うづまクリニックブログ

栃木県栃木市で内科・外科・小児科の病気全般の治療を行っている「うづまクリニック」のブログです。

2022年08月

流行する手足口病

何回も似たような記事が投稿されています。

Yahooニュース記事より

流行する手足口病 医師「大人の方が重い」 発疹の範囲が腕まで拡大、アルコール消毒よりも手洗いを

配信

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メ〜テレ(名古屋テレビ)

メ〜テレ(名古屋テレビ)

手足口病 2022年ならではの特徴は「範囲が広がっている」

医師「大人の方が発疹の範囲が広く熱が高い、全身の倦怠感が強い」

手足口病 感染経路や対策は?

「重症化しにくい」に変化が

数か月で収束する、という感じではなさそうです。

Yahooニュース記事より

「重症化しにくい」に変化が “第7波”直撃 コロナ医療現場の切実な“声”を聞け 「5類よりも、まずは感染者数を抑えて」

配信

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FNNプライムオンライン

重症病床 ほぼ満床

「重症化しにくい」に変化が

「5類よりも、まずは感染者数を抑えて」

社会部,市原璃音

岸田首相が新型コロナ感染

一応触れておいた方が良いですね。

gooニュース記事より

【速報】岸田首相が新型コロナ感染 首相公邸内で療養

政府は、岸田首相が新型コロナウイルスに感染したことを確認したと発表した。

政府によると、岸田首相が、20日夜から微熱やせきなどの症状があるとして、21日午前10時にPCR検査を受けたところ、午後に陽性の結果が出た。

岸田首相は、首相公邸内で療養している。

横浜刑務所で集団感染

集団生活の代表みたいなものでしょうから。

gooニュース記事より

横浜刑務所で250人超が集団感染、単独室に移し収容…刑務作業中断など対応に追われる

横浜刑務所で250人超が集団感染、単独室に移し収容…刑務作業中断など対応に追われる

読売新聞 【読売新聞社】

(読売新聞)

 横浜刑務所(横浜市港南区)は18日、収容中の20〜70歳代の受刑者35人が、新型コロナウイルスに感染したと発表した。7月以降、250人超の受刑者らが感染しており、刑務作業を中断するなどの対応に追われている。

 18日現在、収容中の受刑者820人のうち189人が感染。感染拡大の「第7波」が始まった7月以降、刑務官ら職員計45人、受刑者計223人が感染した。感染した受刑者は、単独室に移して収容している。現時点で重症者はいないが、さらに感染者が増えて収容が難しくなった場合は、医療刑務所への移送などを検討するという。

実はNGな「寝る前の習慣」10選

眠れないのはつらいことです。

gooニュース記事より

実はNGな「寝る前の習慣」10選。歯磨き、スマホで目覚ましも

実はNGな「寝る前の習慣」10選。歯磨き、スマホで目覚ましも

睡眠 男性

(日刊SPA!)

 猛暑と節電意識によって今年の夏は寝苦しさマックス!疲れが取れない諸兄のために、眠れるカラダをつくるメソッドを大研究。今夜から試せる最新のテクニックを紹介しよう。ついやりがちな寝る前の習慣、実はNGかも!?

◆就寝前の歯磨き、水分補給はNG!?

 就寝前の歯磨きでお口スッキリ、たっぷりの水を飲んで熱中症を予防ーーそんな「よかれ」と思った行動が、実は快眠を妨げる要因になることも。睡眠専門医の白濱氏は、次のように語る。

「歯茎が刺激されると、睡眠ホルモンのメラトニンの分泌量が減るといわれています。就寝1時間前に歯磨きをするのが理想的、不快感があれば水で口をすすぎましょう。また一時期メディアでも『寝る前に水を飲むといい』と紹介されましたが、たっぷり取るのはオススメできません。理由はシンプルで、トイレが近くなるからです。夕食時に十分な水分を取り、寝る直前に用を足すのが正解ですね」

◆眠れないからと布団で粘るのは逆効果

 寝る前に翌日の起床時刻をスマホでセット。しかし布団に入っても、なかなか寝つけず、枕元のスマホで時間を確認しながら布団で粘る……こんな行為も、実はNGだとか。

「ブルーライトが入眠を妨げることに加え、起床時に大きな音で目覚めると、日中に倦怠感が残ることも。そういう方は、徐々に光が強まって起こしてくれる『光目覚まし』を使ってもいいですね。

 また、眠れないからと布団で粘るのは、かえって逆効果。時間を意識するとより焦ってしまい、暗い場所で目を閉じているとネガティブな思考に苛まれるものです。そんなときは一度ベッドから出て、穏やかに過ごしましょう。夜中に目覚めてしまったときも同様で、時間を意識しないほうがいい」

 まずはNG要因を排除するのが、快眠への近道なのだ。

◆快眠を妨げる「NG習慣」チェックリスト

□夜はシャワーのみで済ます
□寝る前に筋トレなどをする
□寝る前に水分をたっぷり取る
□歯磨きはいつも寝る直前
□寝る直前に目覚ましをセット
□スマホのアラームが目覚まし
□寝つけなくても布団で粘る
□長年同じマットレスを使用
□夜中に起きて時間を確認する
□休みの日はなるべく長く寝る

【睡眠専門医・白濱龍太郎氏】
「RESM新横浜睡眠・呼吸メディカルケアクリニック」院長。著書に『誰でも簡単にぐっすり眠れるようになる方法』など

取材・文/週刊SPA!編集部

―[[ぐっすり睡眠]22の新常識]―

ごあいさつ

高齢化が進み、病気とうまく付き合いながら生活してゆくことが、より大切になってきました。また、若いうちから健康を保つ事の重要性が増してきました。

当クリニックは、内科・外科の病気全般とその周辺の病気をもった患者さんを対象とする「よろず治療院」です。特に、かかりつけ医を持ちたい、診察もお薬も一箇所で扱って欲しい、すぐに、またはゆっくり診て欲しい、家族全員を診て欲しい、等のご希望の方々には、ご満足頂けるのではないかと思っております。クリニックを知って頂くため、まずは是非とも足を運んでみて下さい。お待ちしております。

初診時には、保険証、薬や療養の手帳・育児手帳などを持参の上、御来院下さい。予約は要りませんが、予防接種を希望される方やすぐの診察を希望される方は、あらかじめ電話で空いている時間を確認されてから受診されることをお勧めします。
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