劇場の混雑具合は→過去ログ)劇場版AIRが公開ですよ

こちらは感想集、当然リンク先はネタバレです。
パンフレットの原作に近い話の「準備稿第三稿」を採用した方がよかったと思う(廃刊ダメゲーマー)
先に情報を仕入れた分、心構えができてよかった(スカベン)
ドンドコ:10点満点 考えれば考えるほど笑える面白すぎw まぁ、不安を煽ったり物語が段々悲惨な方向へと向かう様を抽象的に描きたかったんでしょうけど(moonknives)
一番に感じたのは到る所で「不安感」を覚えたということだ(悠 々 日 記)
音楽を聴いたことにより原作の思い出が呼び起こされて涙(ヒロの競馬予想やら日記(アニメ・ゲーム)やら)
☆自分の感想も。
画面が白すぎなのと透過光いっぱいで観にくいのが欠点。出崎監督演出に笑いのツボを押されて、飽きずに楽しめた(うぱーのお茶会)
無理矢理オープニングテーマを鳥の詩にする必要もなかったと思う。(J-P01の暇なblog)
いわゆる電話帳ぐらいあるシナリオの積み重ねによって浮かび上がるキャラクターのイメージが「ファンの思うところのキャラクター像」だと思うのですが(原えりすんの電気オタク商品研究所 2/7,2/10)
やっぱ映画の尺じゃやはり消化不良(JnPP)
オリジナル設定と出崎演出で何とも言えん物になっとる。
(今賀堂 2/6)
ゲーム版の知識に拘泥しない方であればある程度以上楽しめるとは思います
(Edgeworth Box 2/5)
懐かしいと肯定的に捉えるか、古臭いと否定的に捉えるかは観る人次第(遍在 -omnipresence-)
声優の演技凄いよね(戯れ言乙)
ストーリーもゲーム版とはぜんぜん違う展開(思索遊戯)
原作と違う部分も含めて箇条書き(SSMG)
出崎監督の劇場版「あしたのジョー」を見ておいて「出崎演出キター!」と喜ぶ(EARL.BOX 2/5)
大音量の鳥の詩聞いてかなり興奮(´∀`)(笑線上のアリア。)
絵が、がんばってよ東映。パンフレット高過ぎ(Diary )
出崎さんいくら原作ブレイカーだっても(漏れ(ナースウィッチ小麦ちゃん萌え)のどうでもよい日記)
はじめてみて、感じた。感動した。(アニメについて)

関連)
個人的には原作絶対主義でもないので楽しめました。
FLASH「マリア様がみている」名場面集(おけぐわの日記)を観て、鍛えておいた成果がでましたw

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