うづまクリニックブログ

栃木県栃木市で内科・外科・小児科の病気全般の治療を行っている「うづまクリニック」のブログです。

2017年02月

解熱剤が必要なのはどんな時?

通常健康な方の場合、薬を飲む必要性は乏しいと思います。

gooニュース記事より

解熱剤が必要なのはどんな時? 飲まなくてもいい場合とは

解熱剤が必要なのはどんな時? 飲まなくてもいい場合とは

(gooヘルスケア ニュース)

熱が出る仕組みを知れば、あわてて解熱剤を飲む必要はなし。体が熱を発する原因や、体温が上昇・低下する仕組みを解説いたします。

熱は体の防御反応。辛くなければ解熱剤は必要ありません

熱が出た時、その症状を弱めるために使われるのが解熱剤です。ただ、感染症で熱が出るのは、生体の防御反応でもあります。少しの発熱で体が辛くないのであれば解熱剤は必要ないでしょう。

風 邪の発熱はウイルスによるもの。こういったウイルスは体温が低い状態の時のほうが繁殖しやすいため、人は体温を上げることで体を守ろうとします。風邪の時 はウイルスに対して白血球が反応しサイトカインを作るため熱が出ます。ウイルスは低温の方が繁殖しやすいので、体温が上がると増殖が抑制されます。また、 体温が上がることで白血球の働きも高まります。つまり体は熱を出すことで風邪を治そうと頑張っているのです。

また、風邪をひいた時に、ぞ くぞくするのは、筋肉を震えさせて熱を作るため。これはまだ熱が上がるサインです。高熱で体力の消耗が激しい時には解熱剤も必要ですが、熱だけ下がっても 病気が治るわけではありません。やみくもに解熱剤を飲むのではなく、ゆっくり体を休めることも大切です。

脳が指令を出し、血液の量やホルモンで体温をコントロール

体温は自分でコントロールすることができません。それではどのような仕組みで上がったり下がったりするのでしょうか。
発 熱の原因となる発熱物質には、細菌の菌体成分などの外因性発熱物質と、ヒトの体の中で作られる内因性発熱物質があります。発熱物質は脳室周辺の細胞に働き かけてプロスタグランジンE2の産生を促し、サイクリックAMPという情報伝達物質を介して体温調節中枢に作用し、発熱を起こします。

体温調節の中枢は脳の視床下部です。体温が上がり過ぎると、その情報が視床下部に伝えられ、自律神経の働きで皮膚の血管を広げて体表から熱を逃したり、発汗を促して気化熱で体温を下げたりします。
逆に体温が下がると、皮膚の血管は収縮して体の表面近くを流れる血液量が減り、熱が失われないように働きます。寒い時に震えるのも筋肉で熱を産生するためです。さらに寒さが続くと、甲状腺ホルモンや副腎髄質ホルモンの分泌が増し、代謝を高めて熱の産生を増やします。

意外と知らない自分の平熱。体調のよいときに計測しておいて

体 温は1日の中で変動があり、年齢によっても変化します。1日の中では、午前2〜4時頃に最低、午後2〜6時頃に最高になります。年齢では、乳幼児は高め で、高齢になるほど低下。女性は、生理周期によっても体温が変化します。若い頃の平熱は現在とは違っている場合があるので、体調のよい時の平熱を計ってお きましょう。具合が悪い時に比較しやすくなるので、健康管理に役立ちます。

執筆:月刊『からだにいいこと』編集 -株式会社からだにいいこと

【お話を伺った人】澤田めぐみ(さわだ・めぐみ)先生
内 科医。東京医科歯科大学医学部卒。「医学を学ぶのは医師を目指す人たちだけ」という現状に疑問を抱き、「賢い医療消費者を育てたい」という思いから、 2011年に日本で唯一の小中学生を対象とした医学教室「とうきょうキッズメディカルスクール」を開校。著書に『医師に聞けないあんな疑問 医師が解きた いこんな誤解』(メディカルトリビューン)がある。

口呼吸のデメリット

口の病は全身の病です。

gooニュース記事より

口臭や感染症罹患の原因にもなる口呼吸のデメリットを歯科医が解説

口臭や感染症罹患の原因にもなる口呼吸のデメリットを歯科医が解説

マイナビニュース

(マイナビニュース)

●口呼吸は心疾患リスクを高める!?

呼吸は生物が生きていくうえで必須の行為だ。私たちも毎日、当然のように呼吸をしている。通常であれば、鼻から通じて呼吸をする「鼻呼吸」が自然な形であ るが、近年はさまざまな原因によって口呼吸を行う人が増えてきているという。そしてこの口呼吸はさまざまな"弊害"を招くのだ。

今回はM.I.H.O.矯正歯科クリニックの今村美穂医師に「口呼吸のデメリット」について伺った。

○口呼吸になる原因

本来、私たちは鼻からの空気が不十分なときに口から呼吸をする。すなわち口呼吸は鼻呼吸の補填(ほてん)要員的な存在なのだ。ただ、「鼻が詰まっている」 「口が閉じにくい」などの状態が続くと、知らず知らずのうちに口呼吸へとシフトし、それが常態化するようになる。そのほか、鼻の病気をきっかけに口呼吸の 割合が高まり、「口呼吸のほうが楽だ」と口から空気を出し入れするのが癖になってそのまま定着してしまうパターンなどもある。

○「お口のトラブル」につながる口呼吸

呼吸をする場所が鼻から口になったとしても、一見すると私たちに大した影響を及ぼさないように思える。だが、口呼吸は私たちに実に多くの被害をもたらしているのだ。まずは「お口のトラブル編」を紹介しよう。

口臭がきつくなる……呼吸のために口をぽかんと開けている時間が増えると、その分だけ口腔(こうくう)内が乾燥しやすくなる。そうなると唾液が分泌されづ らくなるが、唾液は口の中をきれいにする効果(自浄作用)がある。この唾液による殺菌作用がなくなると、食べかすや細菌のかすで形成される舌苔(ぜった い)が厚くなり、結果として口臭が強くなる。

虫歯や歯周病になりやすくなる……上述の口臭と関連しているが、口腔内に細菌が増えるということは、それだけ虫歯や歯周病になりやすくなる。特に近年、歯周病を患っていると糖尿病や心疾患のリスクが高まると指摘されている。口呼吸が原因で動脈硬化を招く可能性もゼロではないのだ。

●口呼吸の人は風邪をひきやすい
そして、口呼吸は風邪や肺炎といった感染症や睡眠時無呼吸症候群にも関わっている。そのメカニズムを知っておこう。

感染症に罹患しやすい……鼻呼吸を行うと、鼻粘膜にある細かい絨毛(じゅうもう)が空気中にある微細なウイルスや菌などが体内に侵入しないよう、ブロック してくれる。一方で口呼吸の場合、ウイルスなどがのどを経由し直接体内に入ってしまう。そのため、風邪をひきやすくなったり、気管支炎や肺炎といった呼吸 器感染症のリスクが上昇したりする。

低温・低湿度を好むウイルスが繁殖しやすい冬場においては、看過できない口呼吸のデメリットの一つと言えるだろう。特に今村医師は口唇閉鎖不全(歯並びなどの問題で口がうまく閉じれない状態)のために口呼吸になっている人の感染症リスクについて指摘する。

「冬の乾燥している時期や人混み、病院などの感染しやすい場所では、口唇閉鎖ができない人はマスクを必ず着用しないと『天然のマスク』としての口唇が機能しません。そのため、容易にインフルエンザなどの病原菌を口から入れてしまいます」

睡眠時無呼吸症候群に陥る……睡眠時無呼吸症候群とは、睡眠中にいびきと10秒以上の呼吸停止(低呼吸)状態が交互に起こる病気だ。睡眠中の窒息感やあえ ぎ、日中の激しい眠気や疲労感などの症状も伴う厄介な疾患と言える。寝ている間に口呼吸になっていると、舌が気道のほうに落ち込みいびきをかきやすくな る。舌が気道をふさぐと、睡眠時無呼吸症候群を招きやすいと言われている。

そのほかにも、「乾燥に伴う歯の着色リスク増大」「下あごや口角が下がることによる顔貌(がんぼう)の変化」といった害を被るケースがある。

○口呼吸かどうかを自己診断

普段からよく風邪をひく人は、その原因が口呼吸にあった場合、今後冬場につらい思いをする可能性を低減できるかもしれない。そこで、下記に自分が口呼吸か どうか否かを見分けるためのチェックポイントをまとめた。この中で3項目以上に該当したら、自身の口呼吸を疑ってもいいかもしれない。

■唇がいつも乾いている
■音を立てながら食事をしている
■ふと気がついたときに口が開いていることが多い
■睡眠中のいびきや歯ぎしりを人から指摘される
■自分の口臭が気になるときがある
■起床時に喉の渇きを覚える
■歯のかみ合わせや歯並びが悪い
■人と比べて風邪をひきやすい

「普段からクチャクチャと口を開けて音を出して食事をしたり、口から食べ物をこぼしたりする人は、口を閉じて食事をするなど口唇をなるべく意識的に閉じる習慣をつけましょう。また、歯並びやかみ合わせが悪くて口が閉まらない人は矯正治療をするようにしましょう」

※写真と本文は関係ありません

○記事監修: 今村美穂(いまむら みほ)

M.I.H.O.矯正歯科クリニック院長、MIHO歯科予防研究所 代表。表参道デンタルオフィス 矯正歯科。日本歯科大学卒業、日本大学矯正科研修、DMACC大学(米アイオワ州)にて予防歯科プログラム作成のため渡米、研究を行う。1996年に DMACC大学卒業。日本矯正歯科学会認定医、日本成人矯正歯科学会認定医・専門医。研究内容は歯科予防・口腔機能と形態及び顎関節を含む口腔顔面の機能 障害。MOSセミナー(歯科矯正セミナー、MFT口腔筋機能療法セミナー)主宰。

検診で異常見えにくい「高濃度乳房」

日本人に多いというのも問題になります。

gooニュース記事より

検診で異常見えにくい「高濃度乳房」通知広がる

 自治体が乳がん検診で行うマンモグラフィー(乳房エックス線撮影)で、異常の有無が確認しにくい場合も「異常なし」とだけ受診者に通知されるケー スが多い問題で、異常が見えにくい高濃度乳房について通知するなどの対策を取る動きが広がっていることが、読売新聞が主要131自治体に行ったアンケート 調査でわかった。

 約3割の40自治体が「対策あり(予定含む)」としており、昨年3月の前回調査の16自治体から大きく増えた。

 国の検診指針は、結果を「異常なし」「要精密検査」のいずれかで通知するよう規定。見えにくい場合、多くの自治体は受診者に知らせておらず、女性グループが詳細を通知するよう見直しを求めている。

桂歌丸「延命装置をつけるのは。。。」

「○○先生」と呼ばれる方は、なかなか死なせてもらえないんですよね。

gooニュース記事より

桂歌丸「延命装置をつけるのは絶対やめようと妻と話した」

2017.02.18 07:00

 落語歴65年、御年80歳。桂歌丸の鼻から伸びたチューブはステージ後方にある酸素吸入器へと繋がれている。声にハリはあるがこの機材を用意しなければ、高座に上がれないこともまた事実だ。

 2006年に五代目三遊亭円楽の後を継いで『笑点』の司会に就任したが、その後の歌丸の体調は芳しくなかった。2009年には慢性閉塞性肺疾患で入院。 翌2010年には肺炎、その後も帯状疱疹や背部褥瘡(じょくそう)などで、毎年のように入退院を繰り返した。病と向き合う中で、“最期”についても考える ようになったという。

 * * *
 最近は、どうすれば楽に往生できるかを考えてしまいます。だから、妻(冨士子さん)とは「意識がないまま病院に担ぎ込まれたら、呼吸器だとか、そういっ た延命装置をつけるのは絶対にやめよう」と話し合っているんです。意識がなくて何もわからないんじゃあ、つまらないもん。延命装置をつけても治らない人を 何人も見てきましたしね。

 なるべく安らかに死にたいから、医者のいうことを素直に聞くようにしていますよ。けどね、これがなかなか難しいんです。

 一昨年、肺炎になったと思ってかかりつけの病院にいったときに、腸閉塞が見つかったんですよ。そうしたら、長年肺炎を診てくれている医者から「これはウ チの専門じゃない」といわれて、病院から病院に救急車で“緊急引っ越し”させられちゃいました。あれはさすがに驚いた(笑い)。

 転院先でいわれたのは、アタシは痩せてて胃下垂だから、胃に腸が押されて腸閉塞になってしまったと。だから医者には「太ってください」っていわれたけ ど、「無理です」って答えました。だって若い頃から太ったことないんだもん。人生で体重が50キロを超えたことなんてないから、80歳を超えた今から急に ブクブク太れるわけがない。

 それと、医者からは腸閉塞の予防のために「とにかく食べ物は、よく噛んで食べてください」といわれるんですが、それも無理。我々、噺家はご飯を食べるの がみんな早いんですよ。昔はのんびり飯なんか食ってた日にゃ、「いつまで食ってんだ!」って、師匠や先輩にどやされましたからね。その習慣が染みついてる から、早食いの癖が抜けない。

 でも、肺炎にならないように、誤嚥には気をつけています。歳をとると、色んなものが気管に入りやすくてしょうがない。特に薬を飲むときに誤嚥を起こして肺炎になったらシャレにならないから、最近はゼリーに包んで飲んでいます(笑い)。

※週刊ポスト2017年2月27日号

花粉症治療、あなたに合うのは?

新患の方が受診しています。

gooニュース記事より

花粉症治療、あなたに合うのは? 新薬増え選択肢広がる

花粉症治療、あなたに合うのは? 新薬増え選択肢広がる

鼻に噴霧するステロイド薬。1日1回で済むタイプが多い

(朝日新聞)

 スギの花粉が飛び始め、本格的な花粉症シーズンが始まった。鼻水やくしゃみなどを抑える薬の種類が増え、花粉の飛び始めにする治療では新たな薬が選択肢に加わった。時間をかけて「体質」を変える方法も、その実力がわかってきた。

 日本気象協会の予測によると、今シーズンの花粉の飛散量は、九州から東海地方にかけて多くの地域で例年を上回り、関東や東北などではやや少なくなる見通し。スギ花粉の飛散は2月下旬から3月下旬にかけてピークを迎えるという。

 山梨県市川三郷町の女性(56)は20年以上前から花粉症に悩む。以前は薬を飲んでもくしゃみと鼻水が止まらず、1日で自宅のごみ箱がティッシュでいっぱいになっていた。

 2年前から、鼻の中に噴霧するタイプのステロイド薬を本格的に使う。医師に処方してもらい、1日1回、シュッシュッと2度吹き付ける。今年も2月初旬から使い始めた。「くしゃみが少し出るけれど、あまり気にならない」と話す。

 花粉症の治療で最もよく使われるのは、「第2世代抗ヒスタミン薬」という種類の飲み薬だ。くしゃみや鼻水を抑える効果が高く、早いタイプでは飲んで20〜30分で効果が表れる。鼻づまりがひどい人には、「抗ロイコトリエン薬」がよく使われる。

 鼻アレルギー診療ガイドラインでは、症状のタイプに応じて薬を選び、重い場合は異なる種類の薬を組み合わせることを勧めている。2016年版から は、初期の治療の選択肢として鼻噴霧用ステロイド薬が追加された。炎症を抑える作用があり、花粉症の代表的な症状であるくしゃみ、鼻水、鼻づまりのいずれ にも効果があるとされる。

 最初に始めるのは、鼻噴霧ステロイドがよいのか、抗ヒスタミン薬なのか。どちらが効果的かを比べた山梨大などのグループの研究によると、鼻噴霧ステロイドから始めた人たちの症状の程度は、抗ヒスタミン薬の人たちの半分ほどで済んだという。

 ステロイドには、免疫力が落ちて感染症にかかりやすくなるのではないかという懸念がある。しかし、山梨大の松岡伴和(ともかず)講師は、医師が処 方する鼻に噴霧するタイプは血液中にほとんどステロイドが移行しないため、花粉症シーズンに限っていれば、毎日使ってもこうした副作用が出る可能性はほぼ ないと説明する。

 ただ、鼻に薬を噴霧すること自体が刺激になると、抵抗感を抱く人も少なくない。ガイドライン編集委員代表の大久保公裕(きみひろ)・日本医科大教 授は「いつも症状が重くなりやすい人には鼻噴霧ステロイドがお勧め。それほどでもない人や、噴霧が苦手な人は飲み薬から始めてもいい。担当医とよく相談し てほしい」と語る。

 鼻噴霧では効かない重症の人には、飲むタイプのステロイドもある。ステロイドが全身に及ぶため、1週間以内の使用にとどめたほうがいいという。

 最近は、処方箋(せん)のいらない市販薬も多くの種類がある。それぞれの症状に応じた薬をうまく選ぶためにも、松岡さんは「まずは医療機関を受診してほしい」と呼びかける。

■手軽な「舌下免疫療法」

 花粉症の体質を変えたい人には「アレルゲン免疫療法」がある。原因物質を少しずつ体に入れて、体を花粉に慣れさせる方法だ。以前は注射しかなかったが、より手軽な「舌下免疫療法」が14年から公的医療保険の適用となった。

 1日1回、決められた量を舌の下に垂らし、2分間そのままにする。シーズン中に開始すると逆に症状が重くなったり、副作用が出やすかったりするので、終了後から始める。効果が出るまでには2年間は続ける必要があるとされる。

 ゆたクリニック(津市)の湯田厚司(あつし)院長らは、この療法を2年続けた患者133人の効果を調べた。症状がゼロか軽症になって薬がいらなく なった人が2割あまりいて、ほかの治療よりも効果が高かった。副作用で口の中がかゆくなることなどがあったが、重いものはなかった。

 「『完治』までいかなくても、つらい時期を大幅に短くできた人もいる」と湯田さん。講習を受けた医師しか処方できないため、まずかかりつけの医師に聞くとよいという。(田村建二)

ごあいさつ

高齢化が進み、病気とうまく付き合いながら生活してゆくことが、より大切になってきました。また、若いうちから健康を保つ事の重要性が増してきました。

当クリニックは、内科・外科の病気全般とその周辺の病気をもった患者さんを対象とする「よろず治療院」です。特に、かかりつけ医を持ちたい、診察もお薬も一箇所で扱って欲しい、すぐに、またはゆっくり診て欲しい、家族全員を診て欲しい、等のご希望の方々には、ご満足頂けるのではないかと思っております。クリニックを知って頂くため、まずは是非とも足を運んでみて下さい。お待ちしております。

初診時には、保険証、薬や療養の手帳・育児手帳などを持参の上、御来院下さい。予約は要りませんが、予防接種を希望される方やすぐの診察を希望される方は、あらかじめ電話で空いている時間を確認されてから受診されることをお勧めします。
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