2011年12月02日

2011年 帝国ホテルディナーショー

_0167  ブルー 10%
赤や黄色の色さまざまに…まさに”もみじ”の歌さながらに、どこを見ても紅葉が美しいですね…でも今年は何だか秋の訪れも遅く…暑かったり寒かったりと季節が分からない感じがしますが…気がつけばもう師走なんですよね
私も何だかバタバタしていたのかブログも春から全く更新していなかったようで大いに反省です
 
 さて、11月29日に今年も13回目を迎えました帝国ホテルでのディナーショーを無事に終えることができました
特に今回は早くからチケットが完売し、もう会場にこれ以上は入れない…といった感じで今までの最高記録、330名の方にお越しをいただきました
本当に後援会の方々やいつも応援に駆けつけて下さるファンの皆さまのおかげと…感謝の思いでいっぱいですありがとうございます

 「魅惑の宵をあなたに…」をテーマに前半はブロードウェイミュージカルのヒット作品より「サウンド・オブ・ミュージック」のメドレーや”キャッツ”のメモリーなどポピュラーソングをはじめ、アダルト・ポップスで「忘れな草をあなたに」「五番街のマリーへ」「別れの朝」など懐かしい高橋真梨子の世界をお楽しみいただきました。そして会場を歌って回ると皆さんも一緒に口ずさんで下さって…うれしかったで〜す(^o^)

 また私は今年の6月に大好きなイタリアを旅してきました。ミラノからベニス・フィレンッエ・ローマ・ナポリと縦断しましたが…そんな思い出話を交えながら、お馴染みのナポリ民謡で「帰れソレントへ」や「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」など情熱あふれるカンツオーネをはじめ、フィレンッエのポンテ・ヴェッキオを舞台にしたアリアで「いとしのお父さま」やシェークスピアの戯曲「ロミオとジュリエット」をオペラ化した2つの作品など最後は華やかなオペラの世界で締めくくらせていただきました
 
 演奏は今年も立津宏祠クインテットのみなさん!リーダーの立津さんを中心に素晴らしいアーティスト揃いで、特にヴァイオリンの釈さんがチャール・ダーシュで会場を練り歩くと、皆さん大喜びやんやの喝采を受けておられました。本当に素晴らしい仲間やお客さまに支えられてのディナーショーでした…そろそろドット疲れが押し寄せてきそうですがm(_ _)m、皆さんのお声を聞くとまた頑張ろうと勇気がわいてくるから不思議です!こうして元気に歌える幸せを噛みしめ、また来年に向かって頑張りま〜す

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2011年04月10日

東日本大震災 チャリティーコンサート

IMG_4433  決定稿
3月11日のあの大震災からちょうど一ヶ月…日本中が悲しみに包まれ今なお原発の問題など不安に揺れる中、今年も美しい桜の花が満開を迎えています.

4月8日、お釈迦様のお誕生日をお祝いする花祭りの日に大阪市天王寺区にある長安寺で「はなまつりコンサート」が開催されました。新学期を迎えた子供さんたちをはじめ近所の皆さんにお集まりをいただき、私の歌と冨岡潤子さんのピアノで午後のひとときをお楽しみいただきました。きれいな花々で飾られた花御堂の中に安置された誕生仏お釈迦様…甘茶を注ぎ、お祈りの後、花祭りの歌でスタートしたコンサート阿弥陀様に見守られながら歌っていると心が洗われていくようでした。

そして今年は法然上人の800年大遠忌にあたる年で、そのイメージソングとしてつくられた、さだまさしさん作詞作曲による「いのちの理由」という歌を歌いましたが、歌詞をかみしめて歌っていると自ずと涙があふれてきます。”私が生まれてきた訳は 愛しいあなたに出会うため 私が生まれてきた訳は 愛しいあなたを護るため…”
幸せになるために誰もが生まれてきたんだよ〜そんなメッセージをこれからも歌で伝えていきたいな…そんな気持ちでいっぱいです。

今回は子供さんからお年寄りまで…ということで懐かしい「七つの子」や「みかんの花咲く丘」などの童謡からディズニーの名曲の数々まで色々な歌を歌いました。ただ今の子供たちはお行儀よくお利口さんなんだけど、感情を表に出すはじけるような元気を感じることできなかったので〜ちょっと残念でした。塾や勉強も良いけど…もっと学校でもこうした歌や音楽を通して子供本来の豊かな情感を育んでほしいな〜思わずそんな気持ちになりました。でも昔かわいかった子供たち?はとってもうれしそうに大きな声で歌っておられましたよ。それでも最後のオペラのアリア”蝶々夫人”より「ある晴れた日」などを熱唱すると子供たちは真剣なまなざしで見つめていました。
声から出る熱い思い…そしてバイブレーション…きっと何かを感じてくれたことと信じています!
コンサートのフィナーレはこの美しい日本が必ず甦ることを願ってみんなで「故郷」を大合唱しました。

いつまでも鳴り止まな大きな拍手の中、歌っている私自身が「命の有り難さや、歌える喜び」をいっぱい感じさせていただけた素敵なコンサートでした
みほとけさまのお慈悲に感謝をこめて…ありがとうございました

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2011年01月04日

 梅組新春コンサート

P1021252 心華寺

昨年の11月23日に落慶法要が行われた心華寺新門の前でパチリ

1月2日は毎年宇治にある心華寺での新春コンサートで歌い初めを行います!お正月法要のあと、弁財天さまに見守られながら厳かなコンサート!そう元日の午後は別荘の掃除をして大阪に帰るのが恒例行事です!

でも毎年自分のやるべきこと、決まった使命があるのは有り難いことです
思えばこのコンサートも、もう20年近くになります〜

フルーティストでマエストロの梅谷忠洋率いる「梅組」のメンバーは最近ではフルートの一弘やピアノの直ちゃんも加わってかなり平均年齢を下げてくれていますが…私たち二人も気持ちだけは若者に負けじと自負しながらみんなで楽しく音楽をやってま〜す。

昨年はこの「梅組」で阪神・淡路大震災復興15周年チャリティーコンサートを開催し、多くの皆さまの温かい応援をいただきながら、震災後一人暮らしを余儀なくされているお年寄りの支援にと寄付をさせていただきました。

まもなくあの震災から16年…1月17日が近づいて来てます。あの時おちびさんだった一弘が毎日近所の井戸に小さい手でバケツをもって何度も水を汲みに行ってくれたことが…つい昨日のことのように思い出されます。

今年こそ世界中が穏やかな平和な年でありますように…





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2011年の幕開け(*^_^*)

DSC_8151トリミング ブログ用高千穂山
DSC_8072 ブログ用 
明けましておめでとうございます

今年も高千穂山を仰ぎながら、霧島の別荘で新年を迎えました。
鹿児島でこんなに雪が降ったのは20数年ぶりのこと…
もう一寸先が見えないほどの大雪で運転するのもこわごわm(_ _)m
でも一面雪化粧をした高千穂山はいっそう神々しく、不思議なパワーがみなぎっているようです。年末は体調不良でちょっぴりマイナーになっていた私ですが…霧島神宮に初詣に出かけその霊気を感じると、今年こそ苦しいこと、しんどいことから逃げないで…日々鍛錬、音楽の道に命がけで挑んでいかなければ…そんな思いに駆られました
「継続は力なり」今年もみなさまと素敵なハーモニーが奏でられますように



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2010年12月01日

2010年ディナーショーも終わっちゃった…

今日から12月…といっても何だか暖かい師走ですね(*^_^*)
先週の水曜日、11月24日に恒例の帝国ホテル大阪での秋のディナーショーを無事開催することができましたIMG_0328 ディナーショーブログ用第12回を迎えた今回のテーマは「この胸のときめきを
第1部は懐かしの映画曲「ゴッドファーザー・愛のテーマ」や「太陽がいっぱい」そして「アルディラ」「この胸のときめきを」などカンツオーネをはじめ「ベサメムーチョ」「アマポーラ」またギターと共に奏でられるアルゼンチンのフォルクローレ組曲の中からとても哀愁を帯びた曲で「アルフォンシーナと海」という曲を歌いました…今年も演奏は立津宏祠クインテットでしたが…ギターやアコーディオンも入って…なかなか素敵でした(^o^)

第2部は秋から冬への情景を綴った「美しき日本の歌メドレー」”里の秋”や”母さんの歌””雪の降る町を”などの詩をかみしめて歌っていると胸がじ〜んとしてこんな歌をしっかりと歌い継いでいかなければ…なんて思いにかられます

そして最後はやはり大好きなオペラの中からリナルドの「私を泣かせてください」やヴェルディーの”シチリア島の夕べの祈り”の中から「ありがとう愛する友よ」など色々なオペラの世界をお送りいたしました(*^_^*)この曲はボレロのリズムにのってコロラトゥーラ風に歌い上げますが…歌もピアノもかなり難しくってm(_ _)m
こういった曲は得意じゃないので…大変でしたが…ブラヴォーをいただいてうれしかったです!
本当に「お客さまは神様で〜す
色々な人に支えられての12年…毎年320人近い方にお越しをいただき感謝・感謝です。
いつも途中でくじけそうになってもう来年はどうしよう…なんて落ち込んじゃう時があるけどまた、勇気をもって頑張れそうです!

皆さんに喜んでいただける、そんな感動のコンサートを目指して夢は果てしなく来年はまたニューアルバム、出したいな…つぶやき


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2010年09月30日

みのりの秋 ランチ&コンサートin京都

DSCF0673 ブログ用暑い暑いと言ってた夏も過ぎ去り…今日で9月も終わり
先週恒例の京都でのランチ・コンサートが無事終了しました(*^_^*)
今回は京都の北山にあるノーザンチャーチ北山教会で開催
ステンドグラスから差し込むやわらかな秋の日差しを楽しみながらとっても気持ちよく歌うことができました。
やはり教会で歌っていると何だかとても敬虔な気持ちになって…
前半は、「この道」「ちいさい秋みつけた」「落葉松」など秋にちなんだ歌をはじめ、「さとうきび畑」や「長崎の鐘」など叙情歌をしっとりと歌い上げました。

そして今回も一弘君のフルート演奏で「スラブ舞曲」「歌の翼幻想曲」を披露!午後の日だまりの中、心揺さぶる情熱の調べはきっと皆さまの心に届いたことと思います。
また後半はマスカーニの「アヴェ・マリア」や歌劇”ノルマ”より「清らかな女神」や”シチリア島の夕べの祈り”より「ありがとう愛する友よ」などアリアをお聴きいただきました
当日は満席で皆さまぎっしりお座りいただき、ちょっぴり暑かったですが…
皆さまの温かい気が伝わってきてとても親しみやすく、素敵な教会でひとつの時間を共有できたことをうれしく思っています

また、来週はパシフィック・ビーナスの船でのコンサート
鹿児島、長崎、平戸とクルージングしながら「蝶々さん」のアリアなどを熱唱してきま〜す


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2010年05月29日

Amore e Preghiera Concertoを終えて…

5月もそろそろ終わり…というのにまだ寒い日があったり今年は本当に不順だよねm(_ _)m楽しみにしていた5月18日のコンサートも多くの方の応援をいただき無事終えることが出来ました本当にありがとうございましたIMG_0772 5月18日 ブログ用

今年は阪神・淡路大震災から15年という節目の年…そんな年に美しく甦った街西宮に震災後建てられた兵庫県立芸術文化センターで”愛と祈りをこめた”コンサートを開催することが出来ました。メンバーはフルート梅谷忠洋・一弘のゴールデンコンビに素敵な若手ピアニスト門田直子さんを交えてのアットホームなコンサート…1部は”精霊の踊り”で幕を開け、ヴェルディの歌劇「運命の力」より”神よ、平和を与え給え”や「椿姫」の中から”ああ、そは彼の人か〜花から花へ”プッチーニの”歌に生き、恋に生き”ビゼーのカルメンの名場集をフラメンコの踊りも入れながら華やかにお送りしました(^_^;)

そして2部はピアノ独奏でハンガリー狂詩曲、フルートのデュエットでドップラーの”アンダンテとロンド”また、アヴェ・マリアやイタリアのナポリ民謡など盛りだくさんのプログラムで大いにお楽しみ頂けたことと思います。

またアンコールは何と梅谷の作曲した大ヒット曲”おもいで酒”これをクラシカルバージョンで…会場に沸き起こった大拍手!

私にとっては初めての試みで…オペラを歌って演歌に挑戦…といってもクラッシクの崇高なアレンジで…なんだかアリアのように聞こえたよ〜なんて声もありました。

それにしても今回のコンサートには本当に多くの方々のご支援を受け、51社もの企業よりご協賛の広告をいただきました。そして遠路、全国各地より駆けつけて下さいましたことを心より御礼申し上げます。

そんな皆さまのお気持ちを、(財)阪神・淡路大震災復興基金を通して震災後一人暮らしを余儀なくされているお年寄りへの支援、ボランティア基金として寄付をさせていただきました。ご協力本当にありがとうございまし

そしてお帰りになられるときの皆さまの笑顔これからもそんな笑顔と出逢えるためにも、また楽しい企画を考え頑張って歌っていきますので今後ともよろしくね

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2010年04月04日

同期の桜を歌う会

DSC_Special58134月3日に第22会「同期の桜を歌う会」が満開の桜の下、大阪護国神社で開催されました。毎年、桜が咲いてるかな…お天気は大丈夫…そんな気持ちでハラハラ・ドキドキしながらの参加ですが、今年でもう10年以上軍歌を奉唱させていただいています。

美しい桜を愛でながみんなで軍歌を歌うこの集い、年に一度今年も元気で逢えたね…そんな思いがこみ上げてきます。

日本人の豊かな心や、仲間を思うあつい思いが込められている日本の軍歌…
これからも歌い継いでいきたいと思っています。

来年も元気にお会いしましょうね


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2009年11月24日

永遠にひびく愛の歌…

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秋の日のヴィオロンのため息の身にしみて…
紅葉の美しい季節を迎え、すっかり秋も深まってきましたね。
皆さま、お元気ですか?

去る11月10日に帝国ホテルでの秋のディナーショーを今年も300人を超えるお客様にお越しを頂き、盛況のうちに終えることができました。

このように盛大なディナーショーを11回も続けることができましたのも私の中では奇跡…本当にいつも温かく応援下さる皆さま方に「ありがとう!」そんな気持ちででいっぱいです。

今回のテーマはいつまでも大好きな歌を歌っていたい…そんな願いをこめてEternally …
そこでオープニングはチャップリンの映画「ライム・ライト」の中から”エターナリー”そして「モダンタイムス」中から”スマイル”といずれも彼自身が作曲した愛の歌で幕をあけました。

スマイル…微笑んで…
そう人生は苦しいことの方が多いのかもしれません…でもその苦しみを笑顔で乗り越えてこそきっと素晴らしい明日が待っているのでしょうね美しい太陽か輝いてくれるのでしょうね
そんな言葉を信じて今日もまた、色々なことに挑み生きている私たち…

私もアナウンサーから新たな歌の道を歩み始めてもう11年の時が流れました。
そしていつも心にあるのは詩、歌、うた…苦しみも喜びもすべて歌と共にやってくるようです!

でもそんな風に一途になれる歌を与えて下さった神様に心から感謝です。
歌っているときは全てを忘れ、いつも色んな物語の主人公になれる…時には憧れの激しい恋をしたり…
そう歌で人生が何十倍楽しめるようです。

でもひとつのステージが終わるといつも心に秋風が通りすぎ、一抹の淋しさがよぎります。歌は瞬間芸術…もうそこには何も残っていない、ただ静かに風が流れているだけ…でもその風に春風のようなぬくもりと温かさを感じていただけたらそれで本当に幸せです

またクリスマスコンサートや新春コンサート、バレンタインコンサート等々…これからも楽しいコンサートがいっぱいありますのでぜひぜひいらして下さいね
そして寒くなるんでくれぐれもインフルエンザには注意して風邪などひかれませんように…




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2009年09月27日

シルバーウィークも終わって…

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暑さ寒さも彼岸まで…と言われますが、今年はいつまでも夏のような暑さが続いていますね(^_^;)
さて9月21日の「敬老に日」には今回も西宮にありますシンアイ甲東苑で慰問コンサートを行いました。最年長は101歳の方ですが…
とってもお洒落な素敵なおばあちゃまでその他にも80代90代の方が大半でしたが、みんなとってもお元気そうでした!

この道はいつか来た道…ああそうだよ〜
   おかあさまと馬車でいったよ
いっしょに懐かしい歌を口ずさむと笑顔がこぼれます。
おばあちゃんがうれしそうに私の顔を見て「かわいいね〜」って連発!
いくつになってもかわいいって言われるとうれしいものですね

そして23日の秋分の日には大阪市の子ども文化センターで「童謡コンサート」を行いました。
3歳から小学生位までの子どもたちが親子で参加してのコンサートでしたが…
これまた結構昔の童謡を知っていたのでびっくりしました(^o^)
シャボン玉や七つの子のお話と歌のコーナーもやってみたのですが…以外にもこんな歌をみんな歌えるんですね〜

今の子ども達はテレビでのアニメが中心かな…と思っていたので何だかとってもうれしくなってきました。そしてやはりこういった日本大切な童謡を後世に必ず歌い継いでいかなければ…と益々力が湧いてきました。

そして「おもちゃのチャチャチャ」や「げんこつ山のたぬきさん」などのリズムや手遊びもしたのですがみんな率先して舞台に上がってきて…とっても明るく元気なんですね
本当に素直に育ってる子どもたちの笑顔にほっと心がなごむ楽しいコンサートでした。

これからも子どもからお年寄りまでみんなに愛されるそんな歌手でいたいな〜って改めて思いました
今「幸せの赤とんぼ運動」で老人ホームや病院などに慰問で訪れていますので
ぜひぜひお気軽にお声がけ下さいね


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