2016年04月30日

別荘地の草刈もおまかせください!

豊かな自然との触れあいを求めて、湖西には四季を問わず多くの方々が、セカンドハウスでの暮らしを楽しみにいらっしゃいますね。

週末の貴重な時間、草刈などの雑事から解放されて、より快適な別荘ライフをお過ごしください。
ご不在の場合でも、作業後に写真を添えた報告書をお送り致します。

また、土地だけを所有されている方も草刈をせずに放置しておくと、近隣の住民から苦情が寄せられてしまいます。
こまめに手入れすれば、手間もかからず費用を安く抑えることができます。
モチロン除草剤も必要ありません。

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上の写真の土地の場合、1回の作業時間は1時間未満。
年に4、5回刈っても1万円までの管理費で、常に美しい状態を保てます。

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このように葛のツルが伸びてしまうと一番やっかいです。
草刈機に巻きついて、取り除くのに時間と体力を消耗し、余分なコストがかかるのです。

お困りの方、まずはメールでご相談を!

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2016年02月05日

デッキ改築

uetake's works 最新作のご紹介です。

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Posted by uetake13 at 09:48Comments(0)TrackBack(0)施工例など

2015年11月29日

焚き火の復権を!

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この週末、とあるイベントで「焚き火」を担当させていただいた。
日中はまだ陽がさすと暖かいとはいうものの、夕方にかけて冷え込むため、庭で暖をとり、
お湯をわかしたり、豚汁やカレーを作ったりと・・・。
火があるところには自然と人が集まり、ワイワイガヤガヤと楽しく話が弾むものだ。

そんな中で話題はやはり焚き火のことで盛り上がる。
昨今は野焼きが禁止されている地域がほとんどであり、特に都会では焚き火をする光景が全く見られなくなってしまった。
「垣根の垣根の曲がり角、焚き火だ焚き火だ落ち葉焚き〜♪」という唄は誰でも知っているだろうと思うが、
その「落ち葉焚き」を体験した世代は、もうすでに結構な高齢であることに今さらながら気がついた。
(かくいう私も半世紀以上を生きてきているのだ。)
「昔話に花が咲く」というが、いつしか火の周りを陣取るのは団塊世代(もうちょっと若いか?)の火遊び好きなオジサンばかり。

というわけで、法律で禁止されているから、考えてみれば当たり前のことなのだが私にとっては驚くべきことに来場される方々が口々に、
「焚き火を見るのって初めて!」とか、
「焚き火で焼いたヤキイモ初めて食べる!」だの、
「焚き火を庭でできるって羨ましいわ〜!」などなど、
感嘆の声を上げられるのを聞いていて、フトこれは由々しきことであるな〜と思ったのだ。

古代、ヒトは「火」を使うことで、サルから進化していったといわれる。
火で焼いた食べ物を咀嚼することが脳を刺激し、言葉が生まれ、文字ができ、文化が育まれた。
火を使うことによって作られた鉄器をはじめ、様々な道具が生み出されてきた。
そして、18世紀には蒸気機関が発明され、産業革命により現代の文明社会が築かれたのであろう。

だがしかし、今ヒトは(日本人だけか?)火を使うことを忘れようとしているのだ。
薪風呂、囲炉裏、火鉢は姿を消し、マッチで火を擦ることもなくなった。
焚き火を経験したことのない世代は、火の扱いを知らず、
かまどでご飯を炊く方法も分からず、炊飯ジャーや電子レンジのスイッチを押すことしかできない。

火や道具の使い方を知らない「ヒト」・・・、果たしてそれは「ヒト」と呼べるのだろうか?
夕闇の中にゆらめく炎を眺めながら、そんなことを考えていた・・・。


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Posted by uetake13 at 21:32Comments(0)TrackBack(0)雑考

2015年07月16日

ニホンミツバチの採蜜記録

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◎2015年7月12日(日)
蜜蜂を守る活動をしていながら、今まで体験できなかった採蜜に初めて立ち会いました。
場所は高島市内のミツバチ愛好家さんの庭です。
農薬の一斉散布が始まる前に済ませておきたいとのことでした。

まずは作業しやすい場所へ移動。ずっしりと重く、中にたくさんの蜜があることが想像できます。
上部の蓋を開けると予想通りに隙間なく巣が成長していました。
巣は上から下へと大きくなっていくそうです。
幼虫を育て終わったところから順に蜜を埋めていくので、採蜜は上から行います。
今回は一番上の段を細いワイヤーで切り外しました。

ニホンミツバチは大人しいとは聞いていましたが、本当に優しく人間に蜜を分け与えてくれます。
突然に巣箱を分解されてハチたちは大騒ぎしていましたが、私たちを攻撃する様子は全くありません。
乱暴なことをしなければ襲われることはないのです。
でも、なるべく早く元に戻したほうが良いので、じっくり巣箱の中を観察したい気持ちを抑えて蓋を閉じました。

採れたての蜜は、まだ温かくて濃厚です。ニホンミツバチの優しさが伝わってくるような味わいでした。
この美味しさ、ミツバチの魅力をより多くの方に伝えていきたいです。
そしてミツバチを飼育できる環境が守られ、自然を愛する心優しい人々が地球上に満ちていくことを願ってやみません。

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Posted by uetake13 at 16:38Comments(0)TrackBack(0)身近な自然観察

2015年02月11日

「拝啓平和堂様」

株式会社 平和堂
代表取締役社長 夏原 平和様

平和堂様には食料品をはじめ、日用品、衣料品など、日々の生活に欠かせない買いまわりの品々を揃える身近な店舗として、また県民に愛される憩いの場として、いつもお世話になっております。

本日は一県民、消費者として、たっての願いがあり、意見を述べさせて頂きます。

どうか、未来ある子ども達のために、安心安全なオーガニック食材を量、種類ともにもっと数多く提供してください。

平和堂様では経営方針に「地域社会や環境との共生をはかる会社の実現」を掲げ、森林保全活動、食育活動など、様々な社会貢献を行っておられます。
また、レジ袋の削減、簡易包装など、ゴミ減量に取り組まれています。その理念、取り組みには敬意と感謝の意を表します。

ところが、売り場を見渡してみるとどうでしょう?
「環境に配慮した商品」は、ほんの僅かなように私には思えます。特に食料品売り場でオーガニックな食材を見つけることは困難です。

無農薬、無化学肥料栽培による生鮮野菜と果物、添加物や遺伝子組み換え不使用の加工食品、無添加調味料など、安心安全な食べ物を次代を担う大切な子ども達に食べさせたいという願いを持つ親は、これらの食品を身近なスーパーで購入することができないのです。

「地産地消」も十分とは言えず、県外の生産物が多くを占めています。
輸送に伴う環境への負荷を小さくし、地域の経済を潤すなど、地産地消のメリットは大きいはずです。

一回の買い物で出るゴミの量も、まだまだ少ないとはいえず、さらなるゴミ減量対策が望まれます。
必要以上に見栄えを気にする消費者のため、食品トレーやパックなど、使い捨ての容器があまりにも多すぎるのではないでしょうか。
税収の多くをゴミ処理費が占めている現状は、緊急に解決されるべきで、大型商業施設が果たす役割は大きいと思います。

いうまでもなく、滋賀県は「母なる琵琶湖」を擁し、近畿の水がめとして環境先進県たる重責を担っています。
現在、その琵琶湖の環境が危機に瀕し、まさに崖っぷちの状態であることはご存知でしょう。

私達の目の前に広がる琵琶湖。
穏やかに美しく見えるその姿とは裏腹に、多くの危機や問題を抱えています。
家庭排水や工業廃水は琵琶湖にそそぎ、水質を浄化するヨシ原の減少、温暖化による湖底の酸素不足・・・。
そして、田畑に散布される農薬は、雨や川を伝って琵琶湖に注がれていきます。

近畿の水がめ、命の水を守る責任が私達にはあります。
農薬の利便性により、綺麗で整った野菜を安く購入している私達。
でも、そのことにより子ども達の未来に大きな「ツケ」や負担を残していませんか?
今、私達がすべきこと、できることは何なのでしょうか?

お客様のニーズに応え、安価な商品を提供することも消費者の満足度向上には大切でしょうが、事態の改善は急を要します。
経営者トップの高い理想、理念が未来の社会のあるべき姿を導くのだと思います。

どんな商品を選ぶか、私達の選択ひとつひとつの積み重ねが、その商品を提供する生産者、企業を支持し、社会を変えていくことにつながります。

しかし、残念なことに平和堂様では、選択肢が限られており、オーガニック食材の購入はネット通販などに頼らざるをえません。

以上に述べさせて頂いたようなことから、次の三点を強くお願いする次第です。

1.農薬不使用のオーガニックな食材を増やすこと
2.地元産食材の割合を高めること
3.ゴミ減量をさらに徹底すること

ご多忙の中、長文を最後までお読み頂き、ありがとうございました。
滋賀で起業し、県民に愛され、「三方よし」の精神を尊ぶ企業の良心と責任感に期待しております。
子ども達の未来と滋賀の地場産業、農業振興のためにも、何卒よろしくお願い申し上げます。

(2015/02/11 平和堂本部 お客様サービス室宛にメール送信)


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Posted by uetake13 at 19:21Comments(0)TrackBack(0)環境問題

2014年08月13日

コウノトリの飛来について思うこと

現在、高島市にはコウノトリが1羽、飛来しています。

◎ハルちゃんのぶらりデジカメ日記
1日1景♪『コウノトリ♪』

1日1景♪『コウノトリのサカナ狩り♪』

コウノトリの飛来の確認について

そっと見守りたい気持ちの一方で、
「コウノトリの生息できる環境を取り戻すための農業」のあり方について、
問題提起をすることも意義があるのでは?と思いました。

豊かな生態系を育むことの重要性はもちろんのことですが、
農政、観光、経済面など、高島市にとって大きな効果が期待できるのです。

コウノトリの野生復帰とコウノトリ育む農法

豊岡市では、「コウノトリ育む農法」の普及によって、
「農業者所得やエコツーリズム等、地域 活性化に結びついているという報告もあります。コウノトリ野生復帰による地域への経済効果は施設建設や事業等で約80億円、またエコツーリズムの効果は年間約10億円になると推定」
(上記サイトより抜粋)

コウノトリ育むお米(無農薬)

行政やJA 等が積極的に取り組むことで、大きな成果を上げています。

高島市では、「たかしま生きもの田んぼ」というプロジェクトで、
環境保全型ブランドの確立を目指していますが、
『トキやコウノトリのような「特別なスター選手」の生きものがいない高島市』において、
いかに付加価値を高めるかという課題を抱えています。

【商品開発・マーケティング】たかしま生きもの田んぼ

たかしま生きもの田んぼ米|こころつながるお米、お届けします

その高島市に「スター選手」がやって来ていることに、どれだけの方が注目しているのでしょうか?

大騒ぎするのも困りものですが、次世代の若者が、誇りの持てる農業、米作りができ、
魅力ある仕事として、経営的にも成り立っていく方策に真剣に取り組まなければ、高島市の未来は開けません。

コウノトリが生息できる環境を育むために、何をすればいいのか?何ができるのか?
考えてみませんか!

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Posted by uetake13 at 08:34Comments(0)TrackBack(0)環境問題

2014年04月28日

お茶と農薬のお話。

「お茶の葉って、洗わないまま出荷するんだよ。知ってる?」
「え〜! なんで〜?」

「野菜や果物は、もちろん洗ってから市場に出回るよね。でも、お茶って、製造する時に、まず蒸すんだ。それが最初の工程なんだね。だから、洗うと葉っぱどうしが、くっついて上手く蒸せないんだよ。」
「じゃぁ、乾かせばいいじゃん。」

「うん、でもそうすると、せっかくのお茶の風味が損なわれてしまうんだ。」
「ふ〜ん、そうなんだ。知らなかったな〜。 じゃ、もし農薬を使っていたら、それもそのままってこと?」

「そうだね。一般的なお茶の栽培には、春から秋にかけて農薬を10数回も散布しているんだって。」
「え〜! そんなに何回も!」

「雨が降ると農薬が流れてしまうから、粘着剤といって、葉っぱに付いて流れ落ちにくくする薬を混ぜて使うこともあるんだ。」
「それで、そのまま一度も洗われずに製茶されるの?」

「そうだね。だから、農薬を使ってない生産者からお茶を買わないと、普通のお茶は農薬を煮出して飲んでるようなもんだね。」
「!!!!!」

「それと、このごろは浸透性農薬といって植物の内部に浸み込むタイプの農薬が多く使われるようになってきているんだよ。」
「それじゃあ、洗ってもダメじゃん! リンゴの皮むいても意味ないってこと? なんで、そんなことするの!?」

「農薬を散布した後に、雨が降っても流れ落ちないし、効き目が長もちするからね。そうすると、何回も撒かなくていいし、手間が省けるってことだね。
それに、粒剤といって、つぶつぶタイプのものは地面に撒いておけば、水に溶けて根から吸収するから、とっても簡単なんだ。」
「簡単だからって、そんなことするの! それって、野菜を食べる時にも残ってるんじゃないの?」

「それはね、農薬を散布してから収穫するまでの期間が定められているし、残留農薬を調べる検査をして、決められた基準値を超えてはいけないことになってるから、健康に害を及ぼすことはないって、お役所のヒトは言ってるね。」
「ホントに、それで大丈夫なの?」

「そう、心配だよね。 実は日本の基準値はアメリカやヨーロッパの国々の基準と比べると、ぜんぜん厳しくなんかないんだよ。」
「え! どれぐらい違うの?」

「日本とEUの基準値を比べると、イチゴで6倍、ブドウが25倍、お茶は300倍も日本の基準はゆるいんだ。」
「300倍!!!」

「毎日のように飲むものだから、少しぐらい高くても農薬不使用のお茶を飲まなきゃね。」
「ホント! 病院の医療費よりは安いよね〜。っていうか、そんなの飲み続けてたら、死んじゃうよね・・・。」

※この話はフィクションではありません。

チャの花

茶畑

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Posted by uetake13 at 20:52Comments(2)TrackBack(0)環境問題

2013年12月31日

23作目

石臼の台
uetake's worksChainsaw works

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Posted by uetake13 at 19:29Comments(0)TrackBack(0)チェンソー関連

2013年11月22日

きれいなバラには毒がある?

きれいなバラ

『 花は盛りに、月は隈なきをのみ見るものかは。
雨に向かひて月を恋ひ、垂れ込めて春の行方知らぬも、なほあはれに情け深し。
咲きぬべきほどの梢、散りしをれたる庭などこそ見どころ多けれ。』

吉田兼好 徒然草 第百三十七段 「花は盛りに」より

【現代語訳】
花は満開のときのみを、月は雲のない状態のもののみを見るものであろうか。
降っている雨に向かって月のことを思い、部屋にこもって春の行方を知らないのもしみじみとして趣が深い。
今にも咲きそうな梢、散って花がしおれてしまっている庭などこそが見どころが多い。

**********

日本人は、古来から花鳥風月を愛でる民族であったようですが、中世において、「完全な美に対する不完全な美」を認めた兼好は、わが国の美意識を大きく深化させたと言われています。

しかしながら残念なことに、現代の日本において、この美意識が受け継がれているとは言い難いように思われます。

「ガーデニングブーム」を受けてか、各地で「オープンガーデン」が盛んに行われていますが、どの庭を見ても、「完全な美」を求めているところがほとんどではないでしょうか。もちろん、そうではないところもあるにはありますが・・・。

オープンガーデン発祥の地、イギリス風の庭が多いので、日本庭園と趣が異なるのは当然なのでしょうが、すべからく「右へならえ」の日本人の習性に、ヒネクレモノの私としては、異を唱えたくなるのです。

そして、庭仕事を職業としているせいもあるでしょうが、キレイにキレイに整えられた庭を見ていると、その庭の世話をしておられる方の苦労までが見えてきて、なんだか少し疲れてしまうのです。

日本の気候に合わない植物までも、流行のファッションのように次々と開発される園芸品種は、色鮮やかで目を奪われますが、病気に弱いものが多く、虫食いを防ぐための頻繁な農薬散布など、大変な労力をかけておられることが、容易に想像されてしまいます。

また、ビジネスとして、花卉(かき)販売をする生産者の方々も、消費者の求めに応じてか、当然のように「キレイな」草花を出荷するために、実に多くの農薬と肥料を使用されています。

「花は食べるものではないから」という理由で、安全性はおろそかにされ、ハウス栽培では暖房に重油が消費され、環境への配慮は二の次に生産されているケースが多いのです。

「美」や「自然」を楽しむための園芸が、環境を汚染している・・・。

もっと「あるがまま」の自然を楽しめないものだろうか?
どうして、「虫食い」を汚らしいと思ってしまうのだろうか?

「完全な美」を求めるあまりの弊害にも目を向けてほしい。

枯れた葉っぱ、萎れた花に「もののあわれ」を感じる。
古来からの日本の美意識、自然を愛しむ心を再認識してほしい。

そんなことを切実に願っている、今日この頃です・・・。


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Posted by uetake13 at 06:11Comments(4)TrackBack(0)雑考

2013年11月12日

花のmidori-ya 再び湖西へ

あの「midori-yaさん」が滋賀県高島市から和歌山に移転して5年。

「この度、和歌山での農的拠点は残しつつ再び湖西でお花の仕事を」ということで、クリスマスリース教室をされます。

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<クリック拡大>

PDFファイルはこちら


◎各リース教室の会場、日程です。

11/28(木) cafe roz&maryさん(比良トピア近く)  
       1:00〜 ¥3900−(ドリンク付)

12/ 1(日) コティカフェさん(マキノ メタセコイア並木入口)
       10:00〜 ¥4500−(ハンバーグランチ・ドリンク付)

12/ 3(火) ワニカフェさん(高島びれっじ6号館)
       10:00〜 ¥4700−(特別メニューのパスタセット付)

12/ 4(水) 喫茶古良慕さん(新旭 かばた館近く)
       1:00〜 ¥3900−(ドリンク付)

12/ 8(日) 今津 個人様宅
       1:00〜 ¥3700−

お問い合わせ、ご予約など、
また、midori-yaさんについての情報は、下記サイトをご覧ください。

midori−ya農家民泊 花と緑のブログ

midori−ya


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