ゲーム

2007年06月01日

アカイイト

な!? 5月の更新が1件のみだったとは!!
我がブログの事ながら驚きました。
私の中では、3回くらいは更新していたつもりだったのに。あれは幻?

…そんな図々しい幻をダラダラと述べていたせいで、
すっかり挨拶が遅れてしまいました。
ご無沙汰してました、みなさま。お元気でしたでしょうか?
書くネタは色々あったのに、肝心の書く時間が確保出来ず不徳の為すところてん。
とりあえず、ちょこちょこ更新出来るよう頑張る所存です。…きっと。

さて、とうとうやってみましたよ「アカイイト」
B000AO7SLASuperLite2000 アドベンチャー アカイイト
サクセス 2005-10-27

by G-Tools

このゲームの噂はかねがね聞いてはいたのですが、
特に深くもない諸事情があり(←ゲーム機があったことを失念。
ていうか売ったと思っていた)華麗にスルーしていました。
とある日、DSライトを買いに出掛けたところ、案の定売り切れで
失意のままゲームコーナーを彷徨っていたら、「アカイイト」に出会い購入。
そして、5年ぶりにプレステ2とご対面。
本体が黒かったことも、操作方法も、すっかり忘れていました。
とりあえず直感に従って適当なボタンを押してたら何とかスタート。
しかし主人公がなかなか出てきません。前置き長すぎです。

おー、やっと主人公が出てきたよ。
あれ?絵は静止画のままなんだ。アニメみたいに動いたらもっと楽しいのに。
て、それじゃ最初からアニメにしろって話になるよね。
わーい、鳥月さんだ!美少女だけど言葉遣いにかなり違和感が…。
駅員さんの話長っ!もういい加減仕事に戻ってお願い。
げ、undoって出来ないんだっけ!?

と、画面を見ながら1人でぶつぶつとつぶやく様は、
「他人様には見せたくない光景ランキング」の10位以内に入りそうです。

しかしストーリーを進めるのに、ずっと右手の親指で○ボタンを
押しまくっていた為、いい加減疲れてきました。もう親指がつりそうです。
そして押すのが苦痛になってきた頃、偶然左手がLボタンに触れて、
な、なんと「auto」機能があることがわかりました。

さすがプレステ2!

プレステ3とかwiiとか、もう夢のようなマシンなんだろーなー。
21世紀だしマシンも宙に浮いてるなきっと。3ミリくらい。

と、浮かれていましたが物事には光もあれば影もあるものです。
「auto」機能は進むの遅!
結局、「auto」と手動の共同作業で落ち着きました。

その後は忙しい最中にもちょこちょこと順調に進めていき、
意外にあっさりと鳥月さんとエンディングを迎えました。
二人の関係は麗しくて良いのですが、ゲーム自体を誤解していたかもしれません。
戦闘シーンとかはてっきり自分でも闘うんだとばかり思っていました。
○ボタン連打とか。
花札とかのミニゲームもあったりするもんだと思っていました。
あと血も吸うか吸われるんだと思ってたんですが、
吸血シーンとか無かった気が…。
いや、血とかは苦手なので無くても良いんですけどね。

また時間に余裕があるときに、別のキャラでやってみます!




トラックバック(0) 

2006年01月30日

サクラサクラ

サクラサクラ


またまた壁紙作っちゃいました。
一度作成意欲が高まると続けざまに作ってしまう傾向があるような。
ちょっと早いけど春でサクラサクラ。
ちなみにこのいしよしは昨年の5、6月のカレンダーの写真なのですが、
未だにうちでは貼ってあります。
つまり昨年の5月から全くめくってないということになります。
嗚呼、私のいしよしへの愛が忍ばれるハートウォームストーリー。
でも、貼ってある場所はトイレの壁なんですけど。
相殺か?

でも良い写真なのでいつか使いたいなと思っていたんです。
今回使えて良かった♪
いちおー背景ハートの形してるんですよ〜。よくわからないけどね〜。

さて。
最近またちょいちょい娘。小説を読んでいます。
良かったのが、「パルコの英雄」という短編。
この作者さんは「風の吹く街」という短編も書かれていますが、
両方とも超セツナイ…。
ああ、何だろうなぁ。この胸に去来する気持ちは。
とりあえずやっぱりいちごま好きだなぁ。
どうも私的にこんごまは食指が動かないのです。

さて、自分の想いを存分に書き綴ったのでこれから掃除でもしよっかな。
え?また逃避してたのかと?
いやだなぁ。アフリカではよくあることですってば。

トラックバック(0) 
以前の記事
コメントについて
コメントありがとうございます。でもすぐに反映されません。 新しい記事を更新する際に承認お返事させて頂きます。ですので多少お時間が掛かってしまいます。何とぞ広い心でお待ち下さいませ
最新のコメント
管理人プロフィール
うみ
O型 水瓶座
座右の銘
「唇に歌を心にユーモアを」
「クール&ソウルフル」
一言から長文までお気軽にメッセージをどうぞ
記事検索
blogram投票ボタン
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ