【馬券購入】もう、お腹いっぱいです。【競走馬出資】

中央競馬はターゲットがないと全く馬券が買えないタイプですが、大井は逆にレープロだけを手にし、パドックでの馬の状態を見つつ「1番人気は意地でも絶対に買わない」というオカルトな買い方をしております。 大学時代、ボストン留学中に米国の競馬に触れたのがキッカケで競馬にハマり、その影響からか米血信奉の気が強く、基本的にはスピードとパワー優先のダート競馬に興味は集中してますが、中央の馬券はダートのみということはなく一応は芝のレースもソコソコ買います。 一口馬主は3クラブの会員をやってますが、それよりも自分で馬を所有して自宅から目と鼻の先の大井に預託して走らせたほうが余程楽しいんじゃぁないか?と気付き、勇んで事業計画を立案しつつもどうやっても大赤字必至のため現在絶賛お悩み中。。。 クラブでは「比較的安い価格帯の馬で準OPを目指したい。」という定義のもと、金融商品であることを自覚し、配合を最大の理由にして出資馬を決定しています。 また、地方馬主登録の際はセールでパイロ・カジノドライヴ・フリオーソ・エスポワールシチー・ダンカーク・スマートファルコン産駒いずれかの牡馬を購入するつもりでいます。 その他、個人的な一生涯的な目標は馬事文化賞受賞です。

宝塚記念のリプレイから改めて思い知らされるのは… 「時計の戻り(回復)=馬場の回復」ではない、ということ。時計のほうが先に回復してしまい、実際にはそこに時差があるのに、時計を見て馬場の回復を信用してしまう。本当は下(馬場)はユルユルなのに。あと、京都も阪神も「馬場の回復は常に内から。」

『【宝塚記念】②ノーブルマーズが「ややこしい馬場」で頑張ってくれるようだと助かります。』の画像
今週は宝塚記念らしいですね。競馬は「参加者同士の金の奪い合い」なので、自分にはG1も未勝利戦も同じなのですが、パンパンの良馬場で先週までのような恐ろしい馬場で宝塚記念が施行されるようなら馬券的にはスルーでしたが…。しかし、土曜の午後に「競馬を行いつつ、ガ …

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