うづまクリニックブログ

栃木県栃木市で内科・外科・小児科の病気全般の治療を行っている「うづまクリニック」のブログです。

認知症

認知症予防の数値目標化、取り下げ

偏見を生まずに、良い方へ向ってくれると良いですが。

gooニュース記事より

認知症予防の数値目標化、取り下げ 批判受け転換

 政府は、70代に占める認知症の人の割合を2025年までの6年間で6%減らすことを数値目標として掲げる方針を見直し、予防促進に取り組む際の参考数値に格下げする。認知症の人や家族らからの反発が強まったことを踏まえ、方針転換を決めた。

 政府は先月16日、70代で認知症になる時期を19〜29年の10年間で現在より1歳遅らせ、その結果として、19〜25年の6年間で70代の認知症の人の割合を6%減らすことを目指すと公表。今月決定する認知症施策の大綱にも盛り込む方針だった。

 だが、認知症の当事者団体が「予防が強調されると、『認知症になるのは本人の努力が足りないからだ』と捉えられかねない」などと反発。与党内からも批判が相次いだ。このため、大綱では「共生」と「予防」を2本柱とする方針は維持し、「1歳遅らせる」「6%減」とは書き込むものの、取り組みの参考数値とすることにした。

相次ぐ“治験中止”

認知症を治す薬が出来るまでには、まだまだ時間がかかりそうです。

gooニュース記事より

相次ぐ“治験中止”…「認知症」の新たな治療薬の開発が難しい理由を聞いた

相次ぐ“治験中止”…「認知症」の新たな治療薬の開発が難しい理由を聞いた

相次ぐ“治験中止”…「認知症」の新たな治療薬の開発が難しい理由を聞いた

(FNN PRIME)

認知症の新薬開発のための治験中止が相次いでいる

深刻な社会問題となっている認知症。

厚生労働省によると、すでに高齢者の4人に1人が認知症、またはその予備群とされ、今後、高齢化が進むとともに大幅に増加すると見込まれ、2025年には最大で730万人に達する見通しだ。

こうした状況を踏まえ、“認知症の新たな治療薬”を世界の製薬会社が開発を進めているが、“治験の中止”が相次いでいる。

3月21日にはエーザイが、アメリカの大手製薬会社「バイオジェン」と共同で進めていた、アルツハイマー型認知症の新たな治療薬「アデュカヌマブ」の治験を中止すると発表した。

3段階で進む治験の最終段階に入っていたが、十分な治療効果を証明できない見通しが強まったため、開発の中止を決めたのだという。

治験の中止が相次いでいる背景には何があるのだろうか?

エーザイの担当者に、認知症の新たな治療薬の開発の難しさを聞いた。

「ヒトの脳機能が高度なため、マウスでの再現が困難」

――エーザイが開発しようとしているのはどのような治療薬なのでしょうか?

アルツハイマー型認知症では、記憶障害などの症状が現れるよりもはるか前から、「ベータアミロイド(Aβ)」というタンパク質が脳内に徐々に蓄積し、神経の細胞死が引き起こされると考えられています。

私達が開発に取り組んでいる治療薬は、アルツハイマー型認知症の原因物質と言われているAβの産生を防ぐ、あるいは蓄積を防ぐことで、「疾患修飾効果(※記憶障害などの臨床症状を持続的に改善する作用)をもたらす次世代治療薬です。

「アデュカヌマブ」の治験の中止は非常に残念ですが、当社が創製した「BAN2401」、「Elenbecestat」という2つの次世代治療薬の候補を有しており、継続して開発に邁進します。

――アルツハイマー型認知症の治療薬は世界の製薬大手が開発しているが、治験の中止が相次いでいる。これはなぜ?

創薬が難しい理由としては、ヒトの脳機能は極めて高度であることから、マウスなどの動物モデルで再現することが困難なことに加え、ヒトの脳内の変化を直接、観察する方法がないことなどが挙げられます。

また、アルツハイマー型認知症の原因たんぱく質を除去することを目的とした、次世代治療薬候補の治験を成功させるためには、「正しい創薬標的(対象とする原因物質)」、「正しい患者様層」、「正しい用法用量」、「正しい臨床評価指標」を設定することが重要と言われており、失敗した治験にはいずれかの要素に課題があったと考えています。

――現在開発中の治療薬が実用化できた場合、どのような効果をもたらすと考えられている?

次世代治療薬は、長期にわたる「疾患修飾効果」によって、臨床症状を持続的に改善することが期待されます。

これらは、認知症の当事者とそのご家族を取り巻く治療や介護の経済的負担を軽減するとともに、社会的に様々なコストの低減につながることが期待されます。

「“治験の時期”と“治療が有効な時期”のズレが問題」

イメージ

開発の当事者であるエーザイは、開発の難しさの一例として「ヒトの脳機能が高度なため、マウスで再現することが困難」ということを挙げていた。

では、当事者以外の専門家は、その難しさをどのように捉えているのだろうか?

アルツハイマー病研究の第一人者である東京大学の岩坪威教授にも話を聞いた。

――なぜ、アルツハイマー型認知症の治療薬の開発は難しい?

アルツハイマー型認知症は、ヒトの脳の老化過程が病的に極度に加速した状態とも考えられ、治療の標的として極めて難しい対象であることが前提にあります。

しかし、主な理由は、数年以上前に計画された現行の治験の対象となっているのが、記憶障害や認知症の症状が現れた後の時期であって、ベータアミロイドなどの原因を抑える治療法が有効な時期としては、遅きに失している点にあると考えられます。

ヒトの脳には高い予備能力がありますので、軽度認知障害と呼ばれる、比較的症状が限られた時期でも、すでに多くの神経細胞が失われているために、そこの時点からベータアミロイドを抑えはじめるのでは、遅すぎた恐れがあります。

ベータアミロイドが、アルツハイマー型認知症の原因として最も強い要素であることは、まず間違いないと考えられます。

しかし、ベータアミロイドを抑えて効果を期待するには、もっと早期のまだ症状のない、ベータアミロイドの溜まり始めの時期が望ましいかもしれません。

この時期を「プレクリニカルAD」と呼んでいます。

また、ベータアミロイドの作用の後で、神経細胞の中に溜まって細胞を壊す「タウタンパク質」を抑える抗体療法も開発中です。

「トライアルレディコホート」作りが重要

――治療薬の開発に成功し、実用化するためにはどのような課題を解決すればよい?

良い治療標的をさらなる研究から見つけ出し、それをよく抑える薬を開発して、適切な時期に投与するのが大原則です。

ただ、アルツハイマー型認知症の治験は他の疾患に比べて、期間や規模が桁違いに大きくなります。

治験を進めてゆく上で最も大きな制約となるのは、適格な被験者の迅速なリクルートが難しいことにあります。

これを可能とするための仕組みとして、「トライアルレディコホート」作りが日本を含む各国で始まったところです。

――「トライアルレディコホート」とは、どういった仕組みなのでしょう?

トライアルとは治験のことで、「治験に参加するのに適格な条件を満たすボランティアの方を多数、登録した集団(コホート)を作って追跡検査を行い、条件に合った治験にスムーズに参加して頂く仕組み」を言います。

治療薬の治験では、お薬を飲まない自然の経過に比べて、薬を投与した場合に、認知機能やバイオマーカーなどの指標が改善するかが判定の基準になります。

これを正確に評価するために、認知症の早期段階の方々がどのようなスピードで認知症に進んでゆくかを精密に観察する追跡研究(日本でも昨年結果がまとまった"J-ADNI"研究など)がとても大事になります。

このような観察研究を行いながら、治験に対して、どんどんボランティアの参加を進めることを目的に、アメリカ、ヨーロッパ、オーストラリアなどで、国、研究者、製薬企業、社会が団結して、「トライアルレディコホート」を作る動きが加速しています。

この度、日本でも大きな「トライアルレディコホート」作りが始まることになり、今年の夏前には募集がはじまる予定ですので、認知症治療薬の開発にご興味のある方には、ぜひボランティアとして参加をお願いできれば幸いです。

「計り知れない福音になる」

――新たな治療薬を実用化できた場合、どのような効果をもたらすと考えられている?

認知症の発症を5年遅らせられれば、最終的に、「介護費を含む、認知症にかかわる社会コスト」の50パーセントを抑えられるとの予測があります。

それ以上に、認知症に悩む患者さんとご家族、さらに人類全体にとって、認知症が完成する前の予防が可能となれば、計り知れない福音になるでしょう。

世界の製薬会社が開発を進めているものの、相次いでいる、“認知症の新たな治療薬”の治験の中止。

その背景にある問題は1つではなかった。

ただ、認知症対策が日本の喫緊の課題であることは間違いなく、こうした課題を1つずつクリアしていくことが望まれる。

"感情が消える"は誤解

感情はしっかりと残ります。

gooニュース記事より

"アルツハイマー病で感情が消える"は誤解

"アルツハイマー病で感情が消える"は誤解

※写真はイメージです(写真=iStock.com/KatarzynaBialasiewicz)

(プレジデントオンライン)

PRESIDENT Online 掲載

人は認知症になったら、記憶力や注意力など、さまざまな能力を失う。しかしそれは、「その人」ではなくなることを意味するのだろうか。脳科学者の恩蔵絢子氏は、認知症の母と向き合った2年半の経験を『脳科学者の母が、認知症になる』(河出書房新社)にまとめた。恩蔵氏は「認知症になっても、その人らしい『感情』は消えない」という――。

■認知症になると、「その人」ではなくなるのか?

記憶を失うと、その人は「その人」でなくなるのでしょうか?

アルツハイマー型認知症になると、海馬の萎縮の影響で、今まで得意だったことができなくなってしまいます。例えば大工さんだったら大工仕事をできなくなる、あるいは、コックさんだったら料理ができなくなります。それは確かに、「その人らしさ」が大きく減ったと感じられても、仕方がないことではあります。

しかし、そのような「能力」や「記憶」だけで、「その人らしさ」はできているのでしょうか? 能力や記憶を失ってもなお残る何かがあるのではないか? アルツハイマー型認知症になっても最後まで残るものとは何か? 私は、母親を2年半観察し脳科学の立場から分析していきました。

■その人らしさとは何か?

私にとって、母親の「その人らしさ」とはなんでしょうか?

母親はとても活動的な人でした。

そして、母親は他人が困っていると「やってあげようか」と体をすぐに動かす人でした。

自分のことより他人が優先で、例えば、自分がおいしいものを食べたら、私にも食べさせたいと必ず残しておいてくれる人でした。

しかし、母親は、アルツハイマー型認知症と診断された前後、その最初期には、得意だった料理もしないで、一日中ソファに座っているという、無気力状態になっていました。何に対してもやる気を見せなくなっていたのです。

また、驚くべきことに、私が母親を喜ばせようと思って冷蔵庫に入れておいた食べ物(甘く煮た黒豆でした。母親が昔から好きな食べ物です)が、捨てられるという出来事も起こりました。一見、「無神経」「人の気持ちに無関心」ということも起こるようになっていたのです。

最初は理解に苦しみました。しかし徐々に、海馬の萎縮の問題で、料理については、母親は料理技術を失ったのではなく、今何をしているのか「目的を覚えておく」ことができないために、作業が遂行できないのだとわかりました。ですので、一緒に台所に立つなど、こちらの振る舞いを変えてみると、母親は無気力状態から脱出していきました。

「別人と思わなければ殺していた」

何でも全部、抱え込む必要はありません。頼りになる専門家が近くにいます。

gooニュース記事より

編集者・酒井章子「認知症の母、別人と思わなければ殺していた」

現在の日本人女性の平均寿命は約87歳。いままで、80代と50代が多かった母娘間の介護も、高齢化によって90代と60代まで上がっている。そんな“90歳を超えた老母の介護と看取り”を当事者が自らの経験を語る――。

「父に先立たれ、初期の認知症と診断された母の面倒をみるため、大阪市のマンションで'08年11月から一緒に暮らし始めたんです。そりゃ、ものすごい罵声を浴びせられる毎日でしたわ。『アンタはドロボーや、私の金が目当てや!』『誰に育てられたんか、素性を疑うわ!』。そしてベランダに出ては大声で、『ドロボーに閉じ込められているんです、おまわりさん、助けて〜!』って」

約10年前に始まった母・アサヨさん(91)との生活を振り返るのは、一人娘の酒井章子さん(59)。現在はフリーの編集者であり、昨年12月に出版された介護エッセイ『認知症がやってきた!』(産業編集センター)の著者でもある。母の認知症の症状はその後も進み、やがて徘徊が始まったという。

「私から逃げようとして外に出るんですが、そっと尾行してみると、健脚の母は放っておけば10キロ以上も歩く。夕方に家を出て、気づけば朝日が出ていたなんてことも何回もありました。彼女のためにしていることがすべて否定される。あのままの状態やったら、殺していたかもしれないですね」(酒井さん・以下同)

その“殺意”を抑えるきっかけとなるような出来事があった。

「あるとき、母の反応を見たいと思って、道に倒れて死んだフリをしてみたんです。そうしたら母は、『フン、死にやがれっ!』と吐き捨てて、スタスタと歩き出した。それで悟ったんです。『この人を、育ててくれた母やと思ったら、やってられない』って。それ以降、母を『マリリン』という別キャラだと思うようになりました」

すると、気持ちの切り替えが、うまくできるようになったそうだ。

「ここ数年は、足腰が徐々に弱くなって、トイレもひとりでできないように。徘徊や暴言もなくなり、いまは“かわいいおばあちゃん”」

そう酒井さんは目を細める。長い介護生活を経て、“悟り”にも似たある境地に達したという。

「愛せなくなったら? いやいや、愛さなくていいんですよ(笑)。認知症ってわかってたって、腹立ちますって。だから我慢しないで、『うるさいな、黙っとき!』って言っちゃえばいいんです。どうせすぐ“忘れちゃう”っていう認知症の特性を、こんなときは最大限、活用させてもらえばいい。たしかに旅行にも行けず、仕事も縮小して、“人生小さくなった”と思っていたけど、いまは『ママリンといたほうがおもろいな、そう悪くない人生やな』と思えます」

酒井さんの「忘れちゃう」という表現には「だからこそいっしょにいるいまを大切にしたい」という願いが込められている。

「認知症サポーター」って何?

もちろん、資格を取ったら終了ではありません。

gooニュース記事より

その数、1100万人超え!「認知症サポーター」って何?

認知症の人やその家族を支える「認知症サポーター」が、2017年度末で1000万人を超えたと、サポーターを養成する「全国キャラバン・メイト連絡協議会」が公表。国は2020年度末までに1200万人の養成を目指しています。同協議会によると、2018年12月末時点のサポーター数は1110万1518人。男女別では女性が6割超。10代以下のサポーターも約225万人います。認知症サポーターの仕組みや活動について、協議会を運営する菅原弘子さんにお話を聞きました。

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認知症を正しく理解し応援。誰もが暮らしやすい社会に
「サポーターになるには、認知症の原因や症状、対応方法について学ぶ約90分の無料講座を受講します。サポーターになったからといって、特別何かをする必要はありません。認知症を正しく理解した上で、認知症の人やその家族を見守る応援者になってもらいたいのです。身近な人に正しい知識を伝える、認知症の人の手助けをするなど、活動の仕方は人それぞれです」
2015年からはサポーターの能力を伸ばし、より実践的な活動につなげてもらうためのステップアップ講座もスタート。各地でさまざまな活動が行われています。
「カフェを開いておしゃべりしたり、得意なことを周りの人に教えたり。認知症の人とサポーターが交流できる爐燭泙蠑讚疆な場所を作り、一緒に楽しむことで認知症の進行を遅らせる手助けとなります」認知症に関する知識や理解を持つことは、私たちにも役立ちます。もしも家族や隣人に症状が出始めたときに「もしかして認知症?」と、早期に気付くことができます。対応方法を知っていれば穏やかに接することもできるでしょう。認知症サポーター養成講座(※)は、市区町村などが主体となり身近な場所で開催。一定の人数がそろえば講師が出向く出張講座も可能。自治体に問い合わせてみましょう。
※認知症サポーター養成講座の受講を希望する方は、全国キャラバン・メイト連絡協議会ホームページに掲載の自治体事務局へお問い合わせください。
 
認知症の人への対応ガイドライン基本姿勢
●認知症の人への対応の心得 3つの「ない」
1.驚かせない 
2.急がせない 
3.自尊心を傷つけない
 
●具体的な対応の7つのポイント
【まずは見守る】
認知症と思われる人に気付いたら、本人や他の人に気付かれないように、一定の距離を保ち、さりげなく様子を見守ります。近づきすぎたり、ジロジロ見たりするのは禁物です。

【余裕をもって対応する】
こちらが困惑や焦りを感じていると、相手にも伝わって動揺させてしまいます。自然な笑顔で応じましょう。

【相手の言葉に耳を傾けてゆっくり対応する】
認知症の人は急かされるのが苦手です。同時に複数の問いに応えることも苦手です。相手の反応をうかがいながら会話をしましょう。たどたどしい言葉でも、相手の言葉をゆっくり聴き、何をしたいのかを相手の言葉を使って推測・確認していきます。

【相手に目線を合わせて優しい口調で】
小柄な方の場合は、体を低くして目線を同じ高さにして対応します。

【声をかけるときは1人で】
複数で取り囲むと恐怖心をあおりやすいので、できるだけ1人で声をかけます。

【穏やかに、はっきりした話し方で】
高齢者は耳が聞こえにくい人が多いので、ゆっくり、はっきりと話すように心がけます。早口、大声、甲高い声でまくしたてないこと。その土地の方言でコミュニケーションをとることも大切です。

【後ろから声をかけない】
一定の距離で相手の視野に入ったところで声をかけます。唐突な声かけは禁物。「何かお困りですか」「お手伝いしましょうか」「どうなさいました?」「こちらでゆっくりどうぞ」など。
参考:「認知症サポーター養成講座テキスト」
 
取材・文=笑(寳田真由美)
 

<教えてくれた人>
菅原弘子(すがわら・ひろこ)さん

全国キャラバン・メイト連絡協議会事務局長

ごあいさつ

高齢化が進み、病気とうまく付き合いながら生活してゆくことが、より大切になってきました。また、若いうちから健康を保つ事の重要性が増してきました。

当クリニックは、内科・外科の病気全般とその周辺の病気をもった患者さんを対象とする「よろず治療院」です。特に、かかりつけ医を持ちたい、診察もお薬も一箇所で扱って欲しい、すぐに、またはゆっくり診て欲しい、家族全員を診て欲しい、等のご希望の方々には、ご満足頂けるのではないかと思っております。クリニックを知って頂くため、まずは是非とも足を運んでみて下さい。お待ちしております。

初診時には、保険証、薬や療養の手帳・育児手帳などを持参の上、御来院下さい。予約は要りませんが、予防接種を希望される方やすぐの診察を希望される方は、あらかじめ電話で空いている時間を確認されてから受診されることをお勧めします。
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