REの日記(仮)のREさん本日のエントリーより抜粋
http://d.hatena.ne.jp/zeph/20050610/1118356204

『こうやってPDAを譲り譲られ、循環していくというのも発展に繋がるのではないかな、と。安く手に入ればそれだけ使う機会は増えるわけですし、PDA本体の回りも良くなる。情報も回りやすくなりますし、自分たちが望むPDAを手にする機会も増えます。つまり、必要としてるヒトの手に必要なモノが渡りやすくなります。これが一番重要だと私は思ってます。』

とおっしゃってます。で結論は

『でも極端な話私にはPDAの発展自体に関しては正直どうでも良いのです。最終的には、必要な機能が、それを必要とするヒトの手に渡れば、それで良いと思ってます。』

これは私が昨晩エントリーした右脳親方
『自分が出来る最大限で最小限の事…楽しく使う…。まずはそこから始めましょう(^^ )』

にもつながるんではないでしょうか。

正直な話『PDAの衰退』を重くみてどうにかしようと思ってる人よりも『楽しく使う』ことに重点を
置いている方こそが本当の意味での『PDAを愛する人』なのかなぁなんて思ってしまいました。


『好きこそモノの上手なれ』


『スキモノこそ上手なれ』
フェラを嫌いな人がいくら上手にしようと思ってもダメなんです。
好きになろうとするのではなく好きということを知るのが大切なんです。

かの有名な映画『MATRIX』にもあります。


『早く動こうと考えるな。早いと知るんだ!』


要はそういうことなのかなと思います。