寒くなってトイレが近くなること・・・って歳をとるとあるある、ですよね。
特に年輩の方がその傾向にあると思いますが、最近は「排尿のたびにペニスが痛いので包茎手術がしたい!」という60歳代以上の方が大変多くなっています。
年齢とともにペニスがもぐり、常にかぶった状態となり、亀頭や皮の先が炎症を起こしてアカギレ状態となり、排尿ですごくしみるのだそうです。
考えただけでもイタタタ・・・ですね。
真性やカントンの方は特にアカギレのような炎症になりやすいため、本当につらそうにご来院されます。
この状態は包茎手術で皮の切れた部分がなくなり、常に風通しがよくなって清潔になるため炎症も治まります。
「炎症のまま入院することになって、洗えなくなるとさらに炎症が進むと困る!!」と切実にお悩みの方には絶対喜ばれます。
本日も71歳の真性の患者様に大変お喜びいただきました(ご本人も、「ぜひ新聞やネットで喜びの声として載せてほしい!」とのことで掲載させていただきました)。
包茎による炎症でお困りの方、どうぞご相談ください。

真性、カントン包茎の炎症に効果的な手術!中央クリニック上野です!
http://otokonayami.com