巫女陰陽師の護符で人生を変える

もし急に

巫女陰陽師の護符・霊符はあなたの心願を叶えます

こんなことを言われると、心願ってなんなの?願いをかなえてくれるんじゃないの?って疑問が湧きますよね。

ということで巫女陰陽師の護符を持つならば、知っておかねばならない願望と心願の違いについて説明いたします。

《願望》

願望とはあなたもよく知っている通り、あなたが頭の中に描く欲望のことです。これは基本的に表層的なもので、その根幹は暗質であり、執着に起因し、迷妄や妄執から生まれます。

それゆえ運命とは殆どの場合重なり合っておらず、それに執着することで、自分だけでなく他人すらも不幸に陥れることが多々あります。

《心願》

一方、心願とは、あなたの心の底にある本当の願いを差します。それは運命に従い、恋愛においてはしかるべき相手としかるべき場所で縁を重ねて幸せになりたい。という運命からくる根本的な願いになります。

巫女陰陽師の護符・霊符はこの心願をかなえます。




では、不倫をテーマにしたちょっと簡単な例を挙げて解説ます。

たとえば、あなたが巫女陰陽師の椿先生に不倫相手との恋の成就を願ったとします。椿先生はあなたの悩みを聞き、恋が成就するよう念を込め護符・霊符を作成します。

この護符は、あなたの心願である『幸せになりたい』という強い願いに反応するように念が込められています。

これで《あなたの不倫の恋は叶うのでしょうか…》


恋の成就は、あなたの運命に左右されます。

あなたと不倫相手、この二人が今後すべてを乗り越え、ともに寄り添い、思いを遂げ、ふたりで生きる運命にあるなら、あなたの強い願いに護符は答え、不倫の恋の成就を強烈に推し進める力をあなた与えます。

これはあなたの欲望とあなたの運命が一致した結果、心願をかなえるために護符の力が使われたことになります。

ところが、あなたの添い遂げるべき相手が、この不倫相手ではなかった場合、この場合は、護符はあなたの幸せになりたいという強い思いに反応します。

つまり、あなたの運命を歪め、不幸にする存在である不倫相手とは別れさせ、運命の相手を強く引き寄せるという方向にパワーを発揮します。(ほとんどの場合別れさせるだけですが)

故に、護符を持っていて訪れるのは不倫相手との別れです。

つまり、欲望とあなたの運命が一致しない場合は、運命の人と幸せになりたいというあなたの心願をかなえるために護符のパワーが使われます。

次のステップへと導くわけですね。

巫女陰陽師の作る護符はあなたの破滅的な欲望をかなえることはありません。

巫女陰陽師の作る護符はあなたを運命に沿った形の幸せに導くものです。

本当のあるべき幸せを手にするために、この護符を手に取ってください。




護符が力を発揮するには、あなたの強い願いが必要です。

逆にあなたが幸せになりたいと強く願うのなら、ぜひ巫女陰陽師の椿先生に相談してください。

護符の使用上の注意は販売サイト内もしくは、他の記事で、必ず確認してくださいね。

陰陽師の護符で願いが叶う理由について説明します。

陰陽師の護符は千数百年の歴史を持つ陰陽師の陰陽道技術の粋を極めたものになります。

あなたの願望・心願に合わせて、その願いが叶うように巫女陰陽師が陰陽道の業で一枚一枚霊力を込めて自筆でこくことにより強い念が込められた護符になります。



この護符はあなたの念力(願い)を強化し、あなたの願いの強さによって、あなたの願いを叶える速さと力を発揮するように巫女陰陽師によって呪詛がかけられています。

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護符はいわば、あなたの願いを叶えるための『嘆願書』のようなものになります。ただ、霊力の高い巫女陰陽師直筆の護符を持っているだけでは、実は何の効果も発揮しないのです。

あなたが手にした護符の力を最大限に引き出すには、あなたの強い願いが必要になります。

巫女陰陽師の護符はあなたが強く念じることによって、あなたが気づいていない潜在能力や可能性を引き出して開花させてくれます。

護符はあなたの強い願いに呼応するように作られていて、あなたの願い、あなたの可能性、あなたの潜在能力を驚くべき速さで開花へと導いたり、願いが叶ったりするようにあなたの願いに応じて巫女陰陽師が呪詛をかけてくれています。

そのため、護符によってあらゆる願いが叶えられます。




つまり、歴史ある陰陽師の技術と巫女陰陽師・椿先生の高い霊力が込められた護符に、あなたの強い願いが重なった時に、護符によりあなたは開運し、良き方向に導かれるのです。

あなたも高い霊力を持つ巫女陰陽師・椿先生の護符で、あなたの願いを叶えませんか。




☆注意☆

護符を手にした場合は守らなければならないルールがあります。必ず販売サイトか、このページのこの他の記事でご確認ください。

呪詛が破られた場合は逆効果になるので、必ずタブーを確認してください。

もし、あなた自身、あなたの身の回りに不幸なことや、不可解な不運が続くなら、

陰陽師の護符で悪霊祓いをすることをおすすめします。


今あなたが何をやってもうまく行かず、気分が落ち込み、闇に覆われた状態で何かずっと悲しく、何となく絶望的な気持ちでいるなら、かなり深刻な状態です。

一度巫女陰陽師に相談して霊視してもらってください。




悪霊や浮遊霊は人間の心の闇や、憎悪・嫉妬・恐怖心などの感情に憑りつきます。このことを信じることが出来なくても、不幸が続くときはプロに相談するほうがいいです。

世の中には悪霊や浮遊霊に憑りつかれる人は結構いたりします。ほとんどは生まれつき憑かれやすい人たです。そういう人たちは自分自身の身の安全のために自分が頼りにする祓い人を持っています。

そうしなければ自信では祓うことが出来ず、時には憑りつかれて殺されることもあるからです。

何の理由もなく家に不幸が続いたり、病人やけが人が続出したり、不運が繰り返し襲って来るような場合は、何かが憑りついている場合が多いのです。

人間に憑りつくものは、一般に言う人間の死人の霊の場合、動物霊の場合、俗にいう妖しの場合があります。

普通私たち人間は、人間の見える世界しかないと思っていますが、実際にはこの世の中はそんなに単純ではないのです。死ぬ間際の人や病気の人間、精神的に病んでいる人間など、弱っていて心が闇に覆われた者には、妖怪だとか、穢れの蟲だとかの向こうの住人を見ることが出来たりしますし、結構簡単に向こう側の住人が憑りつき、その者の生気を吸うことがあります。

もともと人間であった悪霊や浮遊霊を祓うことは、祓い方を術者にならったちょっと霊感が強い人間でも祓うことはできます。しかし、異世界の住人は素人では祓えないものです。祓おうとすれば逆に精神を砕かれたり、体の一部を壊されたり(手が動かなくなる。目が見えなくなるなど)、最悪殺されたりします。

こういう危険なものは、こういうものと戦ってきたプロに任せるしかないのです。

そもそも一般人にはついているものが何かはわかりません。だから、不運に連続してみまわれ不幸な毎日を手耐えているとしたら、一度巫女陰陽師の椿先生に相談し、霊視してもらってください。

巫女陰陽師は必ず貴方に救いの手をのばしてくれます。



霊視をしてもらって憑いているものが何ものかが分かれば、椿先生に護符を作って貰ってすぐに祓いましょう。なにも憑いていないなら安心できます。

後はあなたの気持ち次第になります。

護符を作って貰った後の対処法は

絶対に椿先生の指導に従ってください。こういうことは絶対にプロに逆らわないでください。

★注意★
そんなことはないと思いますが、もし、椿先生が守護霊交代をすると言い出した場合は、即彼女とは絶縁してください。守護霊交代をすると云う陰陽師や霊能者はインチキだからです。

悪霊祓いが終わった後の心の持ち方と悪霊封じ

悪霊払いが終わった後は、悪霊に憑りつかれないように努力しましょう。一度何かに憑りつかれると必ず次に狙われます。だから相手が憑りつきにくいようにする必要があります。

悪霊や現世をさまよう霊、妖しの類はすべて、暗い気、憎悪の念、恐怖心、嫉妬、不安などの陰の気を持つ者や心が闇に覆われた者にしか憑りつきません。

通常、強く明るい気や清浄な気を持つことが出来れば、憑き物は落ちるし、そういう気を持つ者には憑りつくこともできません。

常に明るく生きることを心がけましょう。

これってなかなか難しいですよね。

これより簡単な方法は清浄な気を持つことですが、これには簡単な方法があります。

近くの神社に行って手を合わせる。これだけです。

ただし、神社と言っても天津神、国津神の神社に行かなければ意味がありません。小さな神社の中には適当に祀り上げた神だか妖しだかわからないものの神社もあります。

たまたま石に祈ったら雨が降った。それだけで祀られている小さな神社もあります。

神社に行く場合は由緒正しき神社に行くか、天津神の証拠である稲荷神社に行きましょう。

近くにこれがない場合は、あなたの生まれた土地の産土神社に行きましょう。産土とは土地神の事です。産土神社の目印は祭りで神輿を奉納する神社です。

神社にはその神社の神が作る聖なる結界が張られています。この結界の中には低級の妖しや悪霊・浮遊霊などが入ることはできません。両方とも浄化されてしまいます。

つまり、神社に行くということは、身を清め悪霊などを祓い、浄化するということにもなります。

もし、訪れた神社に湧水がある場合は、その湧水を飲むようにしてください。神気を体内に取り込むことになりますので、かなりの浄化のパワーを貰えます。開運にも言いそうです。

神社では願い事はせずに、ただ参拝だけして帰って来るようにしてください。神社の神様は人間の欲望はかなえてくれませんというより、そんなものを叶える力はないのです。だから迷惑な願いのごり押しはやめておきましょう。

特に、『子供が幸せになりますように』『今年こそ結婚してくれるように』『恋人をゲットさせてください』『足が速くなりたい』『字が上手くなりたい。』『あの人と仲良くなりたいのでお願いします。』

ってのは、全然ダメです。
神社の神のご利益は信仰で結びつくことによって得られます。

神社の神は参拝するものの幸せを祈り、厄災から私たちを守ってくれます。定期的に神社に行き、無事を感謝し、手を合わせることで、その神社の神様はあなたを守ってくれるようになります。

こうして神社の神と信仰で結びつき守られた場合は、悪霊などに憑りつかれることは全くなくなります。

守護霊交代はインチキ

霊的な話になりますが、『守護霊交代をする』という自称霊能力者さんがテレビによく出ていますが、ズバリ、インチキです。

そもそも守護霊は神に近いもので人間には見えませんし、見えたとしてもいかなる術者であろうともそれを交代させるなんてことは不可能です。しかも、複数居ます。

神界⇒土地神(産土神)⇒眷属⇒守護霊⇒指導霊⇒あなた

これが私たちを守護するものの順番なんですが、たまに土地神の眷属がついている変わり者もいますが、普通の人は守護霊と指導霊が一人の生きている人間を守ります。

通常複数の守護霊が中心になって守護霊団を作り、指導霊が今のあなたを指導し導いています。指導霊というのは今の仕事に合った先祖であり、今の生活に必要なスキルを持った先祖の霊です。

指導霊はかなりの人数いて、たとえば転職などで全く別の仕事につくと、今の指導霊はその仕事に適した指導霊と交代して後方に下がります。

こういうシステムが私たちの後ろにあるのですが・・・。

この複数の守護霊と、数十人の指導霊(私は守護霊8人指導霊44人)を取り換えることなんかできると思いますか。

私は守護霊交代が出来ます。という高名なお人でも、せいぜい今あなたを指導している指導霊一人をむしり取るのが関の山です。

つまり、騒がれてはいても守護霊交代は出来ないんです。出来たとしてもせいぜい指導霊一人をむしり取るのが関の山なので、さほど意味はありません。

逆に今までできていたことが、できなくなったり、ミスを連発したり、おかしなことになります。

それよりも指導霊の経験の場を奪うという大罪を犯すことの方が問題になります。

守護霊や指導霊も現世に生きている私たち同様に今回の私たちの人生を通して、課せられた課題があり、積まなければならない経験があります。

その経験の場を奪うという大罪を犯すことは、現世で因果の報いを受けることになります。

近所で守護霊交代をやってもらった老人は日本で数人しかかかっていない癌にかかり、モルモットとなって結局は死んでいきました。かなり苦しみ、死ぬ2か月前には穢れの蟲を見ていました。最後は癌細胞が肥大化し、呼吸を妨げたため、何度も殺してくれと懇願するほど苦しみました。

守護霊交代の報いはそれをさせたあなたにも大きな罰として戻ってきますので、安易に守護霊交代をしようとする自称・霊能者とは縁を切ってください。

霊的な大罪を犯したことによる報いは、テレビで守護霊交代をやらかしていた『高名な霊能者』さんがどうなって死んだかを調べてみてください。

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