四日市看護医療大学にチラシを持参しました。

記録程度に。

UDアドバイザー養成講座で講師を務めて頂く柳田さんのご紹介で、四日市看護医療大学に行き、小笠原先生にお会いしてきました。一人でも多くの学生さんに、御参加いただけますように。

パッション62号のために、四日市徹夜踊り(よんてつ)発起人の内田さんのインタビュー記事を書きました。何とか形になりました。ほっ。

子連れの受講でも、全然OK!

UDアドバイザー養成講座に、お子さん連れのお母様の参加希望がありました。
「託児は御用意できないけれど、ぜひ赤ちゃんと一緒にお越しください」とお伝えしました。

どこかの市議会みたいに、排除のルールがあるわけでは無いので、もしお子さんが泣いても、お母さんが居づらくない雰囲気作りをしたいと思います。

大正琴の発表会

四日市市文化会館大2ホールへ、大正琴の発表会を聞きに行きました。
たくさんのお元気な高齢の方々が聞きに来ていました。
ボランティアをしている人たちにはたくさん知り合いが居るのですが、全然見知った顔が無い・・・
趣味の活動をしている人達と、ボランティアをしている人達とは、あまり重ならないのかな?

年をとれば、あれもこれもは出来なくなってくるでしょう。
趣味をやっていれば、ボランティアまでは手が回らない。
ボランティアをしていれば、趣味までは手が回らない。
ってことなんでしょうかね?

ボランティアキャンペーンの下見と1月のチラシ

3月に行われる「四日市ボランティアキャンペーン」の実行委員として、たんぽぽ作業所を下見(見学)させて頂きました。

今年のキャンペーンでは、大がかりな空き缶アートはやりません。
その代わり、ボランティアを希望する方に、色々なボランティアを見学したり参加したりする機会を作ろうということになっています。
ほっとねっとでも、UDミニ講座とUDミニ探検を担当します。
密かに、これは勧誘のチャンスだと思っています。プププ

たんぽぽ作業所にお伺いするのは、バリアフリー山車曳きに続いて2回目でした。
新しい施設ではありませんが、地域に溶け込んだとても良い施設だと感じています。


0001 (1)早々と、1月26日のボランティアストリートのチラシをメンバーが作ってくれました。
今回の目玉は、ノルディックウォークです。
国指定重要有形文化財の浜松茂が伝七邸になり、見学させて頂けることになったので、ウォーキングの目的地にしました。このチラシを見た御近所の方々が反応してくれると良いなと思います。

夜は、買い物弱者対策を考える会でご一緒しているOさんに頼まれて、大正琴の発表会のための前日準備のお手伝いに行きました。けっこうステージ作りというのは面白い物ですね。勉強になりました。

UDアドバイザー講座の講師紹介

UDアドバイザー養成講座の講師をネット上で紹介しています。
簡単な講座の内容も書いてあります。
http://blog.livedoor.jp/udhotnet_info/archives/1068890890.html
本当はこの写真入りのパンフレットを作りたかったんですけどね、間に合いませんでした。

以前から思っていたのは、本当はほっとねっとは代弁者になってはいけないということ。障害当事者の方々のお話を直接聞く機会を作るのがほっとねっとの仕事だということ。

一足飛びにそこまでいけないので代弁者になる事が多かったのですが、これからはこの方たちに活躍してもらいたいなと思っています。

点字ブロックのマスキングテープ

点字ブロックのデザインのマスキングテープがあるそうです。
http://www.huffingtonpost.jp/2017/12/18/masute-tenji_a_23311229/?ncid=fcbklnkjphpmg00000001
欲しい!

センスのある啓発活動ですね。
人に知ってもらうという方法にも、色々あるんだなぁと思います。
見習わないと。

ついでに、義足・装具のままで履ける長靴もご紹介。
https://www.nagao-shoes.jp/lp?utm_source=facebook&utm_medium=display

飛び込み営業

UDアドバイザー養成講座の、飛び込み営業に行きました。
百五銀行、桑名信用金庫、スーパーホテル、マツダ、アピタ、法人会。

支店内の回覧だけならと受け取ってくれたところや、取り付く島もないところや・・・
やっぱり行政がやるような講座を民間でやろうとしているので、うさん臭く思われているような気がします。
行政がやらないから民間がやっているんですけどね〜

やっぱり行政、やってくれよ〜って思います。

伝七邸

国指定重要有形文化財の浜松茂が今年初めに閉店し、新しいオーナーの元で形を変え、百年伝統継承倶楽部「伝七邸」という食事と研修、学生と企業人の交流の場になりました。

ちょっとしたご縁でそこと繋がる事ができたので、毎月26日に行っている「本町通りボランティアストリート」の中のノルディックウォークで、見学させてもらえるようお願いに行きました。

良くお話を伺うと、これからの学生と地元の経済人とを結ぶというコンセプトで、あまり高齢者は対象に入っていないようですが、まぁそこはね聞かなかったことにして、身近な名所旧跡という捉え方でご紹介していこうと思います。

それにしても、こんな所で学生が学べるなんて、凄すぎますね。ここから世界が見えてくる⁈明治の名士の末裔である九鬼氏、川喜多氏、諸戸氏等々が、どうやらここに繋がってくるようです。楽しみですね。

ネットTV収録と、ユニバーサルに働くセミナー

ネットTVを四日市で行っている三重TUBEさんからのお誘いで、収録に行きました。メインは四日市映画祭の主催者と、車いす目線でのドキュメンタリーを作った青年、そこにほぼ保護者のように参加しました。

有難い事になぜか、バリアフリー関係になると声をかけて貰えます。でも何度登場しようと、私の番組ではありません。自分の番組を撮ってもらって配信している人たちは、しっかりお金を払っているので、そこは控えめにしておかないといけないと肝に銘じていますが、「次は視覚障害の人かな〜」なんて、ちょっと一言残してきました。

午後は、「四日市で働く ユニバーサルに働くセミナー」を聞きに行きました。
講師は、世界一明るい視覚障がい者の成澤俊輔さんでした。fbでは繋がっていましたが、お話を聞くのは初めてでした。

外部に委託できる仕事を企業から切り取って企業には楽になって貰い、就労が難しい人たちには適材適所で得意な事で仕事をしてもらう。その業種がとにかく多く、ということは仕事が選べるということで、素晴らしい仕組みを生み出しておられる事がわかりました。でも基本はUDの発想と同じだと感じました。ちょっとサポートすれば、一緒に暮らせるよ、働けるよ、無理をしなくて良いように周りを変えていこうよ、ってことなんだと思います。

目指す世界はよく似ているように思いました。

インタビューと打ち合わせと決起飲み会

午前中は、UDタウンナビのインタビューに、木工作家さんのところへ行きました。
近頃、UDというか、使いやすさに目覚めた彼は、木工製品で開発を頑張っています。そのUD製品をPRしてあげたいなという気持ちもあって、ナビの取材をしました。文章が書けたらまたご紹介します。

午後は、みえスマさんで講座をさせて頂くので、その打ち合わせに市役所へ行きました。
当初の計画よりも、もっと基礎的な介護保険のお話をしなければならない事に、主催者ともども気付いたので(それだけ皆さん基礎的な事を知らない)、市役所さんにご登場いただく時間を増やしました。その分私は楽ちんになりました〜

夜は、今年行ったオヤコレを来年も開催するため、実行委員の決起飲み会をしました。
昨年に比べると、半分くらいが入れ替わりました。飲みながらのミーティングは難しいのですが、飲み放題ながらもきちんと皆さんの話を聞きながら、多少アルコールのせいもあって活発な意見交換ができました。やればできるもんですね。

次回はアルコール抜きで真面目なミーティングをします。
どんどん意見を言ってくださる方が増えてきたので、やっと遠慮して全部自分で抱え込むという悪い癖から脱却できそうです。みんなで考えるって、楽しいです!任せるなんて偉そうな事はできませんが、頼ることなら出来そうです。来年7月28日、第4回人にやさしい企業紹介展(仮)どうぞお楽しみに!

UDを広める方法

無事に、応援していた人が当選しました。みんな8時過ぎから集まってきて、ネットの選挙速報で一喜一憂。結果が出る前から「祝当選」のポスターが届いたり、結果が出てからあちこちに挨拶回りをする方達が来たり、見ていて面白かったです。

さて、この選挙でここの市長にご挨拶もできたし、市会議員に知り合いもできたし、ここでUDを広めさせてくれないかな?などと図々しい事を考え始めました。四日市市がUDに取り組んでくれないもんだから、他所で名前を売って逆輸入という方法もあるなとか、次の市議選に私が出て、街宣カーで「バリアフリー・ユニバーサルデザインのまちづくり」ばっかり連呼する方法もあるなとか、くだらない事を考えていました。

UDの必要性を大きな声でPRするチャンスなんて、きっとこれくらいしか無いんじゃないか。
「ユニバーサルデザイン」は耳にタコができるくらい聞いたけど、アレ誰だっけ?ってことで良いので、実行できたら面白いだろうな〜

桃太郎

ほっとねっとの事務所をさぼって、一日ウグイス嬢をしていました。ゴメンナサイ!
あっちこっち、山の中の城跡や、観光地もついでに行ったり、行ってみたかったところにたくさん行けましたっけ。山の中では、おサルやお墓のご先祖様や山や川に訴えているような気にもなって来て・・・他の候補者の街宣車とすれ違う時のマナーも有ったし、候補者と一緒に旗を持ってぞろぞろ歩くことを、「桃太郎」と呼んだり、選挙ってお祭りのよう。

選挙カーは夜8時で終わりでも、ネット配信は12時まで良いのだそうで、候補者さん達が遅くまでfbで動画配信していました。ある候補は美しく可愛らしく、ある候補は疲れ果ててガラガラ声で、歌まで歌っていて、選挙って本当に面白い物だったんですね〜。

いやはや、「THE 有頂天ホテル」みたいなドラマにしたら面白いものができるだろうなと思います。

応援

実はこの日、以前ほっとねっとのメンバーだった方が市会議員に立候補したので、ウグイス嬢として応援に行きました。ほっとねっととしては、政治色を出すのはすべきではないと思っているのですが、四日市市内ではないから良いかなと。。。

もちろんウグイス嬢なんて、生まれて初めてだったのですが、何とかなるものですね。(笑)応援する人たちの中に、元ほっとねっとのメンバーのお父様が居たのにはびっくりしました。ご縁って、どう繋がっていくか本当に分かりませんね。山奥まで選挙カーで走って行き、紅葉も堪能しながら、獣害対策の必要性が高い山間部を走りました。地域ごとに問題の大きさが違う事を実感しました。

さて夜は、来年の「よんてつ」のミーティングに行きました。もちろん「思いやりセンター」の担当としてですが、それだけではなくなりそうな気配です。
皆さん、相変わらずアツい!
皆さんをあまり表に立たずに引っ張っていくリーダーの力量に、驚きます。この方のようなパターンは自分では無理だなと思いながらも、一つでも勉強できればという気持ちです。

あちこち顔を出し過ぎだと思っていますが、やっぱり友達や知り合いが増えるのは嬉しいですね!

視察

国交省の視察がありました。
実は、国土交通省バリアフリー化推進功労者大臣表彰の候補に挙げて頂いています。受賞できなかった時の事も考えて、あまりこの事は書きませんでしたが、この資料作りも結構大変でした。

本町での取り組みをメインにした書類を作って提出していたので、東京や大阪から審査員の先生方やお役人の方達に本町通り商店街へお越し頂き、活動のご説明をしました。審査員の先生方は、実は福祉のまちづくり学会で毎年お顔を拝見する先生方で、ちょっとは気が楽でした。と言っても、写真を撮り忘れたところを見ると、緊張していたんですね、やっぱり。

無事に終わってほっとしました。

KJK(買い物弱者対策を考える会)来年終了予定!

昨晩は、買い物弱者対策を考える会でした。
今後は、1月に新年会を、3月にみんなでシェア金沢を見学して、この会を修了しようということになりました。2011年の3月からなので、7年間の活動期間ということになりますね。

その間に、地域の中で高齢者を見守ってきた団体さんの活動が、
・地域包括ケアシステムの中での「四日市市介護予防・日常生活支援総合事業」に組み込まれ
・施策の中で位置付けられることによって経費が支給されるようになり
・実施団体(ボランティア団体)同士の意見交換の場も設けられ(住民主体サービス連絡会?)
まさに必要不可欠な活動となりました。新しく活動を始める団体に対しても、市や社協が応援をする仕組みができました。

意見交換の場も3回目を迎えたそうです。
こうなれば、もう買い物弱者対策を考える会のお役目も修了です。
私はこの会で多くの方に出会い、多くの事を学び、この活動とUDのまちづくりを繋げて本町の活動をスタートし、事務所を構えることができました。皆さんに本当に感謝しています。

最後はみんなでシェア金沢を見学して、ぱ〜っとカニでも食べて打ち上げしようね!という明るい終わり方をします。何だかとっても幸せです。

書道サークル

P_20171114_161336P_20171114_154648P_20171114_161220

今月から始まった、書道サークルに参加しました。回覧板には入れて貰ったのですが、参加者は先生と私の2名でした。今回は私が自分でテーマを持参し、その絵葉書にバランスよく一言を添えるというたったそれだけの事を、じっくり教えて貰いました。ここには載せていませんが、表のあて名書きもなかなかなんですよ。(笑)
P_20171114_162736

次回は11月28日午後3時からです。
終了後には先生と、商店街の中のお店で用意したお菓子とお茶で茶話会をします。
月に2回のしっとりした時間、ご一緒にいかがですか?

取材は難しい

先日UDタウンナビの取材をさせて頂けないかと、某都銀にお願いにいきました。大きな組織なので、東京の担当部署とやりとりをして頂いたのですが、結果的に難しいというお返事を頂きました。

「組織として、HPに掲載されている取り組み以上でもなければ、以下であってもならない。」
「コンシェルジュができる限りの対応をします。」

だから、四日市支店そのもののUDをご案内する意味がそもそも無いのではないか?
というのが、主な理由のように理解しました。
ハイ、それは素晴らしいです!
だからこそそれを、インタビューという形で四日市の人に伝えたかった。。。
UDの取り組みをしている企業比較一覧というような、リンク集にはしたくなかった。

これが大手新聞社の社会部記者だったらどうだったんだろうか?
そして、次年度からは掲載費を頂いていきたいのだけれど、そもそもそれは無理な事なのか?

ただ、市内にある全国トップレベルの取り組みをしている企業を紹介したいだけなのに、うまくいかないものですね。私の頭が悪すぎるんだろうか?

プロボノワーカーさん達の事前ヒアリング

P_20171112_165043プロボノ1DAYチャレンジ in YOKKAICHI で、ほっとねっとのパンフレット作製を応援して下さるプロボノワーカーさん達が、「ヒアリング実施日の前に色々聞きたい事があるので」と、本町へ来てくださいました。

定年した方がいらっしゃるのかな?と思っていたので、20代30代40代の方達がお越しになられてびっくりしました。お〜、まさに現役選手!それもイケメンが4人!しかし考え方は、やはり企業人。なし崩し的に活動を継続してきた我が身を、反省することしきりでした。

色々な質問にお答えし、ほっとねっと全体を把握してもらい、目指すものを理解してもらい、それを冷静な外部の目で、パンフレットに何を掲載するべきかを考えて貰える、こんな幸運があって良いのか〜〜〜⁉ というほど有難い午後でした。

どうしてこんなに親身になってくれるのか?と不思議に思い、ちょっとネットで検索をしたら、昨年の取り組みがネットにまとめられていました。「プロボノ1DAYチャレンジin YOKKAICHIを開催しました!」これを見て、取り組みを請け負っているサービスグラントさんが、きちんと皆さんをリードしているのだろうなと感じました。

もちろんね、ご協力頂けるのは、ほっとねっとが目指すものが正しいからだ!(手段や段取りが正しいとは限らない)という自負はありますが、だからと言って、応援する気になってくれるかと言えば、それは別物。プロボノワーカーさん達の人間性と、市役所とサービスグラントさんに、心から感謝いたします!

「障害を気にしない」ということについて

ある方と話していて、「昔から障害がある人は身近にいたから、自分はあまりそういう事を気にしたことは無い。」と仰っていた言葉が気になりました。そう言った後に、私にどんな反応を期待しているのかと思ってしまったわけです。

根拠のない偏見が無いのは、わかった。
それは良いけど、そんなのは人として当たり前。
そこから先に、何かをするかしないかが問題だと思うけれど、この人は何もしなかったんだなぁと思ってしまったわけです。

おかしな偏見がある人に、それは違うよと言うとか、
まだまだバリアだらけだから、それを乗り越えていくお手伝いをするとか、

何もしなくても大丈夫な社会にはまだまだ程遠いのだから、そこへ向けてやった方が良い事は山ほどあるのだけど、それでも今はまだ「それは素晴らしいですね」と言わなくちゃいけない世の中なんだろうか…

地球環境や非核化の問題など、他にも大事な事がたくさんあるから、色々忙しかったんだろうなと思う事にしました。

日韓伝統音楽の調べ

「日韓伝統音楽の調べ」にお呼ばれしました。日韓の視覚障害者の方達による伝統音楽の演奏会でした。三重県からはガイドさんも含めて9人の視覚障害者関連者と盲導犬で聞きに行きました。でもその前に、ゲートタワーでご飯を食べたいというリクエストに加えて、あれこれお土産購入のリクエスト。みんなであっちこっちぞろぞろと楽しかった!名古屋の人達も合流して14名。先頭の私が迷っては大変!と緊張しながらも、相変わらずのいい加減なガイドっぷり。プロのガイドヘルパーさんなら絶対にこんな無茶はしないであろう「迷ったらごめんね〜」といういい加減さ。でも事故もなく無事終了してなによりでした。

行きの電車では、盲導犬に興味津津な子どもに声をかけたり、帰りの電車ではあと5分しかないという特急電車のチケットを買うと言われての猛ダッシュ、私が後ろの人達を気遣っていると、「どんどん行っていいよ」と言われて戸惑ったり、もうしっちゃかめっちゃか。

ゲートタワーでご飯を食べる!という目的でとにかく行ってみたものの、36もお店があって、やれ中華だ和食だ肉だ魚だと決まらない。みんなでこうやって迷うのも楽しいんだろうなと思いながらしばし傍観。結局和食と決まったので、私が勝手に「おぼんdeごはん」という店に決めさせてもらいました。

結果これが大成功!まず空いている、早い、家庭的な美味しさと野菜料理が豊富、そしてとにかく、一人ひとりのご飯がお盆に載っていて、視覚障害が有る人にはぴったりでした!そうじゃないかな〜とは思ったんですけどね。(笑)メニューの説明はお店の人にも手伝ってもらい、まだ外は明るいのにアルコールを頼む人が3人も出てきて、賑やかな事。

いつも思うのは、視覚障害が有る人たちは旅行が好きで、お土産を買うのが好きで、食べる事が大好きな人が多いという事。そして賑やか。

ちなみに、伝統音楽は、日韓どちらも素晴らしかったです。お客さんに視覚障害の方が多かったので、せっかくの素晴らしい衣装の説明が少しあっても良かったんじゃないかとは思いましたが、そんな事言えない言えない。
私について(伊藤)
四日市市をUD(ユニバーサルデザイン)タウンにするために、2003年に発足したボランティア団体『UDほっとねっと四日市』の代表です。

ご意見・ご感想
過去の日記
UD関連図書
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRコード
代表日記









  • ライブドアブログ