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ようやくお手頃な価格で見つけたので、手に入れざるを得なかった。今後トチ狂ってチタンモデルに 2000 ドルを支払わないかぎりは、ブラックフルメタルの G-SHOCK GMWーB5000 が、私にとってスクエアウォッチを巡るエンドゲームとなるだろう。

カシオはこれを「オールメタル・マスターピース」と呼んでいる。

これのゴールドバージョンも持っていてそちらも本当に気に入っているが、ときどき金無垢の時計に劣ると感じてしまうことがある。 一方こちらは、プラスチック製のモデルと同じ色をしていながら品質と繊細なディテールがにじみ出ているところが非常に良い。ヘッドの鏡面仕上げからサテン仕上げのブレスレットまでの絶妙さ加減は写真に収めるのが難しく、実際に見てみないと分からないと思う。その控えめな特別さが実に楽しい。

着用時の快適さはもちろんのこと、安価なプラスチックモデルと比べると全ての面が優れている。反転液晶でさえ STN のお蔭でシャープかつ鮮明、どんな光の下でも読み取れるほど。

使い込むうちに黒のイオンプレーティングが少しずつ磨耗して、今年?にリリースした「エイジドIP」の限定版スクエアモデルに似た雰囲気になるのを楽しみにしてる。
<以下、反応コメント>

■ 気に入ったよ。来年か再来年には間違いなく手に入れる。

■ 買おう!
素晴らしい時計だ。

■ 自分はステンレスバージョンを持っていてすごく気に入ってる。
ゴールドバージョンも安っぽい感じが大好きだからちょっと欲しい。

■ ゴールドモデルを着けるのも楽しいけど、光沢が強くてやたらと派手だから注目を集めちゃうんだよね。
ブラックモデルの落ち着いた性質とは正反対。

■ うん、だからまだ買ってない笑

■ シルバーとゴールドの両方を手にしたことがあるのでぶっちゃけると、どちらも同じくらい派手で光沢があると思う。
むしろシルバーのほうがちょっと強いかな。

ゴールドモデルを実際に見たことはある?
金属のトーンを表現するのは難しいけど、他の金メッキの時計よりは暖かみのある良い感じだと思う。

■ シルバーバージョンを持っていて、同じく気に入ってる。
反転液晶はすごく読みづらいから、フルメタルGのブラックバージョンを選ぶのは怖いかな。
まあ、シルバーの輝きが好きすぎるだけなんだけど😄
個人的な想像だと、ブラックのフルメタルは非金属のスクエアモデルよりも目立つ気はするね。

迷彩嫌いなのに、青い迷彩チタンGは実際に見たら格好いいとしか言えなかった。
ただ、G-SHOCK にあの金額は出せない!

■ この時計は標準の反転液晶と違って STN 液晶だから、数字が非常に鮮明で読みやすさも大丈夫。
自分の感覚では通常の液晶と変わらないレベルだと思う。
安価なモデルの反転液晶とはもちろん全くの別物。

実はシルバーモデルもすごく好きで、トリオを完成させるつもりだったんだけど、シルバースチールの時計はたくさんあるから、ある程度コレクションをまとめようと思って、まだ持ってないブラック、ゴールドにしたわけ。

正直に言って、ブルーの迷彩チタンは他の迷彩同様、かなり醜いと思う。
他に手に入れたいのは、高価なチタン製シェルが付いた、35 周年記念のスクエアモデルのようなクラシックなブラック/ゴールドのものだけど、値段が 2100 オーストラリアドルでは他のものを買うだろうね。

■ サー、こちらがスクエアGショックの完成形であります!

■ ほう! 今日はこれを着けていこう。

■ 自分はこの時計が快適ではなかった。
ケースバックの上の最初のラグが折り畳まれないせいで、手首の上によく座ったことがないから。

格好いいとは思うけど、バッテリーインジケーターがあってブルートゥースの無い樹脂製 GWM5610-1 のほうが遥かに好き。

■ リンクのデザインがいくらかの人々に問題を起こすだろうとはいつも思ってた。
でも、うまく機能すれば本当に快適だよ。
自分は樹脂製のストラップよりもブレスレットのほうが好きだな。

■ リリース後から一貫して大好きです。
残念なことに買う余裕はありませんが :(





引用元:reddit.com




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