2008年06月17日

受かる面接 一般的な転職面接の流れ

受かる面接 一般的な転職面接の流れ

 面接の流れの基本パターンを示します。

1. 受付
  会社に一歩入った時点から、面接は始まっています。
  受付がある場合は受付で、そうでなければ会社で
  初めて会った人に対して、
 「採用面接に参りました、○○◇◇と申します。」
  順番を待つ間も、落ち着いて静かに。
  
 
2、入室
 入室したら、一礼後、元気な声で挨拶をします。
 代表的な挨拶の例は、
 「今回は、貴重なお時間をいただきましてありがとうございます。
  ○○と申します。よろしくお願いします。」といった感じです。

  必ず面接官から「どうぞ」と言われてから着席します。、
  手元には、履歴書と職務経歴書を用意しておきましょう。
  書類やメモの準備も前向きな姿勢のあらわれです。


 3. 面接スタート
   ・ 質問されたことに、的確に答える。面接官が何を聞いているのか?
     どんな意図で聞いているのか、何を望んでいるのか?
     長々と話したり、一言だけですませるのではなく、焦点を絞りまとめて答える。
   ・ すぐに答えが出てこない時には、黙り込むのではなく、
     自分の言葉で答えましょう。
     
   ・ 質問の意味がわからない時、聞き取れないときには、
     「こういう意味でしょうか?」など確認しながらはっきり聞き返す。

   ・ 業務内容などについての疑問点は、最後に質問する。

 4. 退室
   立ち上がり、静かにいすの横に出る。
   ありがとうございました。よろしくお願いします」と一礼。
   ドアを開けたら向き直り、「失礼します」と軽い礼をしながら閉める。
   (または、「失礼します」と一礼してから、ドアを開け退室)

 細かな点は、状況によっても変わります。基本的な流れを知って、
 受かる面接のため、ひとつひとつの動作を、きっちりと行うように注意しましょう

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