宮内庁は14日、アルコール依存の治療のために宮内庁病院に入院していた寛仁(ともひと)親王殿下(64)が、国際医療福祉大三田病院心臓病センターに転院したと発表した。不整脈の症状があるため、心臓機能の検査と治療をするという。

 宮内庁によると、寛仁親王殿下は8日から宮内庁病院に入院していた。同病院で不整脈の検査をしたところ、さらに詳しい検査が必要と判断した。

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