テクノロジー犯罪:超音波・電磁波放送被害状況 1

超音波・電磁波放送で困っている事は多々あるが、

その一つは「人種差別が正しい」と思っている人に

放送がかかっているように見える事である。

放送のマインドコントロールの為なのか、

集団内で合わせて生きるしか無い為なのかは良くわからない。

超音波・電磁波放送の加害者自体が日本人の犯罪だと思われたくない、

自分を犯人として捜索されたくないように見受けられ、

諸外国の方々に平然と濡れ衣を着せている。

しかも、どう見ても日本人が原因の事件であるにも関わらず

諸外国の方々が原因のようにマインドコントロールしてくる。

その為、被害者の方達自体もまるで国防政策に参加しているようだ。

自分にも時折、人種差別感情が起きるが「人種差別が正しい」とか

「人種差別発言を省みないで良い」とまで開き直って良いのだろうか。

人それぞれ諸事情が有るとは思うが、

国防上、

A:国民の50%が日本人が嫌いな国

B:国民の100%が日本人に友好的な国

どちらが日本国家から攻撃されやすい国であるか一目瞭然である。

攻撃されたくて諸外国の人々を謗っているのだろうか?

差別感情からか、
諸外国の政策を批判するべき(内政干渉という問題が残るが)ところ

諸外国の人々自体を謗っているのも気になる。


だいたいこの国の自給率を何%だと思っているのだろう。

そもそも、こんな暴力的放送で人種差別問題が解決するとも思えない。

間違いなく悪化している。


未だこの国は、国防の基礎さえ出来ていない。

何の為の戦後教育だったのだろうか?

何の為に戦時中人々が亡くなったのか。








                     


(9月2日以降、5回改訂させて頂きました。あしからずご了承下さい。)