2014年09月

茨城を見学



こんにちは。小林です。

茨城県へ行きました

お世話になった方、ありがとうございます。



吉祥寺駅-(中央線)-新宿駅-(湘南新宿ライン)-赤羽駅-(自動車)-

偕楽園-(徒歩)-常盤神社-(徒歩)-義烈館-(徒歩)-千波湖-(自動車)-

弘道館
-(徒歩)-水戸駅-(徒歩)-てんまさ-(徒歩)-弘道館-(自動車)-

鹿島神宮-(自動車)-息栖神社-(自動車)-香取神宮-(自動車)-

十条駅-(埼京線)-新宿駅-(中央線)-吉祥寺駅




伊藤先生が車で連れて行ってくれることになり、赤羽駅に集合。

伊藤先生の運転で、水戸へ出発。


高速道路へ。

常磐道へ行くはずが、東北道に入ってしまった。

東北道を出て、一般道を走る。

一般道から東北道に入り、しばらく走り、常磐道へ。



偕楽園に到着する前に、東郷さんからいただいたおむすびを食べる。

偕楽園の駐車場に到着。

伊藤先生の車から降りて、偕楽園を歩いて見て回る。




茨城 (1) 偕楽園



































 偕楽園

梅の木がたくさんあり、梅の花が咲く季節は観光される方が

たくさん来ると思うが、当日は人の少ない偕楽園を見学することができた。



常盤神社、義烈館を見る。

義公、烈公の字をとった義烈館は日本史の南北朝時代の

南朝を記述している大日本史が展示してある。

掲示板に説明してある文章では、水戸黄門の烈公が、

淫祠がないか見て回っていたことが印象に残っている。





茨城 (2) 千波湖



















 千波湖の花壇

千波湖はとても大きく、白鳥、黒鳥、大きな鯉がいた。



茨城 (3) 弘道館



































 弘道館前に掲示してある看板

弘道館は、水戸藩の藩校。



茨城 (4) 弘道館



















 弘道館の花壇

蝶が花にとまっていた。



茨城 (5) てんまさ あんこうの肝






























 てんまさ   アンコウの肝

昼食のお店は、東郷さんが事前に調べてくれていた。

アンコウのから揚げ、納豆コース(ごはん、納豆のオムレツ、納豆の天ぷら、

納豆といかとまぐろ、納豆としらす、納豆のみそ汁、等々)。

おいしい。

伊藤先生と東郷さんは、ねばり丼を食べていた。



茨城 (6) 鹿島神宮



















 鹿島神宮にて

鹿島神宮は大きな木がたくさんある。



茨城 (7) 息栖神社



















 息栖神社の百合

息栖神社の周辺は、和歌に詠まれている。



茨城 (8) 香取神宮への道中



















 香取神宮への道中



茨城 (9) 鹿取神宮



















 香取神宮の百合



茨城 (10) 常磐道



















 東関東自動車道

宮野木ジャンクションに近づくと、渋滞。

周辺で3件の交通事故。

宮野木ジャンクションは、東関東自動車道と京葉道路が交差している。

3件の交通事故は宮野木ジャンクション周辺の、

東関東自動車道の上り下りと、京葉道路の3箇所。



首都高速道路に入ると、遠くに花火が何発も上がっていた。

多くの人がいる盆踊りも一瞬目に入る。


十条駅まで、伊藤先生に送ってもらった。



本日のまとめ
・茨城の自然を一部見ただけだが、山と海がはっきり分かれているように思う。
・義烈館より弘道館の方が広いが、義烈館の方が存在感がある。
・水戸は、技術を管理することと、技術で管理をしようとすることを分けて考えていたと思われる。


上田学園に興味のある方、お茶を飲みに来るだけでいいのでいらしてください。

添乗員アシスタント 8日目(パリ、成田空港)



こんにちは。小林です。

添乗員アシスタント 8日目(パリ、成田空港)


1.パリ市内散策

2.フランス出国→日本帰国

  ホテル-(バス)-シャルル・ド・ゴール空港-(飛行機)-成田空港-(バス)-吉祥寺駅





添乗員アシスタント 8日目 (1)



































 朝食を食べるビュッフェ会場の植物



添乗員アシスタント 8日目 (2)



















 朝食を食べるビュッフェ会場の植物



同室の方と一緒に朝食を食べた。

昨日、日帰りでイギリスに行った時の観光の様子を

ビデオで撮影した映像を見せてもらった。

宮殿警護の交代の様子等だった。

同室の方は朝食後、先に部屋へ戻られた。


しばらくして、伊藤先生が来られて、私はコーヒーを飲みながら話を聞いた。


添乗員アシスタント 8日目 (3)



















 ホテルのロビー 



添乗員アシスタント 8日目 (4)



















 ホテルのロビー



添乗員アシスタント 8日目 (5)



































 ホテルのロビー



ホテルでチェックアウトをした後、スーツケースを預ける。


ホテルからシャルル・ド・ゴール空港へ移動するバスの出発時刻まで時間がある。

朝食後、アンヴァリッドという場所付近を観光するため向けて歩いて移動。


私は歩道を歩いていた。

モンゴルの国旗と思われる国旗が、掲げてある車と数台の車が車列を形成してゆっくり走行して行った。



歩道から、ナポレオンの墓や、ホテルアンヴァリッド周辺を歩いて見て回った。



添乗員アシスタント 8日目 (6)



















 パリ



添乗員アシスタント 8日目 (7)



















 パリ



ホテルへ戻り、ロビーで待機。

伊藤先生と話した時に、パリの自転車に乗ったことがあるか質問された。

乗ったことがないので、乗ってみることに。

ホテル近くの自転車置き場へ。

自転車が何十台も置いてある自転車置き場の機械に、

カードを入れる。

液晶画面の表示に従ってボタンを押して操作する。

しかし、カードが返却されてしまう。


一度ホテルへ戻る。

伊藤先生に自転車に乗ることができたか質問される。

自転車に乗れなかったと答える。


しばらくしてから、もう一度自転車置き場へ。

カードを入れてみるが、返却された。

表示されている説明書きをよく読んでみると、

デビットカードを持っているとパリの自転車に乗って移動できるようだった。

カードをよく見てみると、デビットカードと書いてある。

パリで自転車に乗らなかった。


ホテルへ戻り、バスの出発時刻まで待機。



バスが来た。

バスに乗り、シャルル・ド・ゴール空港へ。

飛行機で成田空港へ。

バスで、成田空港から吉祥寺駅へ。



本日のまとめ
・アンヴァリッドを歩くだけで、きれいな風景や歴史ある街を見ることができる。
・パリで自転車に乗る時は、デビットカードが必要。(2014年1月)
・旅行は、細かな瞬間を集積したものが旅行になるような気がする。


上田学園に興味のある方、お茶を飲みに来るだけでいいのでいらしてください。 

添乗員アシスタント 7日目(ホテル、公園)


こんにちは。小林です。

添乗員アシスタント 7日目(ホテル周辺、公園)


当日、ホテル内、ホテル周辺、公園で撮影した写真の中で、

私が良いと思った写真をブログにアップします。



添乗員アシスタント (1)



















 蘭(らん)と天井の間接照明と、蘭(らん)が入っている器



添乗員アシスタント (2)



















 黄色い花と鋭い葉



添乗員アシスタント (3)



















 黄梅(おうばい)だと思われます



添乗員アシスタント (4)



















 公園

葉がしっとりしている。



添乗員アシスタント (5)



















 トリュフ


トリュフには黒トリュフと白トリュフがあるそうです。

日本帰国後、上田学園のクリス先生の授業で知りました。


本日のまとめ
・間接照明が美しい。
・パリの公園の植物は美しい。
・照明の色と植物の色が派手ではない。


上田学園に興味のある方、お茶を飲みに来るだけでもいいのでいらしてください。 

添乗員アシスタント 6日目(パリ、クルニアンクール)


こんにちは。小林です。

添乗員アシスタント6日目。



1.ホテルロビーで待機

2.伊藤先生が案内してくれて、クルニアンクール駅近くの、

  「のみの市」 を見学




添乗員アシスタント 6日目 (1)



































 ホテルのロビー



同室の方が寝る前に、目覚まし時計を設定してくれていた。

その後、同室の方と、朝食。

ホテルのロビーで待機していると、伊藤先生が来られた。

クルニアンクール駅の近くにある、のみの市の見学に連れて行ってくれるそうだ。

のみの市を見学。

クルニアンクール駅を出て、少し歩く。

衣料品、靴等を販売しているお店があり、

ワゴン車が何台も連なって駐車してある。



のみの市を見学。

見学後、ホテルへ戻る。



本日のまとめ
・ホテルロビーにて待機。
・クルニアンクール駅まで、メトロ(地下鉄)で移動。
・のみの市は陶器、服、骨董品、等々、様々なものが販売されている。


上田学園に興味のある方、お茶を飲みに来るだけでいいのでいらしてください。

添乗員アシスタント 5日目(フランクフルト、パリ)


こんにちは。小林です。

添乗員アシスタント 5日目


1.朝、同室の方が「Hannover Messe(ハノーバーメッセ)」へ行くので、見送り

2.ドイツのフランクフルト中央駅から、フランスのパリ東駅へ移動


朝、同室の方が 「ハノーバーメッセ」 へ行くので、部屋のドアまでパンツ一丁で見送り。

部屋のバスタブに湯をためて、湯につかる。

バスタブに入る前後に、ライ麦パン3枚とオレンジ2つを食べる。

常温のミネラルウォーターを飲むと、Gerolsteiner(ゲロルシュタイナー)より、

Hassinという銘柄の方が後味がない。

パッキングしていると、部屋の電話が鳴る。

伊藤先生からの電話で、遅くとも午前07:30にチェックアウトするように。

同室の方は朝食を食べている。東郷さんが1人で行っちゃわないようにつかまえておくように等の内容。


午前07:10頃、チェックアウト。

ホテルから、ニーデラード駅(S-bahn、エスバーンという近距離移動用の鉄道)へ徒歩で向かう。

トラム(Tram、路面電車)の駅に立ち寄って、写真を撮影。



添乗員アシスタント 5日目 (1)


















ドイツ 路面電車の通るレール。枕木に霜がついている。

寒いが、カラッとした寒さなので、歩くとすぐに寒くなくなる。



添乗員アシスタント 5日目 (2)


















ドイツ トラム(路面電車)の駅。

Nestle(ネスレ)の大きな電光掲示板が青く光っている。



添乗員アシスタント 5日目 (3)


















ドイツ 路面電車の駅より。これから歩く方向を写真撮影。


フランクフルトで、公共の場所で実際に人が歩く場所とその付近は、きれいなことが多い。

ニーデラード駅へ到着。

フランクフルトメッセの入場券があると、無料で公共交通機関が利用できる

フランクフルトメッセの開催期間は終了しているので、乗車券を購入する。


ニーデラード駅からフランクフルト中央駅へ移動。

フランクフルト中央駅の大きなインフォメーションで室内のソファーに座って待機。

伊藤先生が来られ、東郷さんはどうしたのかと質問される。

1人で来たと答える。遅くとも午前07:30にはチェックアウトするようにということだったので。


フランスのパリへ移動する列車に乗るために、インフォメーションから1番線へ向かう。

パン屋さんの近くで、お客さんのスーツケースと待機している伊藤先生に、

フランクフルトメッセの入場券を見るように言われる。

公共交通機関は無料ではなかった。

伊藤先生は捕まったそうだ。

ドイツ警察か、ドイツ鉄道の方に捕まったのだろうと予想し、

違反の罰金は何ユーロだったのだろうかと考えた。


しばらくして、フランスのパリに移動するための、

ICE(Inter City Express、インター シティ エクスプレス)という、遠距離移動用の高速列車に乗車。

大きなスーツケースは床へ置く。

床に置ききれない大きなスーツケースと、小さなスーツケースは窓側座席上の棚へ載せる。

座席は左右二列ずつある。

進行方向に背を向けて座っていたと思う。

伊藤先生の会社の松本さんが、発車直前に席がないと言っている。

それを聞いたお客さんが笑っている。


私は日記を書く。

隣席の東郷さんは縫い物をしている。


移動中の列車の車窓から、ドイツの風景が見える。

田園風景の土の色が灰色っぽいので、近くにある土の色から、遠くの山、空の青い色が、全て寒い色に見える気がするので、きれいだった。

見渡すかぎりの田園風景、遠くに山の稜線、高速列車が通過するすぐ近くに住宅地、ミニクーパーが展示してあるショールームでは大勢の人が集まって話をしていて、派手ではなく、華やかな雰囲気。

何で華やかな雰囲気と思ったのか、一瞬だったので、正確かどうか分からないけれども、いわゆるブランド物で服飾している感じがしないので。


パリに近づくと、地面が掘り下げてある部分に線路が敷いてあるので、風景が見えない区間がある。


ドイツからフランス国内へ入ったかどうかは、建築物の見た目が違う気がするので分かったような気になる。

パリ東駅に近づくと、スプレーでビルの壁にアートって言うのか、そういうデザインが描いてある建物が一部ある。


パリ東駅に到着。

駅出口へ向かう。

駅出口のすぐ近くに停車しているバスの運転手の方がスーツケースをバスに積み込んでくれる。

運転手の方が微笑んでいた。

私は口だけでにっこりした。


バスに乗車。

バスを車外から見たときは新しいバスとしか思わなかったけれど、

バス車内は、工業デザインと人間工学等が連想されるデザインだった。


パリ市内を移動。

現地ガイドの方が、車内のマイクを使って、観光名所を紹介。

ダイアナさんが事故死したトンネルを通過。


ホテル到着。

現地ガイドの方と、伊藤先生の会社の松本さんが2階でチェックインをしている間、

お客さんと1階で待機。


チェックインが終わったので、お客さんが部屋へ移動。

自分が宿泊する部屋の番号を教えてもらう。

部屋へ。

部屋のドアが閉まる直前だった。

お客さんと同室と聞いていた。

お客さんは先に部屋にいるようだ。


ドアをノックしてドアを開けてもらい、挨拶して部屋に入る。

ベッドが2つあり、どちらでもどうぞということで、お客さんは奥、私は手前を使う。


お客さんに、どこの駅が近いかを質問される。

Javel(ジャベル)駅と、Charles Michelle(シャルル ミッシェル)駅が近いと答える。

パリ市内地図が載っているパンフレットと、現地ガイドの方がバス内で紹介した観光名所等をメモしたノートを見ながら、ルーブル美術館、免税店があるラファイエット(本館、グルメ館、インテリア館)、新しいショッピングセンターと以前からあるショッピングセンター等の場所を説明。

部屋に現金を置かないほうがよい、セーフティボックスには現金入れないほうがよい、よっぽど大事なものはホテルのフロントに預けるように、と伝える。

現金はフロントに預けないほうがいいですよね、と聞かれる。

私はだまって苦笑い。



出かけるときは、松本さんに声をかけて出かけるように、とお客さんに伝えるように松本さんに言われたので、お客さんに伝える。

松本さんに声をかけて出かけるとお客さんは言っていた。

私は、フランスのぶどう等の生鮮品を食べてみたいので、松本さんに声をかけて出かける。


買い物に出かけた前後に撮影した、宿泊したホテルと周辺の写真。



添乗員アシスタント 5日目 (4)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (5)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (6)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (7)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (8)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (9)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (10)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (11)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (12)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (13)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (14)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (15)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (16)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (17)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (18)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (19)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (20)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (21)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (22)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (23)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (24)

































フランス



ハイムテキスタイルに添乗員アシスタントで初めてドイツとフランスへ行った時に、

伊藤先生に教えてもらったMonoprix(モノプリ)というスーパーマーケットに行く。

次に、道路を挟んで隣にある、新しいショッピングセンターへ。

食品売り場があるかを案内所で質問。

ないそうだ。

Monoprix(モノプリ)へ行く。

生鮮品はあるが、ぶどうが見当たらない。

パン、赤ワイン、キャビア、フロマージュというチーズ、オリーブ塩漬けを購入。

ハム売り場でキャビアを購入する時に、キャビアとだけ言ったが、シルヴプレつけるの忘れていた。

チーズはワインを見せてチーズ売り場のお店の方に選んでもらった。

会計後、部屋に戻ろうとしたが、89ユーロのキャビアを購入したはずだが、54ユーロだった。

ハム売り場へ行き、質問した。

30g、50gで値段が違う。

50gで89ユーロを購入したつもりが、30gで54ユーロのキャビアを購入していた。

私は部屋へ戻り、ドイツのフランクフルトで購入したプレッツエルと、部屋に置いてあるコーヒーを飲食する。



添乗員アシスタント 5日目 (25)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (26)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (27)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (28)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (29)

































フランス


添乗員アシスタント 5日目 (30)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (31)


















フランス


添乗員アシスタント 5日目 (32)


















フランス



購入したものを食べようと思ったが、ワインのコルクを抜く栓抜きを持っていないので

ミネラルウォーターを飲んだ。

そして、オリーブ、パン、キャビア、チーズを食べた。おいしい。


同室の方が部屋に帰って来られ、体調がわるいと聞く。

3日間くらい朝5時まで寝られなかったり、ドイツ滞在中、寝られない日が続いていたそうだ。

私はしばらくして、何か飲まれますかと聞いたところ、お客さんは寝ていた。

お客さんがつけたテレビを消した。

その後、お客さんが起きた。

シャワー入るかどうか聞かれたので、もう入ったと伝える。

お客さんの新婚旅行の話を聞く。

スペイン、フランス8日間くらいで、観光した場所について

どういったツアーなのかを、質問したところフランスのモンサンミッシェルはパッケージツアーだそう。

今日はエッフェル塔に行って、明日はシャンゼリゼや王宮、等々を見学したいと聞いた。

体調悪いようだが、見学を無理してでもしたいようだった。

私は体調が悪かったら無理に見学はしないと思う。


お客さんがシャワー入る前に、靴下とハンカチを洗う。


シャワーに入った後、かけてあったタオルを落としたと伝えてもらったが、

タオルに触らなければよいのではと思う。

こういった場合の行動中は先、後によって使える備品、タオル掛け等が変わるので

ホテルの部屋の備え付けの物を見た時に印象を左右するようだ。


テレビをつけてよいか聞かれる。

テレビを見てはいけない理由はないので、はいと伝える。

ニュースを見ていたが、そのまま寝てしまった。


寝る前に、明日の朝何時に起きるかを聞かれ、目覚ましを設定してくれた。



ドイツのぶどうを食べたので、フランスでぶどうを食べたかったが、

当日見たかぎりではレーズン等しかなかった。

ドイツのぶどうを食べた後、枝だけになったものを写真や絵にすればよかったと思う。

ドイツのぶどうの枝だけになった様子、ドイツのぶどうの味と、ドイツのぶどうと、

ドイツ滞在中の空模様が、空模様と言っても空に雲が全くない場合以外の

その空模様が、見ているときは悲しくないんだけれども、その光景を思い出すと

なぜか悲しい気分になる時がある。

今はキャビア等を食べて、うれしいなあという感じ。



本日のまとめ
・ドイツのフランクフルトメッセ開催期間中は公共交通機関が無料だったが、2014年のドイツのフランクフルトメッセ開催期間中は公共交通機関が無料ではなかった。
・人についてだけ考えると、ドイツの人は見た目が怖そうだけど、実際はそんなことはない。フランスの人は見た目がやさしそうだけど、実際はそんなことはない。例えると、入口が狭いように思えるドイツと、入口が広いように思えるフランス。まじめな顔から始まるドイツと、笑顔から始まるフランス。と、今考えると思う。
・何でこんなデザインになってるんだろうと思わない場合、ドイツだと、それは、使い方使われ方がなるべく考えなくてもよいようになっていて、フランスだと、それは、デザインが原因と思わないようになっていることが多い、と、ドイツのフランクフルトとフランスのパリのそれぞれ一部しか見ていないが、思う。


上田学園に興味のある方、お茶を飲みに来るだけでいいのでいらしてください。
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