うづまクリニックブログ

栃木県栃木市で内科・外科・小児科の病気全般の治療を行っている「うづまクリニック」のブログです。

2021年07月

新型コロナワクチン接種した2人も

当然ですが、ワクチンを打ったから最強、と言う訳ではありません。

gooニュース記事より

<新型コロナ>ワクチン接種した2人も…埼玉287人感染 大学クラスター拡大 複数人で会食した6人が

<新型コロナ>ワクチン接種した2人も…埼玉287人感染 大学クラスター拡大 複数人で会食した6人が

埼玉新聞

(埼玉新聞)

 埼玉県などは18日、新たに287人の新型コロナウイルス感染を確認したと発表した。新規感染者の内訳は県発表が172人、さいたま市37人、川口市45人、川越市20人、越谷市13人。

 これまでに確認された感染者は4万9685人(チャーター便帰国者含む)、死者は842人(18日午後6時現在)。

 18日午後9時時点の重症者は30人、感染者の入院は612人、宿泊療養494人、自宅療養896人。退院・療養終了は4万6292人。

 県によると、前日午後分を含めて感染の詳細が判明したのは未就学児〜70代の191人。ワクチンを2回接種済みだった高齢者2人の感染が確認された。会食関連では男女計6人の感染が明らかになった。いずれも複数人で会食をしていた。

 クラスター(感染者集団)関係では、県内大学の運動部で新たに20代男性1人の感染が判明し、計9人となった。これまで8人はいずれも寮に住んでいたが、今回判明した男性は寮には住んでいなかった。

 さいたま市によると、感染が判明したのは10〜50代の男女37人。市立保育所の40代女性職員が陽性となり、19日から休園とする。

 川口市によると、感染が判明したのは10歳未満〜60代の男女45人。うち39人が40代未満で、家庭内での感染が広がっているという。

 川越市によると、感染が判明したのは10〜60代の男女20人。越谷市によると、感染が判明したのは10歳未満〜70代の男女13人。

夏の食欲不振、消化不良にハーブ

ハーブはあまり意識していませんでした。

gooニュース記事より

夏の食欲不振、消化不良におすすめのハーブ3選

夏の食欲不振、消化不良におすすめのハーブ3選

夏の食欲不振、消化不良におすすめのハーブ3選

(女性自身)

「ハーブというと、美容やリラクゼーションに使うもの……そんなイメージがありませんか? しかし、西洋ではハーブは薬としても使われています。古くから、病気になると身の回りのハーブで自らを癒してきた歴史があり、現在でもドイツやイギリスでは、薬局に処方用のドライハーブが並び、多くの人に愛用されているのです」

そう語るのは薬剤師の酒井美佐子さん。酒井さんが教えてくれたハーブの中から、夏に起こりがちな食欲不振、消化不良におすすめのものをご紹介。

《「ペパーミント」消化器全般の不調に 》

【効用】食べすぎ、食欲不振、吐き気 【禁忌・注意点】妊娠中は避ける

精油成分l-メントールの香りが中枢神経を刺激。脳の働きを活発にし、眠気解消、集中力アップに効果的。また、食べすぎ、飲みすぎ、食欲不振、吐き気、下痢、過敏性腸症候群など、消化器系の不調全般によい作用を及ぼすとされる。ドイツでは、胃の不調にペパーミント:ジャーマンカモミールを2:1で配合したブレンドティーを使うことがある。

《「ビターオレンジピール(トウヒ)」胃酸を増やし消化促進 》

【効用】消化不良、食欲不振 【禁忌・注意点】通常使用の範囲内では問題ないとされるが、アルカロイド物質を含むため、高濃度摂取は危険性が示唆されている。また、胃や腸に潰瘍のある人は控える

柑橘系の精油と苦味質を含み、芳香性苦味健胃剤に使われてきた。胃液の分泌を高めて食欲を増進する。ほかのハーブとブレンドするのがおすすめ。ドイツのコミッションE※では、食欲不振や消化不良への使用を承認している。

※コミッションE:日本の厚生労働省にあたるドイツ連邦保健庁の専門委員会。医薬品としてハーブを利用する場合の安全性と効果を評価している

《「ダンディライオン(セイヨウタンポポ)」食べすぎによるむくみを取る 》

【効用】食欲不振、消化不良、便秘 【禁忌・注意点】キク科アレルギー、胆道閉鎖、胆のう炎、腸閉塞がある場合は使用を避ける

根には、有用な腸内細菌を増やすとされるイヌリンの含有量が多いことから整腸作用が期待できる。カリウムも豊富でむくみによい。ノンカフェインのヘルシーコーヒーとして自然食レストランで定番。コミッションEでは、食欲不振、消化不良に対する使用が承認されている。

教えてくれたのは…保健医療学の博士で、薬剤師の酒井美佐子さん。水戸中央病院で医療技術部部長として勤務する酒井さんは、カナダとアメリカの大学で学んだ医療用ハーブの知見をもとに、ハーブを取り入れた自然療法を行ってきた。

「しゃっくり」は病気のサイン

たかがシャックリではありません。

Yahooニュース記事より

ブラジル大統領は手術が必要…長引く「しゃっくり」は実は深刻な病気のサイン

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日刊ゲンダイDIGITAL

関係者の入院で始まる「病床逼迫」

日本国民の皆さん、オリンピック中はステイホームでお願いします。

Yahooニュース記事より

五輪関係者のコロナ感染入院で始まる「病床逼迫」…日本国民は後回しの可能性も

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日刊ゲンダイDIGITAL

コロナ禍で受診控え、がん手術減少

癌疑いの紹介も減っています。

Yahooニュース記事より

【独自】コロナ禍で受診控え、がん手術減少…「進行した状態で見つかる人増えた」

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読売新聞オンライン
ごあいさつ

高齢化が進み、病気とうまく付き合いながら生活してゆくことが、より大切になってきました。また、若いうちから健康を保つ事の重要性が増してきました。

当クリニックは、内科・外科の病気全般とその周辺の病気をもった患者さんを対象とする「よろず治療院」です。特に、かかりつけ医を持ちたい、診察もお薬も一箇所で扱って欲しい、すぐに、またはゆっくり診て欲しい、家族全員を診て欲しい、等のご希望の方々には、ご満足頂けるのではないかと思っております。クリニックを知って頂くため、まずは是非とも足を運んでみて下さい。お待ちしております。

初診時には、保険証、薬や療養の手帳・育児手帳などを持参の上、御来院下さい。予約は要りませんが、予防接種を希望される方やすぐの診察を希望される方は、あらかじめ電話で空いている時間を確認されてから受診されることをお勧めします。
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