2008年08月18日

ジオス上海校

 

 こんにちは、うめです。

 昨日のことになりますが、英会話のジオスの方々とタイ料理へ。

 

 中国にいながら、やんごとなき理由で英語が必要になり、

 英会話のジオスに通って、早3ヶ月。

 

 今月末で、ジオスを退会するため、

 お世話になった先生と担当の方とお話したく、

 他の生徒さんも含め、夕食をご一緒しました。

  http://geos.co.jp/news/shanghai.html

 ↑ ジオス上海校。

 

 上海には、徐家匯(シージャーフイ)という繁華街があり、

 その中心地にあるビルの40Fにジオスがあります。

 景色も良いし、先生も良いし、非常に充実した3ヶ月でした。

 

 担当の伏木さんによれば、

 『中国でも、日本人の英語学習の意欲は高く。

 去年の11月にオープンしてから、1000人以上の方が見学に来ている。』

 とのこと。

 すごい人数です。

 

 『 中国にいるなら、中国語やれよ 』と言いたくなるところ、

 もちろん、それはその通りですが、中国にいるから、外国にいるからこそ

 逆に英語の必要性をヒシヒシと感じる。 

 という方が多いのだと思うのです。

 

 実のところ、

 大学を卒業している中国人のほとんどが

 レベルの差があるにしろ、英語を使えます。

 

 上海のオフィスワーカーならば、ある程度の英語なら

 お手のものなのではないでしょうか。

 

 ちょっと上海を離れた工場の担当も普通に英語を使います。

 小学校1年から英語の授業があるといっても、

 大したものだと感心してしまい、日本と比較すると寂しくなります。

   

 そういった現場を目にすると

 『 やっぱり英語だよなー 』となるのだと思います。

 (私の個人な意見ですが・・・)

 当然、他の理由の方も多いと思いますが、

 いずれにしても

 『やっぱり英語』という考えになったからこそ、ジオスという英語学習が

 気になるのだと思うのです。

 

 http://geos.co.jp/news/shanghai.html ←ジオス上海。

 そんな、上海での日本人の英語事情。

 

レバレッジ英語勉強法 

 

 

 

 

 この本でも、英会話学校を上手く活用することで、英語を伸ばす手法を

 紹介しています。なるほどの内容で面白い



umetomo21 at 23:03│Comments(0)上海での仕事・生活 

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