ウメブラックPのアイマスエトセトラ

アイマスネタ蒐集&ヲタな日記です。
『アイマスは、人生!!』
きらめくステージ、さらなる高みへ!
765プロは、いつでもキミを待っているよ。

アイマスPの日常とコラムとイベントレポート。

アイドルマスター・ライブイベントの"お約束"まとめ〜10th以降 ver.〜

※必要に応じ随時更新しています。

★…さてまず本記事に際しまして、最初に諸注意。

 本記事は「ライブをスムーズに楽しむため、トラブルを避けるための
 予備知識をまとめたもの」
ですが「とても面倒な事」までもたくさん
 書いてあります。
 「アイマスライブでは過去からこういう流れがある」「ファンでこういう
 応援をしてきた」という事の、個人的観測範囲内でのまとめです。

 ディープな部分まで触れていますので、一部の内容は不快に感じることも
 理解できないこともあるかもしれません。
 その場合は、「スルー」してください。
 あくまでも「予備的な情報」ですから、必要がないと思う部分は切り捨てて
 いただいて結構です。
 各個なりの情報取捨選択をしてください。よろしくお願いいたします。

 繰り返し書いている部分もございますが、当方には、押し付ける気持ちは
 まったくございません。当方がとても心配性なだけです(笑)

 とは言うモノの、肩肘はらず気楽に読んでいただけたらと思います。


◆まとめについては以下の目次になります。


 ,呂犬瓩法船▲ぅ泪好薀ぅ屬痢峩気」とは?〜

 ▲▲ぅ泪好薀ぅ屬砲かせない「コール」について

 ライブではマストアイテム、「サイリウム」について

 げ疆戮福屮鬟新檗(激しい動きや掛け声)は禁止行為です

 ゥ疋譽好魁璽(現場での格好)について

 Ε薀ぅ屮ぅ戰鵐斑罎梁猟幹浜について

 物販購入、入場列形成などについて

 ┰弍藜圓悗離廛譽璽鵐函▲侫薀錙璽好織鵐錨について

 マスコミなどからの取材対応について

 ライブビューイング会場での観覧について

 おまけ アイマスP活動についてのQ&A
 
 当然ですが。

 ライブ参加の規定については、基本公式ブログやHPにアップされるものに
 準じます。わりと直前にしか提示されませんので、いつもドキドキです。

 10周年ライブの公式HPについてはこちら

 10周年ライブの公式からの諸注意はこちら

 まず最初にこのリンク先の「現在の公式規定」を必ずご覧ください。
 よくお読みになって、ライブに参加して頂ければと思います。
 

★何はともあれ。アイマスに限った話ではないのですが。

 ライブは個人で楽しむものではなく、演者含め参加者全員が楽しみに
 行く空間です。

 「こまけえこたあ良いから、ライブを存分に楽しみましょう!!」

 …と言いたいのですが、残念ながらライブ現場にモラルのカケラもない
 行動をする「厄介な人」が現れると最近話題になりがち…。

 アイマスは過去から、『異常な行動を取る人が比較的少ない』ので「P達は紳士的」
 と言われているのですが、最近特に声優のイベントに参加する中で
 「過剰なことをして目立とうとする人」が残念ながら増えているように感じます。
 「いつの時代も」いるのは確かですが、SNSなどですぐにさらされやすくなり、
 明らかに悪目立ちやすくなりました。

 許容範囲は「人それぞれ」だとは思いますが、「自分の周囲で不快な気持ちに
 させてしまうとどうなるか?」は、普通の人なら理解出来るはず…です。
 しかし、そういう人は協調性が欠け「自分の事」「ごく近しい距離」しか
 考えることができません。他人の意思はほぼ通じないでしょう。
 「自分が目立って、演者に認知してもらえばいい」としか考えていないので、
 止めようとすればヘタすれば暴力行為に及ばれる事もありえます。

 とはいえ、現場で自分の近くでそういうトンデモナイ事をする人が
 もし現れたら?…SNSに上げるより先に係員に通報しましょう。
 公式規定に禁じられている行為であれば、即座に対応してもらいましょう。
 そのために係員が待機しております。最善はそれしかありません。
 警察沙汰、裁判沙汰に発展する事例も、最近少しあるのがとても残念です。

 多くの人が集まるようになると、そのぶん玉石混合となるのは必然です。
 いい人も悪い人も集まるのは当たり前です。数千、数万人以上あつまるとしたら
 なおさらです。そのあたりはご理解のうえ、ライブイベントに参加しましょう。
 平和であるのに越したことはありませんが。
 

◆閑話休題、あらためて。

 この「アイマス現場」まとめ記事につきまして、以前書いたものを
 「最終版」と称していましたが、昨今の事情も鑑みて再編集版を
 随時更新することといたしました。
 
 繰り返しますが、本記事は、あくまでも「公式規定の予備知識」的な内容となります。

 まずはここから読んでいただき、知りたい部分にスクロールして
 いただければと思います。非常に長くて、量も多くて申し訳ないですが、
 これもまた「10年分の蓄積」だということをご理解いただければと思います。
 
 また、本記事は、基本的には「765プロオールスターズの居るライブ」
 参加の際に、ご参考いただけると幸いです。
 シンデレラ、ミリオンについても継承されている事が多々あり、参考になれば幸いと思います。

 しつこいようですが、本記事には、アイマスの門戸を狭くするという意図は
 まったくございません。むしろスムーズに楽しんでいただくための、トラブル
 回避のために「参考にしていただくもの」のつもりでまとめています。

 興味をお持ちの方は、コーヒーでも飲んでゆっくりゆったり読んで、じっくり
 咀嚼してから、ごっくんと飲み込んでいただけると助かります(笑)


 以前から本記事について納得がいかない方は、早々に本ページを閉じてください。

 また、このテキストについては転載および二次配布を禁止致します。
 個人的なSNSやブログなどで本ページへのリンクを貼るのは全然OKです。

 ただし、2ちゃんねるなどの匿名掲示板へのリンク掲載および転載、
 2ちゃん、ツイッターつぶやきまとめブログへの転載を禁じます。


 以上、よろしくお願いいたします。


◆アイマス界隈では「アニメから」「ソシャゲから」ファンになったと
 いう方々のライブイベント参加が、7thライブ以降一気に増えました。

 そこで、以前からライブイベントを参加している身としまして、個人的な
 現場経験上での、ライブイベントで今まで守られてきたTips(お約束)と
 思われる事や、Pの皆さんの動きを一通りまとめてみました。

 (※筆者は大型イベントとしてはGREAT P@RTY OSAKAより参加。)
 (※内容については、可能な限り偏りを避けていますが、あくまでも「個人のまとめ」
  ですのでご理解を。)

 アイマスイベント経験の少ない方、初めての方はよろしければお読みいただければ、
 より楽しめるのではないかと思っております。

 ライブの「予習映像」としては、発売されている「7thライブ」の映像ソフトを
 ご覧になってください。それが収録内容的には一番参考になると思います。


 本記事を読むことで、ライブ参加のご参考になれば、いちプロデューサーとして
 幸いです。


以降は「続きを読む」にて。続きを読む

ひとつの到達点と、その向こう側

◆ミリオンライブ4thライブ、日本武道館3daysぜんぶ現地で観てきました!

 
image


 チケットは色々と縁に恵まれて、初日は2階最前真正面(南)、二日目は
 1階北西で斜め後ろから、3日目は2階の真横から(東)という、
 各方向から観る感じでした。
 二日目はちょいと厄介な感じの人が近所に居て少々つらめだったんですが(苦笑)
 幸いそれ以外二日間はとても快適に応援が出来ました。
 しかし、ミリオンはどうしても「厄介系」呼び込んじゃうのがつらい所ですなぁ…

 ともあれ、ライブそのもの自体は「観たい、観たかったものを全て
 魅せていただいた」ライブでした。
 一曲一曲の感想を言うのが、なんだか野暮に感じるレベルで「最高」と
 呼べる、文字通り集大成のライブだったと思います。
 ライブタイトルにある通りの、「笑顔にありがとう」と言える幸せな
 ライブだったと思います。


◆アイマスには「魔法をかけて」という歌があります。

 昔からライブを観るたびに思うのですが、各キャストの皆さんがまるで
 魔法をかけられたように、想像以上の力を発揮して魅せてくれます。
 アイマスの場合、アイドルというキャラクターと、キャストの皆さんの
 個性が重なり合っていて、キャラクターとキャストが切り離せない存在と
 なって、ステージに立ちます。
 なので、ライブ後しばらく経つと、まるで現実にいないはずのアイドル達が
 ステージに立っていたように感じる「魔法」に、キャストも、観客である
 我々もかかるのです。

 今回のライブは、「現実のライブありき」と言われたミリオンが、ようやく
 キャラクターとキャストの重なりが完成の域に到達したな、と思える
 パフォーマンスを観れたな、と今になって思います。
 今までは、どうしてもキャラクターよりもキャストの皆さんのほうが前に居る
 印象がぬぐえず、異質に思える時期もありました。
 
 先輩にあたるオールスターズは、キャラクターが前に居て、キャストは
 その陰にいるという位置から始まり、時間をかけて育っていくにつれて
 合致していったという「育ち方」をしてきましたし、シンデレラも特に
 (初期メンバーは)そこは同じ。ただ、最近はちょっと流れが違って、
 キャラクターに近い人が選ばれるイメージが強いですかね。

 ミリオンについては、最初から「声付き」であったものの、個性的な
 キャラクターであったにもかかわらず、あまり目立つような動きが
 少なかった事、キャスト陣が当時の若手声優のエース級や将来有望確定の
 ようなすでにキラキラ輝く人ばかりだったことから、今までとは違う
 「逆転現象」を生んでしまったように感じます。
 ソーシャルゲームのほうも正直な話迷走していたと思いますし、
 「キャストありきのキャラクター」になってしまっていたように思います。

 しかし、キャストの皆さんも凄まじい努力をされていたのでしょう。
 今回のライブで、ようやく「スタンド能力」を開花されたというか。
 キャラクター=キャストという「重なり」を感じる事が出来ました。
 
 当然、今までの経験の積み重ね、たくさんの運と奇跡を得てきたからこその
 結果だと思います。

 個人的に聞き及んでいたのは、ともかく「不遇」のコンテンツで、何かしら
 裏目に出る事も多く、アイマスの中ではかなり厳しい位置にいたと。
 ミリオンでやるはずだったことも、別に変わってしまったりすることが
 あったなんていう話もちょいちょい聞こえていました。

 そこで起きた転機が「ゲッサンのミリオンコミック」と、昔から支え続けた
 プロデューサー達の力だと思います。
 ゲッサンミリオンが作ってくれた「ベクトル」が、ミリオンの未来を変えた
 と、僕は思っています。
 オールスターズで言う、アニマスのように。
 キャラクターはものすごく良い素材なのに活かしきれない状況を打破して
 くれたからこその、大きい存在なんですよね。
 突飛なシチュエーションのゲーム内イベントそのものが迷走してましたしね。
 (その辺はバンナムの計算なのか想定外なのかは、こちらの考えが及ばない所
 だと思いますけど)


◆アイマス世界での後発であればあるほど、当然「新しいネタ」は減っていきます。
 その中で、歩みを止めずに、長い苦難の道の最果てが「武道館」でした。
 ようやく花開いた、その場が「武道館」でした。

 アイマスの「転機」となるライブは、その後大きく大きく羽ばたく形に
 なる事が多いです。
 ミリオンも、先輩たちが見つけてきた「輝きの向こう側」がようやく視界に
 入ったのであろうと思います。

 武道館は、ゴールではありませんでした。
 本当はスタート地点。「アイマスらしいアイマス」としての、出発点。
 それを感じられる、最高のライブでした。

 新しいアプリと、「アニメ化」を彷彿とさせるPVと。
 結果的に最後発になってしまったミリオンは、まだまだ、坂を登りはじめた
 ばかりです。色々と楽しみが一気に増えましたね!

Ten + First Step



image


◆というわけでございまして。

 行ってきました、「765プロファンミーティング」2Days!

 前日物販から参戦してきましたので、いつも通りにポエムろうかと

 思いますw読みたきゃ読め。


◆あの西武ドーム10thの頃、765プロオールスターズ(以下765AS)は

 ワンフォーオール→プラチナスターズというステージシフトはしていた

 ものの、あの「ドームでのライブ達成」という大仕事を達成してしまい、

 ぶっちゃけ「燃え尽き症候群」になっておりました。


 プロデューサーも、たぶんスタッフ側も。



 「765ASは、到底たどりつけないと思っていた一つのゴールにたどりついた。」


 これだけでも奇跡。

 これだけでも偉業。


 もう、これ以上やれることはあるんだろうか。

 そう思うと、チカラがおのずと入らなくなった。

 

 プラチナスターズも、発表以降の情報からこれは「ナンバリングに値する」

 作品ではない、というのはわかったいたし(※ライブフォーユー2的な立ち位置)

 中の人たちも結婚、出産と女性としての夢をどんどんかなえていく。

 

 そして、当然、年齢の加算とともに、大きく動くライブが難しくなっていく。


 自分と同世代の中の人もいるのでわかるのですが、相当鍛えていないと

 実現は難しい世界。それも理解している。


 11年も経てば。そりゃいつか来るものです。そういう時間に、意外にも

 到達してしまったのだと。

 正直、ここまでくるとは思っていませんでした。

 アーケード当時からのPの皆さんも、思っていなかったでしょう?



◆同じように、長期継続コンテンツの先輩に「サクラ大戦」がありますが、

 こちらも演劇は長きに渡り続いたものの、同様の理由(らしい)ですが、今は

 行われていません。

 

 でも、アイドル以前に中の人は「声優」ですから。

 声だけは(当然ご本人次第ですが)同じものを長く続けられる。

 ドラえもんや、サザエさんのように、限界の限界、または命尽きるまで

 変わることは無い。


 そうだとしたら。

 キャラクターコンテンツとして、長く長く生きる道は…



◆…それが、今回示された「ニューヴィジョン」でした。

 CGの春香が、まるで生きているように動き、生きているようにしゃべる。


 裏では「リアルタイムモーションキャプチャー」+「リアルタイムアテレコ」という

 かなりの力技ではありますが、キャラクターが「そこに現実に居る」という技術の

 第一歩が示されました。

 

 将来、オールCG、ARかVRかはわかりませんが、僕たちの目の前に「天海春香」が

 顕現するかもしれません。

 

 …バンナム、考えてみたらとんでもない技術に手をつけようとしていますねw



◆ともあれ、765プロの11年目はまさかの「新技術」から始まったわけです。


 「アイマスはいつもトンデモナイ発表をライブでする」


 というのは、今回も守られたわけですね。

 

 でも、そんな技術よりも、みーんなに印象に残ったことがあります。




 これから先も、765プロオールスターズは、在りつづけるという事。




 それがわかったのが、本当に本当に嬉しい、イベントでした。



◆2日間ともなんというか、長い付き合いの中で生まれる「どつきあい」というか

 仲の良さというのがもうドバドバにじみ出てくるのが、最高に気持ちいい

 イベントでした。

 当たり前に出てくるお約束の言葉、当たり前に出てくるリアクション。

 いつも感じてきたこの空気。


 765プロは大家族、765プロイズマイホーム。


 自分はここに居ていいんだ、そういう気持ちが最高に満たされる空間でした。

 家族的な幸せしかない。そんな所。



 正直な話、アイマスライブは今までだいたい「左斜め上135度」変な事が起きるので

 いーーーーーっつも、楽しみ半分不安半分なのですけど(苦笑

 今回は何だろう、不思議でした。


 ただ、中の人のなかで、若林神P、アサミンゴスPだけはやっぱり、アイドルも

 プロデューサーとしても一番中心にいたこともあって。

 良かった事も、不安だったことも、全て、全て吐露してくださった。

 吐露出来る空気も、そこには「やっと出来た」。


 だからこそ、「俺ら」との気持ちが、中の人と合致できた。

 これも、「幸せ」なんだなあ、と思えた。家族だと、思えた。



 団結2010も、チェリーも。

 両方ともある意味「呪われた」歌だった。

 ステージで、12人で、謳われる事は二度とない。そういうものだと思い込んでいた。


 奇跡は、絆が生む。


 ありがとう。自分が言えたのは、それだけでした。


◆サプライズゲストの三瓶さん、茅原さん。


 三瓶さんは色々フラグが立っていたのを知っていたので、予想はついたのですが

 (でも3人揃ってかなーと思ってましたw)、茅原さんはちょっと意外でした。

 出るにしてもまた別の機会(歌だけのライブのほう)だと思っていたのですが。

 

 三瓶さんのダズリングワールド。

 茅原さんのアルティメットアイズ。


 これも「いつ生で聴けるかわからない」奇跡の歌でした。

 三瓶さんは…7年待ったんですし、ね。



◆で、ニュービジョンと言うからには、もっともっと新展開が発表されんじゃね?と

 わくわくしていたものの、プラチナスターズ以降の展開はまだ発表されずでした。

 残念。とあるとこから小耳に挟んだのも発表されなかったので、隠し玉、いったい

 いくつあるんだろうなぁ。


 アイマスにはシンデレラ、ミリオン、サイドMと枝葉を増やしたフィールドもあり。

 そちらに「出向」したPも多くいるでしょう。


 でも、「帰ってこれる場所」は、これからもずっとあるんです。

 これほどうれしいことは無い。

 俺らまるでアムロかよ、とw嬉しい悲鳴を上げて、イベントは幕を閉じました。


◆というわけで。

 まだまだ、続くんじゃよ。

 長生きしなきゃいけませんね、ホント。

2016年色々まとめ

●振り返ればアイマスが在る。

 今年もアイマスに振り回されてああ一年。


 というわけで今年を振り返ってみるわけですが…


【1月】

 ・青森で食中毒をもらい、ママチャリGPを欠席

 ・愛車車検

 ・キャラクロアイマス

 ・リスアニライブ、アイマスオオトリ

 ・アイマス劇場版公開2周年

 ・ミリオン名古屋LV


【2月】

 ・アイマス10th台湾イベント(不参加)

 ・ねんどろ10thライブ

 ・ワンフェス冬

 ・ミリオン仙台LV

 ・アイマス香港イベント(不参加)

 ・ガルパン劇場版4DX


【3月】

 ・ゲームオン(レトロゲームイベント)

 ・ミリオン大阪LV

 ・アイマスSSAふりかえりニコ生

 ・大洗海楽フェス

 ・アニメジャパン


【4月】

 ・ラブライブμ'sファイナル(東京ドーム)

 ・Tridentファイナル

 ・ミリオン福岡(Tridentとブッキングのため不参加)

 ・ミリオンマルちゃんコラボ

 ・ミリオン幕張現地2days

 ・ニコ超(初日は仕事のため不参加)

 ・monakaフェス


【5月】

 ・ラブライブ的な打ち上げという飲み会

 ・お台場VRZONE

 ・アイモバフィナーレ@ロフトプラスワン

 ・キャラクロアイマス最終日

 ・ガルパン劇場版4DX豊洲


【6月】

 ・一亀

 ・アイマス10thブルーレイ発売

 ・なんか特におとなしくしてたようですね、この月…


【7月】

 ・PS4とアイマスプラチナスターズ購入

 ・アニONアイマス

 ・ポタフェス夏

 ・アイステ2ndライブ

 ・ポケモンGO騒ぎ

 ・シンデレライベント(不参加)

 ・ポタ研(中野)


【8月】

 ・夏コミ

 ・お盆休み

 ・キラとき公録

 ・シンデレラ舞踏会ブルーレイ

 ・アニサマ(2、3日目参加)


【9月】

 ・アニON千秋楽

 ・シンデレラ神戸LV

 ・お台場VRZONE

 ・TGS2016(PSVR、アイマスイベ)

 ・ローソンイベント(不参加)


【10月】

 ・マチアソビ

 ・シンデレラSSALV

 ・くれはさん披露宴

 ・ヘッドホン祭中野

 ・四谷某所でライブ

 ・ミリオンLTA01イベント

 ・アイマスヘッドホン受付開始


【11月】

 ・朗読劇を鑑賞

 ・沼倉愛美さんソロイベント

 ・某P居酒屋ロフトプラスワン

 ・スマホをXperiaZ3からXZへ

 ・ファミコンミニクラシックス狂想曲

 ・あさぽんあずみん学祭イベント

 ・茨城の山奥に男達でキャンプ→大洗

 ・アイマスハイレゾ体験会八重洲


【12月】

 ・アイステ熱海公録

 ・一亀忘年会

 ・アイマスハイレゾ体験会千秋楽

 ・ポタフェスでちょっと散財

 ・秘密のパクチー忘年会

 ・冬コミ


●今年は、ともかく「アイマス」「ポータブルオーディオ」の二強ですね。


 アイマスイベントも、ライブビューイングですらチケット戦争になるという

 事態にまで発展しており、落ち着いて現地入り出来なくなってきております。

 …自力で取れないです、はい…。今年譲っていただいた皆々様には本当に

 感謝の言葉しかありません。。


 で。


 来年の765プロミーティング2日目、ミリオン4th武道館現地チケを捜索中です。

 もし余剰がありましたらご連絡いただきたく…なにとぞよろしくお願いいたします。

 全然見つからないので…。


●さて。もう一つはポータブルオーディオのほうです。


 すっかり「ローコスト・ハイコスパ」なのを中古で買い漁るようになり(苦笑

 家にはものすごい数の「比較的安価な部類に入る」イヤホンとヘッドホンが

 転がるようになってしまいました。

 お金貯めて、カスタムIEMでもひとつ買えばって思う事もあるんですが、いろんな

 メーカーの苦心とかが見えるし、様々な音の「味付け」を知るのが楽しいん

 ですよね。リケーブル沼も少し見えつつあって、その深さに震えている所ですw


 ただ、一般イヤホンのほうはそろそろ限界(というか目途)が見えつつあるので、

 来年はカスタムIEM貯金にチャレンジすべきかしら…。

 買うにしても、たぶん5〜7万辺りのものが目標になるとは思いますけどね。


●体調面はそろそろ厄年を見越してちゃんと調整しないと、入院する羽目になる

 かもなぁ…。若くない事を痛感します。


●ともあれ、今年はまだあと少しありますが、こんな私に本年お付き合い

 いただきました皆々様、誠にありがとうございました。

 来年もよろしくお願いいたします。

アイマス・ハイレゾオーディオに興味が出てきたPの皆様へ

◆さて。アイマスヘッドホンのリリースが決定し、いよいよ

 来年2月頃(?)にはアイマスのハイレゾ曲が配信されるー…は良いけども

 そもそもハイレゾってなんやねん、mp3とかAACとかCDじゃアカンの?

 という人も多いと思います。

 CD持ってるし、別に追加で買わなくてもー?お金かかるんでしょ???



 はい、それで納得しているなら買わなくても良いものです。



 ハイレゾ曲というのは、CD音源より数倍多く「情報量が入っている」データの事です。

 つまり、人間の可聴領域「外」も含めて音が詰め込まれています。


 簡単に言えば、歌を一つの「箱」ととらえるなら、mp3は小さな箱、CDは中くらいの箱、

 ハイレゾは大きい箱、という事になります。


 と言う事は、箱の大きさ=曲の良さ、では当然ありません。これのホントの意味は、

 箱が大きくなればなるほど、「多種多様の表現を詰め込められるようになる」という事。


 なので、ハイレゾ曲=作曲スタッフの伝えたい事をたくさん詰め込めるメディア


 なんですね。今までのCDでは足りなかったものも入れられる、ということです。



 □  ←mp3音源(ファイルサイズ小)


 □□

 □□ ←CD音源(基準)


 □□□□

 □□□□

 □□□□

 □□□□ ←ハイレゾ音源(ファイルサイズ大)


 (※□の数は、あくまでイメージです)


 ハイレゾの中でもこの箱の大きさは、大、特大、超大、極大と違いがあります(笑)


 最近は、mp3などの圧縮音源を「ハイレゾ相当」にする技術がウォークマンなどに

 機能が備わっていますが、



 ■ (元音源)


 □□□□

 □■□□

 □□□□

 □□□□ (ハイレゾ相当音源)※周りの□が補完部分


 というように、「範囲拡大して調整したもの」です。元のソースが変化したわけではありません。




 話がそれました、閑話休題。

 ハイレゾ音源の良い所、はじゃあいったいなんだ。


 「歌や曲を作ったスタッフのメッセージをより多く受け取れる作品」


 という所が、「良い所」です。

 以前の圧縮音源やCDでは聴こえなかった「音」「歌声」を感じ取って、

 新たな「メッセージ」を見つけ、愉しむ。

 それがハイレゾ音源を愉しむという事なのではないか、と思います。



◆というわけで、じゃあ、お金かかるんでしょ?問題ですが、最近ではかなり安価でも

 「それなりに」ハイレゾを愉しむ事ができます。


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  5000円弱〜15000円程度のものでも対応機種が今はたくさん出ております。

  むしろ、高額(3万以上)のものは、非対応のものが多くあります(今後増えますけど)。

  

  で。イヤホンヘッドホンは「必ずハイレゾ対応マーク付きでないとダメ?」


  答えは「NO」でございます。

  

  まずは、「自分の一番聴きやすいイヤホンヘッドホンを見つける事」。

  これが一番大事です。

  イヤホンヘッドホンのハイレゾ対応規格自体も、近年定められたばかりで、未だ

  あいまいな部分もあります。

  非対応機種でも、じゅうぶん「ハイレゾ音源とCD音源との違い」を楽しめますので

  気にせず、大好きなイヤホンヘッドホンで、まずはお試しあれ。


  余談ですが、さすがに3000円以下のものは良い音を活かしきれません。

  1万円程度のものを、最初は選ぶのが吉でしょう。

  また、メーカーや機種別で『味付け』がかなり違います。
  低音ズンズン、高音キンキン、複数ドライバーでゴージャス!などなど。
  そこから合うのを探すのもまた楽しみなのです。

  ※複数ドライバー、というのは、イヤホン内にスピーカーが複数ある状態、といえば
   わかりやすいでしょうか?通常は左右1つずつですが、
   3つ、4つずつ、果ては12個ずつとか。
   まるで劇場や映画館が如く、大量にスピーカーに囲まれるイメージです。

   当然、その分お高いですが……

 ∈得献廛譽ぅ筺


  ハイレゾ音源ファイルは、WAVやflacと言う拡張子であることが多いです。

  今では、スマホでも再生できる環境も多いですが、いかんせん最新のデータですので、

  再生できるプレイヤーは最新のものを使うのがモアベターである、と言わざるをえません。

  せっかく買ったのに、ファイル再生できません、って表示されたら無念ですもの。


  初心者向けは、ソニーのウォークマンAシリーズ。最新はA30シリーズですね。

  中古で1.8万、新品は2.2万くらいからです。

  イヤホンセットのものを買えば、スターターキットと言えるでしょう。


  台湾、中華製のものだと1.5万からありますが、その辺はお財布と相談しましょうw


  スマホ再生の場合、アンドロイド端末ならば、Xperiaやisaiなどが

  バンドルアプリで再生可能です。

  以外は、再生アプリと、ハイレゾ対応したアンプなど追加機器が必要です。


  据え置き機は、5万ぐらいから、かな。

  PS3を持っている人は再生が可能ですが、スピーカーやアンプなどが必要でしょう。


 そもそも音源の価格とか容量とか


  だいたい1曲100MB〜、価格も500円弱、くらいから。

  という事は、32GBで300曲程度くらい「しか入りません」。

  mp3が4〜7MB程度だったことを考えると、どえらい容量食いでございます。

  まぁ、今容量拡張用のマイクロSDXCでも、128GBが5000円しませんので、その辺は

  安いとみるかどうか。



 というわけで、「予算は5万」くらいを見積もれば、スタートダッシュがきれますね。

 あれ、意外にお高い????アイマスヘッドホンも3.5万くらいだわよ???
 そう、安く極めても3万くらいはかかるものなんです。



◆というわけでございまして。


 結局のところハイレゾを愉しむというのは「お耳のぜいたく」のための『投資』です。

 高くて美味いご飯を食うのか、安くて不味いごはんを食うのか、腹の中に入れれば同じ、

 しかしそれで良いのかどうか。
 聴く楽しみは、ココロの栄養となるのですから。


 …そういうことでございます。欲求の満たし方は人それぞれですが、楽しみたいのなら

 お金を多少なりともかけたほうがマシなものが手に入る。
 オカルト、プラシーボ、良いじゃない。音が楽しめるのなら。
 マイ電柱まで行ってしまえ!

 

 ……特にオーディオの道は青天井ですから、お金に余裕がある人からどっぷりと浸かるべきかも。

 自分は正直余裕ないですけど、なんとかやりくりしております。

 まあ、結局は『アイドルマスターは趣味』ですからね(笑)



【オススメ】まずは専門店にいく。⇒ eイヤホンさんが都市圏にあるので超おススメ。

    http://www.e-earphone.jp/

  

VRZONE体験レポ

◆4/15〜10月ごろまで、お台場ダイバーシティで開催されている、
 「VRZONE Project i can」を体験してきたので簡単なレポートを。
 自分は開催から現在まで2回ほど参加しています。

 VR ZONE Project i can公式HP

◆で。

 個人的には、VR分野はテクスチャもないローポリゴン時代の頃から体験を
 したことがあるのですが、やっぱり如何にもデジタルなので、リアルさを
 感じるには程遠かった。でも、当時はそのわずかな「リアル」が楽しかった。

 時は進み、TGSでプレイステーションVRを体験した時に、CG技術がここまで
 上がったのなら、視覚的にもフィクションさがだいぶ抜けたのかなとも
 思いました。まだ「デジタル感」は全然抜けないのですが…

 そんな中、このイベントが発表されたので、じゃあ「ナムコらしいVR」
 どうなるのか。体験してみようじゃないか―


 というわけで。


 
image

 いつも週末は予約がいっぱいなのですが、予約ページをちょこちょこ確認すると
 キャンセルが出るのかわずかに枠があくので、そこを狙ってぽちっと予約。

 それでは、それぞれの「体験」についてかんたんに。
 (※支払はバナパスポートカードへのチャージ分のみです)


 .好ーロデオ (700円)

  懐かしの「アルペンレーサー」を彷彿とさせる、高い山から降りるスキーを
  楽しめる。スキーは一応経験者ですが、滑ってる感覚はかなりリアルなので
  ぶっちゃけ難しいwリアルでのスキー上級者ならば、簡単に行けるかも。
  あとルート間違えたりすると、奈落にがんがん落ちますw
  制限時間制なので、ミス3回くらいしたらゴールできません。
  アクロバティックな動きも楽しめたらいいのになあ。

 ▲螢▲襯疋薀ぅ屐700円)

image

  名前の通り車ゲーム。これだけVRヘッドセットは着けず、ドームスクリーンと
  可動筐体での体験。すぐにでもゲームセンター導入しそうな感じです。
  スマホサイトとの連動もしており、これだけ「継続プレイ」が可能なゲーム。
  確かに、今までのレースゲームよりもリアルな空気感は味わえますが、これは
  まだ「ゲーム」だなという感じです。
  個人的に不満だったのは、MTのクラッチやシフトの感覚がリアルとは全然違った
  ので、ここはちょっと直してほしいかなぁ。
  ちなみに、車はCIVIC TypeRがおススメらしいです(制作スタッフの愛車だそうで)

  個人的には走りがリアルじゃないリッジレーサー的なものも、こういうので
  やってみたいです。

 9盻蟠寡SHOW(1000円)

  ある意味このイベントのメイン。
  超高層ビルから何故か伸びた弱そうな板を渡り、先に居る子猫を救う体験。
  見える景色の解像度がやや低いのか、ポリゴンのエッジにジャギーが出ているので
  少しリアル感が足りないか、とも思ってましたが。

  …いざ渡ってみるとなると「玉ヒュン」体験は十分に出来ますw
  苦手な人はホント厳しいと思います。個人的には大丈夫でしたが、後半の演出は
  確かにちょっと焦りましたw
  でも、一番リアルさを感じたのは、エレベータを上ってる時だったかな…?
  本イベント関係者の知人に「飛び降りてきて」って言われたけど、さすがに
  怖くてまだやってませんw

  会場内で聴こえる「絶叫」発生源その1。

 っ出病棟Ω(800円)

  これもイベントのメイン。
  2人以上のプレイヤーが必要で、MAX4人まで協力プレーをしながら進める
  「VRお化け屋敷」と言った所か。
  プレイヤーは車いすに乗り、よくわからないスプラッタな現場を制限時間内に
  協力しながら脱出する―というものなのですが、まあホラー苦手な人でプレイ
  するならちびるの覚悟でやりましょうw
  実際「初期バイオハザードのびっくり感」を765倍アップしたような感じです。
  自分は友人と二人で体験しましたが、出口目前で首にツルハシ刺されて血ぶしゃー
  死にました。

  会場内で聴こえる「絶叫」発生源その2。というかこれが主体w

 ゥ肇譽ぅ鵐泪ぅ好拭次700円)

  ぶっちゃけて言えば、VR化した「電車でGO」。
  アシスタントロボ(?)の指示とともに、山手線の特定区間を運転する体験です。
  普通に遊ぶとホントにただの電GOですが、電車外も作り込まれており、架線に
  あたったり、窓から顔を出したり出来るそうですが…すげえ怖いらしいw

 Ε◆璽イルシフト(700円)

image

  いわゆる「リアル系ロボットアニメ」をVRで体験できるものです。
  スタッフもその辺著名な方集めた超豪華な感じなのですが、内容は、

  ロボットのコクピットブロックに乗る→説明を受けながらブロックが
  ロボットに積まれる→いきなり空中戦→そして

  …と言う感じなのですが、
  本編は短めでもう少し長く遊びたかったなあ(ストーリー見たかったなぁ)
  という感想です。

  サポートの美少女アンドロイド(でしたっけ)が実にポンコツな感じで良いw
  ロボットに「搭乗する感覚」が、乗ったこともないのに「こんな感じだろう」と
  いうリアル感に包まれるのがとても面白いです。
  あと、美少女アンドロイドの「近さ」が、オタクの度胸が示されますw
  こういうのが、VRゲームとしてもっともっと発展してくれると良いなあ。
  個人的にはセガサターンにあった「バルクスラッシュ」というゲームを
  思い出しましたが、マニアでないとわかりませんかねw

◆というわけで、全部遊ぶとバナパスカード新規で買うと合計4900円と結構
 お金はかかりますが、いわゆる「未知の体験」をあまり並ばず6種類出来ると
 思えば、そこまで高いとも言えない…かも。

 ただ、全てに言えることですが、1〜3回遊べば完結しちゃうのも多く、これを
 何度も遊びたい!とはならないかなぁ、というのが「まだ実験」的なとこかなと
 思います。今後アップデートや別の作品が入ると、また行きたくなるなあと。

 それぞれの作品で、とぐ奮阿牢靄棔嶌までのゲームの延長上にある」もので、
 今回のイベントはHTC Viveで、身近だとPSVRでいつか楽しめるのかなぁというもの。

 VRを家庭で遊ぶのか、ゲームセンターで遊ぶのか、イベントで遊ぶのか。
 たぶん、制作側でも悩まれているのではーと思うのですが、最近の話だと
 家庭用中心なんですよね。なので、過去のVR機器と同じく小さくまとまってしまう
 気がしてなりません。確かにおうちで楽しむのもやりたくはあるのですが…

 個人的には大掛かりなVRを愉しみたいなぁ、と思うので、ゲーセンなどの施設でしか
 味わえないVRゲームがどんどん発展してほしいなぁと思います。

 なので、高所恐怖SHOWの続編では「長距離綱渡り」させたり、脱出病棟Ωの続編では
 エネミーと戦えたり出来るような発展版も遊んでみたいなぁ。

 あと、早くアイマスのS4UとかG4UをVRで観たい!
 と強く主張しておきます!PSVRで観た初音ミクのステージデモも全然気持ち悪く
 無かったので、「不気味の谷」って案外大丈夫かも!
 実験でも良いんで見せてくださいコヤ所長お願いします。

「終わりがある幸せ」という事

image


◆ここ最近自分がアイマス以外で追っていたコンテンツがぱたぱたと
 完結してしまい、中々に強く心に隙間風が強く吹く昨今です。

 …皆様もご存じ、ラブライブ!のμ'sと、蒼き鋼のアルペジオの
 Tridentですね。

 両方とも共通しているのは、「(個人的には)コンテンツ開始当初から
 知っている、楽しんでいる」「コンテンツ自体はまだ終わっていない」
 「ある意味、アイマスとは浅からぬ繋がりがある」と言うところで
 しょうか。

 ラブライブはサンシャインが始まったばかりですし、アルペジオは
 アニメ展開は一段落しましたが、原作漫画や派生漫画はまだまだ
 続いています。

 「ともあれ、一段落。ライブ活動自体はこれにて終了。」

 という終わり方を、両方ともしました。
 なので、ちょっと不思議な終わり方なんですよね。
 本当の意味での「終わり」じゃないというか。

 「また、なんかの機会があれば」復活する可能性もゼロじゃない
 終わり方というか。…なかなかそういう機会はなさそうなんだけど。
 わずかな希望を残しつつ終わる。そういう感じ。
 二度と何もない、という「死んだ」終わり方じゃない。

 ラブライブも歌詞に合わせて「今が最高!」という締めになりましたし、
 Tridentは中々最後は湿っぽい感じにはなりましたが、ライブ後あまり
 間を開けずにライブBDを出すと予告して、熱をすぐ冷ませないようにも
 しているようですし。グッズやゲーム(コラボとかも)はまだ続きます。
 人気の高いコンテンツの「〆」って、難しいもんですよねw
 長く続けば余計にサバサバ終わらせにくくなってると思います、昨今。
 ラブライブはアーケード版やスマホ版スクフェスをどうまとめるのだろう。

◆閑話休題。

 ラブライブは、雑誌企画開始時からは知っていたものの、最初の事は
 記事に目を通すくらいでしたが、新春ライブの前くらいから色々ご縁もあり、
 ほぼ大型ライブには全通出来ておりました。
 アイマスとはある意味親戚のようなコンテンツでもあり、個人的には
 親しみやすく触っていられた作品だったなと思います。
 知人にもP兼ライバーって方も多くいましたしね、最初の頃。

 その6年で、μ'sらしいたくさんの「チャレンジ」をし、それらをモノに
 する強運と、努力と、経験を積み上げた結果が、今回のドームに繋がった
 と、個人的に勝手に思っています。
 あとは、周りとの「縁」をつかむのがとても上手くいっていたなあと。
 その結果が紅白出場というか。
 アイマスより先に東京ドームでフィニッシュされたのも、P的には少し
 悔しかったりもしますが(笑)
 

 μ'sは「山口百恵的」なフィニッシュを目指したと思います。

 人気絶頂から、少し下りが始まったころに締める「まるで夢の終わり」を
 見ているような結び方。

 これ、本当はなかなかさせてもらえない終わり方なんですよね。
 製作スタッフ側の強い意志がないと、ずるずると続けさせられちゃう。
 少し昔の有名なバトル系少年漫画とかだいたいそんな感じですよねw
 そりゃあ、商売になるうちは少しでもという事があるでしょうけども、
 あまりずるずるやると、ホントまとまらなくなる。セルゲーム以降(ry

 人気絶頂で「とてもきれいな終わり方」を迎えるには、「とてもとても
 高いハードル」という大人の事情をも越えなきゃならない。
 μ'sはそれすらもやり遂げてしまいました。紅白もそうですが、
 大偉業です。ホント、奇跡のユニットです。
 以後、匹敵するアニメ系ユニットは出るのでしょうか…。


 Tridentも、キャラホビでアニメ1話Aパートの先行上映で、アイマス響の
 沼倉さんとガルパンみほの渕上さんと山村さんは…ご存じない。から
 個人的には始まりました。
 個人的にはゆるーい感じの3人のトークがとても好きで、歌もとても綺麗だし、
 という感じでアニメと原作を追いつつ、行けるイベントには顔を出し…と
 言う感じでしたね。
 とても「アットホーム」な空気がとても良い場所でした。

 劇場版カデンツァが公開後、アニメ系プロジェクトが一段落したので、
 Tridentもそろそろ…とは思っていたのですが。いざ言われると…
 こちらは、「幕張に始まり、幕張に帰る」という、ある意味アニメ通りの
 流れを創れたのが、とても大きな奇跡だったのだろう、と思います。
 こちらも、規模は違えど「奇跡のユニット」だったと思います。


 ともに、見事な終わり方の、幸せな結末でした。

 いい夢を見させていただけたことに感謝を。

 音楽やアニメは消えませんから、いつでも会いに行こうと思います。
 「変わらない場所」へ。


◆で。

 一方アイマスは相変わらずマイペースで突き進んでは居ますが、
 今現在気になるのは

 765プロオールスターズはプラチナスターズの続報来ないし、ラジオ
  終わるしでなんか縮んでいってる感。アッキーや若林さん復帰は朗報だけど…

 ▲潺螢ンは3rdツアー中だけど、ゲームのほうの盛り上がりが…足りない。
  千秋楽で何か大きな動きはありそうだけど…??

 シンデレラもデレステは絶好調だけど、ソシャゲ版が落ち着いて、アニメは
  一段落…今後はデレステ中心なのかな?この先は??

 ぅ妊レ1辞めたし引き継ぎ上手くいってんのか不安

 と、わりと「今後のロードマップどうなんねん??」という状態です。
 個人的に色々聞いてはいますけど、やっぱ不安です(苦笑)
 4月以降に情報がどんどん出てくる「はず」ですけど、とても不安ですw

 アイマスは「終わりがない」もう一つのアイドル道である「松田聖子」的な
 生き方をしているコンテンツだと思いますが、長く続けば続くほど
 いばらの道は深くなっていくでしょう。
 そろそろ「次の10年に向けて」の起爆剤が必要かなと感じています。

 …あるよね?今年にはひとつ。お願いしますよ。…ニコ超かなぁ。発表の場。

変わる事、変わらない事


◆アイマスも11年めに突入し(正確にはまだ10年半ですが)、いよいよ
 PS4版も正式にPVが出、今年はミリオン含め「765プロの年」だーと
 思っていたのですが…

 なんとディレ1がバンナムから退社という大事件が起きてしまいまして。 
 アイマスのお父さん的な立ち位置であった大黒柱が抜けてしまいました。

 正直な話、個人的にはかなりショックでしたね。
 何だかんだでアンチも多いですが(苦笑)曲がりなりにも、今までのアイマスの
 核であり、10数年育ててきた人物なのですから。他人がどう言おうと心臓部です。
 個人的にはシンパシーを感じる事の多い人物でもあったので、憧れの存在でも
 あります。今でも。
 それにしてもびっくりしました。

 去られた理由とか行先とかは小耳に挟んでは居たりしますが、直接
 聞いたわけではないですし、当然ここには書けないんですけども


 で、ホント「アイマス家」はこれからどうなんの!?と思うのですが、
 一応は今まで育ってきた「後輩」や「関係者」に引き継いだようです。
 たぶん、あの辺かしらーと思うんですが、予想が合ってれば大丈夫かと
 思うんですけども。PS4版もすごく期待しているんですけども!

 どこか、ぽっかり穴が空いてしまった、そんな気が今でもしています。
 
 「アイマスはいつも、いつまでも不安が取れない」ってのはもう
 伝統と言うか病気レベルです(苦笑)
 
 …それにしても、大人の事情って、大人になった今でも怖いなあと思います。
 2016年になって、2.5次元コンテンツの中核となる人物が、アイマスだけでなく
 他でも抜けている話を聞くので、これ、何かが大きく動く年になるなあ、と
 思わざるをえません。(そういやその中心になる会社って実質1社ですしね…?)

 そういえば、5周年付近でも会社の事情で大きくコアな方々が抜けちゃって
 ましたし、アイマスはこれから「3rdVision」なのかもしれません。
 …そういう言い方しないみたいですけども。

 今考えてみれば、アイマスは10周年だ!!と大義名分でドームライブするわ、
 年間のアニメ時間枠獲るわ、毎月ほぼ毎週何かしらイベントやってましたし、
 アニサマでのμ'sクロスオーバーコラボとか、ある意味
 「やれることは全てやってしまって、去ってやる」的な意味合いも
 あったのかもしれません。これが最後の全力だ、と。

 過去に自分も「何か憑き物が落ちた気持ち」と書いていますが、そういう
 メッセージを受け取っていたのかもしれませんね。

 抜けた当人達は清々しているのかもしれませんが(笑)
 
 確かに、「新たなる中心人物によって作られる」事は、とても大事なことです。
 しかし、当然ながら「別の作品」ともいえるわけで、過去のイズムを残しつつ
 より新しいイズムを組み込んで、昇華していく。
 それは本当に、とてもとても難しいことです。
 後輩って、ほんと大変です。

 コンテンツの「オリジン」はやはり偉大です。
 全てを切り拓いてきた開拓者であり、成功者です。礎に他なりません。
 次世代がそれを越える難しさは、いろんな映画作品やゲーム作品を見てきた方は
 理解していただけると思います。
 ガンダムだったり、ドラゴンボールだったり、セーラームーンだったり。
 そんなコンテンツですら、オリジンを超えるのは難しい。
 (自分の勤める会社もまったく別ジャンルですけど、同様のジレンマ抱えてますね…)
 
 アイマスも、765は極みの域へ、シンデレラは成熟し、ミリオンが追従する。
 サイドMもまだ始まったばっかり。やることはまだ沢山あり、10年経った今、
 数えきれない方々が関わるコンテンツに育ちました。
 次世代の方々は、とてつもないプレッシャーの中での操業となるとは思います。
 
 僕は変わらず応援し続けます。その気持ちだけは変わりません。
 でも、その動き次第では、「P業」を同じく引退するのかもしれません。
 まずは今年あるであろう、ミリオンの新しい未来。765ASの新しい未来。
 それが「楽しい」事を祈念いたしまして。

 変わらぬ「アイマス最高」を、これからも。

 アイマスですよ、アイマス!
 
 2016年も、よろしくお願いいたします。

謹賀新年

image


明けましておめでとうございます。
実家に帰っております。

今年はなんか幸先イイ雰囲気なので、色々期待しつつ。
まずは健康に気をつけて長生き出来るようになろう。
そんな目標で、引き続きアイマスはいいぞおじさんとして
邁進致します(笑)

それでは、今年もよろしくお願い致します。

2015年度の年間まとめ

◆だーっと箇条書きで振り返り。
 アイマス10周年イヤーとはいえ、やってることはここ7年ほどずっと変わらない
 気がしますね…w

【1月】
 ・年明けいきなり豪雪の青森へ出張
 ・シンデレラアニメ開始
 ・キャラクロ連続参加
 ・#1/25は輝きの向こう側へ

【2月】
 ・ラブライブSSA
 ・アルペジオDCを観にゆく
 ・アイマス劇場版打ち上げLV
 ・ターンKさん主催劇場版打ち上げ
 ・某飲み会でコラボネタで盛り上がる(フラグ)
 ・ワンフェス冬
 ・変な咳が出続ける
 ・仕事の事務所が移転してばたばたする
 ・千早オンリー→鷲ノ繪

【3月】
 ・アイステ公録
 ・Tridentイベント→SSG公録
 ・アイマス10周年ファンミーティング新宿
 ・アニメジャパン2015
 ・コミケSP
 ・銭湯オフ?

【4月】
 ・ミリオン2nd幕張(初日現場、二日目LV)
 ・イヤホンneo:n発売
 ・ニコニコ超会議2015
 ・出張ばたばた
 ・とてもとても怪しいN●Kに襲撃される

【5月】
 ・コミ1
 ・MBF
 ・なかむランド
 ・A-1Picturesファンミーティング
 ・むちゃくちゃ楽しかったアイマスタジオ公録
 ・出張ばたばた
 ・太鼓アイマス10周年キャンペーン

【6月】
 ・10thライブに向けて体力づくりを考えるが結局撃沈
 ・ラブライブ劇場版
 ・某P居酒屋
 ・キングレコードスーパーライブ2015
 ・国立新美術館
 ・出張ばたばた

【7月】
 ・アイマス10周年
 ・西武ドームの暑い夏。史上最高最強10thアニバーサリーライブ。
 ・打ち上げにつぐ打ち上げ。
 ・7/26 12:45にアケマスをプレイしないかキャンペーン
 ・ワンフェス夏
 ・出張ばたばた
 
【8月】
 ・ライブの疲労がなかなか抜けず
 ・史上最高に暑い梅雨明けからお盆前
 ・夏コミがわりと大変だった気がします。
 ・愛車のタイヤの劣化激しく、急きょ交換する事態に
 ・キャラホビ
 ・アニサマ初日に2月の飲み会で盛り上がっていたコラボが披露されて
  今年の夏が終わる

【9月】
 ・10日頃に異常な大雨が降り、出張移動が超困難になる。鬼怒川大決壊。
 ・TGS2015 ガミPとランチミーティングにまさかの当選を果たし、2.5時間みっちりトーク
 ・なかむランド前イベント
 ・Trident 2ndライブ(二日目)
 ・リスアニナイトでアニクラ初体験
 ・アルペジオ劇場版一気上映
 ・N●Kホールに緊急招集

【10月】
 ・徳島マチアソビに出撃、二日目朝から何故か右目が腫れ上がる事態に
 ・N●Kホールに急げ!!再び
 ・シンデレラアニメが予定通りに終らず最終回がずれこむ
 ・スカイツリー初体験、スカイツリー内でデレステSSRきらりを引く偶然

【11月】
 ・東海大えりこあさぽんイベント
 ・珍しい(?)組み合わせで飲み会が続く
 ・なかむランドFinal
 ・住居の大家が突然変更となり、マンション名が変わってしまったので手続き面倒
 ・アイマスPなヘッドホンイヤホンの会実施
 ・ナムコ中野アイマス10周年記念ミンゴスディレ1トークショーに参加。神イベントすぎました。
 ・アイステ公録
 ・ミリオンLTD02イベント参加、ミリオン初イベントぶり
 ・シンデレラの舞踏会(3rdライブ)幕張両日現地参加

【12月】
 ・サイドM1stLV
 ・PSvita アイマスマストソングス発売
 ・延期でのっびのびしていた某飲み会実施
 ・10周年記念特番でやっぱりフリー素材
 ・ゆくますくるます
 ・コミケなう

◆やっぱり、今年は「アイマス10周年」ということもあってか、ホント色々ありました。
 代表的、というか10thライブは今年最高最強のイベントでありました。(過去記事参照)
 早くブルーレイBOX出してほしいんですが…
 鋭意作ってるとは聴いていますが、まさか来年6月とは…。

 あとはTGSでの「ガミPとランチミーティング」ですね。
 詳しくはルール上書けないので、ブログ書きとしてはなんとももどかしいのですが(笑)
 実に濃密な2時間半の「ミーティング」でした。一つ話した案がちゃんと某部署まで行ってるとか
 なんとか聞こえてきたので、万が一実現したら自慢させていただきますw
 
 そして10周年ということで「振り返る」機会が多くあったように思います。
 ツイッターでもそんなつぶやきが多かったように思いますね。
 そんな中、765プロオールスターズオンリーの公式イベントが激減してしまったのは、中の人の
 結婚&出産ラッシュがあったためだとは思いますけど、おめでたいことですが少し寂しくも
 ありました。この辺はリアルアイドルでは味わえない事なのかもしれないw
 来年もそうなりそうですが、まったり構えていきたいです。

 まぁ、今年は何だかんだで「シンデレラの年」でもあったわけですが、見た目バンナムよりも、
 サイゲ、アニプレの力の入れようが尋常じゃなかったのが印象的でした。
 アニメアイマス〜劇場版でのヒットを受けたパワーの投入だったと思いますが、少し空回り感も
 あったように感じます。コンテンツとしては成功していますが、何だかんだ加減って難しいですね。
 個人的には、舞踏会がシンデレラ単独ライブ初参加でしたが、自分の心の中でシンデレラガールズ
 たちが「形を成した」気がします。たくさんの要素がようやく固まったような、そんな感じ。
 アニメは終わり、デレステが始まって、ソシャゲ版は4周年。
 来年はある意味正念場なのかも?まあ、今の状況であれば盤石なのでしょうけども。

 来年はおそらく「ミリオンライブ」の年。そして「PS4版アイドルマスター」の年になるでしょう。
 11年目。10年という輝きの「向こう側」へとついにアイマスは踏み出します。
 ホンマに長いこと楽しまさせていただき感謝しかないですが、
 来年もマイペースで楽しめたらイイなあと思いつつ。

 本年お付き合いいただいた皆々様。ほんの少しでも関わりのあった皆々様から、
 ディープなお付き合い?のあった皆々様。
 1年間ありがとうございました。来年もまたよろしくお願いします。

 では皆々様、よいお年を。
 
 



アイドルマスターを中心に
アニメ、ゲームの舞台探訪、
イベント参加レポなどを中心に
コラム書いてみたり、たまーに
モバイル関連も色々いじって
みたり、オタなニュースを
日々徒然に個人的メモったり
してるブログです。

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\アイマスは人生/

※個人的な事情により、
 本ブログの更新が
 かなり不定期です。
 ご了承ください。
 twitterではつぶやき
 続けます。

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としていただくようお願い致します。

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ブログに酷いコメントが
来ていたので、しばらく
コメントは制限中。
 

 引き続き
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    ((⊂くんi〉
       U

♪M@STER PIECE♪

765プロはまだまだ進む!
2014年はワン・フォー・オール!

 これからも、私たちと一緒に、
 人生を共にしてください!
 プロデューサーさん♪


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|ヽ)
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|゚ ヮ゚ノノ
⊂)
|( `ヽ
|八(.キ.)
|゚ ヮ゚ノリ ←ひきこもり
⊂Vl
|Y⌒
|⌒´ヽ
|ィj」ノハ」
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【第4版】アイマスキャラクターの立ち位置をまとめてみる。【2010前期】

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2009クリスマスライブレポート

今だから振り返る、あのネタはどこまでホンモノだったのか?

【第3.25版】アイマスキャラクターの立ち位置をまとめてみる。【2009】

P.S.プロデューサー公開録音に行ってきました

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【コラム】未来への広がりに想ふ

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【初めての】アイドルマスターSP【プロデュース】

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TGS2008アイマスSP体験版レビュー

『P』の視点から見た、アニメロサマーライブ2008

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アイマス三周年ライブでサプライズ!

かくして、あの作品は生まれたのか?

アイドルマスター/キャラクターの立ち位置をまとめてみる。

アイドルマスターXENOGLOSSIAとは一体何だったのか

アイドルマスターとは、カレーである。

GREAT PARTY移動編

GREAT PARTY@OSAKA①

GREAT PARTY@OSAKA②

GREAT PARTY@TOKYO+①

GREAT PARTY@TOKYO+②
【アイマスリスト(Amazon)】
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【ゲームステータス】

★アイドルマスター★

☆全TrueEND達成(2006.5.23)
☆アイドルマスター昇格
 (2006.7.15)
☆オンラインサービス終了
 (2010.8.31)

◆メインカード
 Pランク:アイドルマスター
 Pカード数:15枚目使用中
 アイテム数:144
 引退ユニット数:29
 育成U数:1(1人)

◆サブカード
 Pランク:売れっ子
 Pカード数:2枚目使用中
 アイテム数:76
 引退ユニット数:4
 育成U数:1 (3人)※凍結中

・遠征店舗数:121
 (2010.8.25現在)

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