うづまクリニックブログ

栃木県栃木市で内科・外科・小児科の病気全般の治療を行っている「うづまクリニック」のブログです。

2014年05月

「運動で記憶力回復」

転倒防止など、周りの人が注意を払っておく必要がありますね。

gooニュース記事より

認知症をくい止めよう「運動で記憶力回復」

NHKきょうの健康2014年5月22日(木)12:30

認知症をくい止めよう「運動で記憶力回復」
(NHKきょうの健康)

年齢と共に衰えると思われてきた記憶力。しかし、運動プログラムで記憶力の改善が望めることが分かってきた。認知症の予防につながる運動プログラムのポイントを紹介する。

1.運動の効果
 最近、少し認知機能は衰えているものの認知症までは至っていない認知症予備群(MCI)の人も、運動を行うことで記憶力の改善が見られることがわかってきました。MCIの人の悪化を防ぎ、「そのままの状態を維持する」または「健康な状態に回復する」ことを目指せるよう、さまざまな運動プログラムが開発されています。運動は、各市区町村などで行っている場合があるので、近くの地域包括支援センターに問い合わせてみてください。

2.2つの課題を同時に行うことが効果的
 記憶力の回復のためには、体と脳に同時に負担をかけると効果的であることがわかってきました。2つの課題を同時に行うことをデュアルタスクと呼びますが、この能力はMCIの段階から衰えてきます。次のような運動で鍛えましょう。

●歩きながら引き算
歩きながら、例えば100から3を引き続ける方法です。歩く速度は緩めず、意識して歩幅を広げながら歩くと、より効果的な運動になります。

●踏み台を昇降しながら、しりとり
紹介したのは3人で行う方法です。踏み台昇降運動と、前の2人が言った言葉を覚えて3つの言葉を言うしりとりを組み合わせて行います。

●ラダートレーニング
はしご状の道具を使うか、床の升目などを利用し、1つの升目を4ステップ、合計8ステップを1つの単位として行います。ほかの人に1〜8までのうち2つの数字を言ってもらい、その数字のときには足を枠外に踏み出します。

NHK「きょうの健康」2014年5月1日放送分

善玉コレステロール増やす食品とは

HDLコレステロールを増やす薬も少ないので、こういう試みはとても面白いです。同時に、運動にも心がけましょう。

読売新聞記事より

善玉コレステロール増やしてくれる伝統食品とは

 凍り豆腐(高野豆腐)を毎日食べ続けると、善玉コレステロール値が増え、動脈硬化指数が低下する――。

 凍り豆腐生産が全国一の長野県の業界団体が19日、こんな研究成果を発表した。

 凍り豆腐の普及拡大を目指して研究開発に取り組んでいる長野県凍豆腐工業協同組合(長野市)の「こうや豆腐普及委員会」が発表。今月に発行予定の業界関係誌「薬理と治療」の5月号で取り上げられる予定だ。

 これまでは、凍り豆腐のたんぱく質成分が、血中の中性脂肪の濃度を下げ、「悪玉コレステロール」のLDLの値を下げる効果があることは分かっていた。

 普及委によると、健康な男女40人に凍り豆腐を1か月間毎日食べてもらったところ、「善玉コレステロール」と呼ばれるHDLの値が平均して100ミリ・リットル当たり3ミリ・グラム上昇。動脈硬化指数も下がった。

 凍り豆腐を食べる時間帯や、1度に食べる量は被験者の自由にし たという。研究の取りまとめにあたった村沢久司技術部門長(57)は「動脈硬化を起こりにくくする効果が発見されたものの、そのメカニズムについては解明 されていない。今後は、より詳細な実験を行い、メカニズムの解明を進めていきたい」と述べた。

 組合によると、「高野豆腐」の地元・関西も含め全国で販売され ている凍り豆腐のほとんどは長野県内の企業で生産されている。凍り豆腐は、良質な植物性たんぱく質が豊富で栄養バランスが優れた日本古来の伝統食品。しか し、生産量は2004年度の1万1369トンをピークに、13年度には8669トンまで減少している。

 普及委の委員長で組合の登内とのうち英雄理事長は「今回の研究成果を踏まえて、凍り豆腐による健康食生活をより積極的にPRしていきたい」と話している。


2014年05月21日 08時06分 Copyright c The Yomiuri Shimbun

家や施設での看取り

私も同様の啓蒙活動を積極的に行わなくては。

gooニュース記事より

家や施設での看取り、死を隠さず「家族の理解を得る」取り組み

産経新聞2014年5月18日(日)10:05

家や施設での看取り、死を隠さず「家族の理解を得る」取り組み
(産経新聞)

 「最期のときは管だらけにならず、静かに逝きたい」と思っていても、実現は容易でない。家族も身近に「死」の経験がない。自然の衰弱にあわてて救 急車を呼び、延命治療につながることも。家や施設での看取(みと)りには「家族の理解が不可欠」とされる。家族の勉強会を重ね、死を隠さず、理解を得る施 設の取り組みを紹介する。(佐藤好美)

 母親が要介護4で特別養護老人ホーム「ハピネスあだち」(橋本飛鳥施設長)に入所したとき、東京都 足立区の近藤圭子さん(66)=仮名=は、施設側から終末期の「意向」を確認された。回復の見込みがないと診断されたら、「病院でできる限りの救命・延命 治療を希望する」か「施設での看取り援助のもと、最小限の治療で自然な形で迎える最期を希望する」か−。

 90歳を過ぎた母親に延命治療をすることは考えられなかったし、「できれば自然に」と思ってはいたが、具体的に考えたことはなかった。施設側から「そのときの状態にもよる。一応、どうしますかということです」と説明され、「施設での看取り」を選んだ。

 母親の入所後、施設で行われる「看取り援助勉強会」や「懇談会」に参加。高齢期の状態変化を学び、家族を看取った体験談を聞いた。だが、「『そうなんだー』とは思っても、母親の死を考えることに後向きの緊張感があり、本当には受け入れていなかった」(近藤さん)。

 スタッフから「お別れのときのために、お気に入りの着物を用意しておいてください」と言われても、死を待つようで受け入れられず、「まだ早い」とたんすをしめてしまう気分があった。

  腑に落ちたのは、一緒に家族会役員をしていた人の母親が亡くなったとき。居室での「お別れ会」に参加して手を合わせ、玄関から運び出されていくのを見送っ た。「ご遺体は、柔らかないいお顔をしていた。部屋には静かで心地よい空気が流れていて、『ああ、こういうことなんだ』と、それまでのわだかまりが消え た」と話す。

 母親がペースト食も食べず、眠っている時間が増えると、スタッフから「いつ、そのときが来ても不思議はない。ひもじくはないから心配しなくていい」と言われた。

  亡くなる1週間前、近藤さんは母親の髪を染めた。髪が伸びて生え際が白くなると、「お父さんに恥ずかしい」と、仏壇の前に座らないような人だった。あわて て毛染めを買ってきてスタッフと黒く染めた。最期の日、居室には入りきらないほど親族が集まった。母親の口をビールで湿らせると、うっすら声が出た。「あ りがとうって言ったのよ」と言い合った。看取りの場にいてくれたのは看護師だ。

 母親にどこで死にたいかと正面から確認したことはなかっ た。「縁起でもない、と言われそうでできなかった」(近藤さん)。ただ、医師と母親との三者面談の後、母から今のは何の面談だったのかと問われたことがあ る。「最期まで責任もって診てくれるっていうから安心していいのよ」と説明したら、納得していた。「それで良かったと思っている。人間の最期をきっちり見 せてもらった。し残したことも後悔もない」と話している。


 ■救急搬送どうする、医療提供どこまで

 定員150人の「ハピネスあだち」では、年間約30人を施設で看取る。その環境をつくった小川利久前施設長は「特養への入所自体が看取りのプロセス」とし、「看取り援助」と名付けて勉強会を開いてきた。家族の理解が不可欠だからだ。

 スタッフは入所者の「そのとき」をキャッチして家族と相談。医師に伝え、医師が「回復の見込みがない」と判断して看取り援助に入る。「状態悪化していくときに、それを繰り返していれば入院はしない確認」(小川前施設長)という。

  過去には、発熱や食べられなくなるたびに救急搬送していたこともある。だが、入院先でも検査や点滴だけで、数日すると、「何もないので帰ってください」と 言われる。しかも、状態は悪くなる。小川前施設長は「認知症が重くなり、生活機能が落ちる。管がついてしまい、戻ってこられない人もいる。家族の中には、 病院で死亡すると、『することはした』と納得する人もいるが、本人は幸せだったのだろうかと思う。ここで生き切る、ちゃんと死ねるサービスを提供したい」 と話す。

 「ハピネスあだち」には常勤医はおらず、嘱託の医師(配置医)が看取りに対応する。だが、自身の診療業務もあるので、午後8時以 降は緊急コールをしない。看取りに直接携わるのは7人の看護師だ。「看取りに医療的行為はほとんど必要ない。医師の役割は、介護職を支えること」と小川前 施設長は言う。


 ■異なる考え方、現場は模索続く

 介護報酬で「看取り介護加算」が新設され、看取りを行う施設は徐々に増え ている。三菱総合研究所の調査によると、特養の66%が入所者や家族の求めに応じて看取りを行う。一方で「今後、条件が整えば看取りの対応を考える」が 20%、「実施する予定はない」が9%に上る。看取りをしない特養では、「あうんの呼吸で病院に搬送する」(ある自治体の担当課)のが一般的だ。

  施設看取りには、態勢の課題もある。ある特養の理事長は「今の看護師配置では夜勤を置くのは難しい。週1回以上、オンコール(緊急待機)になり、医師の協 力がないと、呼ばれるたびに搬送するか否かを判断しなければならず、負担が重い。看取りに慣れた訪問看護師が特養にも入るようにするのが近道」と話す。

 救急搬送するか否か、どこまで医療提供するかは、本人の状態をはじめ、医師や看護師、本人や家族の考え方にもよる。何を尊重し、どう支援するか、現場は模索している。

「ブラック病院」の見分け方

言い古された事も多いようです。毎回毎回、血液検査、尿検査をする開業医は気をつけたほうが良いと思います。物事には必ず良悪2面性がありますので、その病院その病院を良く観察してみて下さい。自分にふさわしい病院と巡り会って下さい。

Infoseek記事より

絶対に行ってはいけない「ブラック病院」の見分け方- 日刊大衆(2014年5月16日07時00分)

「先進国の死因はがん、心臓病、脳卒中の3大死因に次ぐ第4位が"過剰医療"という報告もあります」

こう話すのは、新潟大学名誉教授(医学博士)で、『死ぬときに後悔しない――医者とクスリの選び方』(アスコム)の著書がある岡田正彦氏。

健康や長生きのための病院と考えている一般市民からすれば、医療が死に繋(つな)がるとは、あまりにショッキングな話ではないだろうか。

しかし、これは決して大げさな話ではない。

長引く不況で、病院間の競争が激化。
そのため、収入を増やすための「不必要な投薬」「点数稼ぎの手術」や、経費節減のための「医療ミス」「ずさん看護」が横行するブラック病院が激増しているというのだ。

「日本人の1年あたりの通院回数13回は世界一。それだけに、病院とのつきあい方は慎重にならなければいけません」(前同)

そこで本誌が、医療関係者などに"行ってはいけない"ブラック病院の見分け方を徹底取材。
まとめた7か条が、以下だ。
危ない病院は行かずして、その兆候を表す。

そのひとつが、病院規模と診療科目の差だ。
患者数獲得のために、規模に反して診療科目を多く掲げる病院があり、その場合、専門外の医者が診療するリスクがあるのだ。

「日本では自治体に届け出れば、いくらでも診療科目を掲げていいんです。医師が1人なのに、分野の違う科目を複数挙げている場合は要注意です」(同)

やたらと診療受付時間が長い病院にも注意が必要。
「早朝から深夜はおろか、土・日・祝日まで診療する個人病院には要注意です。質や腕で患者を集めるのではなく、平日に時間を取れないサラリーマンを狙っただけの病院の可能性があります」(ベテランの開業医)

病院に入ってみて、看護師がバタバタ慌ただしい病院も、見極める必要がある。
確かな医療技術ゆえに殺到する患者を捌(さば)ききれない可能性もあるが、経費を切り詰めるためにスタッフが不足しているのかもしれないからだ。

多忙が極まると、診療内容への悪影響はもちろん、そもそも患者の話にも上の空になりかねない。

また、診療してもらったはいいものの、なんでもかんでも「ストレス」を原因にする医者も、疑ってみてもいいかもしれない。

「実は原因がよくわからないだけ、という可能性があります。そもそも、"強いストレスから病気になり、早死にする"という科学的データなどないんですから」(前出・岡田氏)

また、やたらと検査をしたがる病院も危ない。
検査をしなければわからない病気も当然あるのだが、一方で、検査は病院の診療報酬に繋がるからだ。

ほかにも理由はある。
たとえばX線検査は放射能を浴びるため、否が応でもがんリスクが高まるという。

「実は発見されるがん患者の4・4%は、X線検査による被曝が原因という英国研究チームの報告があります。さらに怖いのが食道や胃のがん検査。その被曝量は肺がん検査の約1000倍になることもあります」(前同)

本来は健康のためにある医療検査。
これでは、本末転倒としか言いようがない。

患者をカネづるとしか見ない

さらに、病気や治療法についての説明が一方的な病院も危ない。
現代医療では、医師と患者が意見を一致させる「インフォームド・コンセント」が常識だ。

「患者が質問してもろくに答えなかったり、不機嫌になる医者は論外です。逆に、一見頼りないようですが、患者の質問に対して目の前で医学書を取り出したり、有料の医療専門サイトを開いて調べてくれる医者こそ真摯(しんし)です」(同)

今の医学はまさに日進月歩なので、患者の質問に対し、自分の知りうる知識だけで、いつも答えられるわけではないと言うのだ。

また、処方の場面も例外ではない。

「た とえば、患者さんが高血圧を訴えれば、ほとんどの医者は血圧を下げる薬を簡単に処方します。しかし、血圧が上がっている原因は体質や生活習慣にある場合が ほとんど。薬で根本治療はできません。本当にいい医者は、まずは数か月の生活の改善指導をし、それでも下がらなければ薬を薦めるんです」(同)

病院としては収入に繋がらない生活指導に口うるさい医者のいる病院こそ、患者を第一に考えているのだ。

また、一度に大量の処方箋を出す医者も、患者をないがしろにしているという。
「まともな医者であれば、患者さんの初めての症状に際し、一度に大量の薬を処方することはほぼない。まずは1週間分や10日分など出して、様子を見てから再処方するのが妥当です」(前出・ベテラン開業医)

健康不安を持つ患者をカネづるとしか見ていないブラック病院には、くれぐれも注意していただきたい。

週刊大衆05月12・19日GW合併号

「先用後利」進取の精神いまも

当院では、往診患者さんの支払いは後払いになっています。もちろん昔からのかかりつけ患者さん限定で。

gooニュース記事より

富山の売薬、300年の歴史 「先用後利」進取の精神いまも

産経新聞2014年5月15日(木)20:57

富山の売薬、300年の歴史 「先用後利」進取の精神いまも
(産経新聞)

 「富山といいますと、すぐ売薬のことが想い起されるでしょう。興味深くもこの町から年々三、四千人の行商人が薬を背に負うて、日本国中を指して旅に出ます。おそらくどんな田舎にも入りこんでいない所はないでありましょう」

 思想家、柳宗悦(むねよし)は昭和17年ごろ執筆した『手仕事の日本』(岩波文庫)でこう記し、薬売りが背負って歩いた小型の柳行李(やなぎごうり)と薬を包む和紙に特に心惹(ひ)かれると書いている。

 今回は富山の売薬について。県内に唯一現存する薬種商の店舗兼邸宅「金岡邸」を訪れた。母屋は江戸末期の建造。昭和56年に県に寄贈され、富山売薬300年の歴史を紹介する資料館になっている。

  「先用後利(せんようこうり)」。越中富山の薬売りの神髄はこの言葉にある。年に1、2回、得意先の家を巡り、預けた薬のうち使った分だけ支払いを受け る。庶民が何種類も薬を買って常備することなど難しい時代、まず必要な人に使ってもらい、利益は後で、という商法はさぞありがたがられただろう。品質あり き、信用ありきだ。

 そんな富山を代表する薬が反魂丹(はんごんたん)。時は元禄3年、富山藩主・前田正甫(まさとし)は5代将軍綱吉に江 戸城で謁見(えっけん)した際、居合わせた三春藩主が突然の腹痛に苦しむのをみて懐中から反魂丹を取り出し飲ませたという。諸国大名はその効能に目をみは り、富山の薬売りの領内への出入りを許したのだとか。

 「北海道まで行っていた富山の売薬さんは、北前船でコンブを薩摩にもたらし、同藩と 琉球、清国との密貿易を助けた見返りに、麝香(じゃこう)などめずらしい薬の原料を入手したのです」と解説員の男性。人気役者や美人を描いた「売薬版画」 も盛んに制作され、薬売りは芝居話などを聞かせながら、お得意さんに贈ったという。子供たちに喜ばれたのは紙風船。マスメディアが未発達な時代、地方に情 報を伝える「文化の伝道師」だった。

 こうした薬の配置従事者は富山では最盛期(昭和10年)に1万3千人以上いたが、県によると今は 1018人(平成24年)。ただし富山の薬業全体は順調に成長し、売薬で育まれた文化も健在。例えば、富山の薬局で見かける昭和レトロな小分け薬はもとも と配置用だが、今はお土産の定番だ。

 さらに、富山市内に時代劇で見るような「座売り」、つまり対面販売をしている薬屋さんがある。昭和 11年創業「池田屋安兵衛商店」。自然由来の和漢薬を扱い、「胃腸に効く反魂丹をはじめ、副作用の少ない穏やかな効き目が近年は見直されています。主に観 光客の皆さんに好評です」。手動型製丸機で丸薬づくりを実演する中川俊一さんはこう話す。

 同商店では併設レストランで薬膳料理を提供したり、昔の薬包紙の折り方とデザインを生かした「反魂飴」を開発したり、いまも創意工夫を重ねている。先用後利の心遣いと進取の精神は、脈々と受け継がれている。(黒沢綾子)

ごあいさつ

高齢化が進み、病気とうまく付き合いながら生活してゆくことが、より大切になってきました。また、若いうちから健康を保つ事の重要性が増してきました。

当クリニックは、内科・外科の病気全般とその周辺の病気をもった患者さんを対象とする「よろず治療院」です。特に、かかりつけ医を持ちたい、診察もお薬も一箇所で扱って欲しい、すぐに、またはゆっくり診て欲しい、家族全員を診て欲しい、等のご希望の方々には、ご満足頂けるのではないかと思っております。クリニックを知って頂くため、まずは是非とも足を運んでみて下さい。お待ちしております。

初診時には、保険証、薬や療養の手帳・育児手帳などを持参の上、御来院下さい。予約は要りませんが、予防接種を希望される方やすぐの診察を希望される方は、あらかじめ電話で空いている時間を確認されてから受診されることをお勧めします。
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