CompulsoryHero

ブログパーツ・アバター・ゲームに使える似顔絵作成ソフト「かおグラMAKER」を配布しております。

カテゴリ : 雑記

覚え書き。

DFSをスタンドアロンで構築しようとしています。
「共有パスを変えずにデータ移動して!」という無茶ぶりを解決するために
ジャンクションに次ぐジャンクションをしていましたがついに限界。
NAS導入!となりましたが、NASにジャンクション張っても共有パスでアクセスできないじゃあないですか。

ということで、DFSの存在を知り、早速テスト。
とはいえ会社ドメインのAdmin権限などないですし、ドメインにしてしまうと「\\マシン名.**.jp\…」の名前になってしまうので「共有パスを変えずに(略)」に反するのでどのみちNG。
スタンドアロンなら今まで通り「\\マシン名\…」になるので採用。

が、「\\マシン名\hoge\」配下にしかリンクを張れないらしい。
「\\マシン名\fuya\…」となってるフォルダはどうすんだよこれ。とりあえず無視。

Server2008の役割追加でDFS導入。
導入時のウィザードでスタンドアロンで「\\マシン名\hoge\」を設定。
なんやかんやでリンクをつなげて…おお、できそうだ!

さてお試しも終わったのでとりあえずDFSを役割から消すか…と思ったら、できない;
名前空間が残っているからか?と削除しようとすると、で、できない;
エラーの内容を見ると、どうやらドメインに認証できないとか。これスタンドアロンなんですけど…
いろいろするうちに、自分のアカウント(会社ドメインのID)でサーバマシンにログインして消してみたら、
消えた!助かった。
ローカルAdminがドメインに認証されないせいだったみたい。スタンドアロンってそういうことじゃないのかよ。

反対に、この状態でスタンドアロンの名前空間を再作成しようとしてもダメでした。
よくわからん…

謎が多いぜDFS。でもこれで問題解決しそうだ。

諸事情でiPhone5を壊してしまったので、どうせならということでWindows Phoneに乗り換えてみました。
このネーミング、何とかならなかったのか。

とりあえず…
文字入力で左下が触れてしまうために早速めげそう(´・ω・`)
これは片手入力はあきらめろということか。

簡単に巡回サイトをブラウジングしてみましたが、PC版サイトが表示されることもしばしばです
このblog更新画面もPC版がデフォルトで表示されてしまった。

とにもかくにも情報が少ないので試行錯誤するしかありません。
がんばります

インターネットが発達した現代、ヒキニートしながら何でも買えるのは非常にありがたいことです。
というわけで、材料集め開始。

(1)マイクロスイッチ
電子部品と言ったらRS。安くはないけど品揃えは抜群。
とはいえ、お目当てのスイッチを探すのに苦労しました。
(ボタンの4隅×16=64個必要。どれもこれもそんなに数がそろってない!!!)
130526_1307~02
取り寄せ取り寄せでようやくかき集めたスイッチ。大事に扱わねばなりません。

(2)ボタン
凸型のアクリルボタンなんて売ってないので、作ることにします。
とはいえ、アクリル板加工は専門店でやってもらうことにしました。
大小2つのアクリル板を20枚ずつ発注。
130526_1340~02
写真は実際にボタンとなる部分(小板)。
2枚をアクリサンデー接着剤で接着します。
SN3L0143
セロテープで固定し、隙間に接着剤を流し込み…
SN3L0144
くっついた!
SN3L0145
予備含めて20個作成。

(3)枠
16この穴が開いたカバーが必要です。これも、専門店に発注です。
121114_1110~01
33cm四方のステンレス板に、6.5cm四方の穴16個を空けた物を制作していただきました。
天板と床板で計2枚。
固定用のねじ穴はあとで自分で空ければいいやと思って発注していませんでしたが、コレが後々大誤算となることに…

あとは、マイクロスイッチ固定用のアクリル板や加工道具を近所のホームセンターで買いそろえて終了。
いよいよ組み立てていきます。果たしてうまくいくか?

−−−材料のまとめ(敬称略)−−−
★スイッチ
SS-5GL
金額:9,200円
発注元:RSオンライン

★ボタン
透明アクリル(押出板) 厚さ 5mm サイズ 63×63 mm テーパー磨き(深さ2mm)
ポリカ透明(一般押出し) 厚さ 2mm サイズ 73×73 mm
金額:6,340円
発注元:はざい屋

★枠
ステンレス 厚さ2mm サイズ 330×330mm 2枚(1つはカチオン電着により黒に塗装)
金額:8,200円
発注元:工作室sasaki

★その他
5,000円くらい

−−−−−−
決して安くない工作、最後まで作らないと大損だ!
がんばります。

制作なうですが、モチベ維持のためにもblogにしてみるテスト。

いい年こいて、音ゲーが好きです。
DDR(家庭用)からはじまり、今ではjubeatとDanceEvolutionに100円を投入する日々です。
ですが、年を重ね、生活環境もがらりと変わり、ゲーセンにもなかなか行けない日々…

ということで、家庭用を作ってみようと思い立ったのでした。
jubeat plusがあるじゃないかって?それはそれ、これはこれ。
やっぱりハード的な感覚がほしいのですよ。ガラケーみたいに。

なお、制作には以下のサイト様を参考にさせていただいております。
http://blog.nezweb.net/archives/572

−−−
(1)ソフトについて
これは話は早い。すでに有名なjubeat analyserを使うことにします。

(2)ハードについて
1.指コン(ON/OFF)→2.信号のコンバータ→3.PC(jubeat analyser)
を実現するために、1つ1つ考えてみます。

実機は、ボタン(アクリル板)が押されると四隅のスイッチのどれかが押下され、ON入力としているみたいです。
IIDXと違ってゴムスイッチ(正式名称不明…リモコンとかと一緒で、導電ゴムを利用しているスイッチ)なので、実機よろしく導電ゴムを使った方法にしようかと思いましたが、ゴムの接着方法や基板の制作などいろいろとハードルが高いので却下。

というわけで、マイクロスイッチを使うことを検討します。

参考サイト様では、B接点(押下するとOFF)スイッチを使用されていましたが…
2.のコンバータの電子工作(入力反転+αの回路)が、電子回路×な自分には無理なので、これも却下。
とはいえ、チャタリングの吸収とかもあるし…

悩んでいたところ、こちらのサイト様に耳よりな情報。

PSコントローラにつなぐとな!?

なるほど、これなら2.はできたようなものですし、1.をA接点(押下するとON)スイッチで作れば良さそう。
16個の入力となると、スティックの押下まで使用すると何とか1コンでできそうですが、未確認。先行き不安。

さておき、構想は固まったので次は材料集めです。
行き当たりばったりだなあ…

本日、西松屋にて。

usachan

こ・・・これがうわさのhappy usachan!!くまくんとビミョーにかお違うじゃん!誰だうさちゃんはくま君の耳を伸ばしただけのテンプレートデザインとか言ってたのは!

そしてなんと
hachikun

happy hachikun …とな!?
3色あったとは、驚愕。

まあつまり、
青(くまくん)→男
赤(うさちゃん)→女
黄(はちくん)→男女兼用

ということですかね。でもそれなら「はちさん」の方が…
いや寧ろはちではなくてとりさんとかのほうがユニセックスでは…
さらに謎は深まる、happyなシリーズです。


もちろん目的のhappy kumakunはゲットしました。ムッハー

何のことかと申しますと・・・

西松屋で売ってる新生児用肌着にデザインされている、クマの事なのです。
その名も「happy kumakun」。

120616_1348~02
↑こいつ。

どう見てもチープでテキトーなデザインなのですが、なぜだか萌えて萌えて仕方が無いのです。
おまけになんだよはっぴーくまくんてとってつけたようなその名前!

あまりにも気に入ってしまったがために、会社の壁紙もこいつだったりします。
(わざわざ肌着をスキャンしてデザインし起こしました。何やってるんだ自分。)


最近、店頭でこのくまさんの姿をあまり見ないです。
楽天の西松屋を見ても取り扱ってない・・・
ひょっとしてモデルチェンジしてしまったのかしら?
(king bearというクマなら見つけたが。違う、君じゃない!)

先日、1枚破ってしまったのですが、どうにも捨てれない自分がいます。
破れた部分切って、短肌着にしてしまおうかと考えています。
病的です。

かあいーよはっぴーくまくん!

いつの間にかVXなるシリーズまで出てきたツクールで2000がどれだけ生き残っているかはなはだ疑問ですが、
折角なのでほこメーも作り直しています。
現在開発中のかおメーVer2.0(仮)に機能は準拠。
ただ昔どのような機能があったのか、現在確認する手段がない。
RTPのインストールしたいなあ…だめですか?本PCの持ち主さん。

過去の遺産のリメイクはそのくらいですかな。
そろそろ新作ソフトも考えてみようかというこの頃。
何が需要があるのかリサーチしてみます。
結果が実るかは不明…

かおメー、修正版を出したばかりですが、機能追加も着々と行っております。

・連動モード追加(色、位置・回転)
・色変更範囲をちょっとだけ拡張

近日公開予定です。現在絶賛バグとり中。

「かおグラMAKER.Net」をDL、ご利用頂きありがとうございます。
これだけ反応があるとは、正直驚いています。5年近く放置していたのに;
感無量でございます。

早速、次の機能アップに向けていろいろ考えております。
コメントでも頂きましたが、複数パーツの一括色変更。
いかんせん、GUIが良いのが思いつかず、Ver1.0では断念した次第です。
良い案がありましたら、ご教授ください…

パーツ要望、機能追加要望もありましたら、お気軽にコメントください。

新機能搭載、ようやく完了しました。
あとはひたすら例外処理を作る作業…
今のままだと、途中で画像ファイルがなくなったりすると落ちるので。

今週末にはupできるようにがんばります…

aaa
ようやく追加機能を作成するところまで持ってきました。
画像は開発中画面。

ついに任意の大きさで保存できるようになりました!
ただ、元画像192×192pxより大きい画像で保存可能にするか否かは考え中。
せいぜい200×200pxでしょうか・・・劣化が目立ちますので。

あと、背景画像を透過して保存するモードをつけようと思います。
あれば何かと便利かと。

もう少しで新Ver公開できそうです。今しばらくお待ちください〜。

やっとこさできました〜。
前回の問題はプログラムのバグでも何でも無く、サンプルコードがおかしかっただけでした。ぐふ。

いよいよ、追加機能を組むときが来た!

画像を重ねて描画する処理で、どうにも分からない現象が発生。
120911


なんだろう、このジャギ…;

発生するのは明るさ・コントラストで色変換したときのみ。
アルファ値は保持するようにしているはずなのに、なぜか白飛びします。
重ねロジックも昔のを移植するか…
というわけで、まだ時間かかりそうです。がくり。


前回のSet/GetPixelの話、どうやら「とりあえず用意してあるけど画像処理プログラミングの世界では使うなんてとんでもない」という代物らしいです。理由は重いから。
ピクセルにアクセスする際、メモリを安全にアンロック/ロックするしているのが原因らしい。なるほど。
なので、Marshalクラス(要するにmemset)を使って叩きにいくのがセオリーとのこと。
メモリ操作に慣れた身としては、ありがたいのかめんどいのか分からん機能です。

いちハードウェアプログラマの独り言でした。

(追記)
妙なジャギの件。
デバッガで追ったところ、どうもα値自体は色変更アルゴリズムでおかしくなっている気配はない。
とすると、画像の重ね合わせでα値の処理がおかしくなっているのでは?と仮定。
調べてみたら、アルファブレンディングなる物があるのね…

少し試してみても、今のところ変わらず。ぬう。

色変換処理を移植中です。
なんで昔GetPixel/SetPixelを使わなかったか、理由が分かった…

重い。重すぎる。

といわけで、再度組み直し。
問題は、ポインタがC#は(簡単には)使えないこと。

ポインタに変わる処理がありそうなので、実験してみます。

C#化はぼちぼち進んでおります。移動と回転までは実装できたので、次は色変換。目の透過処理どうやってやったっけ・・・
もうちょっとだけお待ちください。

あんまりにもアレなので、小ネタを1つ。

背景画像、変えられることをご存じでしょうか?
とはいえ、ソフト上では無理ですが。

かおメーフォルダ内の「wall.png」を差し替えれば、自分の好きな色・画像で作成できます。
フルカラーpng、128×128であれば何でもOK。

お試しあれ〜。


…新Verではどうしようかなあ。壁紙読み込み機能でもつけようか?

5年以上放置していた当サイトにアクセスいただきありがとうございます。

C#で作り直しすることにしました。
と同時に、つけておきたかった機能をつけてみようと思います。

・ツクール用に複数のグラフィックを1枚の画像で保存できるようにする
・任意サイズでの保存
・パーツ移動の機能UP
・パーツの増加
諸々?

ご意見お待ちしております。

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