2011/10/04
“綱引き”
“綱引き”
最近運動会で、“綱引き”が多い理由。それはケガです。走る競技にすると、転倒などでケガをされるご父兄の方が多く、アキレス腱を切ったりする重傷者も出ることがあります。
そこで、比較的安全な綱引きが多く採用されるようになっているとのことです。PTAの運動会担当の方がおっしゃっていました。
綱引きは団体競技ですので、運動会当日、一緒に綱を持つことになった他のご父兄といかに連帯するかが勝負の鍵です。“オーエス、オーエス”(なぜかこのかけ声ですよね)とうまく全員の力をまとめた方が必ず勝ちます。上野も勝ったときはそうでした。綱がしなるように、ぐいぐい相手を引っ張っている感覚が伝わりました。負けたときは、ただただ、綱を持って必死に突っ張っているだけでした。
勝っても負けても家族みんなで同じ話題で盛り上がれるところがいいですよね。
トラックバックURL
コメント一覧
6. Posted by しん 2011/10/06 13:32
5. Posted by めだか 2011/10/05 10:25
中学は保護者が参加する競技はありませんでした。高校はなぜか玉いれでした

4. Posted by のぐっち 2011/10/05 06:10
おっきなお父さん達に挟まれて一生懸命綱引きしたのを思い出します
2人分なので、もちろん次の日には全身筋肉痛でした
3. Posted by もえたむ 2011/10/05 00:04
2. Posted by wiki(#^_^#) 2011/10/04 22:58

1. Posted by たきもと 2011/10/04 18:03
オーエス・オーエス!