うづまクリニックブログ

栃木県栃木市で内科・外科・小児科の病気全般の治療を行っている「うづまクリニック」のブログです。

2016年01月

新たな国民病「慢性腎臓病」とは?

一度悪くなった腎臓を治す薬は残念ながらありません。予防が何といっても大切ですね。

gooニュース記事より

歯周病で悪化も 自覚症状ない新たな国民病「慢性腎臓病」とは?

歯周病で悪化も 自覚症状ない新たな国民病「慢性腎臓病」とは?

歯周病で悪化も?(※イメージ)

(dot.)

 腎臓の主な働きは、血液をろ過して老廃物や塩分を尿として出したり、血圧の調整をしたりすることなどだ。その機能が高血圧や糖尿病などさまざまな 原因で低下し、慢性的に進行する病態を総称してCKD(Chronic Kidney Disease)という。自覚症状はほとんどないため、進行して腎不全になることも多く、末期には人工的に血液の老廃物を取り除く透析治療や腎臓移植が必 要になる。

 茨城県在住の高林和宏さん(仮名・83歳、無職)は50歳のころから高血圧があり、74歳で不整脈の一種である心房細動を発 症。筑波大学病院で治療を受けていた。ある日の検査で、腎機能障害の指標である血清クレアチニンの値がそれまで1.3mg/dlほどだったのが、 1.77mg/dlに上昇していた。血清クレアチニンは筋肉で作られる老廃物で、正常値は男性1.1mg/dl以下、女性は0.8mg/dl以下だ。腎機 能障害の進行を指摘された高林さんは同院腎臓内科の山縣邦弘医師へ紹介された。

 山縣医師が診察したところ、腎硬化症による腎機能障害と考えられた。腎臓のろ過装置を糸球体というが、腎硬化症とは高血圧が長く続いた結果、糸球体硬化、腎組織の線維化が起こるものだ。虚血性腎症や末期腎不全の原因になる。

「CRP血液検査」という、人体内で炎症性の刺激や細胞の破壊が生じると急激に増加してくるたんぱく質の成分を測る検査で、高林さんは軽度陽性であったものの、全身には発熱などの炎症所見はなかった。

「高 林さんは右下顎と歯ぐきの違和感があったため、口腔外科も受診してもらいました。そこで全顎の歯周病と数本のむし歯があったので、治療を開始しました」 (山縣医師) 歯周病があると体内に入った歯周病菌が腎臓から排出されずに、血液を循環することで腎臓病が悪化するといわれている。さらに歯周病は、糖尿 病などの腎臓病を悪化させる原因となる病気とも関係があり、治療することが大切だという。

 歯周病の治療をするとCRP検査の値が陰性化し、血清クレアチニンも以前の1.3mg/dl前後に改善した。

「その後、食事指導やカリウム値正常化などの工夫を並行しておこない、腎機能は安定しました」(同)

 CKDは、末期腎不全の直前まで自覚症状が乏しい。人工透析が必要な末期の患者でも、6人に1人ほどは、病院を受診して初めて腎不全が判明するのだという。

「多 くの患者さんは、学校、職場、地域の健診などで、たんぱく尿や腎機能障害などを過去に指摘されたことがありますが、自覚症状がまったくないため軽視してし まいます。しかし放置していると、20〜30年という長い年月を経て末期腎不全へ進んだり、心血管疾患を引き起こしたりすることがあるため、注意が必要な のです」(同)

週刊朝日 2016年1月29日号より抜粋

<リンゴ病>過去10年で最多

りんご病、お前もか!私は自分でかかって、自分で診断しましたので、良く存じ上げています。

gooニュース記事より

<リンゴ病>患者数、過去10年で最多 「大人も注意を」

 ◇国立感染症研究所まとめ

 頬や体が赤くなることから一般に「リンゴ病」と呼ばれるウイルス性の感染症「伝染性紅斑」の昨年の患者 数が、ここ10年で過去最多だったことが、国立感染症研究所のまとめで分かった。今年に入っても子どもを中心に流行は続いている。実態が分かっていない 「大人のリンゴ病」も広がっている可能性があり、専門家が注意を呼び掛けている。

 リンゴ病の原因はパルボウイルスB19。せきやくしゃみの飛沫(ひまつ)を介して感染し、頬や腕、足などが赤くなるほか、頭痛や関節痛が出ることもある。10歳未満を中心に広がり、多くは自然に回復する。流行の周期は4〜6年と考えられる。

 感染研によると、昨年1年間に全国約3000の小児科から報告された患者数は9万8500人で、ここ10年で最多だった2011年の8万7010人を上回った。夏場をピークにいったん下がったが、秋から初冬にかけて再び増加し、今も終息していない。

  一方、成人の患者は集計がないが、東京都の調査では30〜40代女性で多い傾向がみられ、育児中に子どもから感染するケースが考えられる。妊婦が感染する と、胎児の組織などに水分がたまる「胎児水腫」や流産の恐れがある。妊娠中に胎児も含め感染した女性の約7割が、流産や死産をしていたとの厚生労働省研究 班の報告もあり、警戒が必要だ。

 有効なワクチンや決め手となる治療法はなく、手洗いやうがいなど感染症の一般的な予防対策が重要になる。感染研感染症疫学センターの砂川富正室長は「大人のリンゴ病は一般に認知されておらず、医療者も認識できていない場合がある」と指摘する。【千葉紀和】

脳卒中が起こりやすいのは?

健康生活を維持しましょう。

gooニュース記事より

脳卒中が起こりやすい時間やシーンは? - 予防策と併せて医師が解説

脳卒中が起こりやすい時間やシーンは? - 予防策と併せて医師が解説

マイナビニュース

(マイナビニュース)

脳の血管がつまったり破れたりすることで起きる疾病・脳卒中は、急激な寒暖差で血圧が急上昇しやすい冬に症例が多くなりやすい。そのため、日ごろから血圧の変化に対して敏感になっておくことが発症を防ぐために必要と言える。

本稿では、高島平中央総合病院の福島崇夫医師の解説をもとに、脳卒中が起きやすいシーンや、その防御策について紹介していく。

○各症例が発症しやすい状況

脳卒中は、脳梗塞脳出血くも膜下出血に分類できる。脳梗塞は血管がつまるなどして脳組織が酸素や栄養不足に陥り、その部位が死んでしまうことを表す。脳出血とくも膜下出血は、脳内で出血を起こしている状態を意味する。

福島医師に、発症が多い時間帯やシチュエーション例を疾病ごとに解説してもらったので参考にしてほしい。

脳梗塞

「時間帯としては午前中の発症が多いです。脳卒中全般は通常、日中の10〜12時に発症ピークを迎えますが、それは日内変動のある血圧値がその時間帯に高くなるからとされています」。

特に昼間前後は血液の粘調度などの要因も加わり、脳梗塞のリスクが高まりやすくなる。水分を補給するなどして、少しでも血液がドロドロにならないよう努めよう。

脳出血

過度の飲酒は脳出血・くも膜下出血などの出血性イベントを引き起こしやすい。多量の飲酒は血圧を上昇させるし、飲酒は「血小板凝集を抑制させる」「線溶系を高進させる」など、出血を促す働きがあるためだ。

「飲酒と脳卒中リスクで言いますと、日本酒2合以上のアルコールを毎日摂取すると、脳卒中リスクが1.4倍になるというデータがあります」。

くも膜下出血

スポーツや排便、性行為などのアクティビティーをしているときに発症しやすい。これらの行為時は血圧が上昇し、くも膜下出血の原因となる「動脈瘤(どうみゃくりゅう: 動脈壁の局部がこぶ状に拡張した状態)」の破裂を引き起こしやすいためだ。

「これらの例に加え、科学的データはないのですが、実臨床では気圧の変化時や季節の変わり目などにも発症例が増えている感覚があります」。

○「健康的な生活」が脳卒中予防には重要

これら3つの疾病は、血圧が高くなる午前中に発症例が増えているという点から、「余分な血圧上昇を招かない」というのが発症リスク低減の大前提となる。そのため、防御方法は非常に多様だ。

日本人は高血圧を招く食塩に影響を受けやすく、食生活では食塩を控えることが大切。付随して、排便時のイキみを減らすため、水分や食物繊維を摂取して便通改善を図ることもよいし、肥満防止のための適度な運動もお勧めだ。

「過労やストレス、寝不足などはストレスホルモンを分泌しますが、ストレスホルモンは血圧上昇に作用するため、休息を取ってリラックスすることも大切です ね。喫煙や飲酒を控えるのも、立派な脳卒中予防策です。それと、女性の場合は経口避妊薬の内服にも注意してもらいたいですね。女性ホルモンの内服は血液の 凝固作用を高めるため、脳梗塞が起こりやすくなると言われています」。

冬は寒いため、休日は部屋にこもりグータラしてしまう人も少なくないだろう。そんな運動不足の状態で、おつまみ片手の飲酒や喫煙を重ねていってしまえば、 自然と脳卒中発症リスクも高まる。いわゆる「健康的な生活」が脳卒中予防には重要となるため、できることから始めてみてはいかがだろうか。

※写真と本文は関係ありません

○記事監修: 福島崇夫(ふくしま たかお)

日本大学医学部・同大学院卒業、医学博士。日本脳神経外科学会専門医、日本癌治療学会認定医、日本脳卒中学会専門医、日本頭痛学会専門医、日本神経内視鏡 学会技術認定医。大学卒業後、日本大学医学部附属板橋病院、社会保険横浜中央病院や厚生連相模原協同病院などに勤務。2014年より高島平中央総合病院の 脳神経外科部長を務める。

止まらない子どもの咳

細かく書かれてあります。書かれてありませんが、精神的に咳が出る、続く場合にも注意が必要です。

gooニュース記事より

病気や体調がわかる重要なサイン 止まらない子どもの咳

 咳は、喉の奥にある気道に異物が侵入しようとしたとき、これを排除しようとする人間の反射機能です。ウイルスなどの病原菌などから体を守ろうとし て起きる防御反応も咳であり、それぞれの症状に対し素直に反応してくれます。つまり咳は病気や体の状態を知るための重要なサインであり、手がかりなので す。
特に体の状態を言葉で伝えられる年齢に達していない乳幼児の場合、咳は熱や嘔吐などと並んで、子どもが発する病気を伝えるための大切なメッセージであると 言えます。では、それぞれの病気や病態によってどんな咳が出るのか、また子どもに咳が続くときどのように対処していけばよいのか、詳しく見ていきましょ う。


どうして咳が出るの? 原因となる病気を知ろう

 まずは、子どもがよくかかる咳を伴った病気とその具体的な症状をご紹介します。お子さまの咳がひどい場合は、いずれかに当てはまるかもしれません。

 

◆小児気管支喘息

子どもの咳で最も注意すべき疾患です。初めのうちは風邪による咳が長引いたり、呼吸の際に、喘鳴(ぜんめい)と呼ばれる「ヒューヒュー」、「ゼイゼ イ」という音が聞こえたりします。喘鳴は、気管支の炎症により管が極端に狭くなったことが理由です。炎症を起こす原因は人によって異なりますが、ハウスダ ストやウイルスなどが考えられます。
喘息にかかると、風邪をひいていなくても喘鳴が聞こえるようになります。喘鳴は発作に伴って起きるのですが、冷たい空気を吸い込んだときや激しい運動をしたとき、あるいは大笑いや大泣きしたときなどにもよく起こります。

 

◆風邪症候群

一般に「風邪」と呼ばれる疾患は気道のウイルス性急性炎症の総称で、主に急性上気道炎を指します。大雑把な分け方をすると、上気道炎は「喉の風邪」で、気管支炎は「肺に近い方の風邪」です。
上気道炎と気管支炎では咳に違いがありますので、分けて説明することにします。いずれも咳を伴いますが、基本的な治療は安静です。咳がひどくてきつそうな場合、咳止めの薬を処方することもあります。

 

・急性上気道炎

上気道部、つまり喉に起きる風邪のことです。いくつかのウイルスが原因で発症し、上気道部に炎症を起こします。主症状は、鼻水や喉の腫れ・痛みで す。熱も伴いますが、それほどの高熱ではありません。「コンコン」というような、比較的渇いた咳が出ます。咳は通常、1週間〜10日で落ち着くことが多い でしょう。

 

・急性気管支炎

気管から気管支にまで及ぶ風邪で、痰(たん)を伴う咳が出ます。上気道炎と異なるのは、咳の音。痰を伴う咳ですので「ゴホゴホ」、「ゼロゼロ」とい う湿った感じで重めの咳が出ます。肺に近い分、重症化すると肺炎に至る場合も。また、気管支の炎症が重症化すると、気管支が狭くなり、呼吸をするごとに 「ヒューヒュー」という音が聞こえることがあります。

 

◆インフルエンザ

主症状は高熱と関節痛、筋肉痛で、咳も伴います。ウイルスの感染力は強く、インフルエンザは咳より熱と言えるでしょう。

 

◆クループ症候群

動物の犬やオットセイの泣き声に似た「ケン・ケン」という、特徴的な咳を発する疾患群の総称です。原因はウイルス感染で、その多くは風邪から進行す るケースが多いと言えます。また、肩の鎖骨が交わって落ち込むあたり(喉の下あたり)が、息を吸い込むときに「ペコン・ペコン」とへこむのも特徴です。
夜間に症状が悪化したり、重い呼吸困難を伴う場合がありますので、入院して治療することもあります。重症化して意識障害を起こすような場合もあるので、特徴的な咳をしていておかしいなと感じたら、すぐに受診してください。

 

◆肺炎

一般に風邪をこじらせて肺炎になることが多いですが、肺炎の直接的な原因はウイルスや細菌です。肺炎を引き起こす原因は意外と多くあります。肺炎はその名の通り肺に炎症が起きる病気で、多くの場合、症状に咳を伴います。
子どもは風邪をひいたとき、3〜4日で症状がおさまり始めることがほとんどです。もし4日を過ぎても治ってきているように感じられない場合、肺炎が疑われますので速やかに受診してください。以下に子どもがかかる主な肺炎をご紹介しておきます。

 

・細菌性肺炎

細菌が原因で発症し、最も重症化する肺炎です。高熱を発し、咳も長引きます。子どもの場合、入院する必要があることが多いですが、他の肺炎に比べると発症する頻度は少ないと言われています。

 

・マイコプラズマ肺炎

症状の特徴は咳ですが、痰を伴わない乾性咳嗽(かんせいがいそう)で熱も出ます。マイコプラズマ感染症にかかり激しい咳が続いても、肺炎の診断が出 ない場合も。症状が進行しレントゲンに肺炎像が表れても一般の細菌性肺炎と区別がつきにくく抗生物質も限定されるため、一般の細菌性肺炎と思って治療にあ たったところ改善が見られず、処置が遅れるという場合があります。

 

・百日咳

細菌による感染症です。ワクチン接種で予防できます。昔は死に至る可能性の高い病気でしたが、ワクチンによる予防が可能になったうえ、マクロライド 系の抗生物質で治療が可能な疾患です。症例数は少ないものの、定点観測で毎年発症報告が上がっています。症状の特徴は、名前の通り咳です。しかもその音や 音の発し方に特徴があり、「コンコン」、「エホエホ」、「ヒューヒュー」といった渇いた感じの咳が短い間隔で連続して出ます。ただし、このような咳がすぐ に出るというわけではありません。また、菌の特定が難しいので、百日咳と診断が確定するまで相応の時間を要します。ワクチンの効果は年齢とともに薄れてい くため、大人がかかる場合も多いです。

 

 

止まらない咳を止めるために自宅でできる対処法4つ

 子どもが苦しそうに咳き込む姿を見ているのは、親として大変つらいものです。一刻も早く鎮めてあげたいと思いますが、咳中枢に直接作用する薬は副 作用もありますので慎重に使用すべきと思われます。以下に家庭でできる子どもの咳対策をいくつか挙げてみましたので、参考にしてください。

 

1.十分に加湿する

乾燥は大敵です。喉によくないばかりか、ウイルスの増殖につながります。加湿器を使うなどして、適度な湿度を保つようにしてあげてください。目安は60%程度です。

 

2.保温と保湿で呼吸が楽に

部屋を温かくしてあげましょう。また、電子レンジで加熱した蒸しタオルを鼻の周囲にあて、気道を温めて呼吸を楽にしてあげることもできます。

 

3.タバコとほこりは厳禁!

屋内での喫煙は厳禁です。また、布団の清潔を保つためにも天日に干す、ダニやほこりを掃除機で吸い取るなどしましょう。犬や猫またインコなどの鳥を飼っている場合、子どもが全快するまでの間は同室に入れない方が望ましいと言えます。

 

4.上体を起こす

横になった状態だと呼吸が苦しくなりがちです。布団の中で起きている状態であれば、腰や背中にクッションなどを当て、呼吸が楽になるような角度まで 上体を起こしてあげましょう。また、寝る際には首の下にタオルを敷くなどして、寝ている間、顎がやや上向きになり気道を確保しやすいよう工夫してあげてく ださい。枕は低めの方がよいでしょう。

 

 

監修:

宮原光興
医療法人社団悠翔会 悠翔会在宅クリニック川崎 院長

宮原裕美
芝パーククリニック 内科医員

歩行時間30分未満で糖尿病2割増

走る必要はありません。歩きましょう。

gooニュース記事より

1日の歩行時間30分未満、糖尿病のリスク2割増

 1日の歩行時間が30分未満だと糖尿病を発症するリスクが2割高まるとの調査結果を、国立がん研究センターなどの研究チームが発表した。

 1998〜2000年度に実施した糖尿病の大規模調査から、すでに糖尿病の自覚がある人を除いた全国の男女2万6488人(平均62歳)を対象に、1日の歩行時間と糖尿病の関係を分析した。この中には血糖値から糖尿病を発症していると判断された人が1058人いた。

 1日の歩行時間が最も少ない「30分未満」(4005人)は、最も多い「2時間以上」(1万807人)に比べ、糖尿病のリスクが1・23倍高かっ た。「30分〜1時間未満」と「1〜2時間未満」でも「2時間以上」とあまり変わらなかったが、どのくらい歩けばリスクが下がるかは明確にはわからなかっ たという。

 成人の一般的な歩数だと2時間は1万2千歩、30分は3千歩に相当する。解析した東海大付属八王子病院総合内科の壁谷悠介講師は「普段から活動度の多い生活習慣を心がけることが望ましい」と話す。(石塚広志)

ごあいさつ

高齢化が進み、病気とうまく付き合いながら生活してゆくことが、より大切になってきました。また、若いうちから健康を保つ事の重要性が増してきました。

当クリニックは、内科・外科の病気全般とその周辺の病気をもった患者さんを対象とする「よろず治療院」です。特に、かかりつけ医を持ちたい、診察もお薬も一箇所で扱って欲しい、すぐに、またはゆっくり診て欲しい、家族全員を診て欲しい、等のご希望の方々には、ご満足頂けるのではないかと思っております。クリニックを知って頂くため、まずは是非とも足を運んでみて下さい。お待ちしております。

初診時には、保険証、薬や療養の手帳・育児手帳などを持参の上、御来院下さい。予約は要りませんが、予防接種を希望される方やすぐの診察を希望される方は、あらかじめ電話で空いている時間を確認されてから受診されることをお勧めします。
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