弊社の家は北海道レベルの外皮性能で
外気温に左右されずに家の中の温度が一定に保たれるため結露が
おきません。
アルミの約1000分の1の熱伝導率のトリプルガラス樹脂サッシを
標準装備とすることでより高い断熱性能を実現しています。

 断熱性能の高い家に引っ越した人のほうが、気管支ぜんそくやアトピー性
 皮膚炎などの症状についても改善率が高くなることがわかりました。


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また結露が発生しないことで窓やカーテンが湿ることがないためカビやダニの
発生を防ぐことができます。
冬を主にして外皮の高断熱化を図ることにより、相対的に遮熱性も向上するので
冷房も効きやすくなり夏も涼しく過ごせるようになります。
上越地域で北海道レベルに性能を高めたことで少ないエネルギーで高効率に
冷暖房ができ、環境にも家計にも家族の健康にもやさしいスマートウェルネス住宅
になっています。



参考文献 医師と考える健康な家づくり([発行]一般社団法人 健康・省エネ住宅を推進する
国民会議、[監修]自治医科大学 内科学講座 循環器内科学部門 苅尾七臣)