむのは、私のブログが高度な詐欺だとか、私が人を操っているとかのデマを信じている人がいることです。こういった人たちは、深刻な不信感の塊でセラピーが必要なのではないでしょうか。このブログのコメント欄に馬鹿げたコメントを投稿している輩は、今後永遠に投稿を禁止します。馬鹿げたコメントとは何なのかがわからない方は、投稿前に再考し、起こりうる結果をよく考えてからにしていただきたいです。

冗談で言っているのではありません。これは私が高尚な動機を持って賭けた真剣な戦争です。私が失ったものは、誰と比べても非常に大きいのです。その分、尊重していただいても良いはずです。

地上は、私やレジスタンスムーブメントやプレアデス人の想像をはるかに超える深い闇の世界でした。複雑な状況を片付けるとなると、必然的に遅れも生じます。そんなことは私も嫌ですし、あなたもそうでしょう。それが良いと思っている人などいません。斜に構えて泣き言と不平ばかり言うのは止めて、地上が生活に耐えうるような空間にするための行動をしましょう。

「カバールだけが私有地を持てる」から接触の受け皿の私有地の余裕はないとか言っている方。20秒前にGoogleで検索したら接触の受け皿のプロジェクトに適した500ドル以下の土地が売りに出ていました。

Cheap Land for Sale in the U.S. - Land Deals Under $1000 - Land Century

イベントに絡めて接触の受け皿について素晴らしいコメントをいただきました。

「ここで鍵となるのは、多次元的に考えるべきということです。イベントに一直線に一歩一歩向かうという人はいません。確率的に様々なタイムラインの変動が数多くあって、別の方法でイベントが起こりうる。こういったプロジェクトを公開することで、RMや我々が設定した分野を一緒に創造することができる。タイムラインの安定化は、全体的な波動と量子場を上げ、それがイベントを起こすようなすべてのポジティブなタイムラインを支援することになる。」

いま何が期待されているのかというと、血と汗と涙です。

Blood, toil, tears, and sweat - Wikipedia

その後に、Victory of the Lightをお約束します。

それがいつかって? 誰にもわかりません。イベントは、大半のプラズマトップレット爆弾が除去できるまで決して起きません。

その間、4月14日と15日にハンガリーのブダペストで2018年初回のアセンションカンファレンスを開催しますのでぜひご参加ください。

ASCENSION CONFERENCE - Budapest, Hungary

台北のカンファレンスは5月12日と13日です。

ASCENSION CONFERENCE - Taipei, Taiwan

翻訳:Takanobu Kobayashi

(転載元:働かなくてもいい社会を実現するには? さん)