少年サッカー動画ブログ

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日本フットサルリーグ「Fリーグ」 動画

プカソンコ こどもサッカー教室(フエゴ・ボニート) 09-10-28

可愛いですねぇ、微笑ましいです。ちょい古い映像ですが、この子達の今を見て見たいものです。

それにしても、この南米人コーチ体型がいいですねぇ(笑)子供たちには慕われそうです。

指導内容はとても良いと思いました。

低学年のうちにやっておきたいことの1つに、足のステップです。これをやっておこないと、将来ドリブルの幅が大きく変わります。

一番残念なことが、早熟系の子供が足が早いだけで蹴って走るドリブルをやっていくと、必ず壁にぶち当たります。そして、最悪なのが試合結果を求められすぎて、そのままのスタイルを固辞していくパターンです。

それでも、大概はそこそこ活躍していく子供が多いと思いますが、自分からするともっともっと上手くなったはずなのにと感じます。

だから、低学年のうちにやっておくこと、やっておかなければならないこと、常に考えています。

コミュニケーション能力

練習メニューは、JFAからも様々な書籍からも、いろんなところにあると思います。

中には、独自にアレンジしてみたりコーチの皆さんは日々勉強されていると思います。

個人的には、毎年思うことがあります。それは選手たちのコミュニケーション能力です。

このコミュニケーション能力を、どうしたらアップ出来るのか?当然いろんなメニューはあるのですが、独自に考えてしまうことがあります。ありませんか?

最近思いついたのが、スイカ割りからヒントを得て1人のキッカーが目隠しをして、周りの選手たちが声を掛けて蹴ってもらうというゲームです。低学年用として考えていますが、最近の子供は声が出ない子が多くなっている気がします。

そしたら、下記の動画に似たようなのがありました(笑)自信を持ってやってみたいと思います。

確信を得られたら、続編をアップします。


少年サッカー・海外サマーキャンプ(英BCSSA)

宣伝するわけではないですが・・・少年期からこういう体験が出来るのは大変良いことだなぁって思います。

最高の環境で、サッカーと仲間を大事に思う心が育むといいですね。

環境と言えば・・・日本の場合は地域的に天気に左右されたり、四季があったりでなかなか環境の維持が出来ないのが現状かもしれません。

また、それと関係なくゴールや用具の充実さが足りないと思います。

そしてなにより!

ゴールが少ない、故にシュート練習が少ないに尽きます。

ブラジルから日本の練習においてのシュート本数が少ないと言われるのは、この辺に原因があるように思います。

先日のブラジルとの代表戦を観ましたか?本田のシュート、どうしてキーパー正面なのでしょうか?

一方のブラジルの先制点を見ましたか?エリア外から、決して格好よくないけれど枠隅を狙ったシュートです。

まるでパスをするかのように、入ればいいんだぞっというシュートです。

このへんが、ものすごく好対照に見えたのは私だけでしょうか?

EXE'90FCJrの体罰動画

ユーチューブの動画削除されたので、下記の動画にてご覧ください。

さて、かなり物議を醸す内容となっていますが、正直今どきまだこういう指導者がいるのかと、不適切ですが笑ってしまいました。

個人的には、蹴りとペットボトルは必要ありません。少年団にせよクラブにせよ、よそ様の子供に手を上げるのは絶対にダメです。まして、指導者ということになれば、その指導者の資質を露呈しているだけのことです。
映像で見てわかるように、たかだか小学6年生です。指導者を見上げています。この指導者の顔は充分怖いです。言動だけで充分です。個人の発散が出来ない見苦しい性格を露呈しているだけです。

解決策は簡単なことです。この指導者から逃げればいいだけのことです。選手がいなければ、指導が出来ません。簡単なことです。指導が出来なければ指導者として成り立ちません。

taibatu


http://www.dailymotion.com/video/xsxn7w_exe-90fcjyyyyyy-y_webcam
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