今日、保証会社の人が、家賃受け渡しの為に来社したときのこと。玄関が鳴ったので、ドアを開けると、なんとそこには防弾チョッキ姿。少し重々しい気はしたのですが、取りあえずは、普通の対応をして終わりました。

でも、よくよく考えてみると、それだけ危険な仕事なの?って思えてきて。多分、そうしなければならない理由があるのでしょうから。保証会社といえば、近年、急速に伸びてきています。とはいえ、その反面、社会状況や他社の新規参入で、よりハードになってきている気がします。もしかして、何気に負のスパイラルに陥っているのかもしれませんねぇ…。

やはり、健全で明るい社会にしたいものです。その為にほしいのは、家庭における徹底した収支管理。思いつきで、気軽に大きな借金はしないことです。質素倹約に努め、購入するにしても、どうしても欲しいもの必要なものだけにするべきでしょう。…そんなことを考えていました。頑張ります!ではっ!