YouTube は一発屋の寿命を縮める?
TVで見かけて気になった「
小島よしお」をYouTubeで検索。
腹を抱えて笑わせてもらいましたが・・・。
世の中便利になったおかげで、いつでも繰り返し見られるとなると、飽きられるのも早くなるんじゃ?
「でもそんなの関係ねぇ!はいオッパッピー!」
yoshio kojima

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Posted by uetake13 at 05:12│
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この手の一発ネタなんですけど、
面白い面白くないは別にして、
ネタを連呼すればコミュニケーション取れると
子供が勘違いしないか心配です。
子供に限りませんけど。
面白けりゃそれでいいという人にはそれ以上言うつもりはないですが。
本当は言いたいんですけどね。大丈夫かって。
子供がどういうふうに育つか想像出来ないかなって。
よけいなお世話かもしれないけど、
将来的に子供を持ってない僕にも何らかの影響がふりかかってくると確信してるもんで。
しつこいようですが、小さい子供を持つ親御さんは
よくよく考えてほしい・・・
たぶん、子供達の間でも流行るでしょうね。
いやもう流行ってるのかな・・・?
年いってるからやろかなあ? 笑えへんのです。
良く似た和服の人いたけど、あの人のほうがまだ面白かったなあ。
子供への影響は「何が面白いのか」「どんな時笑うのか」を勘違いさせていまうと思いますね。
それはお笑い界を「視聴率」が支配するようになってからずっと続いている問題ですね。
笑いのツボには個人差がありますからね。
ここで私が言いたかったのは「YouTube」というメディアによって、お笑いや社会現象が変わりつつあるんではないかということです。
この芸人さんは今年5月のYouTube週間再生ランキングで世界5位を記録したそうです。世界でですよ!
生の舞台、ラジオからテレビ、インターネットへと芸を披露する場が変わっていく中で、それぞれの場、時代に適合したものがウケるのでしょう。古い芸風が廃れていくのは過去の例を見ても明らかですが、その変化のスピードは加速度的に速くなっているし、また、「小島よしお現象」同様のことが他の分野でも起こり得る、クチコミが全世界に広がる時代になっているのかな、ということも感じた次第です。
タケさんの言いたかったこと、よく分かりました。記事だけだとわかりにくかったけどね。
インターネットの力は「世界現象」まで作るんですね。